
肩や肘は、ジャケットに付くことも多いですが、胸をはじめとした胴の部分は、標準装備じゃないこともまだまだ多いです。そんなとき、プロテクター付きのインナーベストが1着あれば、大丈夫。とはいえ、何万円もするとなると、おいそれと買い足すわけにはいかないと思います。だから今回は、実売価格が1万円以下のものからチョイスしました。

オフロードやモタード系高機能パーツで知られるジータ・ブランドから、スーパースポーツ向けのスタイリッシュなトップブリッジが新発売。

今年の鈴鹿8耐では堂々の7位でフィニッシュ。さらに世界耐久選手権シリーズ参戦も決定するなど、ますます勢いに乗るトリックスターレーシング。同チームのZX-10Rにも装着され、性能の高さが実証されているのが、イカヅチと名付けられたまったく新しいサイレンサーだ。

モリワキエンジニアリングから、グロム用マフラーのニューモデルがリリース。先行してリリースされていたモデルに加えての選択肢の増加はグロムユーザーにとって嬉しいニュースだ。

「GTS=グランツーリスモ」の名のとおり、街乗りからタンデムでのツーリングまでこなす、イタリアを代表するスクーターメーカー「ベスパ」のお洒落なプレミアムモデル。

「GTS=グランツーリスモ」の名のとおり、街乗りからタンデムでのツーリングまでこなす、イタリアを代表するスクーターメーカー「ベスパ」のお洒落なプレミアムモデル。

レースコンストラクターとして知られるRSカタクラだけに、スーパースポーツ系モデルをレース仕様に、というオーダーもかなり多い。この車両もまさにそんな1台だが、ベースマシンがちょっとばかり普通ではない。

ヤマハの人気モデルであるMTシリーズのライダーはもちろん、MTシリーズやバイクに興味のある人も参加OKな「MTオーナーズミーティング」が、2016年9月24日に静岡県磐田市のヤマハ発動機本社敷地内の『ヤマハコミュニケーションプラザ』で開催されました。

スズキのミドルVツインスポーツであるSV650は、1999年の初代デビューから数えて4代目となる。原点回帰をコンセプトに生まれた新型は、さらにストレスなく使え、思い切り遊べるバイクへと進化していたのだ。

ご存知MA-1タイプのブルゾン。もとはフライトジャケットですけど、バイカージャケットとしても根強い人気がありますよね。バイクユーザーはほとんどが男性ですので、あまりご存知じゃないかもしれませんが、いまでは女子ファッションでも、ガーリーにもカジュアルにもコーデできると、この季節の定番のアイテムになっているんですよ。

高速クルージングはもちろん、ストップ&ゴーが多い都市部でも満足の走りができるミドルスクーター。平日は仕事に、休日はツーリングでリフレッシュに使えるマシンだ。

今も人気の1970年代、80年代の絶版バイク。人気故に価格も安くはないし、レストアやランニングコストは、旧車乗りの頭痛の種だ。そこで、エルオートでは、細分化した車両のグレード分けを行い、必要な費用を明確化。買いやすく、安心して乗れる、新しい旧車ライフの楽しみ方を提案している。

進化した645ccのVツインを、軽量なトラスパイプフレームに搭載するネイキッドスポーツ。最高出力は56kWと十分。スリムな車体で軽快なハンドリングや扱いやすさも兼ね備える。

カスタムバイクを筆頭に、ライダー必見の最新バイク情報が満載の月刊誌『ROAD RIDER』。読者が集う「BIKING CORNER(バイキングコーナー)」は、毎月大盛況の人気コーナーです。

10月8日(土)に栃木県那須塩原市の那須モータースポーツランドで、ヨシムラジャパンによるファン感謝イベント『YOSHIMURA THANKS DAY 2016 in NASU』が開催される。

IA-1決勝ヒート1のスタートシーン。ヤマハファクトリーチームの平田優選手(#99)が出場停止となったことなどから、出走は20台に。ホールショットは、ホンダファクトリーチームの成田亮選手(#982)でした。

足まわりにXJR1200用純正部品を多用しているため、一見、コスト重視で製作されたように思えるMkⅡ。だが作業を担当したJAMでは、この仕様を“前後17インチZのベーシック”と考えているそうだ。

バイクブロスでもこの秋冬シーズン用ウェアの新製品を続々増やしています。ただ、バイク用のウェアって、ほとんどのブランドが、「シーズン前に1回だけ生産して、売り切れたら終わり」というスタイルになっています。なので、自分の好きな色や、自分の体格に合うサイズを選ぶなら、早めにオーダーしたほうが確実に手に入れられるのです。
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