バイクブロス・マガジンズ バックナンバー記事 記事一覧

  • ホンダ CB1100RS

    ユーザーレビュー:
    掲載日:2017年02月24日
    カテゴリ:バイク購入ガイド

    空冷4気筒のビッグネイキッド、CB1100シリーズに新たに加わったバリエーションモデル。スポーティなサスペンションやアルミスイングアーム、17インチホイールなどを採用する。

  • 恵理ちゃんにポーズ指導するケイちゃんのひと言は?

    掲載日:2017年02月24日
    カテゴリ:名言を放て!フキダシ投稿

    カスタムバイクを筆頭に、ライダー必見の最新バイク情報が満載の月刊誌『ROAD RIDER』。読者が集う「BIKING CORNER(バイキングコーナー)」は、毎月大盛況の人気コーナーです。

  • 国道238号(北海道網走市~稚内市)

    掲載日:2017年02月24日
    カテゴリ:国道めぐり

    オホーツク海に沿って延びているためオホーツク国道と呼ばれている。北海道ツーリング経験者なら一度は走ったことがある人気ルート。海と大地だけが広がる風景の中をまっすぐに伸びる道は、どこを走っても気持ちがいい。

  • H.I.Dを凌ぐ明るさを実現したLED RIBBON H4ハイパー!

    掲載日:2017年02月24日

    圧倒的な明るさと効果的な放熱システムによる明るさで高い人気を得ているサインハウスのLEDヘッドライト「LED RIBBON(エル・リボン)」シリーズ。なかでも大型・中型バイク用H4型LEDヘッドライトバルブ「H4 compact XHP3525W」は約3,000ルーメンという明るさを維持しながらLEDバルブを極限まで小型化し、さらに2016年末、その1.5倍もの明るさを実現した新製品が登場した!

  • バイク保険用語虎の巻「車価表」ってなに?

    掲載日:2017年02月23日
    カテゴリ:特集記事

    「バイクの保険ってなんだか難しそう」「加入しようとは思っても、正直よくわからない」…そう思ってまだ加入していない人、いませんか? バイクに乗るなら任意保険への加入はもはや常識!! そこで、バイクの保険について簡単に説明していきましょう。

  • 道の駅 多古

    掲載日:2017年02月23日
    カテゴリ:道の駅調査隊千葉県

    道の駅調査隊「関東エリア」のレポートです。
    「道の駅 多古」のレポートをお届けします。

  • ヤマハ トリシティ155 – 人気の3輪スクーターに155cc版が登場

    掲載日:2017年02月23日
    カテゴリ:試乗インプレ・レビュー

    前2輪、後1輪の独特のスタイルで登場以来注目を集めているトリシティに、エンジン排気量155ccのモデルが登場。高速道路も利用できることで、行動範囲をさらに広げられるようになった。

  • カワサキ 900Z1

    掲載日:2017年02月21日
    カテゴリ:取材で見つけた旧車バイク紹介

    Z1のメイン市場だったアメリカでも、年毎に車両価格が高騰し、今では日本国内で購入した方が安いとまで言われているカワサキZ1。不動エンジンどころか、やっとこ転がせる程度の欠品だらけ車でも、初期モデルなら確実に100万円近くするのが現在の相場らしい。

  • MotoGPのテクノロジーをストリートへフィードバック

    掲載日:2017年02月21日

    世界グランプリロードレース通算360勝、チャンピオン獲得12回、スーパーバイク世界選手権通算269勝、世界耐久選手権チャンピオン獲得14回、そして世界各国の国内選手権における成功の数々。それを達成するには、安定性、耐久性、パフォーマンス、そして幅広い条件への適応能力といった様々な性能をすべて高次元で実現させなければならない。そんな過酷なレーシングシーンの技術と直結したタイヤがミシュランなら手に入る。

  • モータークラブ・ゲズンハイト R1-Z(ヤマハ R1-Z)

    掲載日:2017年02月20日
    カテゴリ:プロが造るカスタム

    トラスフレームに初代TZR250由来の並列2気筒エンジンを搭載し、1990年にデビューを飾ったR1-Z。1980年代終盤からは250クラスでも各種ネイキッドが登場したが

  • 国道292号(群馬県~長野県)

    掲載日:2017年02月17日
    カテゴリ:国道めぐり

    いろんな日本一があるが、国道として最も標高の高い場所(2172m)を通っているのが国道292号。周辺の山々の景色も美しい志賀高原、気持ちのいい走りが楽しめるワインディングロードが続くことからツーリングルートとして人気が高い。

  • サスペンションの適正なメンテナンスとオーバーホールとは?

    掲載日:2017年02月16日

    神奈川県横浜市に拠点を置く、2輪用サスペンションのプロショップ『ジーセンス』は、スウェーデン生まれのサスペンションブランド『オーリンズ』をメインに販売、取り付け、オーバーホール、セッティングを行なっており、オリジナル仕様のサスペンション制作にも対応してくれる。

  • 道の駅 風和里しばやま

    掲載日:2017年02月16日
    カテゴリ:道の駅調査隊千葉県

    道の駅調査隊「関東エリア」のレポートです。
    「道の駅 風和里しばやま」のレポートをお届けします。

  • 力を入れやすく、早回しできるT型レンチに注目しよう!!【モトメンテショッピング】

    掲載日:2017年02月16日
    カテゴリ:メンテナンス

    ドライバーやメガネレンチやスパナ、これに加えてソケット工具があれば、ほぼすべてのボルトやナットを回せるが、作業効率に注目するなら、奥深い位置のボルトにも届く長い軸と、きつく締まったナットを強いトルクで回せるハンドルを持つT型レンチも持っておきたい。

  • バイクからレザー素材までコーティングの未来を探るプロテックス

    掲載日:2017年02月15日

    取材協力/プロテックス  取材・写真・文/モリヤン  構成/バイクブロス・マガジンズ編集部掲載日/2017年2月15日 ガラスコーティングという技術がメンテナンスに導入された最初期から、この業界を牽引してきたプロテックス →記事の続きを読む

  • BikeBros. JTCタンクバッグ レトロ

    掲載日:2017年02月15日
    カテゴリ:バイク用品インプレッション

    「JTC Craftsman production model」と名付けられたこの復刻ブランドには2種類の製品があるが、「JTCタンクバッグ レトロ」はそのうちの合成皮革の外装を持つモデルだ。

  • フロント周り革命!? 効果絶大なステムスタビライザー

    掲載日:2017年02月15日

    バイクに乗っていると「もう少し直進安定性が欲しい」「旋回性を高めたい」と考えることもあるだろう。それに対する有効なアイテムとしては、フォークスタビライザーや高剛性ステムなどが定石だったが、アウテックスでは豊富なレース経験から、ステアリングステムのねじれに注目。フロント周りを激変させる「コロンブスの卵」的な発想で生まれたステムスタビライザーについて解説しよう。

  • なぜアドバンテージのブレーキローターを選んだのか?

    掲載日:2017年02月15日

    宮城さんが愛車のRSV4のカスタマイズに使用しているのがアドバンテージ製のブレーキローター。「何よりも機能面を最優先する」という宮城さんは、なぜアドバンテージのブレーキローターを選んだのか?

  • BikeBros. JTCタンクバッグ スポーツ

    掲載日:2017年02月15日
    カテゴリ:バイク用品インプレッション

    バイクブロスからオリジナルタンクバッグ「JTC Craftsman production model」シリーズが2種、発売された。本製品「JTCタンクバッグ スポーツ」はそのうちの本体がナイロン製で、軽くスポーティなタイプだ。

  • BikeBros. BHF-001 レトロフルフェイスヘルメット

    掲載日:2017年02月14日
    カテゴリ:バイク用品インプレッション

    オリジナル商品を多くラインナップし、ライダーのより良いバイクライフをサポートするバイクブロスから、このほど「BHF-001 レトロフルフェイスヘルメット」が新たに登場した。

  • 関東最東端を満喫!千葉県銚子市を巡る探索ルート

    掲載日:2017年02月14日
    カテゴリ:ツーリング情報局関東エリア

    2017年を迎え1月最終の土曜日。前の週までに比べて気温がグッと上がった快晴のこの日、温暖な地である千葉県銚子市を巡るツーリングに出かけました。

  • パワーモジュールで車体の静電気を除去する

    掲載日:2017年02月14日

    オービトロンのフリクションフリーシステム(以下FFS)は、バイクが帯びている静電気を除去してバイク本来の性能を引き出すアイテムであり、パワーモジュールはそのFFSの中核となる装置である。パワーモジュールでどのような効果が体感できるのか。レーシングライダーの中冨伸一選手を中心に話を聞いてみた。

  • カワサキ Z1000R2

    掲載日:2017年02月14日
    カテゴリ:取材で見つけた旧車バイク紹介

    1980年代の新世代Zとして登場したZ1000Jには、1970年代半ばから盛り上がったAMAスーパーバイクレース参戦と勝利という重要な使命があった。

  • マジカルアイデンティティから生まれたカーボントリムスクリーン

    掲載日:2017年02月14日

    かつてMoto GPを湧かせたケニー・ロバーツ率いるモデナスKR3。V型3気筒という独自のエンジンレイアウトを採用したマシンは、多くの関係者の注目を集めた。そのチームプロジェクトにテクニカルスポンサーとして参戦していたマジカルレーシングが、世界最高峰のロードレースで得たノウハウを基に開発したのが『カーボントリムスクリーン』だ。

愛車を売却して乗換しませんか?

2つの売却方法から選択可能!

方法1.オークション

出品前買取相場が分かる!
3000社の中から最高入札店のみとやり取りで完結。

方法2.買取一括査定

業界最大級の加盟店数!
最大12社一括査定
愛車が高く売れるチャンス

メーカー

郵便番号

タグで検索