
みなさんこんにちは。吉野敏明です、お久しぶりです。大変申し訳ありませんが1年以上もご無沙汰をしておりました。私事ですが、この1年は激動の変化でした。約2年半勤めた医療法人弥栄病院(精神科病院、病床280床)の理事長を2017年3月31日に退任し、同年4月から山梨県の医療法人桃花会一宮温泉病院(一般病院、病床123床)の理事長に就任しました。

1978年に発売が開始されてから長きに渡り販売継続されてきた、オーソドックスなスタイルで人気のSR400の足つきをチェック!

日本のカスタムシーンを長く牽引してきたのは、紛れもなくカワサキZシリーズだ。初代Z1は1973年型からの登場。角タンクのMkIIでも1978年型で、これでも40年が経とうとしている。そして現役時代から今まで、じつに多くのカスタム車が製作されてきた。1990年代以降の主流となったのは、現代タイヤを履くための17インチ仕様。

GSR250の車体やエンジンをベースに、クラスを超えたタフギア感満載の外装をまとったアドベンチャーツアラー。大柄なように見えて、跨ってみるとコンパクトで扱いやすい。愛嬌のあるデザインも魅力だ。

虫の音に秋を感じるようになりましたが、まだまだ暑い日もありそうです。先日は気温30℃越えの都内で渋滞にハマり、堪らなくなって台東区鳥越にある「おかず横丁」という商店街に寄り道。かき氷を食べました。横丁界わいはかつて町工場や問屋が並んで賑わっていたところ。

市制施行65周年を記念し、オリジナルデザインを施した原動機付自転車用のナンバープレートの交付を2014年5月から開始した。市の観光資源を広くPRできるデザインとして、香川県在住の男性がデザインした忍城や埼玉古墳群の図柄が、公募で全国から集まった124点の中から市民投票で選定された。

プロトのポジション調整系パーツブランドのエフェックスは、車種別にベストポジションを追求したイージーフィットバーで人気を博してきた。そんな同ブランドから、スタイル別の汎用ハンドルバー6シリーズがリリースされた。

2017年の全日本モトクロス選手権第6戦が、8月26日(土)~27日(日)に宮城県のスポーツランドSUGOで開催されました。

関東で「夏に行く海」と言えばやっぱり湘南。茅ヶ崎、江の島、鎌倉、葉山、三浦海岸など行きたいスポットがたくさん、ふらっと立ち寄りたくなるオシャレな店も点在しているが、とにかく夏と休日は車が多く渋滞必至。それでも日本のここでしか感じることができない空気がある。

9月に入って、めっきり涼しくなりましたね。こうなると本格的にキャンプの季節ですよ。前回は、ツーリング用のテントについていろいろと書きましたが、今回は、テントの次に使用頻度が高い「ストーブ」(バーナー)について触れたいと思います。

マフラーを右下出し4-1に戻した2008年型は「カッティングエッジ」をコンセプトにフルチェンジ。エンジンの変更点はシリンダーヘッドまわりが中心で、カムプロファイル変更や吸気バルブのチタン化、スロットルボディの楕円化などを行って最高出力は175→188psに向上。

シケシケだった東京も遅まきながら夏。気温35℃越えは辛くても青空が見えるのはうれしいものです。ああ、カブでどこかに行きたいなぁ。窓の外を眺めながら、月末にかけて東京で絶賛お仕事中の身の上です。

2013年、東京お台場で開催されたスクーターのビッグイベント=RAGE(レイジ)Vol.3で、来場者の圧倒的な支持を集めて総合優勝したマグザムを製作したのが、今回紹介するSHOECASEだ。

しばらく乗っていなかったバイクのブレーキレバーの握り具合がおかしい!? こうなったらブレーキ周りのメンテナンスが必要だ。そんな時絶対に必要なアイテムがラバーグリースである。

守備範囲が広いスポーツバイクであることは、先代のGSR750と同様。とはいえ、外装の刷新と各部の緻密な熟成が行われたGSX-S750は先代とは一線を画す、あらゆる面で上質さが感じられるモデルへと変貌した。

「バイク旅の魅力を伝える写真」を審査基準として、毎月、お題に応じたバイクツーリング写真を募集し、優秀作を選出する「バイクブロス・ツーリングフォトコンテスト」。8月の入選作品を発表します!(作品掲載は順序不同)

2006年型10Rは初代2004~2005年型の基本構成はそのまま、空力を追求したカウル、2本出しアップエキゾースト、新設計で前傾角を20→23度に寝かせたシリンダー一体型クランクケース、70→50μに吐出孔を微細化したインジェクター、ツインチューブ構造のオーリンズステアリングダンパー、逆トラス型スイングアーム、アルミ鋳造シートレールなどを新採用。

GTシリーズに変わるフラッグシップモデルとして1977年に発売されたGSシリーズ。当初、フラッグシップは750ccだったが、時すでにオーバリッターを望む声もあり、1978年にはGS1000が登場した。

新車時から30~40年を経過しているZ1系。足まわりに関しては、よく言われているように「アフターパーツに換えてしまえばなんとでもなる」のだが、そうはいかないのがエンジン。中でもクランクケース、シリンダーヘッドなどだ(製造コストがかかり過ぎることなどのためか、社外品の登場は残念ながら実現には至っていない……)。

75万6,000円~という高めのプライス設定も、売れに売れているホンダのニューモデル、CBR250RR。アフターパーツメーカーが先を争うようにさまざまな製品を発売する中、どちらかというとツーリング向きのアイテムを提案しているのがキジマだ。

31年前、1986年の鈴鹿8耐で走らせたGSX-R750レーサーを展示するなど、今春の東京モーターサイクルショーを大いに盛り上げたヨシムラ。このときに陳列されていた油冷GSX-R用のエンジンカバー2種類が、ついに発売されたので紹介しよう。
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