
昭和の喫茶店には、パスタ料理の定番としてスパゲティナポリタンがありました。現代のパスタ料理では定番とも言えるバジルやオレガノ、タイムを使わないのが普通で、味付けは塩&コショウとケチャップだけというシンプルさ。料理が苦手なライダーにもうってつけのメニューと言えるでしょう。

日本屈指の深い山間部を走る国道で崖崩れや橋の崩壊で通行止めになることが多い。僕自身もこの取材旅行の前年は通行止めのため断念、翌年ようやく走ることができた。県境から奥只見湖、枝折峠の間は民家もなく、ひたすら山道が続き、秘境の大自然を体感することができる。携帯が通じないエリアもあるので、万全の準備をして走ろう。

「バイク旅の魅力を伝える写真」を審査基準として、毎月、お題に応じたバイクツーリング写真を募集し、優秀作を選出する「バイクブロス・ツーリングフォトコンテスト」。10月の入選作品を発表します!(作品掲載は順序不同)

TMAXは特別なスクーターだ。なぜならば、発売しているヤマハがこの車両はスクーターではなく、『スーパースポーツ』として位置付けているからだ。実際、TMAXはヨーロッパでの大型スクーターカテゴリーにおいて、販売初期から絶大な支持を集めたほどの人気車両。

人気の250ccフルカウルスポーツ、ホンダCBR250RRとスズキGSX250R用カスタムパーツが、OVER Racing Projects(オーヴァーレーシングプロジェクツ)から大量リリース。走りのパフォーマス向上はもちろん、オーヴァーレーシングならではのスタイリッシュなデザインも魅力。その魅力に迫る。

カリフォルニアではナチョス。ヒスパニックにはトルティーヤチップスと呼ばれるコーンチップスを使ったおつまみを紹介します。仲間とのバイク談義や、チョットしたパーティの時にサッサと作ってボンと出せる彩り鮮やかな1品です。栄養バランスも悪くないので軽いランチにも適しています。

東京モーターショー2017のトミカの展示ブースで気になるものを見つけました。飾られていたのは小さなカブ。S660の特別仕様車「#komorebi edition」と一緒にC50らしき見たことのないカブがありました。

二年に一度の東京モーターショー!2017年はカブの話題が豊作です。11月10日発売のスーパーカブ50cc、110ccはもちろん、クロスカブはハンターカブ風に。一億台記念として金色に輝くカブや、コンセプトモデルのスーパーカブC125が登場しました。

青森市から八甲田山、奥入瀬渓谷、十和田湖などの名所をいくつか経由して大館市へ至るルート。まさに青森県中央部の大自然を走る黄金ツーリングコース。八甲田・十和田ゴールドラインと呼ばれ、とくに紅葉の時期の美しさは折り紙付き。景色もさることながら適当なカーブが連続するので走りも楽しめる。

2017年のシリーズ最終戦となる全日本モトクロス選手権第9戦が、第55回MFJグランプリモトクロス大会として、10月21日(土)~22日(日)に宮城県のスポーツランドSUGOで開催されました。

大掛かりな加工をすることなく、マグザムをクールなスタイルに仕上げることを得意とするのが神奈川にあるSHOWCASE(ショーケース)だ。スクーターのカスタムを知らない人が見たら、いろいろと手が込んだハードカスタムに見えるかもしれない。

東京モーターショー2017(TMS2017)プレスデー初日の25日(水)、カワサキブースに出展された世界初出展となる「Z900RS」「Ninja 250」「Ninja 400」について詳しく紹介しよう。

基本的にレトルトカレー1人前とレトルト等のごはんがあれば2人前完成するので、低予算でも美味しく食べられるレシピだと思います。しかしコレだけでは栄養バランスが悪いので野菜などの副菜も一緒に食べることをオススメします。

バイク乗りにはお馴染みのSP忠男 上野店がリニューアル、新たに『SP忠男 浅草店』として生まれ変わった。看板パーツのマフラーはもちろん、タイヤやチェーンなど足周りのメンテナンスならおまかせ! ラジアルタイヤの『ワンプライス』をはじめ、ライダーに嬉しいサービスが満載のショップをご紹介。

秋の一日、爽やかに晴れた空を見上げ、いつもならカブで走り回っているところですが今年はぐっと我慢。場所はまだ明かせませんが、カブに乗り始めたのと同時に通い始めた中部地方の山で大工仕事をしています。昨年から「カブ小屋チロル」と仮に名付けた小屋を建てるために作業しているのです。標高千メートル越えの山中の森はヤマネが巣をかけ、フクロウが大きな翼を広げて飛んでいきます。

10月25日にプレスデーが始まり、一般公開は10月27日(金)~11月5日(日)まで、東京ビッグサイトにて、東京モーターショー2017(TMS2017)が開催します。二輪ブースは少ないものの、ホンダブースでは先日累計生産台数が1億台に達したスーパーカブシリーズの特別展示や、コンセプトモデルのモンキー125(Monkey125)など、可愛くて気になる車両が発表されました。

ライダーのために革ジャンを作り続けるKADOYAだが、ファッションシーンにも映えるアイテムも豊富に取り揃えている。そこにはこれまでKADOYAが培ってきた安全性や機能性といったノウハウが惜しみなく投入されている。そんな日常使いも楽しめるKADOYAの逸品たちを紹介しよう。

東京モーターショー2017(TMS2017)の部品メーカーブースをレポート。四輪企業が目立つモーターショー、しかし部品メーカーも負けてない!二輪業界先端技術を見れるバイク部品コーナーも熱かった。
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