
LEDバックライト&ステンレスケースを採用。測定レンジは0~16000rpmで、ステッピングモーターならではのレーシーな動きが堪能できる。

今回、ボスコ・モトから販売されることになったベリックブランドのトライアルブーツは、日本人向けに開発されているのが特徴。

新作のデモカーをリリースするたびに新たなカスタムを提案してきたカスタムショップのエタニティが、今回も期待にたがわずスゴいのをやってくれた。

今シーズン、モトGPでヤマハワークス入りを果たしたベン・スピーズ選手も同社の製品を以前から愛用しており、信頼性は非常に高い。そのHJCから、フルフェイスのニューモデルが登場した。

あらゆる壁を突き破るドラッガースタイル ナイトロッドでしか見えない景色がそこにある
photo/Takao ISOBE

1971年に韓国で産声を上げ、2001年には全米シェア第1位まで成長したヘルメットメーカー、HJC。今シーズン、モトGPでヤマハワークス入りを果たしたベン・スピーズ選手も同社の製品を以前から愛用しており、信頼性は非常に高い。そのHJCから、フルフェイスのニューモデルが登場した。

ベルタのチタンモデルは、サイレンサー筒部に鮮やかな発色のチタンを使用し、スタイリングと軽量化が図られている。また自社開発のトルクフルパイプを内蔵することで低中速の落ち込みをなくし、全域に渡ってパワーアップを実現している。

ショップ:KWD Kawada Original(東京都足立区)
細かな部分にこだわりを潜ませる、チョッパーライクなバルカン400

ショップ:LEFT HAND MOTOR GARAGE(東京都北区)
ノーマルの走行性能を維持したチョッパーエストレヤ

スクーターのエアロパーツを豊富に取り揃える一方で、スクーターのハードなカスタムでも積極的に活動しているトップモストは、スクーターカスタム界をリードする指折りのトップランカー的存在。

勾配のついた登り坂でターンする難易度の高い技。「ボクには関係ないし…」と思っては損! これはトライアルだけのものではものでなく、実は一般公道でとても役立つテクニックなのだ。たとえば上り坂でのUターン。操作系はもちろん、重心移動と体の使い方を知ることで、勾配がある場所でも安全・確実なターンができるようになるはずだ。

フレンチブランド、ファーストレーシングの最高峰ラインがSCAN。多色使いながらシンプルなデザインとなっており、快適な着心地を追求した高い機能性も特徴となっている。

ロッソから発売されているスカイウェイブ用のマフラー「ルプス」。サイレンサーの全長は約600mmで、迫力のΦ130を使用した特徴的なデザインは、ルプス(オオカミ)を連想させるワイルドなテイストと言えるだろう。

プロジェクトケイより新型マジェスティ用のエアチャージャーがリリースされている。人気サイレンサーである「BLITZマフラー」のエンドデザインをそのまま採用することで、マシンの統一感を生み出している。

ミニ系パーツを幅広く取り扱うGクラフトより、モンキー用グラブバーのロングバージョンが発売された。A5052材を使用したバフ仕上げで、ドレスアップ効果も高い。

エイプやXRモタードなどホンダ・縦型エンジン用ジェネレターカバー。チェンジシャフトをガッチリ支える「ガッチリくん」機能を搭載し、ミッションの摩耗や転倒時のシャフトの曲がりを軽減する。

一切のムダを排除したロー&ロングのダークカスタムモデル。往年の名車の系譜を受け継ぐ一台に秘められた魅力に迫る。
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