
毎年1月に幕張メッセにて3日間に渡って開催される、日本最大のチューニングカーのお祭り「東京オートサロン」。その中でバイクメーカーや関連した企業の展示内容をお届けします!

ヤマハ独自のLMW機構を用いてフロント2輪、リア1輪としたスリーホイーラーモデル、トリシティ155。2026年モデルではスタイリングのリフトアップや装備に手が加えられ利便性が高められた。

ヤマハ正規販売店、パワーステーションが製作したグランドマジェスティのカスタムマシン。ビッグスクーターの魅力を知るためのファーストステップとも言えるマシンに仕上げられています。

古き良き時代の懐かしいバイクを、藤原かんいちが直筆のイラストと共に紹介する連載企画『レトロバイク・グラフティ』。第167回は1990年式のカワサキ ZZR250を紹介します。

Ninja1100SX SEは、数多いNinjaシリーズの中でも、スポーツ性能と快適性を高次元で融合させたスーパーツアラーモデルである。2025モデルからは排気量が引き上げられたほか、細部に手が加えられている。

2026年のスタートを飾るのは、今年もバイク王の“初売り祭”。全国のバイク王販売店で、特選車500台の大放出が行われる、毎年恒例のビッグイベントです。

古き良き時代の懐かしいバイクを、藤原かんいちが直筆のイラストと共に紹介する連載企画『レトロバイク・グラフティ』。第166回は1991年式のスズキ GSX250S カタナを紹介します。

バイクをこよなく愛するライダーに密着インタビュー! 百人百様のバイクライフに迫る「モーターサイクル・ザン・パラダイス」。第27回目は親子でハーレー乗りの吉村 武久さん・周さんをご紹介します!

スクーターカスタムのプロショップが造ったカスタムマシンを紹介するこのコーナー。今回はカスタムショップエタニティが手掛けたホンダ フォルツァのカスタムを紹介しよう。

日本最大級の総合バイクメディア『グーバイク』は運営するバイク買取サービス『グーバイク買取』実際にバイクを出品し、登録作業やポイント、出品時の注意点、使い勝手のリアルな“体験”を徹底チェック!!

バイクをこよなく愛するライダーに密着インタビュー! 百人百様のバイクライフに迫る「モーターサイクル・ザン・パラダイス」。第26回目は、日本の伝統工芸を受け継ぐハーレー乗りの吉田 好孝さんをご紹介します!

古き良き時代の懐かしいバイクを、藤原かんいちが直筆のイラストと共に紹介する連載企画『レトロバイク・グラフティ』。第165回は1988年式のホンダ TLM220Rを紹介します。

スクーターカスタムのプロショップが造ったカスタムマシンを紹介するこのコーナー。今回はブレスクリエイションが手掛けたホンダ フォルツァのカスタムを紹介しよう。

愛車の売却を考えた時に簡単に高額で買取ってくれる機会を得られると定評のあるサービスである『グーバイク買取』での最新2025年11月度の成約数ランキングをご紹介。売りたい人も買いたい人も是非参考にしてください!

国内外問わず、プレミアムスポーツツアラーとして高い評価を得てきたトレーサー9 GT+。2025モデルではスタイリングの変更に始まり、Y-AMTが追加されるなど、大幅なアップデートが図られた。

最高峰ロードレースの技術をフィードバックしたハイエンドモデルから、ファンライドを楽しめるエントリーモデルまで、幅広いラインアップを誇るヤマハYZFシリーズ。そこに初の三気筒モデルとなる「YZF-R9」が加わった!

四国の人気カスタムショップ『NUTS CUSTOM CYCLES』(ナッツカスタムサイクルズ)は、ハーレーダビッドソンを中心に、輸入車・国産車の販売からカスタム、修理まで幅広く手掛けるプロショップ。バイク用品、アパレルまで取り扱い、敷地内にオープンしたハンバーガーショップも大人気! バイク乗りのみならず、老若男女、家族づれも気軽に訪れるフレンドリーな雰囲気が魅力だ。

KTMが新たに投入した390 ENDURO Rは、長年デュアルパーパスの上位を担ってきた690シリーズとは異なる立ち位置のモデルだ。新世代LC4cエンジンと軽量フレームを組み合わせ、より身近な価格とサイズ感で“オフロードの入口”を広げることを狙っている。

ライダーなら誰しも、休日になるとつい行き先に選んでしまう“お気に入りの場所”があることだろう。潮風が気持ちいいシーサイドロードや山奥の静かなカントリーロードなど、自分好みの道や景色が楽しめる場所は、何度走っても飽きないものだ。神奈川の県央地域に住む筆者にとって、そんなお気に入りの場所の一つが、県の北部に位置する宮ケ瀬エリアだ。宮ケ瀬ダムとそのダム湖である宮ケ瀬湖を中心としたこの地域は、豊かな自然と風光明媚な景色が堪能できるほか、湖を巡る気持ちのいい道もあって、首都圏のライダーが多く集まる“聖地”とも言える場所となっている。そんな宮ケ瀬を擁する自治体の一つが神奈川県唯一の村である清川村で、このたびバイク王との間で新たな取り組みが始まるという。それはいったいどういうものなのだろうか。<

パンヘッドエンジンを搭載したハーレーダビッドソンの1960年式FLH、通称「デュオグライド」と、世界最高峰のワークブーツメーカー、ウエスコxラングリッツのエンジニアブーツ「ボス」。まさにアメリカンレジェンドの揃い踏みである。

維持費を抑えながら、日々の移動手段としてはもちろん、趣味の乗り物としても楽しめ、幅広く愛されている原付二種クラス。その中でもスズキ・アドレス125は古くから多くのファンに支えられてきた人気者だ。

古き良き時代の懐かしいバイクを、藤原かんいちが直筆のイラストと共に紹介する連載企画『レトロバイク・グラフティ』。第164回は1990年式のスズキ アクロスを紹介します。
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