
レプリカと言うより双生児。FZR400は同じ1986年に一新され名称もYZF400とした、ワークスレーサーと同時開発されたモデルだ。

川又さん(以下:カワマッチャン)の愛車は1947年式のHarley-Davidson WL。もっとルイフーなバイクに乗っている人もたくさんいるけど十分な大パイセンバイクですよね。でもカワマッチャンは言うわけです。

KTMの690DUKE/Rが5代目へとモデルチェンジ。ユーロ4に対応しつつ、パワーはさらに向上。トラコンやモード切替など、安全性も機能性もさらに磨きがかけられた!

日常の足として人気の原付二種スクーター、ヤマハのシグナス-X XC125SRがモデルチェンジ。4kgの軽量化と新作フロントフォーク&リアアームなど各部をリファインしたその実力はいかに!?

このゼファー750は5年ほど前からパワービルダーでモディファイを手がけているというもの。

コースならではの走り方が、自由なライン選びができること。道の曲がりに合わせた走り方から一歩進んで、より積極的なコーナーリングができるのは対向車のないコースならではだ。

コースデビューしたらぜひ体験したいのが全開走行だ。もちろんトップギアではなく、1速とか2速といった低速ギアで行なうのがポイント。

ホンダNS-1のユーザーレビュー・評判は?実際に原付バイクやミニバイクを購入し、乗って楽しんでおられるオーナーの声を集めた原付RIDE人気のコンテンツ「ユーザー投稿インプレッション」。

郷土への愛着の醸成や観光振興の一環として、2014年6月に原付デザインナンバープレートのデザインを公募。市内外から67点のデザイン案が寄せられ、最優秀賞となったデザインが採用となった。

1980年代に登場した、いまとなっては昔懐かしいミドルバイクの数々。MotoRIDEではそんな絶版モデルを、当時のカタログとともにご紹介してきました。

ここではアメリカン&クルーザーの総合サイトAMERICAN RIDEの人気コンテンツ、『アメガールズ』で今年閲覧された回数の多い女性ライダーをピックアップ。ランキング形式でご紹介します。

MotoGPやスーパーバイクなどで使われている欧州製パーツを中心に、ハイセンスなカスタムをプロデュースしているモトサロン・オカ。

ハイブリッド車を凌駕する燃費性能と維持費の安さが魅力の原付モデルは、エコノミー&エコロジーな移動手段の代表といえるでしょう。ここでは、原付RIDEで掲載してきた試乗インプレッションの中から、2015年に注目を集めた車種をランキング。

ヤマハ シグナスXのユーザーレビュー・評判は?実際に原付バイクやミニバイクを購入し、乗って楽しんでおられるオーナーの声を集めた原付RIDE人気のコンテンツ「ユーザー投稿インプレッション」。

自分のスクーターを自分らしく。そんな願いを効果的に実現してくれるのがシート変更だ。このカスタムシートカバーは、ノーマルシートに被せるだけというカンタンな方法で、愛車に個性的に演出してくれるアイテムだ。

カフェカブのスクリーンに登場した「EV-Cub Concept」と「Super Cub Concept」は次世代カブのカタチです。2015東京モーターショーで実車にご対面!

ドライバーメーカーとしてヨーロッパ最大の勢力を誇るWERA。言うまでもなくドライバーやヘックスレンチは有名だが、同社にはラチェットハンドルも存在する。

かつて一世を風靡したTW200(225)のカスタムブーム。空色のタンクにベージュのシート、バッテリーレスのスカチューンが憧れだったことを甘酸っぱく思い出す人も多いのではないでしょうか。

クラシカルな車体に1,783ccの水冷Vツインを組み合わせたトラディショナルクルーザー。低中回転域からの大トルクと不等間隔爆発のパルス感が、快適なライディングへと誘う。

富山市では、市民が富山市に愛着や誇りを抱く「シビックプライド」の醸成を目的に、「AMAZING TOYAMA」のキャッチフレーズとフレーム状のロゴを用いた市民との連携事業を展開。

バイク好き、自動車好きのあいだで話題のケミカル、それが「スーパーゾイル」シリーズ。今回から始まるバイクメンテナンス入門では、スーパーゾイルのシリーズ商品を使って様々なメンテナンスに取り組む様子をリポートしよう。

バイクの交通死亡事故における損傷主部位で、頭部に次いで2番目に多いのが胸部だ。この現実に危機感を覚えるRSタイチは2015年の東京モーターサイクルショーで画期的な胸部プロテクターを発表した。
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2つの売却方法から選択可能!