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マフラーの重量やサウンド、耐久性は材質で決まる! カーボン、チタン、ステンレス、スチールなど材質から考えるマフラー選び。
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軽快なハンドリングと並列3気筒エンジン独特のリズムで、多くのライダーに愛されているヤマハ・MT-09。このMT-09を、さまざまなアイテムを扱うPLOT(プロト)がカスタム。スポーツランからツーリングまで、幅広いシーンで楽しめる1台に仕上げている。
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#1 オフロードのYZF-R1は消えず!【WR250R/X用カスタムパーツ6選】
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世界的にも数少ない、ボクサーツインエンジンのBMWバイク用フルエキゾーストを製品化しているのがアールズ・ギアだ。高い技術力をバックボーンとし、よりツーリングを楽しみたいと思うユーザーならではの視点から、削り出しパーツやシートなどもリリースしている。
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便利に使える原付2種クラスで人気を集めているホンダのグロム。今回はスタイルを一新した2016年モデルを使って、WR'S、SP忠男、BEAMS、ヨシムラの4本の政府認証マフラーを比較テスト!
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バイクブロスマガジン
三角柱のショートコーンタイプでカーボンとチタンの組み合わせが絶妙だ。エキパイはステンレス、サイレンサーはチタン、エンドはカーボンという3種類の素材を組み合わせている。チタンのサイレンサーは前後の2カ所でブルーに焼かれ、その美しさは今回の4本の中でトップ。また重量も素晴らしく、このチタンモデルで2.15kg。ノーマルが5kgなので2.85kgもの軽量化に成功している。ちなみにカーボン+ステンレス仕様でも2.55kgと軽量だ。
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バイクブロスマガジン
SP忠男の他のメガホンシリーズと同様に、クイっとかち上がったショートタイプデザインは同社ならでは。グロムに装着すると、かなり戦闘力が上がったレーシーな印象に変身する。とくにサイレンサー後端の溶接による曲げ具合がスパルタンな印象でかっこいい。またクランクケース下部でグルリと1周したエキパイ形状はZ125と共通でじつに特徴的だ。同社によればエキパイの全長を伸ばすことで、トルクとパワーを稼ぐ設計という。
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三角柱のショートコーンタイプでカーボンとチタンの組み合わせが絶妙だ。エキパイはステンレス、サイレンサーはチタン、エンドはカーボンという3種類の素材を組み合わせている。チタンのサイレンサーは前後の2カ所でブルーに焼かれ、その美しさは今回の4本の中でトップ。また重量も素晴らしく、このチタンモデルで2.15kg。ノーマルが5kgなので2.85kgもの軽量化に成功している。ちなみにカーボン+ステンレス仕様でも2.55kgと軽量だ。
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バイクブロスマガジン
集合マフラーの開祖にして、日本最強のレーシングコンストラクター。バイク乗りであれば、その名を知らぬものがいないヨシムラ。そのヨシムラの作るマフラーは、やっぱり凄かった。アイドリング付近の特性はノーマルに近いものだが、タコメーターの針が5千回転を超えるあたりから怒涛のトルクを発揮。そのまま、レブリミッターに当たるまで一気に吹け上がる。加速感を言葉にするなら、背中から押されるような……と言った感じか? 無理に絞り出したパワーではなく、まるで排気量が大きくなったような走りなのだ。
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バイクブロスマガジン
異型オーバルデザインが特徴的なWR'Sのチタンサイレンサーモデル。そのスパルタンなデザインに加え、サイレンサー後端のブルーフィッシュが絶妙なグラデーションを醸し出し、大幅にグロムのルックスを上げている。マフラー交換は容易で今回のメカニックで10分ほどだから、個人でもまったく問題ないだろう。注目したいのはステンレスエキパイの太さ。シリンダー出口でΦ25.4mmという太さがサイレンサー直前ではΦ50mmというテーパー形状を採用。この設計よりトルクとパワーを稼ぎつつも、エンジン下部をすっきりとさせることに成功している。ノーマルの大きなキャタライザーから比べると圧倒的な軽快さだ。
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ヤマハの新世代ネオクラシック・スポーツ・ネイキッドXSR900用スペシャルマフラーに、SP忠男のPOWER BOX FULLが満を持して登場。
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ダックスコーポレーションからSANSEI RACINGのZNIC ニンジャ250SL/Z250SL用リアエキゾーストが発売された
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モリワキエンジニアリングから、グロム用マフラーのニューモデルがリリース。先行してリリースされていたモデルに加えての選択肢の増加はグロムユーザーにとって嬉しいニュースだ。
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人気のYZF-R25を、より手軽により楽しく自分らしく盛り上げてくれるマフラー、ステップ、フェンダーはなにか。自らもYZF-R25オーナーであるレーシングワールド高槻店の店長にR25オススメカスタムパーツを聞いた。
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オフロード走行性能をスポイルしない旅の装備。「ヘプコ&ベッカー」や「MRA」の製品は、このカテゴリーの老舗であり、実用とデザインのいずれにも実績があるので安心だ。アフリカツインで旅を夢見る日本のオーナーにとって心強い装備といえる。
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ホンダCB1100/EXは現代によみがえった空冷ビッグCBだ。普段使いを重視し、自然体でライディングを楽しめる。それにカスタムも自由自在。4本出しマフラーからスポーティーなセパハンまで、数々のカスタムパーツをご紹介。
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モリワキエンジニアリングから、ホンダCB1100用のショートタイプ4本出しフルエキゾーストシステムが発表された。ノスタルジックなフォルムにモリワキが誇る最新技術を惜しみなく投入。開発者のインタビューを交え、その魅力に迫る。
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高い人気を博しているホンダグロム。数多くのパーツが揃い百花繚乱の様相を呈しているが、真打ちと言えるのが今回紹介するNRマジックのグロム用パーツだ。
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登場したときは「○○に似てる~」なんて言われたりもしていたヤマハBOLTですが、BOLTにはしっかりBOLTの個性があって、人気モデルになりましたね。
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高性能なマフラーを数多くラインナップするWR'Sから、ヤマハの人気ツインスポーツYZF-R25/MT-25用のフルエキゾーストシステムが新たに登場した。ミドルクラスのマシンを中核に置き、マフラー開発を続けてきたWR'Sだけにノウハウは豊富。一体どんな素晴らしいパフォーマンスを見せてくれるのか? 開発者インタビューを交えての、実走インプレッションをお届けする。
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マフラー交換って、まずカスタムしてみるには、見た目の変化も効果も大きいから、人気がありますよね。その中でもスリップオンマフラーは、交換も比較的簡単なので、はじめてのカスタムにはおススメのチョイスです。
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2014年12月のデビュー以来、250cc市場をリードし続けるヤマハYZF-R25。人気にあやかったアフターパーツも、ストリート&レース双方向けに花盛りだ。その最新動向を各社自慢のパーツ群で彩られた、デモバイクを軸に見ていく。
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高いデザイン性と優れた品質、そして高性能で人気のK2テックのマフラーに、250ccスポーツの大本命『YZF-R25』用のスリップオンマフラーが新登場。マフラー造りのフィロソフィーに触れ、その走りとサウンドを体感。至高のスリップオンマフラーの真髄に迫る。
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2011年にZ1000をベースに誕生したニンジャ1000。リッターバイク中、気遣いなく楽しめるストリート・スポーツとして多くの支持を集めてきた。元祖GPZ900Rの血を色濃く受け継ぐ、そのキャラクターを活かすカスタムの今を、潤沢に揃うパーツとともに見ていこう。
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