125ccに関するバイク記事

  • 新型バイク速報
    PGOは原付2種スクーターとなるJbubu125シリーズに、ボディカラーを黒にしたJbubu125sを新たにラインナップした
    2017年03月31日 12:39:47
  • 原付&スクーター試乗インプレッション
    曲線を多用し、レトロなイメージを演出しながら、随所にLEDを採用するなど現代的なイメージも融合させたオシャレ系スクーター。俊敏な出足も魅力だ。
    2017年03月23日 09:30:51
  • ビッグスクーターフォトTOPICS
    スポーティな『NMAX』に遊び心溢れる『BW’S125』、独自の機構を採用する三輪スクーター『トリシティ』など、個性あふれるモデルを揃えるヤマハから新たにリリースされたのが『アクシスZ』だ。
    2017年03月16日 09:00:23
  • 原付&スクーター試乗インプレッション
    台湾に拠点を構えるスクーターブランド、SYMのRV125iは、250ccクラスに迫る堂々たる車格とパワフルなエンジン、充実した装備で、同ブランドの原付2種の中におけるフラッグシップ的な存在だ。そのRV125iがこのほど、モデルチェンジを遂げて再登場した。その魅力や走りをチェックしてみよう。
    2017年03月10日 09:00:08
  • 原付デザインナンバー
    図柄は和歌山県在住の男性が考案したもので、179作品の応募の中から選ばれた。うどん発祥の地・綾川町にふさわしいうどんの図柄と、讃岐七富士の一つに数えられる「堤山(つつまやま)」と梅の花が描かれたデザインとなっている。
    2017年03月03日 09:00:16
  • 新型バイク速報
    ヤマハはBLUE COREエンジンを搭載した125ccスクーターとして、ニューモデル「アクシスZ」を4月25日(火)に発売する
    2017年02月23日 17:11:24
  • 製品紹介・レビュー
    ホンダグロムに、ワールドウォーク製のメーターバイザーを取り付けてみました。かわいいグロムちゃんがイメチェンしちゃいました。
    2017年02月14日 12:04:31
  • 原付デザインナンバー
    デザインは香川県丸亀市在住の男性が考案したもので、全国から応募された41作品の中から選ばれたもの。
    2017年02月09日 09:00:48
  • バイクパーツ
    キタコからグロム(FNo.JC61-1300001~)用カーボンタンクカバーが発売された
    2017年02月07日 12:52:58
  • 新型バイク速報
    国土交通省は、スズキ株式会社が平成29年2月3日に届け出たアドレス110計17,650台の改善対策情報(516)を掲載
    2017年02月03日 16:46:38
  • 原付デザインナンバー
    広島市は、広島を広くアピールするとともに市民に郷土愛をより深めてもらおうと、オリジナルデザインを施した原動機付自転車用のナンバープレートの交付を2014年8月から開始した。
    2017年02月02日 09:00:54
  • 新型バイク速報
    ホンダはスクーター「PCX」と「PCX150」のカラーバリエーションを変更し2月10日(金)に発売する
    2017年02月01日 12:38:22
  • 原付&スクーター特集記事
    Z125PROは、KSシリーズからKSRに続くカワサキのミニモトマシンの最新形態ということができる。ライバル同様の125ccクラスのマシンとして誕生したZ125PRO。今回は、WR'S、SP忠男、BEAMS、OVER Racing、ヨシムラの計5本の政府認証マフラーを比較し、それぞれのマフラーの個性を浮き彫りにする。
    2017年01月31日 10:00:39
  • 原付&スクーター特集記事
    便利に使える原付2種クラスで人気を集めているホンダのグロム。今回はスタイルを一新した2016年モデルを使って、WR'S、SP忠男、BEAMS、ヨシムラの4本の政府認証マフラーを比較テスト!
    2017年01月31日 10:00:15
  • 原付&スクーター特集記事
    ヨシムラがリリースしたZ125PRO用R-77SマフラーとBAZZAZでエンジンフィーリングは格段に良くなり、素晴らしくスムーズな加速を見せる。小さいだけに効果は抜群。その試乗インプレッションと、開発者インタビューをご紹介。
    2017年01月31日 09:00:55
  • 特集記事
    関東平野の隅っこエリアにあたる栃木県の佐野市。ここ南栃には、山あり清流あり、ラーメンありそばあり、うどんあり焼きそばありで、眼も胃袋も存分に楽しめます!! 最近は「いもフライ」がお気に入り!!
    2017年01月29日 09:00:29
  • 原付&スクーター特集記事
    集合マフラーの開祖にして、日本最強のレーシングコンストラクター。バイク乗りであれば、その名を知らぬものがいないヨシムラ。そのヨシムラの作るマフラーは、やっぱり凄かった。アイドリング付近の特性はノーマルに近いものだが、タコメーターの針が5千回転を超えるあたりから怒涛のトルクを発揮。そのまま、レブリミッターに当たるまで一気に吹け上がる。加速感を言葉にするなら、背中から押されるような……と言った感じか? 無理に絞り出したパワーではなく、まるで排気量が大きくなったような走りなのだ。
    2017年01月20日 20:53:05
  • 原付&スクーター特集記事
    このマフラー、文字通りの全域パワーアップ。そして驚くほどスムーズだ。試しに、ギヤをトップに放り込みアイドリングまで回転を落とし、そこからスロットルを全開にしてみた。開け始めの一瞬こそグズついたもののスルスルと加速を始め、そのままレブリミッターまで吹け切ってしまうフレキシブルさに驚いた。125ccという排気量を考えれば驚異的だ。このマフラーには良い意味でパワーバンドがない、いや全域でパワーバンドと言ってもいいだろう。その上、スムーズなだけではないところがスゴい。9千回転を超えたあたりで、ダメ押しのようにエンジンが伸びる。そして、それが気持ちいい。レスポンスも鋭い。
    2017年01月20日 20:52:01
  • 原付&スクーター特集記事
    パルス感が強い小気味の良い排気音が、乗り手の気分を盛り上げてくれる。周囲にうるさく感じさせない、絶妙な音量設定もありがたい。このマフラーを作ったビームスは、4ミニマシンからビッグバイクまで、幅広い車種を手がけるマフラーメーカー。ビッグスクーター用マフラーでも大きな実績を持ち、性能や品質の高さだけでなく優れた造形センスにも定評アリ。今回テストしたマフラーのサイレンサーは、オリジナルデザインのCORSA-EVOIIを採用。異形六角断面形状のチタンシェルに、カーボン製のエンドキャップを備える贅沢な作りが所有欲をくすぐる。ミニバイクのマフラーでも、ビッグバイクに負けない存在感は格別だ。
    2017年01月20日 20:50:42
  • 原付&スクーター特集記事
    老舗のマフラーメーカーとして、多くのライダーから愛されてきたSP忠男。同社のマフラー作りのモットーは“クラッチを繋いだ瞬間に笑みがこぼれる”こと。キーワードである“気持ちイーッ!!”を、乗り手がいつも感じられるようにと考え抜かれているのだ。Z125PRO用のマフラーでも、その思想にブレはない。走り出して、すぐに感じられるのがトルクの太さ。5千回転付近のトルクが、ノーマルに比べると圧倒的に豊かだ。この回転域は日常使用で多用する部分、そこの加速力が段違いだ。ピックアップも鋭く、スロットルをオン/オフすることが実に楽しい。中速だけでなく全域で扱いやすくパワフル。トルクの太さを維持したままで、トップエンドまで回し切るパワー特性が快感だ。
    2017年01月20日 20:48:50

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