
山口県萩市にある道の駅ハピネスふくえをライダー目線で現地調査。新鮮野菜は売り切れ必須!お目当ての人は午前中の到着を目指しましょう。

2018年、大きな話題を呼んでいるカワサキZ900RS。各アフターパーツメーカーが多彩なパーツを送り出す中で、アクティブはゲイルスピードブランドやハイパープロなどの自社開発/扱いパーツを多く使い、カスタムペイントで仕立てたデモ車両を作り、各地で披露している。

リトモ・セレーノ店長の愛車1981年型CB900Fカスタムをご紹介。クラシカルなスタイルと現代のカスタムパーツを上手く両立させるスタイルだ。

東京都のほぼ真ん中、文京区を起点に埼玉県と群馬県を縦断して長野県の松本市まで続く、総延長約282kmの国道。都内の道幅は広いが、長野県の一部はセンターラインがない激狭な山道があったり… とにかく変化に富んでいる。

広島県山県郡に広大な総合運動公園と併設されている道の駅豊平どんぐり村をライダー目線で現地調査!充実した施設群はまさに”村”。

2017年にフルモデルチェンジされたキムコのスポーツスクーター、Racing S150(レーシングS150)。人間工学に基づいて造られたシート高790mmのシートに160cm、175cm、180cmのテスターが跨り足つきチェック。

プラグを着脱する工具、スパークプラグソケットは、プラグを保持する仕組みに、ゴム式やマグネット式など種類がある。ソケット専門メーカーのKo-kenは、プラグへのダメージを取り除くため、金属製の板バネの張力を利用した「スプリング式」を採用。そのアイテムを紹介する。

ガルル編集部がオススメする注目のニューアイテムをご紹介!!【2018年7月号掲載】

1973年型として初期型がデビューしたカワサキ900スーパー4、モデルZ1。2018年には誕生45周年の節目を迎えることになった。その名車・Z1の生い立ちと、以降1984年まで11年間もの間続くいわゆるZシリーズのヒストリーを、写真とともに今一度、振り返っていこう。

各型のTMAXパーツをミックスして自分だけの1台に仕上げられたTMAX。サーキットを楽しむべく熟成を重ねたチューニングスタイルだ。

高性能添加剤であるスーパーゾイルを、生まれながらに添加されている各種エンジンオイルに注目したい。好みのブランドオイルにスーパーゾイルを添加して利用するのも良いが、すでにスーパーゾイルが添加されているエンジンオイルを利用すれば、添加割合など、間違えることなく使い勝手が良好なのだ。

乗っていない時にもバイクは劣化が進んでしまうことがある。乗らない間、屋外駐車しているならさら注意が必要だ。ここで乗らない時の保管方法を期間別に紹介し、劣化の進行を遅らせる方法を教えよう。4回目は乗らない期間が半年以上編

MT-07の着せ替え仕様。XSR700にそんな印象を抱いている人もいるだろう。確かに姿形は異なるもののXSR700の主要部品の大半は、2017年以前のMT-07用をほぼそのまま転用している。でも実際のXSR700は、MT-07とは似て非なる資質を備えている。

そろそろ梅雨が始まり、バイク乗りにとっては少々不都合な季節になってまいりましたが、初夏の草木が匂い立つような雨はそれなりに風情があって素敵だと思います。例えカッパを着なければならない雨の走行でも、冬の寒さに比べたら遥かに楽しい気持ちにさせてくれるから不思議ですね。

バイクを美しく見せたい!! なんて考えたときの特効薬は「外装パーツのオールペン」だ。しかし、その前にやるべきことはたくさんある!! 外装パーツはプロの手に委ねたとしても、足周りパーツやちょっとした目立つ部品を化粧直しすることで、見た目も満足度も、上々気分になれる!!

エンジン出力が上がると高速域で振れが起こるZRX1200R。バイクガレージY’sが手掛けたカスタムでは、フレーム補強を施し、見事に問題を克服。

日本海の新潟県から山形県、宮城県、太平洋沿いの福島県まで4県にまたがる東北横断道路。新潟市内では松葉林に囲まれた海岸線、村上市から米沢線に沿って内陸へ入ると、荒川渓谷、赤芝峡などの渓谷風景。

ホンダのCB1000Rは、2007~2017年に海外で販売された同名モデルの後継車。ただし、“大人が楽しめるバイク”として公道での楽しさを徹底追求した結果、ほとんどすべてのパーツが新規開発されている。そんなCB1000Rを試乗インプレッション。

山口県の道の駅あいおをライダー目線で調査!クルマエビの養殖が盛んな地で、併設されているレストランでも新鮮なエビを堪能できます。

世界屈指の4ストロークチューナー、ヨシムラ。その歴史は、数奇な運命に翻弄されながらも、巨大な勢力に挑戦し続けてきた日々だった。創始者POPと、その長男・不二雄。そして第3世代へ。九州から東京へ、日本からアメリカへ。ヨシムラの足跡を追う。

毎年3回程開催される「401会サーキットミーティング」だが、今年最初のサーキットミーティングが岡山国際サーキットで開催された。当日の天候は曇り。平日の開催であったが、なんと170名もの参加者が集まり、会場は大賑わいであった。

2018年5月5日・こどもの日、2018年もJD-STERの第1戦がふくしまスカイパークで開かれた。国内屈指のドラッグレース・イベントとして知られるこの大会だが、その緒戦は午前中の降雨でスケジュール短縮され、タイムトライアルでのベストタイムで順位を競うこととなった。
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