
このタフスターは、リチウムバッテリーのなかでも最軽量・最小レベルの仕上がりになっている。そして、希硫酸などの液体も封入されていない。また、防水仕様となっているので雨天時の走行はもちろん、高圧洗浄機も安心して使用できる。

バイク好きのあいだで話題のケミカル「スーパーゾイル」シリーズ。数多くのリピーターがいる事実こそが、同商品の性能や効果を実証していると言っても過言ではない。ここでは、高性能ケミカルを利用しメンテナンスすることで、マシンコンディションをさらに良くしようと思う。

ノーマルステップからワイドステップに交換して、車体との一体感を高めるのは、トレール車を始め、モトクロッサーやエンデューロマシンのカスタムとしては定番だろう。わりと簡単にでき、効果も高いからだ。

「でも実際乗ってみると、19インチのハンドリングって、かなりいいわけですよ。奥がきつくなってるコーナーに突っ込んでしまった時も、19インチなら、簡単にラインの修正ができる。18インチの場合は、1回ラインに乗せちゃったら、そこまでの自由度ってないですからね」(モブスター代表・靍田さん)

グローブは革に限る、と思っています。馴染みがいいのは鹿革ですけど、上手く加工された牛革の手触りもいいですよね。クルーザーでもスポーツバイクでも、どんなバイクにも使えるので、とりあえず一双(いっそう:対で一組になっているものを数える単位)あれば便利です。

ついに国内モデルが発売されたニュー・アフリカツイン。ガルル本誌でもお伝えしてきたように、6速MT仕様とDCT(Dual Clutch Transmission)仕様の2タイプでの登場となった。

ヤマハ TMAXのユーザーレビュー・評判は?実際にビッグスクーターを購入し、乗って楽しんでおられるオーナーの声を集めたスクーターRIDE人気のコンテンツ「ユーザー投稿インプレッション」。

カスタムバイクを筆頭に、ライダー必見の最新バイク情報が満載の月刊誌『ROAD RIDER』。読者が集う「BIKING CORNER(バイキングコーナー)」は、毎月大盛況の人気コーナーです。

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今回ご紹介する新型SV650 ABSは、「Vツイン ファン マシン」をコンセプトに、2009年に発売された前モデル「グラディウス650」と比較して、車体やエンジンなど合計140ヵ所以上のパーツが新設計されています。

それまでの逆三角形断面のR-11に替って『R-11Sq』がヨシムラレーサーに装着されたのは2015シーズンだった。R-11のイメージを残しながら断面形状をスクエア=四角形に。レースシーンから生まれた開発の背景とは?そのテクノロジーはストリートにフィードバックされ、GSX-S1000、GSX-R1000/F、YZF-R1、H2など、人気のビッグバイク用にラインナップされた。

パンク修理やタイヤ交換といった作業は、レース、林道ツーリングに関わらずガルルマンなら一度は経験する作業で、初心者が最初にぶつかる壁の代表といってもいい。そしてこの作業をスマートで完璧にこなすには知識と経験、そして優秀な工具が必要となる。

カスタムバイクを筆頭に、ライダー必見の最新バイク情報が満載の月刊誌『ROAD RIDER』。読者が集う「BIKING CORNER(バイキングコーナー)」は、毎月大盛況の人気コーナーです。

バイクに乗るならタウンライドでも安心なブーツスタイルが基本ですよね。ということで、今回は実売価格2万円以下(2016年8月現在)で買える本格的なライディングブーツから6点をチョイスしてみました。

クルマのフロントガラスにガラコを使ったことのあるライダーで、雨の日のライディング中にゴーグルレンズやヘルメットシールド、ウインドスクリーンやバックミラーといった透明樹脂部分にもガラコが使えればなぁ、と思ったことがあるのはレビュワーだけではないだろう。

圧倒的なスペックのインカムが日本に上陸した。すでに展開していたセルラーラインのインターフォン・シリーズの最新・最高スペックモデル「ツアー」だ。通信距離は最大1.5kmで4台まで通信可能となる。それでいて接続時間が最大20時間という省電力設計。

バイクいじり第一優先のサンメカは、どうしても作業そのものに注目しがちだ。だが足元がサンダルではスタンドの上げ下げに踏ん張りが利かないし、爪先がサイドスタンドの下に入ったり誤ってステップを蹴ってしまった際のダメージも大きくなる。

台湾のスクーターブランド、SYMがリリースしたクロックスシリーズは、同ブランド初となるオフロードテイストのモデルだ。50cc版と125cc版があり、ヨーロッパで先行発売されて人気となっていたが、このほど日本にも導入された。

アラゴスタはオランダ・トラクティブ社のサスペンション。国内の2輪車向けにはモトテックLLCが開発・発売元だ。そのモトテックは“その車種を知り尽くしたカスタムショップとの共同開発が近道”として、パートナーショップを全国で募集・拡大中
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