燃費がいいに関するバイク記事

  • メンテナンス
    エキパイがエンジン下に取り回されているカスタムマフラーを取り付けると、時にメインスタンドを取り外さなくてはいけないケースがある。
    2017年03月23日 09:00:01
  • スポーツ&ツアラー&ネイキッド特集記事
    カスタマイズのベースとして高い人気を誇るヤマハSR400。だが、インジェクション化された現行モデルは、改造が難しいとも言われている。もっと自由にカスタムを楽しみたい! そんなユーザーの声に応えて、オーヴァーレーシングから現行SR用のカスタムパーツが大量にリリースされている。その一部をご紹介しよう。
    2017年03月22日 09:00:43
  • メンテナンス
    バイクにとって重要な3要素である「走る」「曲がる」「止まる」の「止まる」はブレーキ性能そのものを指す。ブレーキ性能はただ単に「良く効けば良い!!」と言うのではなく、コントロール性に富んだブレーキこそが乗りやすいバイクを決定づける。
    2017年03月22日 09:00:24
  • メンテナンス
    エンジンオイルは「減摩」、「冷却」、「緩衝」、「防錆」、「密封」、「清浄」といったさまざまな役割を担っている。性能は走行距離や酸化によって低下するので、定期的な交換が必要だ。
    2017年03月18日 09:00:52
  • オフロード&モタード特集記事
    オフロードのビギナーからベテランまで、ヤマハのロングセラーオフロードバイクであるセローはさまざまなライダーのニーズに応える懐の深さが身上だ。
    2017年02月28日 09:31:44
  • 新型バイク速報
    ヤマハはBLUE COREエンジンを搭載した125ccスクーターとして、ニューモデル「アクシスZ」を4月25日(火)に発売する
    2017年02月23日 17:11:24
  • 原付&スクーター特集記事
    このマフラー、文字通りの全域パワーアップ。そして驚くほどスムーズだ。試しに、ギヤをトップに放り込みアイドリングまで回転を落とし、そこからスロットルを全開にしてみた。開け始めの一瞬こそグズついたもののスルスルと加速を始め、そのままレブリミッターまで吹け切ってしまうフレキシブルさに驚いた。125ccという排気量を考えれば驚異的だ。このマフラーには良い意味でパワーバンドがない、いや全域でパワーバンドと言ってもいいだろう。その上、スムーズなだけではないところがスゴい。9千回転を超えたあたりで、ダメ押しのようにエンジンが伸びる。そして、それが気持ちいい。レスポンスも鋭い。
    2017年01月20日 20:52:01
  • 原付&スクーター特集記事
    パルス感が強い小気味の良い排気音が、乗り手の気分を盛り上げてくれる。周囲にうるさく感じさせない、絶妙な音量設定もありがたい。このマフラーを作ったビームスは、4ミニマシンからビッグバイクまで、幅広い車種を手がけるマフラーメーカー。ビッグスクーター用マフラーでも大きな実績を持ち、性能や品質の高さだけでなく優れた造形センスにも定評アリ。今回テストしたマフラーのサイレンサーは、オリジナルデザインのCORSA-EVOIIを採用。異形六角断面形状のチタンシェルに、カーボン製のエンドキャップを備える贅沢な作りが所有欲をくすぐる。ミニバイクのマフラーでも、ビッグバイクに負けない存在感は格別だ。
    2017年01月20日 20:50:42
  • 原付&スクーター特集記事
    老舗のマフラーメーカーとして、多くのライダーから愛されてきたSP忠男。同社のマフラー作りのモットーは“クラッチを繋いだ瞬間に笑みがこぼれる”こと。キーワードである“気持ちイーッ!!”を、乗り手がいつも感じられるようにと考え抜かれているのだ。Z125PRO用のマフラーでも、その思想にブレはない。走り出して、すぐに感じられるのがトルクの太さ。5千回転付近のトルクが、ノーマルに比べると圧倒的に豊かだ。この回転域は日常使用で多用する部分、そこの加速力が段違いだ。ピックアップも鋭く、スロットルをオン/オフすることが実に楽しい。中速だけでなく全域で扱いやすくパワフル。トルクの太さを維持したままで、トップエンドまで回し切るパワー特性が快感だ。
    2017年01月20日 20:48:50
  • 原付&スクーター特集記事
    ミドルクラスのアフターマフラーの世界で、圧倒的な支持を得ているWR'S。中小排気量マシンのマフラーを知り尽くした実力派マフラーメーカーだ。Z125PRO用マフラーも、かなりの力作。エキゾーストパイプは、途中でパイプ径が太くなるコニカル形状を採用するなど、各部の作り込みも凝ったもの。それでいて4万8000円というリーズナブルなプライスを実現しているのは嬉しい限りだ。
    2017年01月20日 20:33:54
  • スポーツ&ツアラー&ネイキッド特集記事
    オービトロンのフリクションフリーシステムは、バイクの車体が帯びている静電気を中和する技術だ。空気が乾燥した季節に、車のドアノブなどの金属に触れようとして“バチッ”と衝撃を受ける静電気。
    2017年01月18日 09:00:45
  • バイクパーツ
    スペシャルパーツ忠男からセロー250用マフラー「POWER BOX Titan&Carbon」が発売された
    2017年01月16日 10:00:31
  • 特集記事
    ドライサンプ式のオイル潤滑方式を持つジャパニーズスタンダードSR400。今では採用機種も少ない潤滑方式だが、それもまたSRの魅力だ!!
    2017年01月15日 09:00:28
  • 新型バイク速報
    カワサキからZ125 PROの2017年モデルが2017/1/15より発売される
    2016年12月15日 13:00:58
  • 新型バイク速報
    カワサキは2017年モデルとして「Z125 PRO Special Edition」を2017年1月15(日)に発売する
    2016年12月15日 11:42:46
  • トピックス
    ヤマハはビジネススクーター「GEAR」が、日本デザイン振興会が主催する「2016年度グッドデザイン・ロングライフデザイン賞」を受賞したことを発表した
    2016年10月31日 14:29:38
  • スポーツ&ツアラー&ネイキッド購入ガイド
    進化した645ccのVツインを、軽量なトラスパイプフレームに搭載するネイキッドスポーツ。最高出力は56kWと十分。スリムな車体で軽快なハンドリングや扱いやすさも兼ね備える。
    2016年09月27日 09:00:42
  • 原付&スクーター購入ガイド
    走行性能とファション性をバランスさせた、遊び心あふれるストリートコミューター。中高速性能に優れるエンジンや太めのブロックタイヤ、ブラッシュガードなどを採用する。
    2016年07月15日 09:00:17
  • 原付&スクーター試乗インプレッション
    魅力的なモデルが次々と登場する125ccスポーツバイク。そこに覇権を唱える、新たな1台として登場したのが、カワサキのZ125 PROだ。ネーミングに”Z”とあるように、同社のネイキッドスポーツであるZシリーズに連なる1台として、クラスを超えた気合の入った作り込みが光る。
    2016年07月01日 09:00:22
  • バイクパーツ
    ワールドウォークからSR400用アジャスタブルサスペンションが発売された
    2016年06月29日 12:37:20

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