インプレッションに関するバイク記事

  • スポーツ&ツアラー&ネイキッド試乗インプレッション
    2018年に「日常の移動を遊びに変える“SPORTS ROADSTER”」を開発コンセプトとして誕生したのがCB250Rだ。2019年モデルではサスペンションの変更などによって足つき性を向上。軽量コンパクトで高い機動性はそのままに、さらに扱いやすくなった。
    2019年12月10日 11:38:59
  • オーナーズスナップ
    ココナッツさんの愛車、トライアンフ「ボンネビルT120 ACE」をご紹介。トライアンフを買おうと思った決め手やこのモデルを選んだ理由、バイク以外の趣味や興味のあることなど、オーナーとバイクについてのアンケートに答えてもらいました。
    2019年12月09日 09:00:09
  • スポーツ&ツアラー&ネイキッド試乗インプレッション
    大排気量化が進む大型バイク市場の中で、650ccという排気量で存在感を放っているのが、カワサキのZ650だ。軽量・コンパクトなパッケージは日本人の体格や日本の道路事情にとてもマッチしている。そしてその走りは俊敏そのもの。
    2019年11月26日 13:05:55
  • スポーツ&ツアラー&ネイキッド試乗インプレッション
    この世に”完璧な物”などというものは存在しない。ただ、バイクの世界に限って言えば、今回テストするCB400SFは限りなく完璧に近い物だろう。走行性能、安定感、利便性どれをとっても高い次元でクリアする。そんな一台だ。
    2019年11月25日 17:01:57
  • 試乗インプレッション
    総じてラグジュアリーなハーレーダビッドソンのツーリングファミリーにあって、その中でも際立った、高級感を見せつける新しいツーリングファミリーのフラッグシップモデル「ロードグライドリミテッド」が2020年モデルで誕生。
    2019年11月11日 14:40:48
  • 原付&スクーター試乗インプレッション
    トリシティ125の最大の特徴は、見てわかるようにフロント2輪、リア1輪という3輪スタイルを採用していることだ。これを可能にしているのがヤマハのLMW(リーニング・マルチ・ホイール)テクノロジーである。これにより、安定した走りと、軽快な走りを両立させることに成功したのである。
    2019年11月07日 17:48:57
  • 試乗インプレッション
    MotoGP Moto2クラスにおいて、今年よりオフィシャルエンジンサプライヤーとなっているトライアンフ。それらが用いるエンジンと基本的に同じものを搭載していのがストリートトリプルである。765ccの並列3気筒エンジンを搭載するマシンは現在、最もスタンダードなS、よりスポーティなR、そして最上級のRSと存在するが、今回はRSのみモデルチェンジが行われ、スペイン・カルタヘナ周辺で試乗会が開催された。
    2019年11月06日 10:52:27
  • ビッグスクーター試乗インプレッション
    2000~2017年に販売された第1~4世代のホンダ・フォルツァが、かつてのスクーターブームのお約束を守り続けていたのに対し、2018年から発売された第5世代のフォルツァは軽快感とスポーツ性を重視して開発され、シャシーを中心とする大幅刷新が敢行されている。
    2019年11月06日 09:00:25
  • スポーツ&ツアラー&ネイキッド試乗インプレッション
    オフロードモデルを得意とするハスクバーナが、技術の粋を結集し生み出したロードスポーツモデル、スヴァルトピレン701スタイル。独特なスタイリングと強烈なパフォーマンスを併せ持つホットモデルで、街を走らせれば皆振り返るインパクトを備えている。モーターサイクルでありながらアーティスティックさを感じさえる新時代のモデルである。
    2019年10月31日 11:38:57
  • スポーツ&ツアラー&ネイキッド試乗インプレッション
    異端にして過激。日本ではそういう見方をされることが多いものの、2003年の発売以来、ヨーロッパ市場で絶大な支持を集めて来たZ1000は、近年の日本製ネイキッドの進化に多大な影響を及ぼしたモデルだ。アグレッシブなルックスを採用すると同時に、万能性や安定性よりも、軽快感や爽快感を重視した乗り味を構築している。
    2019年10月28日 17:03:55
  • 試乗インプレッション
    先だって発表されたハーレーダビッドソン2020年型モデルラインアップの中でも、特に注目を浴びた一台、それがFXLRS ローライダーSだ。細部までブラックアウトされたボディやスピードスクリーンの装着などを見て、ピンと来た人もいるかもしれない。そう、これは2年間だけ発売されていたFXDLS ローライダーSが復活したものだ。以前はツインショックのダイナフレームだったが、新生ソフテイルファミリーの一台として復活を遂げたのである。
    2019年10月28日 14:08:48
  • 特集記事
    現代のオンロード用ラジアルタイヤは、①サーキットを視野に入れたハイグリップスポーツ、②ワインディングロードでの楽しさを重視したストリートスポーツ、③扱いやすさやライフの長さを追求したスポーツ&ツーリング、という3種に大別できる。ただしこういった分類の仕方は、もしかするとユーザーにとっては、タイヤ交換時の選択の幅、自由度を狭める一因になっているのかもしれない。何と言っても世の中には、①に近い②や、③を思わせる②、②寄りの③など、安易な分類ができないタイヤが数多く存在するのだから。
    2019年10月24日 15:56:03
  • スポーツ&ツアラー&ネイキッド試乗インプレッション
    ファンティックはモトクロスやトライアルなどオフロード系のモデルを得意とするイタリアのバイクメーカーで、今回試乗するキャバレロ スクランブラー250は、バイクらしいシンプルなデザインに真っ赤なタンク、黄色のゼッケンプレートという外観で、とてもよく目立つ。タイヤはフロント19、リヤ17インチで、ちょっとしたオフロードに分け入るにもバランスのサイズとなっている。
    2019年10月11日 16:21:06
  • スポーツ&ツアラー&ネイキッド試乗インプレッション
    スズキVストローム1000XTはいわゆる市販アドベンチャーセグメントにカテゴライズされるモデルであり、オンロード主体のロングツーリングを得意としている。そしてGSXシリーズやハヤブサなどスポーティかつ扱いやすいモデルを多数輩出してきたスズキらしく、アドベンチャーモデルでありながらも、高いスポーツ性能を持たされた一台に仕上がっている。
    2019年10月08日 17:39:46
  • 原付&スクーター試乗インプレッション
    日本で生活をしていると実感がわかないが、実はクルマやバイクでのEV化の波は世界中に押し寄せている。そこで、まずは実用性の高い原付クラスの電動バイクから試すのはいかがだろうか。オススメは、旅バラエティ番組で飛躍的に知名度が上がったヤマハのE-Vino。満充電までに掛かる時間は約3時間で、およそ30キロ弱の走行ができる。
    2019年10月03日 16:53:08
  • 試乗インプレッション
    初代モンスターの登場から、すでに四半世紀以上の時が流れたが、その進化は止まることを知らない。ストリートファイターの先駆けとして登場し、現在もなお、その強いキャラクターを発し続けるドゥカティらしいピュアスポーツバイクに仕上げられたモンスター821ステルスを紹介しよう。
    2019年09月30日 16:56:50
  • オフロード&モタード試乗インプレッション
    カワサキのKLX230は、空冷であり230という排気量から、トレッキング方向のマシンと捉えられがちだが、スタイリングはKXシリーズを踏襲するスポーツテイストを前面に押し出している。極低速で山のなかを探検するような使い方よりも、一般的なオフロードユースをターゲットとしている。名称にKLXを用いたことは、形だけでなく、シェルパとは違ったファンライドユースを想起させるためだ。
    2019年09月27日 17:15:55
  • 試乗インプレッション
    「ROADSTER(ロードスター)」を意味するイニシャルである”R”が与えられたニューモデル、R1250Rはボクサーツインモデル随一のスポーツバイクだ。いつの時代もR(ロードスター)のイニシャルが与えられたモデルの使命は、ライダーに従順で、安全で快適、何よりも楽しめるバイクということだった。
    2019年09月24日 13:40:25
  • スポーツ&ツアラー&ネイキッド試乗インプレッション
    2014年に登場したホンダNC750X。今回取り上げる2019モデルは、後輪スリップ時に駆動力を抑制する“Hondaセレクタブルトルクコントロール(HSTC)”やグリップヒーターを全タイプに標準装備。ホンダではクロスオーバーモデルと呼んでいるが、高速道路から市街地、ちょっとしたダートを含め、どこまでも走って行く気にさせてくれるアドベンチャーモデルとしての資質も備えていると言える。
    2019年09月06日 09:00:42
  • スポーツ&ツアラー&ネイキッド試乗インプレッション
    2007年の創業のGPXが2輪事業への参入開始したのは2009年。母国タイではホンダとヤマハに次ぐ第3のメーカーとして、多くのライダーから支持を集めている。今春から日本での発売が始まったのが、ハーフカウルやセパハンの採用で往年のカフェレーサーを思わせる雰囲気を構築した、ジェントルマン200レーサーだ。
    2019年09月03日 11:53:44

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