スーパースポーツに関するバイク記事

  • ビッグスクータープロが造るカスタム
    TMAXは特別なスクーターだ。なぜならば、発売しているヤマハがこの車両はスクーターではなく、『スーパースポーツ』として位置付けているからだ。実際、TMAXはヨーロッパでの大型スクーターカテゴリーにおいて、販売初期から絶大な支持を集めたほどの人気車両。
    2017年11月08日 09:00:55
  • フォトTOPICS
    東京モーターショー2017(TMS2017)プレスデー初日の25日(水)、カワサキブースに出展された世界初出展となる「Z900RS」「Ninja 250」「Ninja 400」について詳しく紹介しよう。
    2017年10月31日 09:00:27
  • ビッグスクータープロが造るカスタム
    ヤマハTMAXは、スクーターでも走りを楽しむユーザーのために設定された車種であり、ヤマハ自身もこの車両を"スクーター"ではなく、"スーパースポーツ"としてカテゴライズしていることからも、その素性に関しては想像できるだろう。
    2017年10月25日 09:00:14
  • スポーツ&ツアラー&ネイキッド特集記事
    洗練されたスタイリング、高いスポーツ性と親しみやすさ、乗りやすさ、扱いやすさなど、大型車にはない魅力にあふれる250ccスーパースポーツモデル。この特長をさらに引き出すヨシムラのマフラーに注目。音質もスタイリングも、完全にワンランクアップする。
    2017年10月24日 09:00:28
  • バイク車両紹介
    2007年型までの「前期型」同様に2008年以降の「後期型」(便宜上の分け方)でもハヤブサの人気は衰えず、北米で年間1万台以上を販売し続けている。その2010年型、2011年型はそれぞれカラーリング変更のみで、径43mmフォーク(インナーチューブチタンコート済み)やリンク式リアサスペンション、SCEMめっきシリンダーやピン径18mm(~2007年型で径20mm)のアルミ鍛造ピストン/鍛造クランク/クロモリ鋼コンロッド、チタン吸排気バルブや径44mmSDTVフューエルインジェクション、モードセレクターS-DMSに3.50-17/6.00-17サイズのホイールなどの装備/諸元変更はなく推移している。
    2017年10月08日 09:00:27
  • バイク車両紹介
    2008年型でハヤブサは初のフルモデルチェンジを実施。エンジンはストロークを2mm延長して排気量を1298から1340ccに拡大すると同時に、チタンバルブやSDTV=ツインバタフライバルブ式フューエルインジェクションなどを採用し、従来型を大幅に上回る197psの最高出力を獲得。2本出しマフラーはレースシーンからのフィードバックであるトライアングル型で、点火系にはGSX-Rシリーズと同様の3モードセレクターを配備。
    2017年10月05日 09:00:21
  • トピックス
    バイク王 バイクライフ研究所調べで2017年6月~8月までの2ヶ月間でのリセールプライスランキング1位をホンダ CBR250RRが獲得した
    2017年10月02日 15:58:14
  • バイク車両紹介
    初代ハヤブサ最終年となる2007年型は、歴代LE=リミテッドエディションを彷彿とさせるブラックフレームと赤、青、黒の各単色外装の組み合わせで3色を展開した。1298ccエンジンやアルミツインスパーフレームほか車体の基本構成や175ps(128.7kW)の最高出力は1999年の初期型から不変のままだが、乾燥重量は2002年型から215から217kgに増している。
    2017年10月01日 09:00:09
  • バイク車両紹介
    2005年型では燃料タンク両側のエンブレムが「SUZUKI」からSマークに変更され、ウインカーレンズに流行のクリアタイプが採用された。バッテリー上がりを未然に防ぐため、セルモーター作動時にヘッドライトが消灯する機構が投入されたのもこの型から。
    2017年09月28日 09:00:40
  • バイク車両紹介
    倒立フォークの径43mmインナーチューブにチタンコートを施し同ボトムケースが銀から黒仕上げとなりフロントのトキコ6Pキャリパー(取り付けピッチ90mm。リアは75.5mm)が黒から金、フロントディスクのインナーローターが金から黒に変更されたのはこの2003年型から(限定車にはそれ以前から仕様違いがあった)で、2004年型以降でも仕様継承。
    2017年09月25日 09:00:15
  • バイク車両紹介
    2001年型では欧州で行われた速度規制に対応して300km/hリミッターが装着された。1999~2000年型で350だったフルスケールも300km/hに改まる(速度表示の文字は280まで)。エンジン特性を制御するECU(16から32bit化)やメインハーネスなどの電装系パーツも規制対応品としての設計変更を受けた。
    2017年09月21日 09:00:31
  • スポーツ&ツアラー&ネイキッド試乗インプレッション
    好評を得ているGSX-R1000Rが国内仕様車としても市販されることになり、その車両に袖ケ浦フォレストレースウェイで試乗。シチュエーションと車両が違えど、変わらない素晴らしさに感心し、斬新な独自性に気付かされることになった。
    2017年09月20日 09:00:38
  • バイク車両紹介
    1980年代中盤からアルミダブルクレードルフレームのGSXR1100/W(エンジンは1992年まで油冷で、以降は水冷のGSX-R1100W)を旗艦に据えてきたスズキが径43mm倒立フォークや3.50-17/6.00-17ホイール、2輪での一般化初期にありながら完成度の高かったフューエルインジェクションなど堅実とも言える手法で作り上げたメガスポーツ。
    2017年09月18日 09:00:40
  • バイク車両紹介
    ZX-10Rは2011年型で一新。出力はラム圧なしで200ps(ありで210ps)を達成、燃料供給はケーヒン径[43から]47mmボア&デュアルバルブのフューエルインジェクション。予測型トラクションコントロールのS-KTRCやエンジン運転状況も連動する緻密液圧制御式のABS(KIBS)も採用。
    2017年09月15日 09:00:35
  • バイク車両紹介
    従前の2年に1度というペースが変わり、2010年型は小変更。外観イメージはそのままながら中央+左右で分割されていたフロントカウルはZX-6R同様に1ピースとなった。同時にインナーカウルも新装備して質感を高めた。オーリンズステアリングダンパーにはリザーバー内にスプリングとピストンを追加。
    2017年09月12日 09:00:58
  • 新型バイク速報
    MVアグスタから2018年モデルのF3 675 RCとF3 800 RCが2017年10月に登場する
    2017年09月11日 15:10:16
  • 新型バイク速報
    MVアグスタから新排出ガス規制Euro4に対応した「F3 675」と「F3 800」が2017年9月から発売される
    2017年09月11日 15:09:59
  • バイク車両紹介
    マフラーを右下出し4-1に戻した2008年型は「カッティングエッジ」をコンセプトにフルチェンジ。エンジンの変更点はシリンダーヘッドまわりが中心で、カムプロファイル変更や吸気バルブのチタン化、スロットルボディの楕円化などを行って最高出力は175→188psに向上。
    2017年09月08日 09:00:38

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