
お客からの多彩なハードカスタムをこなす関東の有名カスタムショップのエタニティが、ストリートライドに最適なカスタムを造るとこうなる! 的なセンスの光るマグザム。まず目を引くのがボディペイントだ。光の角度によってダークブラウンから、ダークグリーンに変化するマジョーラ塗料を使い、派手すぎず、地味すぎない絶妙な塩梅のスタイル向上を実現!
また、もうひとつのポイントがコンパクトにレイアウトされたマフラーだ。これはエタニティの得意技であるマフラーのワンオフ物で、これまたさらりとオリジナリティを主張させた。
ノーマル状態から極めて高い完成度のマグザムを、手数は少ないながらも自分だけの個性を存分に引き出したいなら是非エタニティに相談してみるべきだ。

バックレストのスムージング処理後、深いツヤのある本革調の素材に表皮を張替えた。シンプルがコンセプトなだけあって、タックはあえて入れずに仕上げているそう。側面には同店のロゴがプレスでドロップされる。

同社オリジナルの人気サイレンサーを使ったワンオフのマフラーは、エタニティの十八番芸ともいうべき見逃せない部分。同社オリジナルの状態から、さらにサイレンサーをショート加工してアプローチしている。

トップモスト製のサイドカウルの裏に配置されるスピーカーがこちら。インナーカウルに穴開けして取り付ける定番位置じゃないだけに、視覚的なインパクトが高い。とりわけマグザム乗りに人気なのも納得だ。
●エアロ…エムファクトリー・フロントフェイス、トップモスト・サイドカウル ●吸排気…エタニティ・ワンオフマフラー(オリジナルカーボンサイレンサー)、エアクリーナーショート加工 ●ハンドル…ダグアウト・スポンジグリップ ●足まわり…キックスエクスレイテッド・車高調整リアサスペンション ●電装…HIDヘッドライト、アルパイン・スピーカー ●その他…エタニティ・シート張替え、オールペン(マジョーラ)
住所/埼玉県川口市東領家4-4-3
Tel/048-228-5800
Fax/048-228-5801
営業時間/11:00~19:00
定休日/木曜
スクーターのドレスアップシーンをリードするNO.1マガジン。流行のスタイルからオンリーワンのカスタムまで完全網羅! 原付から大型スクーター、輸入車までスクーターカスタムの最先端をここに集約。スクーター界最大級のカスタムコンテスト「RAGE」も開催!!

フューエルインジェクション採用の4ストロークエンジンを搭載した、コンパクトなスクーターです。車体のデザインはシンプルで丸みを帯びた形状。ランプ類も丸みのある形で、フロントウインカーは特徴的な縦長のデザインと、総じてファッショナブルで親しみやすいシルエットです。このレッツ4は2004年に登場した後、幾度かの改良を行いながら生産を続け、新たにレッツ5が登場してからもスズキのラインナップに残りました。
2011年3月現在のモデルを見ていきましょう。車重は68kgと、数ある50ccスクーターのなかでも軽く、センタースタンド掛けも簡単にできます。シートハイトは685mmと低く、フロアボードは足着き性が考慮されたスリムな形状となっています。また、車体がコンパクトなこともあって、取り回しも容易です。エンジンの最高出力は3.3kWですので、十分に力強い走りが可能です。燃費は73km/L(30km/h定地走行テスト)と良好です。燃料タンク容量は4.5L、メーターパネルには、まず大きくて見やすいスピードメーターがあり、その右側にはガソリンの残量がひと目で分かる指針式の燃料ゲージも並んでいますので、通勤や通学、街乗りをはじめ、様々な用途で便利に使うことができます。
ユーティリティー面も充実しています。シート下にはフルフェイスヘルメットも収まる大容量のトランクスペースを用意しています。このトランクは最大積載重量が10kgですので、ちょっとした荷物を運ぶ際にも重宝します。リアキャリアも標準装備となりましたので、トランクに入り切らないような荷物も積載が可能です。フロントのメーターパネル下にはコンビニ用フックも装備され、お買い物でも活躍します。また、シート前側の足下にはU字ロックのホルダーがあり、別売のU字ロックを車体に常備しておくことができます。さらに、キーシリンダーには盗難やいたずらを抑制するためのシャッターも装備しています。

「おしゃれ」や「楽しさ」をキーワードに、若い女性向けのデザインと車体カラーを採用したレッツ4のバリエーションモデルです。ヘッドライトは、おしゃれ雑貨のイメージを取り入れた形状とし、ヘッドライトケースの上側には燃料計をビルドインしています。自転車のようにパイプがむき出しのハンドルは、メッキ仕上げのストレートタイプです。中央部のみを覆うハンドルカバーは車体同色ですので、ヘッドライト周りのデザインとバランス良くまとまっています。またスピードメーターは、小型でレトロ調のものを採用しています。

主婦の意見を取り入れて、フロントに大型バスケットを装備したモデルがレッツ4バスケットです。バスケットのサイズは開口部の縦が290mm、横が370mm、深さは240mmで、容量は25L。バスケットの上部にはロール式のシャッターが付き、荷物の飛び出しや、中身を見られることを防ぎます。また、バスケットは樹脂製ですので、錆びることなく、へこみにくいのも魅力です。そのほか、レッグシールドの内側には2Lのペットボトルも収まるフロントインナーポケットを、その上側には買い物袋やかばんなどを掛けるホルダーも装備。買い物の足として大いに活躍する、主婦想いのスクーターとなっています。

インジェクション採用の4ストロークエンジンを搭載する原付スクーター。容量22Lのメットインスペース、リアキャリア、前後連動のコンビブレーキなど装備も充実。

水冷の4ストロークエンジンを搭載するレトロポップスタイルの原付スクーター。キーホールシャッターとリヤホイールロックをワンタッチで作動させる盗難抑止機能を装備。

上質感のあるスタイリッシュなデザインの原付スクーター。インジェクション採用のエンジンは最高出力3.3kW。メーターパネル下にはフタ付きのハンドルポケットを装備。
最近、車間距離を詰めすぎの後続車にイラだつことが多い。昔は、そんなこと、あってもたまに、だったはずなのに…と、思い当たる原因を考えてみた。そして、これかもしれない…というのに思い当たった。前車のせいである。昔よりもヘタクソが増え、私が前車との間に保っている車間距離が、昔よりも長くなっているからだ。たぶん、後続車のドライバーは、私もヘタクソの一員だと思い、イライラしながら運転しているのだろう。
そう言う私自身、昔は、前に遅いクルマがいたら、イライラしながら車間距離を詰めたりしていたものだ。が、今は違う。私の運転は、バイクだろうがクルマだろうが、道交法的には、あまり誉められたものではない。しかし、こと車間距離に関しては、平均よりも長めである。追突を回避できるだけではなく、相手が予測不能の動きをしたときに対処できる時間的余裕を持つためには、車間距離を長めにとらざるをえない。
で、予測不能の動きをしそうなクルマ(ドライバー)は、昔と比べて確実に増えている。それにともない、私と前車の車間距離も長くなった。ドライバーの半分は狂人だ…くらいに思っているから、急停止だけではなく、前車が急旋回、正面衝突、側壁衝突などをしても巻き込まれず、余裕を持って回避し、その脇を中指を突き立てながら通過したいものである。道幅が狭ければ狭いほど、横に逃げる余地が狭まるから、当然、車間距離は広めだ。
前との間隔は、自分で調整できるからいいが、後ろとの間隔は、通常、後続車のドライバー任せである。だが、後続車が車間距離を詰めすぎのとき、それを開けさせる方法はいくつかある。ストップランプの点滅や、ストップランプを点けずに強力なエンジンブレーキをかけるなども、それなりに効果がある。が、極めつけは、ステップから両足を外してダラリと下に垂れる方法だ。靴底は地面すれすれがよい。これは効く。
シンプル設計+リーズナブルな完全防水空間。
キジマ Reembark リアボックス 30L
走り屋とツーリングライダーの違いのひとつに雨対策が挙げられる。ツーリングに出るなら日帰りといえど、レインスーツは持っていたい。泊まりになれば、着替えも必要だ。それにケータイの充電器やデジカメなど濡らしたくないものも少なからずある。ソフトタイプのバッグでもカバーをかければ雨を防げるが、一度でもハードケースを使ってしまうと、外せなくなってしまうライダーは多い。それだけ、いつでも防水でロックをかけられる空間があるというのは便利なことなのだ。
ただ、どうしてもハードケースを取り付けるのには、費用がかかる。キャリアとケースを合わせれば3~5万でも高くはない。そんな問題を解決したのが、このリアボックスだ。
価格はなんと10500円。これにキャリアを購入しても、2万円でお釣りが来る。ボックス自体はシンプルで、取り付けもボルト4本で調整するだけ。横へ広がらないコンパクトなデザインながら、フルフェイスヘルメットを入れても、なお余裕のある容量も魅力だ。これなら初めてのハードケースとして、試しに買ってみても損はない。

コンパクトなフォルム。深さがあって、面積の割に物はたくさん入る

セローなど中排気量のバイクにちょうどいい大きさ

開けたときに中身が落ちるのを防止するベルトが装備されている

鍵を挿してワンタッチで空けられるのが便利

汎用性の高い取り付けベース。手持ちのキャリアに合わせて固定位置を調整する

ヘルメットを入れて、さらにレインスーツ、グローブが余裕を持って入れられる
実は当編集部、全員がハードケースの付いたバイクを所有しています。カメラ機材を運んだりする場合には、やっぱり安心なんです。これは防水という面だけでなく、ロックがあるから簡単には盗難に遭わないという要素もあります。見た目も意外と慣れてきますよ。
(テスト&レポート/OutRider 編集部)
[ SPECIFICATIONS ]
商品名/キジマ Reembark リアボックス 30L
カラー/ブラック
容量/30L
サイズ/460×446×335mm
重量/3.5kg
取り付けベース付属 キー2本
価格/10,500円
[ お問い合わせ ]
電話/03-3897-2167
[ 記事提供 ]
■掲載日/2011年9月12日 ■メーカー/ハーレーダビッドソン
■投稿者/Virgin-Harley編集部
■動画掲載記事/フォトTOPICS > 東北・茨城・埼玉 スポーツスター ジョイントミーティング イベントレポート
オンロードでの使用を重視しつつ、
ダート路面の走行にも対応したモデルです。
マルチパーパスとは、日本語で「多目的」という意味を持つ英語です。バイクの種類でマルチパーパスモデルといった場合には、一般的なアスファルト路面から、舗装が荒れた山岳路や欧州に多い石畳の道、そして未舗装ダートまでの、幅広い路面に対応した機種を指します。
これと似たジャンル名称として、デュアルパーパスというのもあります。両ジャンル間に明確な分類定義はないのですが、デュアルパーパスよりもオンロード走行を重視したモデルを、マルチパーパスと呼ぶ傾向にあります。このため多くのマルチパーパス車は、オフロードを意識させる車体デザインを持ちながら、オンロード寄りのサイズとパターンのタイヤを履き、ダート走行も考慮したモデルの中では硬めのサスペンションを装備していることが多くなっています。
またマルチパーパス車には、高速走行時の快適性を高めるスクリーンや、大型のリヤキャリヤを装備するなど、長距離ツーリングでの使用を重視した機種も多くあります。
文/田宮 徹



1.あなたが注目するカスタムショップは? またその理由は?
ラフ/造り込みがスゴイ!
2.今一番欲しいカスタムパーツやアイテムは何ですか?
ソロシート
3.あなたがオススメするアーティスト(ミュージシャン、芸能人など)を教えてください。
特にありません
4.愛車のこだわりパーツや自慢、そのほかなんでもご自由に書いてください!
ファンネル



シードにハイパワー版が登場!先日、テラ・モーターズからあのシードにハイパワーバージョンが登場するとの大ニュースが編集部に届きました。これは乗らねば! ということで早速試乗してきましたよ~。
TERRA MOTORS SEED60
最高速アップに加え回生ブレーキまで装備テラ・モーターズのシード48からスタートしたEV連載。先日、新たにシード60というハイパワー版が発売されたと聞き、早速試乗してきました。『坂道の多い地域の方に!』というキャッチコピーに、乗る前からワクワクしてしまったのは本当です。
しかし、目の前に現れたシード60は以前と何も変わっていない印象です。でも大事なのは中身! 進化を確かめるべく早速街へと繰り出しました。
「こ、これは……!!」
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| 車体寸法にも変化はありません。ただ、走り出すと少し車体にシッカリ感が出たような……。フレームがグレードUP?
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| 乗ってすぐに分かりました。パワーが格段にUPしています! スロットル開け始めの出だしこそ大差ありませんが、追い越し加速が明らかに力強いんです。そしてヒミツのクローズドコースでの最高速トライではなんと55km/hをマーク! シード48では50km/h行くか行かないか、くらいでしたからパワーアップは明らか。巡航速度も格段にUPしているので、幹線道路での恐怖感が減りました。これはかなり嬉しい。
さらにフロントはディスクブレーキになっており、増大したパワーをキチンと受け止めようという心意気が感じられます。しかし一番驚いたのは、新たに装備された回生ブレーキです。ハンドル右側の回生ブレーキスイッチをONにすると、減速時のモーターのバックトルクを利用して、短い距離で停まることができるのです! オン・オフ切り替えてさまざまな速度から急制動を試みましたが、オンの時は制動距離がオフのときよりも3分の2ほどで済んでしまうのです。 |
| 外装のデザインはシード48と同じ。でも色がメタリックブルーなので少し高級感が出ましたね。 |
この機能に関してテラ・モーターズに確認すると「一般的な回生ブレーキのように、まだまだ減速トルクで充電するほどの機能ではありませんよ」との返答でした。とはいえ、パワフルになったシード60ではこの機能は本当にありがたい。車体全体のバランスを含めて、大きな進歩を遂げたな! というのが率直な感想です。値段はちょっぴり上がったけど、それに見合う進化をさせたテラ・モーターズの頑張りには拍手を送りたいと思います。
※本記事の紹介車両はプロトタイプで、回生ブレーキ機能が搭載されていましたが、現在販売されているシード60には同機能は装備されていません。
| SPECIFICATION - TERRA MOTORS SEED60 ■種別 原付1種 |
■モーター出力 600W 価格(消費税込み) = 14万9,800円(充電器別売り1万8,900円) 販売元 = テラモーターズ |
Virgin-BMW Motorrad
【レーシングライダー的 S1000RRの楽しみ方】
高田速人さんのショップ『8810R』が主催する、サーキット走行会でのサプライズイベント。エビスサーキットを拠点に活動するドリフトチーム 『Team ORANGE』 所属の D1 ドライバーによるドリフト体験走行。
撮影/Virgin-BMW Motorrad
■掲載日/2011年09月11日 ■メーカー/BMW Motorrad
■投稿者/Virgin-BMW×BMW BIKES編集部
TeamHRCやアメリカンホンダも採用しているゼッケンプレート。フロントフォークのアウターチューブとボトムクランプ部分までカバーする形状となっており、プロテクション性もアップ。ケーブルガイドが付属する。

[ 商品情報 ]
CYCRA
スタジアムナンバープレート
価格/4725円
カラー/ナチュラル、ブラック
適合車種/CRF250R(2010~) 、CRF450R(2009~)、YZ250F/450F(2010~)
取り付けにタイラップを使用するタイプの高強度プラスチック製スキッドプレート。軽量でありながら十分な強度を確保しており、エンジン真下からのヒットに効果的なプロテクション性を発揮してくれる。

[ 商品情報 ]
CYCRA
スピードアーマースキッドプレート
価格:5775円
カラー:ブラック、グレー、レッド、ブルー、グリーン
適合車種:CRF250R(2010~)、YZ250F(2010~)、RM-Z250(2010~)、KX250F(2009~)
[ お問合せ ]
0561-86-8306
[記事提供]

ミニとは思えぬ大迫力のマシンはモンキーRをベースに、スズキの隼(ハヤブサ)をイメージして長く低いスタイルで製作された。大胆なカスタムペイントで海外のスーパースポーツのような見た目になっていて、フルフェアリングに描かれるド派手なペイントはK'Sファクトリーによるもの。見た目の派手さはもちろん、アルミ削り出しのプラトーン製前後12インチ4Jキャストホイールやフロントのダブルディスク仕様、ワンオフのフルチタンクマフラーなど各部パーツも抜かりない仕上がりを見せる。
ホンダモンキーを筆頭に通称4ミニと呼ばれる50cc~125ccのマシンをベースとしたカスタムマシン、パーツを奥深くまで紹介。その他、エンジンの全バラ模様やボアアップキットの組み込み、メンテナンスまでと初心者からマニアまで楽しめる特集を企画しています!

ツーリングの際、休憩や給油の相談などで同行者とコミュニケーションを取ったり、タンデム時のパッセンジャーと会話をするのに便利なのが、バイク用のインカム。最近では通信方式にBluetoothを使うなど、デジタル製品が目立ってきた。しかし高機能化が進むデジタルグッズは、ともすれば高価格になりがちだ。今回紹介するTANAXの『パワーヘルメットコムMR-424』は、その対極に位置するような製品といえる。つまり、手ごろな価格、明快な機能、そしてアナログ無線、というのが特徴なのだ。
機能は2台1セットになった本体の間で通話するのみというシンプルなもの。だから操作もボリュームつまみ兼用のスイッチをひねるだけ、と超カンタンでわかりやすい。周波数はFM400MHz帯を使用、いわゆるアナログの特定小電力(特小)無線である。よく見かけるハンディトランシーバー型の特小無線は出力が10mWタイプで、規格上通話は3分間で1度切れてしまう。しかしこのパワーヘルメットコムは1mWタイプとすることで、途切れのない電話のような相互連続通話を実現している。出力は小さくても、通話距離は最大で約150m、通話可能速度域も120km/h以下と、堂々たるスペックだ。電源は単3電池2本、どこでも入手できるし、これで連続約11時間の通話が可能だ。それに加えて完全防水ではないものの、防雨構造を採用しているというから、インカムとしての実力は十分といえるだろう。
さらに、アナログならではのメリットもある。デジタルの場合は通信状態が悪くなると、通話がプッツリ切れてしまうが、アナログだと雑音混じりでも相手の声が聞こえるのだ。テレビでワンセグだと受信状態が悪いと画面が止まってしまうのに対し、アナログだとノイズまじりでも何とか視聴できた、という状態と似ている。ノイズの入り方で電波状況の良し悪しが走りながら確認できる、というのもアナログにしかできない芸当といえる。
大きく無骨な本体と、長く伸びるアンテナ。質実剛健かつメカニカルな外観は「いかにも無線、やってます」という自己主張があり、好きな人にはグッとくるデザインでもある。何よりも、シンプルで気軽に使えるのは大きな魅力。これからインカムを導入しよう、と考えている人には、ぜひ検討してみてほしい一品だ。

電源は単3電池のため、万一ツーリング先で電池が切れても、コンビニなどで簡単に入手できる。充電池は使用できないのが惜しい。電池室のフタはネジ止めで閉められる安心設計。

本体とヘルメットの固定は「デュアルロック」という面ファスナーを使用。よくある布状の柔らかいタイプではなく、ブロックをはめ込むようにガッチリと噛み合うので、グラつきの不安は全くない。

単3電池2本が収まる本体は大きめで、長いアンテナが目を引く。A、Bと書かれた2台1セットで、マイク、スピーカーのコードは一体式となっている。もちろん調整用のスポンジなども付属。

長さのあるアンテナは、本体との接合部で可動する仕組み。前後、左右に動くので、ヘルメットやパッセンジャーに当たらないよう、調節可能。動きはカッチリ節度があってグラつかない。

スピーカーはスポンジのない薄型。コード長が決まっており、ヘルメット内側左耳に取り付ける。丸型のマイクには硬めのスポンジがあらかじめ装着されていて、風切り音の軽減に役立つ。

電池室の内部に1、2と書かれた小さなスイッチがあり、2つのチャンネルを切り替えることができる。万一混信がひどい時や、仲間が別のペアでもう1セットを使用するときなどに便利な機能だ。
価格/42,000円(税込)
問い合わせ先/TANAX(TEL/(04)7150-2450 )

贅沢を意味するラグジュアリーシーンは、メッキパーツなどの高級パーツを必要とし、本来であれば結構な予算がかかるもの。しかし、ポイントだけをしっかり狙っていけば、ローコストで仕上げる技もある。例えばマグザムがその好例だ。
エアロレススタイルも確立されているし、純正でインナーペイント済み。そんな絶好の車両を活かし、メッキパーツやシート、ハンドルまわりにこだわることでラグジュアリーな質感はいくらでも演出できる。このマグザムは、そんなスタイルに加え、オルガ独自のエッセンスが込められているが、予算は他のラグジー車よりも少ない。つまりラグジーカスタム=金額の大小が全てとは言い切れないというわけだ。ラグジュアリーには、実はこのような選択肢も存在する。

柔らかなスウェード調の肌触りで定評のあるアルカンターラ表皮は、エナメル×ダイヤカットに変わるラグジーシートの新定番だ。マットな質感もさることながら、その手触りに高いステータスを感じ取れるはず!

オリジナルのサイレンサーを使用したワンオフマフラーはオルガの十八番。マグザムのボディを排気熱から守る独特の輪切りエンドもポイント。常に磨きながらこの美しさを維持していきたくなる究極の一品だ。

エアロなどに予算を費やさない分、フロントフォークやホイールはメッキカバー類に頼らない本物のメッキがオススメ。カバー類には表現できない高級感が獲得できる。キャリパーのみ、市販のデイトナ製4POT。
●吸排気…ORGA・ワンオフマフラー ●ハンドル…キジマ・555ハンドルバー、アクティブ・スポンジグリップ、ワイズギア・スイッチボックス、カムストック・ステルスミラー ●足まわり…キックスエクスレイテッド・車高調式リアサスペンション、ORGA・前後ホイールオリジナルメッキ、インナーチューブカット ●ブレーキ…デイトナ・キャリパー&サポート&ローター、ORGA・オリジナルリアキャリパー&サポートメッキ加工、デイトナ・マスターシリンダー ●その他…ORGA・アルカンターラシート張り替え、デイトナ・ステップボード、ORGA・インナー&外装オールペン
スクーターのドレスアップシーンをリードするNO.1マガジン。流行のスタイルからオンリーワンのカスタムまで完全網羅! 原付から大型スクーター、輸入車までスクーターカスタムの最先端をここに集約。スクーター界最大級のカスタムコンテスト「RAGE」も開催!!

圧倒的なパワフルヴォイスで演奏を披露。実はこの後のSEXY SHOWにも参加していました。
去る9月3日、群馬県伊勢崎市にあるKENNY’S CAFÉにてインドアのナイトイベント“LOUD MACHINE”が行われた。今回で3回目を迎えるLOUD MACHINEは以前、スピンジャム13という名で開催していたが、イベント名を変更して開催。そしてこのイベントのテーマはスバリ、ROCK、TATOO、CHOOPER、RODSで、一度にアンダーグランドカルチャーが楽しめる内容となっている。しかし当日は、台風襲来というあいにくの天気によりチョッパーでやって来た参加者はごく少数。会場内ではMeTALpiLLやMOSQUITO SPIRALが出演するライブ、TAKU、DJ CHOPPER、YomYomが行うDJタイム。さらには豪華賞品がもらえる大じゃんけん大会に、男達を興奮の最高潮にしてくれるSEXY SHOWなど様々な催しモノが行われた。

来場者は老若男女問わず、幅広い年齢層が訪れた。中には子連れも見受けられた

DJ CHOPPERことイエローモーターサイクルの三田さん(左)と一枚。イイ笑顔です!

写真を見て頂くとわかる通り、このイベントの楽しさがヒシヒシと伝わってくる。

オープン前の会場の外で団欒するスタッフ達。ゆったりとした時が流れていた。

過激なチョッパーとスタッフを記念撮影。こんな光景もこのイベントならではだ。

会場外にはテラスが用意されていて、そこで来場者がお酒を片手に談笑していた。

心地よいサウンドを流してくれたDJ CHOPPER。本当にお疲れ様でした!

会場は群馬県にあるKENNY'S CAFÉ。交通のアクセスもよく、多くの人が足を運んでいた。

受付で来場者にスタンプを押すスタッフ。長い時間本当にお疲れ様でした。

会場内はウッド調の温かみのある雰囲気。ドリンクもリーズナブルに販売していた。

イベントが終了し、一息ついている来場者。イスも用意されていて休憩時には最適。

ファッションスタイルも幅広く個性豊かなウエアを着た来場者も多く見受けられた。

イベントを満喫している来場者。その笑顔には楽しさが溢れています!

カップル、夫婦など男女関係なく楽しめるLOUD MACHINE。記念に一枚頂きました!

様々な景品がもらえるじゃんけん大会。喉から手が出るほどほしいグッズばかりでした。

一発目に行われたライブ風景。激しいサウンドが来場者のボルテージを上げていた。

数多くのバンドが参加していたライブイベント。一日中激しいサウンドが響き渡っていた。

夜になればお酒も進み会話も弾む。各々が自分なりに楽しんでいる様子でした。

DJ CHOPPER氏もテンションマックスでプレイを披露。楽しい空間を作ってくれた。

入念なリハーサルをしているスタッフ。この方々がいてこそのイベントである。

来場者全員に獲得権利があるじゃんけん大会の様子。性別年齢に関係なく熱くなっていた。

景品紹介やじゃんけんをしてくれたMC HANNER。会場内を冷ますことなく一日中盛り上げていた。

夜になると会場外には数々のアメ車が並べられた。来場者は食い入るようにそれを見ていた。

一日中笑顔の絶えないLOUD MACHINE。お茶目な表情をしてくれた来場者のかた。

会場内をヒートアップさせたDJブース。場の空気をリードしたミュージックチョイスが絶妙でした!

来場者全員に獲得権利があるじゃんけん大会の様子。老若男女関係なく熱くなっていた。

開園時。来場者が続々と会場内に集まっていく。ご覧のようにたくさんの人で賑わっていた。

イベントのシメとなったSEXY SHOW。来場していた男たちをさらに興奮させたのは言うまでもない。

景品をゲットした来場者。パーツやウエアなど様々な景品が用意されていました!

集合場所のユーメディア厚木にて。雨でも元気、本物のバイク好きだと思います。
2011年7月31日(日)、ユーメディアで行われている「アメリカンクラブ」で、ツーリングが開催されました。
前日からの雨が続き、当日の集合時間9時になっても細かい雨。そんな中でもお構いなしと根っからのバイク好き8名がユーメディア厚木に集合しました。今回の目的地は山中湖畔にあるユーメディアの施設「遊メディア山中湖」。集合場所の厚木からは412号線を走り、その後道志みちをひた走るというシンプルなルート。片道60km程度ですが、高速を使わないので、程よい距離です。雨具をしっかりと装備し、9時30分にいざ出発、安全第一で目指します。
道志みちに入ると、周りは360度山ばかりで、日本が山国であることを再認識します。雨によって生まれた靄がなんとも幻想的。小雨程度のツーリングなら十分楽しめますね。途中「道の駅どうし」で休憩を取ります。ちょうど行われていたのが、道志渓谷もろこし祭り。たくさんの人で賑わっており、見所満載で楽しめます。近くを走った際は、寄ることをお勧めします。
30分程の休憩の後、再出発。目的地まで残りの距離も安全運転で走り、無事12時に到着しました。あいにくの天気でしっかりと富士山を眺めることができませんでしたが、山中湖を横目に、皆さんゆったりと寛いだ様子。ショートツーリングですが、充実した内容でしたね。ユーメディアでは、毎月様々なイベントを開催しています。気になるイベントがありましたら気軽に参加してみてはどうでしょう?

01ツーリング大好きなアメリカンクラブ「Lucky HEARTS」はいつでもメンバー募集中とのこと。ちなみにLuckyは写真のワンちゃん。

02山道を走るので、雨脚が強まることが予想できます。しっかりと雨具を付けて出発です。

03出発前の一枚。アメリカンが8台並ぶだけで、この迫力です。安全運転で行きましょう!

04道志みちでの走行シーンです。降っていた雨も途中から止み、晴れ間も見えました。日頃の行いでしょうね。

05カメラに向かってビシッと決めてくれました。走りに余裕がありますね。

06道の駅どうしに到着です。気持ちよく走行でき、ご覧の通り気分も上々です。

07道の駅どうしではバイクもゆったりと駐車できます。山に囲まれており、空気も最高です。

08冷えた旬の桃が販売していましたね!ご当地の旬なくだものを食べれるなんて、贅沢です。

09とうもろこしやスイカといった地元野菜も並び、たくさんの人で賑わっていました。ついつい色々買ってしまいます。

10この日はもろこし祭りもやっていましたので、もちろん購入。とても甘いとうもろこし、何本でもいけそうです。

11目的地まであと少し!綺麗な千鳥走行で、最後まで安全第一で走行します。

12ツーリングシーンに、アメリカンは良く似合います。皆さんたくさんの注目を浴びていましたよ。

13そして遊メディア山中湖に到着!「お疲れさん」と、みんなで到着を祝います。

14現地では最新アメリカンモデルも展示されていました。自分とバイクと比べて、どうでしたか?

15最後にみんなで集合写真。お疲れ様でした!最後まで明るい笑顔が素敵でした。


1.あなたが注目するカスタムショップは? またその理由は?
K&S
2.今一番欲しいカスタムパーツやアイテムは何ですか?
家族!
3.あなたがオススメするアーティスト(ミュージシャン、芸能人など)を教えてください。
ボビーコールドウェル
4.愛車のこだわりパーツや自慢、そのほかなんでもご自由に書いてください!
70'sなところ
レーシングブランドBERIKから、ついにオフロードウエアが登場。メッシュ素材ながらヒジ部分にパッドが入ったジャージ、プロテクション性と運動性を両立したパンツを4色ラインナップ展開する。

[ 商品情報 ]
BERIK
MXジャージ
価格/6825円
サイズ/S~XXL
カラー/グレー、ブルー、レッド、グリーン
MXパンツ
価格/1万9950円
サイズ/26~36
カラー/グレー、ブルー、レッド、グリーン
MXグローブ
価格/5040円
サイズ/M~XXL
カラー/グレー、ブルー、レッド、グリーン
[ お問合せ ]
TEL/03-5754-9011
[記事提供]

奈良特産の葛を使ったわらび餅はオススメ
清流宇陀川に隣接するひかえめな施設です
名阪国道(無料で高規格)の針ICから南へ13キロ、国道165号沿いにあります。西の奈良・榛原、東の三重・名張の中間になります。近くには室生寺、赤目四十八滝などがあります。こぢんまりした道の駅で愛称は「木もれ陽の森」。隣には清流宇陀川が流れます。建物は三角形で特徴的ですが、内部はあまり広くありません。駐輪場もありますが、申し訳程度です。営業時間中は休憩所を利用したり食事したりできますが、時間外だとひさしの下で雨露をしのぐことになります。トイレも小さめです。でも清潔感はあります。お土産は、奈良特産の葛を使ったわらび餅がいいですね。また寒天を使った丁稚ようかんもお奨めです。どちらも口に入れると舌の上で溶けます。甘みも控えめ。これらを買うと、バイクの振動で壊れないよう厳重に包装し、保冷材まで付けてくれました。ここの名物は、玄米茶がゆ御膳(1000円)。あっさりとした塩味に、地場産であろう野菜の煮付けなどが付いていました。胃に優しそうですが、大柄な男性だとちょっと物足らないかも。目の前にコンビニがあり、商業的には苦戦しているような印象です。でも利用する立場では便利ですね。


昨日も今日も、そして明日も、連日大活躍の原付バイク。乗る頻度が高ければ、雨に出逢う機会も増えるもの。シート下の収納スペースにレインウェアを忍ばしておくのは必須項目。でもレインウェアがあるからといって油断は禁物だ。突然の雨の時、いつか止むだろうと着ないで走ればズブ濡れになり、しっかり着込めば雨が止む。気まぐれな雨雲を睨み付けても解決しない、さてどうしたものかと考えふける風景。

強烈なインパクトを放つビッグフット(四輪ホイールをインストールできるapr製ボルトオンキット)や、アクラポビッチのサイレンサーを流用する2本出しマフラーでドロップしたマジェスティは、お馴染みのバイクショップ ロータスによるもの。
この2つのメニューだけでも十分驚きを与えているはずなのに、さらなるオリジナリティの世界に突入するための数々のボディメイクにも驚かされる。特にワンオフ造形によるサイドのフォルツァ(先代のMF08)用ウインカースワップや、そしてアンダーのフォグのインストールときたら、違和感全くなしの見事なマッチング!
一般的なロー&ロングのテクニックだけに留まらない、新たな価値観の創造が具現化された注目の一台なのはいうまでもない!

サイレンサーは異形デザイン&コンパクトがウリのアクラポビッチ製。スーパースポーツバイクに採用されるカタチだけに、ライバルを一気に突き放せる注目の一手。2本出しのレイアウトもグッドバランス。

これぞ贅の極みといわんばかりにフルクロームメッキが輝くハンドルまわり。どっしり構えたセパハンの存在感といい、メッキのコルゲートチューブを駆使して配線類まで完璧にフルクローム化に成功している。

純正ライトはリフレクタータイプ。それを左右ともプロジェクターに一新! 向かって右側は日産フーガのプロジェクター、左側は日産シーマ純正の通称“ガトリング”のコンビ。当然ワンオフとなる。
●エアロ…エタニティ・チョップフェイス、マッドスピード・逆付けフロントフェンダー、バイクショップ ロータス・LSサイドカウル(MF08フォルツァ純正ウインカーワンオフ取り付け)、BELL・アンダーカウル(プロジェクターワンオフ取り付け)、カムストック・リアアンダーカウル、バイクショップ ロータス・LSリアスポイラー、トップモスト・リアアンダーカウル ●吸排気…バイクショップ ロータス・ワンオフ2本出しマフラー(サイレンサー=アクラポビッチ)、K&N・パワーフィルター ●ハンドル…ZOOM・セパハンキット、カムストック・ステルスミラー、メーター内スワロフスキー加工 ●足まわり…apr・DC-AIRエアサスペンション、ワイズギア・B2ホイール(フロント)、apr・BIG FOOTキット、タナベ・スピードスターMARK-1四輪ホイール(リア)、ホイール&足まわりメッキ加工 ●ブレーキ…ブレンボ・キャリパー前後、キックスエクスレイテッド・ビックローター、デイトナ・タンク別体メッキマスターシリンダー ●電装…ヘッドライト内ガトリングライト&プロジェクター移設、ボスコムジャパン・LEDウインカー、オーディオ(ロックフォード、カロッツェリア) ●その他…バイクショップ ロータス・オリジナルボタン加工シート張替え
スクーターのドレスアップシーンをリードするNO.1マガジン。流行のスタイルからオンリーワンのカスタムまで完全網羅! 原付から大型スクーター、輸入車までスクーターカスタムの最先端をここに集約。スクーター界最大級のカスタムコンテスト「RAGE」も開催!!


1.あなたが注目するカスタムショップは? またその理由は?
特にありません
2.今一番欲しいカスタムパーツやアイテムは何ですか?
特にありません
3.あなたがオススメするアーティスト(ミュージシャン、芸能人など)を教えてください。
特にありません
4.愛車のこだわりパーツや自慢、そのほかなんでもご自由に書いてください!
特にありません
私は全日本ロードレースが開催されている期間中、選手のレーシングスーツ等をケアするサービスマンに変貌することは何度かお話しをしました。実を言うと個人的には観るより走る方が好きで、全日本レベルに達した選手達には到底及びませんが、現場でも「ああっ、走りたい!」と思っているのが本当のところなのです。そんなサーキットですが、敷居が高くて…、面白さが分からない、怖そう…等々、自分には縁の無い場所だと思っている方も多いのでは? 本当のところ、サーキットってどんなトコなんでしょう。
“サーキット = レースで速さを競う場所” という認識は正解ですが、数ある正解の中のひとつだと思ってください。レースが無い時には速く走れるライダーが偉いとか、初心者では走ることができないということは一切ありません。もちろん、レースではリザルト(レース結果)の良い選手が称えられるのは言うまでもありませんが、純粋にライディング楽しむ時に速い遅いは関係無く、楽しんだモン勝ち! なのです。もちろん、これには無事故でケガをしないということが大前提であるのは言うまでもありません。これは一般道でのツーリング等でも同じですよね。
それでは実際、どの様な機会にサーキットを走ることができるのでしょう。レースやイベントが開催されていない時のサーキットは、サーキットライセンスという、サーキット毎のライセンス保有者を対象にしたスポーツ走行が行われています。と言ってもいきなりライセンス取得というのは話が急すぎるので、まずは近隣のショップや雑誌社などが開催している、ライセンス不要の走行会へ参加してみることをお勧めします。ただ走行会によっては、参加される方のレベルやマナーの善し悪しに違いがあるため、主催者に対して事前に自身のレベルを伝え、適した走行クラスや、先導スタッフの有無等を確認してから申し込むことをお勧めします。特に初めて走行される方は、いきなりコースに出ても何処をどう走っていいのか分からず、怖い思いをする事も多いので、最初の数回は主催者で用意している先導スタッフか、ちょっと走り慣れた知り合いに先導してもらいながら、少しずつ走り方を覚えていくとよいでしょう。最近の走行会では “オトナな走り” をされる方が増え、危ない抜き方や無茶な走行をする人は激減しましたので(ゼロと言えないのが残念ですが)、最初はビュンビュン抜かれることもあるかと思いますが、それを引け目に感じることはありません。また、最近では個人のブログでも走行会に関するコメントを書いている人も多いので、そういった書き込みも参考になります。近くのサーキットと走行会というワードを加えて検索してみてはいかがでしょう。
それでは次回、ライディングウェア等の必要な準備についてお話してみようと思います。


1.あなたが注目するカスタムショップは? またその理由は?
2.今一番欲しいカスタムパーツやアイテムは何ですか?
サイドバックサポート、ピンスト
3.あなたがオススメするアーティスト(ミュージシャン、芸能人など)を教えてください。
Pia・no・Jac
4.愛車のこだわりパーツや自慢、そのほかなんでもご自由に書いてください!
マフラー
愛車を売却して乗換しませんか?
2つの売却方法から選択可能!