スズキ | SUZUKI GSX-8S
GSX-8Sは、2022年秋のEICMA(ミラノショー)で発表されたミドルクラスのロードスポーツモデルで、日本では2023年3月に発売された。同時に発表されたVストローム800DEと同じ、排気量775ccの並列2気筒DOHCエンジンは、新設計されたもの。量産バイク用エンジンとしてはじめてクランク軸に対し90°で1次バランサーを2つ配した「クロスバランサー」を採用。そのことで、軽量コンパクトなユニットに仕上がっていた。外観デザインは、2021年に発表(国内発売は2022年)されたGSX-S1000のフロントマスクを踏襲してはいるが、さらにシャープなものになり、ショートエキゾースト、コンパクトなエンジンともあいまって、GSX-S1000との近似を感じさせないものとなっていた。電子制御のスズキインテリジェントライドシステム(S.I.R.S)を採用し、ライディングモードは3タイプから選択可能、アップ/ダウン双方向のクイックシフターも備えていた。また、この時代のスズキが広く採用していたイージースタートシステム(始動スイッチのワンプッシュでスターターが一定時間回転)、ローRPMアシスト(発進時のエンスト抑制)も備えていた。国内向けの2026年モデルから、バイオエタノールを10%混合したガソリン(E10ガソリン)が使えるようになった。また、ウインカーもLED式を採用した。
16時間前
43グー!
三連休の間に泊まりがけで出かけたいとと思い熊本でgsx-8sのタイヤ交換しつつ慣らしも兼ねて鹿児島に行こうと思い行きました。
なかなか目的地が決められず一日目湯らっくす、二日目ライダーハウスプラグポイントに宿泊しました。
一日目は個室ではないのに5000円くらいかかったが170cmの水風呂つきサウナにつられて行きました。
二日目のプラグポイントは基本素泊まりで寝袋持参で1500円、布団レンタルで2500円、併設の温泉利用は460円でした。レンジや冷蔵庫炊飯器ポットの一通りあって自炊もできそうでした。有料ですが洗濯機も使えます。
テレビもあったし。トイレはウォシュレットでコスパ良かったですね!
当日16時くらいに連絡して泊まれたのでここは周りにも勧めたいしまた泊まりたいかもですね。
一日目ルート
菊陽2りんかん→湯らっくす
二日目ルート
人吉ループ橋→えびの展望台→佐多岬→ライダーハウスプラグポイント
三日目
えびのic→八女ic→自宅
なかなか次が決めきらんで飯食う暇もなくて過密スケジュールでした。鹿児島で外食もしてなくて帰りにえびのパーキングエリアで宮崎の鳥が入ってるラーメン食べただけてした。本当に暑いしキツかった。
走行距離約870キロ。
燃費は高速意外に良くて28くらい。
こりごりだが次はもっと計画的にいきたいな。次決めきらんで遅くなって一泊よけいにしてしまったし。
GSX-8S
05月22日
336グー!
中面持ってる友人を無理やり誘い金精峠回りで赤城山大沼、小沼に行って来ました。金精峠を群馬側に下ると菅沼には、未だ大量の雪が残ってましたね。3〜4年ぐらい前に来た時は7月でしたがその時も溶けずにありました。今回は赤城山大沼から小沼に抜け県道16号線を下ったのですが、車幅は平均3メートル。自分的には対向車が来る第一いろは坂の様な感じですかね?しかも対向車がこれでもか!というぐらいくる。まぁバイクと車ならかろうじてすれ違えますが、前方に車が居ると間違え無くエスケープゾーンが無いと無理。オマケに道路脇には落ち葉が溜まっていて、滑ります。車とすれ違いざま、何度か立ちゴケしそうになりました。ずっと2速固定で慎重に下りましたがもし行かれる予定のある方は注意してください。