満足している点
何と言っても油冷のエンジン音♪
平成一桁のデザインかな?
不満な点
なし
これから購入する人へのアドバイス
重たく非力は、個性です!
のんびりツーリングには最高です?
投稿者:がんちゃ
スズキ | SUZUKI イナズマ400 | INAZUMA 400
イナズマは、1997年に発売されたネイキッドスポーツだった。4スト直列4気筒エンジンを搭載した400ccクラスのネイキッドとしては、ほぼ同時期にバンディット400と、それに続くGSX400インパルスが発売されていたが、イナズマの特徴は、なんといってもエンジン冷却が油冷式だったこと。スズキが1985年に発売したGSX-R750に採用して以来、スズキ大排気量モデルの技術的なアイコンになっていた油冷エンジンが、より身近な400ccクラスに採用されるということに、イナズマ登場の意味があった。スタイルはオーソドックスなネイキッドスタイルで、ボリュームのある丸いタンクが印象的。ビッグバイク並みの18リッターのタンク容量は、インパルスよりも2リッター多いものだった。フロントブレーキのキャリパーがブレンボ製で、リアショックがカヤバ製と、豪華な装備も特徴だった。2000年11月にはマイナーチェンジを受けて、平成11年排出ガス規制に適合。排ガス中の未燃焼ガスを積極的に再燃焼させるエアインジェクションシステムや、メタルハニカム酸化触媒の採用などによるものだった。なお、スズキが設定した正式なモデル名は、単に「イナズマ」だったが、翌98年に発売されたイナズマ1200などとの混同を避けるため、バイクブロスではあえて「イナズマ400」と表記した。

満足している点
何と言っても油冷のエンジン音♪
平成一桁のデザインかな?
不満な点
なし
これから購入する人へのアドバイス
重たく非力は、個性です!
のんびりツーリングには最高です?

満足している点
①大きな車体
大きなバイクだぞ!と心のなかで威張れます。
CB400SFと横並びになると、全長やタンクやタイヤの太さが際立ちます。
車重は慣れれば問題なく、半年ほどでバイクを押して走ることも出来るようになります。
②ノーマルマフラーの太い音
バルバルバルバルとCB400SFと比べて太い音がします。うるさいほどの音量もなく心地よいアイドリング音です。
③油冷サウンド
降車してアイドリング音を聴くと、ガシャガシャとした機械音が目立ちます。男心をくすぐります。
④4500回転からのトルク
回転が上がるにつれて4500回転から10000回転までフラットにトルクが発生します。加速感が気持ちいいです。
街乗りでは3500回転でゆったり走り、ワインディングでは6000回転でガンガン走ります。
⑤ブレンボ製ブレーキ
止まりきれなかったことがありません。正しく制動させればタイヤロックする気がしません。リアブレーキもよく効きます。
⑥ふわふわで広いシート
日帰りで、下道400km10時間ツーリングへ行ってもお尻が疲れることはありません!
不満な点
①ニーグリップしにくいタンク
丸みを帯びていて流線型がキレイなタンクですが、太ももの収まりがどうも悪いです。丸いタンクなのでタンクパッドをつけるとビジュアルも悪いので悩みどころです。
②キャブ車ならではの始動性
冬場、早朝0℃になった日はチョーク全開、5℃になった日はチョーク半開しなくてはエンジン始動しません。
その他の季節はアクセルを開けて初爆を拾うことで簡単にかかります。
どの季節でも、アイドリングが安定するまで暖気が必要です。
③5000回転からの振動
トルクがのってきた頃にステップやハンドルから振動が来ます。ハンドルの振動はバーエンドを変更することで改善できました。ステップは足首をしびらせながら我慢するしかありません。
④シートが低くステップ位置が微妙
シート高が低いので両足がべったり着きます。(身長170cm)
ですが、ステップが少し高く感じます。教習所で習ったように足を置くとレバーを押し当てるように足首が窮屈な姿勢になります。
⑤すぐ錆びる
ブレーキキャリパーのネジ、リアサスペンションのバネ、ヘッドライト、ステップのカバー裏 等々…
しっかりと錆びていきます。
これから購入する人へのアドバイス
イナズマ400のフレーム構造は大型バイクであるイナズマ750やイナズマ1200と共有しています。なので高速走行をしてもタンデムをしてもヨレ感もありませんし安定性抜群です。
6速4000回転で60km/hで走れます。80km/hでは5100回転まで回すので振動と音で疲労感が溜まって行きます。(排気量相応です。)
少々重いようですが、取り回しも慣れ次第で問題ありません。
旋回性能は、ステップ→シート→上半身と丁寧に荷重を掛ければ簡単にセルフステアが出ます。
ツーリング性能も良く、ポジションとしては直立から少し前傾になっただけなので疲労感は少ないです。シートは柔らかいので長時間乗ることができます。
シート下の収納は豊富で、ふわふわのフェイスタオルが5枚程度はいるほどスペースがあります。
燃費については期待してはいけません。悪いと18km/Lまで落ち込みます。良くても27km/Lです。4気筒のバイクならではです。
Instagramでたくさんのイナズマを見ましたが、アンダーカウルやマフラー、グリップ、バーエンドが変わっているだけで他はほとんどノーマルの状態でのっている人が大半です。それだけカスタムパーツはありません。
経験豊富な販売店の方に聞く限りでは故障はほとんど無いようです。
センタースタンドはオプションなので、今となってはオークションで探すか、メーカー在庫がある内に発注するしかありません。取り付けの際に必要となる部品イナズマ1200と共通部品ばかりなので販売店と相談のうえ購入ください。
バイクとしては年式相応ですのでその点は気をつけて購入してください。

満足している点
とにかく大きい。中型には見えない
後ろ姿はパッと見バリオスに似てるかな??
タイヤも太い。重たいから横風も安心
峠は攻めないので倒すたおせないはあまり分かりませんがゆったり走るにはいいのではないかなと!
100キロ巡航ならなんとかなるかなー!
120キロ巡航くらいになるの少ししんどくなってきます。ビキニカウルなどで解消可能かもですが笑
タンデムもまーまーしやすいのでしょうがビックスクーターなどにはかないません。自分が固めのサスだからかもしれませんがおしり、腰が痛いと言われます
不満な点
燃費がさほど良くないって言うことと大きいので取り回しがね。笑
あとガソリンメーター??全くあてになりません。満タン給油でトリップをゼロにして乗ってます
これから購入する人へのアドバイス
安いしのにいいバイク
自分は大型免許をとっても油冷に乗る出来ればイナズマ1200に乗る!乗り出して半年の今の所はとにかくそう思えるバイクです!
スピード求めないからぜひ!

満足している点
粘りのあるトルクがあって、アクセル感度もおっとりした性格なのでのんびり走れます。
低重心で、見た目ほど重くないので取り回しは案外楽、小回りも良くききます。
ブレンボのフロントブレーキはコントロール性が高く良く効きます。
油冷エンジンで排ガス規制もなかった時代のシンプルな構成だから気楽にイジれます。
不満な点
シート高はちょっと低すぎな感が、シートが分厚い1200(イナズマ)の方が全体的なポジションがしっくりするかもしれません(好みの問題とは思いますが)
排ガス規制がない時代なので少々排ガスが臭いです。
エンジン冷えていると始動性が悪い(個体によるかもしれませんが)
センタースタンドがオプションです(メンテナンスするには必須アイテム)
これから購入する人へのアドバイス
唯一無二の直4油冷400ccです。
大排気量の油冷エンジンと見た目は変わりませんが、違う乗り味が楽しめます。
見た目は1200とあまり変わりませんが、重量は20kgほど軽いので思ったほど重くないのも良いかとおもいます。
アメリカン(特に400cc)の挙動ではもっさりしすぎ、でもそんなに法定外の速度域やスパルタンな走りは求めていない方にはもってこいかと思います。
見た目はナナハンの様なサイズ感で原付の様なお気楽感で街を流せる稀有なカテゴリーのバイクだと思います。
最近、こういったシンプルデザインのオートバイが案外無いですよね。
発売からすでに20年以上経っているので、純正パーツも入手が難しくなってきているのでそれも承知で乗られるならばお勧めです。

満足している点
400ccとは思えない体格の良さがお気に入りです。ノーマルで集合管を搭載しているのもいい音がしてGoodです。
既に10万km以上走ってますがエンジンは相変わらず一発始動で衰えを見せません。
不満な点
タンク底に水が溜まりやすい構造らしく,長く乗っているとタンク底に溜まった水分でサビて穴が開きガソリン漏れを起こします。2回ほど自分でパテ補修して塞ぎました。エポキシ系の補修剤がオススメです。
これから購入する人へのアドバイス
今更INAZUMAを買おうと思う人は少ないかと思いますが...
ガソリンの水抜き剤は定期的に入れる事をオススメします。

満足している点
大きさ!タンデムしやすくタイヤも太いため安定する
ギアチェンジは頻繁に必要だが自分にとってはそこもいいポイント
スズキの油冷エンジン!音がいい!!
大きい割には扱いやすい車両となっている
また、足つきはこの手の車両の中ではいい方ではないかと思う
人とそんなに被らない!
不満な点
良い点が逆になって悪い方になっている
まず大きいということは重い
乗車中すこし倒れかけた時に自分で支えるのが辛くそのまま立ちごけしそうになる
そしてタイヤも大きい分帰る時にお金が飛ぶ
マンションなどの駐車スペースは大きいのを借りる必要がある
油冷エンジンは冬かかりにくく暖気必須、夏は熱い!!
人と被りにくい車両なのでカスタムパーツがすくない
これから購入する人へのアドバイス
欠点が多くみられる車両ですがそれだけ個性豊かないいバイクです
なんでもそうですが完成されすぎたものはすぐ飽きます
その点このバイクはそうそう飽きることはありません!(いい意味でも悪い意味でも笑)
オススメです!

満足している点
・でかくて黒い油冷エンジン
・タイヤの太さ
・全体のボリューム感
・でもシートポジションは低い
不満な点
・思い・遅い
・エンジンのかかりがめちゃめちゃ悪い(真夏でもチョークが必要)
これから購入する人へのアドバイス
だいぶ旧車になりつつあります。中古車も20万円を切ります。程度のばらつきがあるでしょうね。

満足している点
見た目!写真では分からない迫力と丸みをおびたカッコイイスタイル!!!
足つき!
乗りやすい!
不満な点
やっぱり重いのかなー
ほかのバイクがどんなものか分からないんで、比較できないですけど。。。
これから購入する人へのアドバイス
初めてのバイクがこのイナズマ400です!
一目惚れで購入しました!
僕でも乗れたんできっと乗りやすいバイクなんだなと思います!
買って損はないと思います!

満足している点
SUZUKI Bandit 250に乗り始めて4か月。やっとマニュアルシフト車にも慣れてきた。ところが、20年選手の古いバイクだ。回転がだんだん上がらなくなってきた。バイクショップに持っていくと、エンジンとキャブのオーバーホールが必要で、部品交換と工賃で下手すると10万近い出費。これは、購入した価格になってしまう。仕方なく、他のバイクを探すことに。最初は、CB400を探していたが、ふと見ると大柄なバイクがあった。それが、イナズマ400だった。とても、400ccとは思えない堂々とした車体に一目ぼれしてしまった。
そして、乗ってみるなんと乗りやすい事か。Bandit 250は低速の粘りが無く、アクセルをひねっても回転がどんどんと落ちていく。その為、頻繁にシフトダウンが必要だったのが、嘘のよう。トップ6速で、2000回転くらいでもアクセルをひねるとなんとか踏ん張れるのだ。
そして、重いと言われるが、Bandit 250よりも全然取り回しは楽だ。車体重量が重いと言っても、大した差はない、一番の差異ハンドルだろう。Bandit 250の低いセバハンから、アップライトなパイプハンドルに変わって、とても楽に乗れ、取り回せるようになった。
エンジンも気持ちよく回る。かつ、コーナーも安定している。
こんなに乗りやすくて、取り回しもしやすいバイクはそうそうないのではないか。しかも、そのスタイル。いかにもネイキッドだ。
動力性能的には、リッターバイクが本気になったらついていけない。レッドゾーンまで回しても引き離されるばかりだ。でも、実際問題として日本の道路でそのまま加速をし続けることはできない。すぐに減速しなければならない。そのため数秒で追いつける。一般道をかなりのハイペースで走っていても、そんなに見劣りすることはほとんどない。
車体とリアタイヤが太く、駐車していてリッターバイクと見劣りすることはない。
残念ながら、やはり大型バイクに一度は乗ってみたくなり、手放した。
不満な点
不満点はほとんどないが、しいて言えば、センタースタンドが無い事か。今は、安いメンテナンススタンドで乗らない時は止めている。メンテナンススタンドが無いとチェーンの掃除も大変だ。
これから購入する人へのアドバイス
マイナー車種だが、実車を見て、乗ってみることをお勧めしたい。本当によくできたいいバイクだ。他の400ccに乗ったことがないので、もっといいかもしれないが、そんなに劣っているとは思えない。私はとても満足している。車体が大きいので、大型バイク免許取得のためにはいいかもしれない。

満足している点
・400ccネイキッドトップクラスの車格。外見もさることながら跨ってニーグリップすると別格なのがわかります。
他の400ネイキッドのほとんどが小さく感じます。シート高が低めなのでどっしりとした印象を与えます。
・油冷ならではの図太い排気音。750ccクラスと並んでも遜色ない音質です。
ただ、音量ばかりを求めてあまりにも抜けの良すぎるマフラーだとやはり400cc。全体的にトルク持っていかれます。
程よい抜けのマフラーで抑えるのがオススメです!!
・意外に足つきが良い。最近の若者は足が長いからべったり付くと思います。自分は180㎝ですが、かかとのあるブーツだとひざが軽く曲がります。けして足は長くありません・・・
・170/60R17リアタイヤ。やっぱりこれも大きく見える要因です。てか実際に太いんだから『見える』ではないのか…
自分のは180/55R17履かせています。もちろん無加工で納まっています。
・ブレンボキャリパー標準装備。コンディションさえ気をつければ利きは抜群です。
慣れないとお尻浮きそうになります。ステンメッシュラインと組み合わせればコントロール性もとても良くなります。
・メーター回りがすっきりシンプルで見やすい。同じ年代のバイクと比べても古臭さはない方だと思います。
・テールランプがマルチリフレクターっぽくキラキラとして古さを感じさせない。LEDの球に交換するだけで印象がグッと良くなります。
・シート下とテールカウル内の収納がたっぷりあります。日帰りツーリングはバックなど持って行った事がありません。財布、タバコ、500ペットのジュース、折りたたみの鍵など入れてもまだ余裕です。
・シートはゆったりしていて体格のいい方でも安心して跨げます。タンデムシートも広くて角度が浅いのでゆったりしています。タンデムグリップは大きくて荷物ひっかけて使ったり、押して移動する時にもベルトと違って安心して握れます。
不満な点
・暖気は必至です。
普通に街乗りならエンジンかけてゆっくり走りながら暖めれば問題ないですが、スクランブル発進からの5000rpm以上は燃料が濃い目な性格が災いして全く回りません。飛ばすときはまわりに気づかれないようにひそかに暖気を。
・暖気しないとまったりとしか走らないのに、街乗り信号待ちでは熱気が凄くてふくらはぎ辺りが火傷しそうです。薄手のズボンはかなり辛いです。
・高回転(10000rpmを越えたあたり)から振動が一気にきます。
しばらく維持していると体全体がしびれます。あと人によっては『壊れる??』と思うかもしれません。
僕個人の感想としては、3000rpm位からトルク出始めて5000rpmから上はフラットなトルクバンドです。むやみに高回転まで回しても加速はあまり変わらないので、もっと手前でシフトアップしてエンジンも人間もいたわる様にしています。
(普段は3500~4000rpm程度しか回しませんので・・・)
・伝統のスズキ油冷エンジンですが、リッタークラスの油冷とは一線を画します。
あのトルクフルなキャラクターとは程遠いです。
・考え方にもよりますが前後ともサスが柔らかいです。
フロントはオイル硬いのに換えてみたり工夫が必要です。ブレーキが利きますのでフロントフォークの動きは激しいです。
リアはプレロード調整である程度は対応できますが、ハードな走りをされる方には物足りないと思います。自分は体重もあるしタンデムもするので社外に替えてケツ上げ+固めにしています。
そのあたりはあくまで純正ですので、街乗り~ツーリングであれば快適で問題ないです。
・他のバイクと比較していませんが、燃料計が結構動きます。峠などアップダウンや左右に連続すると、グッと下がります。
燃費計算しておいて、ある程度残量は意識しておきましょう。
・燃料コックが負圧式だからなのか、良くわかりませんが冷えている時はかかりがあまり良くありません。
チョークには頼らず、スロットルを合わせる技術に慣れれば問題ない程度です。
それか僕のがくたびれているだけかも・・・(笑)
・中古市場に程度の良いイナズマが少ないですね。
北海道だからかもしれませんが、自分のは見つけるまで1年以上探しました。
・良くも悪くも重たいです。カタログ値だけで判断するとビックリします。
取り回しは慣れないとあっという間に横に転がります。
これから購入する人へのアドバイス
買って後悔はしませんよ。
乗ってよし。眺めてよし。スズキ90年代硬派ネイキッドはインパルス以外あまりイメージがないようで、物珍しい目で見られる事が多く、周りの注目度も高いです。
ネイキッドブームの中ではわりと後半に登場した車両ですので細かな点は充実しています。しかしマイナーなバイクではありますのでアフターパーツは少ないです。
ただバイク自体の個性がかなり強いので、イナズマを好きになった方ならあまり気にせずガンガン乗り回していきましょう!
CB400SFやZRXと比べれば全開域の速さはありませんがフラットなトルクは乗りやすいですし、高回転をキープして走れば結構グイグイ加速します。
オイル量多いしタイヤも太いのでランニングコストは高く感じますが、故障は少ない車両だと思いますので他の400ccネイキッドと比較してもトータルコストで考えるとあまり気にはなりません。
エンジン自体はタフで安心感はありますが、オイルへの負担は大きいようです。
オイルのコンディションは劣化しやすくシビアにエンジン・ミッションのフィーリングに出ます。
高いオイルできっちり使うより廉価オイルでも良いのでこまめに交換するのが良い感じはします。過度なオイル劣化は不調・故障の原因になりますので・・・
イナズマ400の場合『見た目で大きく見えるのがよい方にお勧め』とか書かれる事が多いですが、油冷マルチエンジンの歴史・個性・排気音の事を考えると見た目だけではない事は明らかです。
ただ外観がでかいバイクなんて言われるのは、イナズマ乗りからすれば心外です!!
それにXJR400R-RH02J型とかクラシッククルーザー系も外郭はでかいです・・・
ヨシムラ4本出しマフラーは、JMCA対応ですし見た目・音質・音量ともにベストな感じですが・・・
やはり集合管には性能は及びません。
きちんとしたメーカーの集合管と比較してしまうと全体的なトルクは劣る気がします。
あくまでイナズマ400開発時は4-1集合管なんだなぁと感じます。
速さではなく見た目・音質で!!という方にはオススメします。
イナズマ400オーナーさんの間での噂では前期モデルの方が社外マフラーの唸りが良くて若干速いようです。スロポジセンサーと触媒の有無なのでしょうかね?
今後、油冷400マルチは発売されないでしょうからお手ごろ価格で名車に乗れると考えれば、即決できるはずです!!
いいバイクですよ。イナズマ@