どちらか片方だけでも加入できます。
◆BikeBros.RIDER’S保険は保険募集代理店として登録する株式会社バイクブロスが販売する任意バイク保険です。
当商品の正式名称はアクサダイレクト総合自動車保険(引受保険会社:アクサ損害保険株式会社)です。
◆みんなのバイク保険は日本少額短期保険株式会社が販売するバイク用車両保険(正式名称:車両専用保険)です。

ナットクのバイク保険選び5つのポイント

自賠責保険の不足を補うために
バイク保険に加入するのがマナー

加入義務がある「自賠責保険」は、人身事故の被害者だけが補償されている保険。しかも、死亡時でも3000万円が上限となっていて、死亡事故の賠償金額判例と照らし合わせると、補償金額の不足は否めません。そこで加入しておきたいのが「任意保険」と呼ばれているBikeBros.RIDER’S保険です。人身事故の対人賠償の補償のほかにも、相手のバイク、クルマ、ガードレールなどの対物賠償の補償も充実。また、搭乗者への補償等も用意されています。

バイク保険選びのキモは
補償内容と保険料と心得よう

自動車保険のCMなどでは、事故を起こした相手との交渉といった要素を強調している保険会社もあります。ただし、こちらに過失がない場合、自分が加入している保険会社は動いてくれません(特約などの別途契約がある場合を除く)。事故対応は、あくまでサービスのひとつにすぎないのです。大切なのは保険料と補償内容のバランスということを理解してバイク保険を選びましょう。

すでにバイク保険加入済みなら
「ノンフリート等級」を比べてみよう

すでにバイクの任意保険に加入していて、その保険を使わずに毎年更新していると等級(ノンフリート等級)が高くなっていき、この等級によって保険料が割り引かれている(※1)ことがあります。実は、この「等級」は、保険会社を切り替えても有効なケースがあります(※2)。バイク保険の見直しや切り替えを検討しているならば、現在の「等級」を見積もり欄に記入して見積もりを取るようにしましょう。

※1 ノンフリート等級の継承には条件があり、一部共済では等級の継承ができません。
※2 ノンフリート等級は割引だけでなく、その他条件により割増になることもあります。

バイク愛より資産価値
車両保険は盗難保険とペアで

資産価値が自動車に比べて低い一方で減価償却期間が短いのがバイクの特徴です。しかし、市場価値があれば減価償却期間を問わず、車両保険に加入することもできます。そのためには、バイクに明るいバイク保険を見つけることが欠かせません。バイクブロスの車両&盗難保険「みんなのバイク保険」は、バイクに明るい保険です。

バイクの車両保険には
カスタム車こそ加入したい

取り付けパーツの価値も考慮したのがバイクブロスの車両&盗難保険「みんなのバイク保険」のポイントです。高額パーツを装着していても安心できるのは、バイクをよく知るバイクブロスの車両&盗難保険「みんなのバイク保険」だからこそ。自損事故の損失は自分の責任と納得できても盗難時はそうはいきません。マフラーのために車両ごと盗むケースもありますので、十分な備えで対処したいものです。

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※バイク保険一括見積りはSBIホールディングス株式会社が運営する「保険の窓口インズウェブ」のサービスになります。