ヤマハに関するバイク記事

  • 特集記事
    ZENITHはヤマハの純正オプションパーツや、純正ライディングギアを取り扱うワイズギアのオリジナルヘルメット。そのニューモデルYJ-21は、快適性に徹底的にこだわったシステムヘルメットの意欲作。今回、同製品の商品企画担当者に開発時のエピソードを聞くことができた。注目の新製品YJ-21は、どのように生み出されたのか? その秘密にせまる。
    2020年07月31日 14:36:20
  • 新型バイク速報
    ヤマハはデンデューロ競技専用車両「YZ シリーズ」の2021年モデル4機種を発表した。このうちマイナーチェンジが行わた「YZ450FX」には、エンデューロレースに最適化したエンジン、専用チューニングが施されたフレームやサスペンションのほか、利便性が向上されたパワーチューナーが採用された。
    2020年07月31日 12:38:36
  • スポーツ&ツアラー&ネイキッド試乗インプレッション
    倒立フォークとアップハンドルの採用でフレンドリーさとスポーツ性に磨きをかけた2020年型のヤマハMT-25。上半身が起きて視界が広くなったことで、第一世代より安心かつ、より速いペースでスポーツライディングを満喫できる。
    2020年07月30日 15:09:37
  • オフロード&モタード試乗インプレッション
    パリダカレーサーをルーツとするヤマハ伝統のテネレシリーズ。ライバル勢とは異なる思想で生まれたアドベンチャーツアラー界の異端児とも言えるテネレ700は、オフロード車に慣れたライダーなら、日常の足としても普通に使えるだろう。
    2020年07月29日 12:10:01
  • バイクパーツ
    オーヴァーレーシングからヤマハ MT-09 TRACER('17~)および MT-09('17~)用のフルエキゾーストマフラー「TT-Formula RS+PRO フルチタン 3-1」が発売された。
    2020年07月28日 13:00:41
  • ビッグスクータープロが造るカスタム
    スクーターカスタムのプロショップが造った歴代有名車両を【カスタムアーカイブ】シリーズとして紹介する。今回はカスタムショップとしてブームを牽引し続けている老舗のトップモストが製作したマジェスティCをピックアップ。
    2020年07月22日 09:00:15
  • トピックス
    ヤマハはスマートフォン向けゲーム「PUBG MOBILE」とのコラボレーションを開始した。このゲームは参加プレイヤーがマップ内にある装備などを駆使して生き残りを競うゲームとなっており、今回のコラボでは2020年7月27日(月)までの期間限定で、同社が2015年に発表したコンセプトモデル「MWT-9」と、ワイズギアの「YAS56-K コンテンドジャケット」「YX-6 ZENITH Graphic ヘルメット」が、ゲーム内のガチャアイテムとして販売される。
    2020年07月09日 13:33:39
  • トピックス
    新型コロナウィルス感染拡大防止のため開催を見合わせていたヤマハのライディングスクール「YRA大人のバイクレッスン」の再開が決定し、2020年8月29日(土)開催のテージャスランチ(広島)でのオフロードレッスンの参加募集が開始された。
    2020年07月08日 14:18:45
  • トピックス
    ヤマハが静岡大学宮崎研究室と共同で進めてきた「VR 酔い」に関する研究が世界中の研究者や技術者の注目を集めています。
    2020年07月08日 12:51:49
  • 特集記事
    愛車のカスタマイズというのは、バイクライフの楽しみ方のひとつとして重要なポイントだ。それはマシンそのもののポテンシャルを引き上げるものやライディングポジションの適正化、さらにはETCの設置やナビの装着などの快適装備まで幅広い。中でも視覚的な変化の大きいドレスアップカスタムは満足度が高い。ここで紹介する『BOSSCOM(ボスコム)カスタムLEDウインカー』は、スマートかつ他者へ大きなインパクトを与える電飾系ドレスアップであり、その効果はとても高いものとなっている。
    2020年07月08日 10:17:53
  • ビッグスクータープロが造るカスタム
    スクーターカスタムのプロショップが造った歴代有名車両を【カスタムアーカイブ】シリーズとして紹介する。今回はビッグスクーター界におけるラグジュアリースタイルの原点とも言える、エタニティのマジェスティCをピックアップ。
    2020年07月08日 09:00:32
  • トピックス
    バイク王が2020年3月~5月までの期間に実施したバイクのリセールプライス調査においてヤマハの「SR400」が1位になったと発表した。
    2020年07月03日 16:46:21
  • モトクル投稿トピックス
    今回の【バイク専用SNS モトクル投稿トピックス】は、排ガス規制で生産終了して以来ずいぶん見かけなくなった2スト車ですが、今でも現役で楽しんでますって投稿のなかから、特に小排気量車にフォーカスして「2ストミニ」を選んでみました。オイルの匂いや白煙、二次曲線的加速感や独特のサウンドなど、昔の記憶と共に今でも懐かしく思い出すことありますよね。
    2020年07月03日 09:00:08
  • 特集記事
    ヤマハMTシリーズの始まりは2005年、海外向けに発売したMT-01まで遡る。1670ccという大排気量の空冷エンジンを搭載しており、最大トルクは150.3N・mを誇った。そもそもMTとは「マスター・オブ・トルク」を意味し「乗って楽しいバイク=トルクのあるバイク」という発想からきている。そもそもヤマハはSR400にしてもセロー250にしてもパワーよりもトルクを重視し「速いバイク」よりも「楽しいバイク」を目指す傾向にあるメーカーなのだ。そんなヤマハが現在MTシリーズの末弟に据えるMT-25(タイでは155ccのMT-15もある)が、今年マイナーチェンジを果たした。
    2020年06月26日 07:54:38
  • 書籍・DVD
    1989年のロードレース世界選手権の開幕戦を収録した DVD「1989鈴鹿決戦(新価格版)」がウィック・ビジュアル・ビューロウから2020年6月24日(水)に発売される。本作品はケビン・シュワンツとウェイン・レイニーが、抜きつ抜かれつのデッドヒートを繰り広げた決勝レースをノーカットで収録。さらに特典映像として両者の未公開インタビューも収められている。
    2020年06月11日 16:45:48
  • ビッグスクータープロが造るカスタム
    スクーターカスタムのプロショップが造った歴代有名車両を【Past works】シリーズとして紹介する。今回はガルウイングを実現した衝撃的なヤマハのマグザムをチェック。
    2020年06月10日 09:30:00
  • 新型バイク速報
    ヤマハは「YZF-R1」シリーズの国内仕様2モデルを2020年8月20日(木)に発売する。同車両は、サーキットでの性能に照準を当てたモデルとなっており、クロスプレーンクランクシャフトを採用する997ccの水冷直列4気筒エンジンを搭載。ラインナップは標準モデルとなる「YZF-R1 ABS(236万5,000円)」と、オーリンズ製の電子制御サスペンションやカーボン外装を装備する上位モデル「YZF-R1M ABS(319万円)」の2台となる(価格は全て税10%込み)。
    2020年05月29日 15:47:39
  • バイクパーツ
    海外製のバイク用カスタムパーツを取り扱うネクサスから、ヤマハ YZF-R1('20)用の「フェンダーレスキット(2万4,000円)」が発売された。イギリスの R&G社製となるこの商品は日本のナンバープレートの取付が可能で、LED ナンバー灯も付属する。別売りの「リフレクターキット(4,300円)」を装着すれば車検にも対応出来る(価格は全て税抜き)。
    2020年05月28日 09:35:17
  • ビッグスクータープロが造るカスタム
    ビッグスクーターカスタムにおいて、フロントフェイス換装は多くの人が憧れるハードカスタムの技の一つである。今回登場したヤマハ・マジェスティCも、その人気技を投入して独特のフロントビューを獲得することに成功した。
    2020年05月27日 09:30:42
  • レトロバイク・グラフィティ
    古き良き時代の懐かしいバイクを、藤原かんいちが直筆のイラストと共に紹介する連載企画『レトロバイク・グラフティ』。第32回目は1973年誕生のYAMAHA CHAPPY(ヤマハ チャピィ)です。
    2020年05月22日 09:30:55

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