インプレッションに関するバイク記事

  • オフロード&モタード試乗インプレッション
    人気の250アドベンチャーモデルの中で、トップセールスとなっているスズキのVストローム250(V-Strom250)にABS仕様が追加ラインナップされた。ABS装着でVストローム250の走りはどう変わるのか、渡辺学選手が試乗インプレッション。
    2018年12月26日 10:25:55
  • スポーツ&ツアラー&ネイキッド試乗インプレッション
    1984年に新世代スーパースポーツとして市販されたGPZ900Rニンジャはカワサキが精魂を注ぎ込んだモデルであった。当時進んでいたバイクの大型化に一石を投じたニンジャは、今回の試乗であらためて、ジャストサイズであると感じさせられた1台だ。
    2018年12月21日 09:30:33
  • スポーツ&ツアラー&ネイキッド試乗インプレッション
    「Sugomi(凄み) Design」を押し出すカワサキのストリートファイターZ900。ヘリテイジスタイルのZ900RSとは一線を画すネイキッドスポーツには、見た目からは想像できない親しみやすさが潜んでいた。
    2018年12月14日 12:09:53
  • 原付&スクーター試乗インプレッション
    2010年に初代が国内デビューすると瞬く間にヒットし、原二クラスの人気を牽引する立役者となったホンダPCX。3代目として2018年3月にフルモデルチェンジを果たすと、7月にはハイブリッド版も発売した。そしてシリーズ第3弾として、ついに電動バージョンがデビュー。企業や個人事業主、官公庁向けのリース販売だが、早速試乗することができた。
    2018年12月06日 16:16:28
  • 試乗インプレッション
    ドゥカティ・スクランブラーが登場したのが2015年。それまでのドゥカティのマシンとは一線を画したデザインやキャラクターに戸惑いもあったものの、そのマシンは瞬く間に市民権を得て、今や同社の販売が最も多いシリーズの1台となっています。そんななかで最もスタンダードとなるマシン、アイコンがブラッシュアップ。イタリア・シエナにて発表試乗会が開かれました。
    2018年12月04日 09:30:05
  • スポーツ&ツアラー&ネイキッド試乗インプレッション
    1969年誕生のCB750Four(K)に次ぐ、第2世代のCBとなるCB750FZは1979年に誕生した。ここで試乗するホンダのCB750FCは、1980年のFA、1981年のFBを経て1982年に登場したモデルで、国内向きナナハンCBとしては、第2世代の最終型となる。
    2018年11月29日 09:30:55
  • スポーツ&ツアラー&ネイキッド試乗インプレッション
    新たな排ガス規制が施行された影響で、2017年に一度は生産終了となったヤマハ伝統のSR400が、環境性能強化を施されて2018年11月末に復活。もちろん、エンジン始動はこだわりのキックのみ!
    2018年11月27日 09:30:20
  • スポーツ&ツアラー&ネイキッド試乗インプレッション
    35年以上前、若者の心をつかんだヤマハのRZ250が登場した。もし、RZ250によって人々がバイクの面白さに触発されなかったら、その後のバイクブームもやってこなかったかもしれない。RZ250は今も、日常域でエキサイティングに楽しめるリアルスポーツそのものであった。
    2018年11月26日 09:30:50
  • スポーツ&ツアラー&ネイキッド試乗インプレッション
    1972年に登場したカワサキのZ1(900 SUPER4)は、名車として語り継がれるだけでなく、今も愛車とするエンスージャストは多く、もちろんカスタムベースの1番手としても注目され続けている。そんなZ1を和歌山利宏が試乗インプレッション。
    2018年11月22日 09:30:59
  • 原付&スクーター試乗インプレッション
    軽やかに回る空冷エンジンを搭載し、スタイリッシュなデザインでスズキの新しいスタンダードスクーターとして登場したSWISH(スウィッシュ)。そこにグリップヒーターとシートヒーターを追加したSWISH LIMITEDに試乗した。
    2018年11月20日 10:00:11
  • 試乗インプレッション
    2019年モデルで一部モデルを除いてインフォテイメントシステムが刷新されたハーレーダビッドソンの旗艦モデルであるツーリングファミリー。ツーリングモデルとして飛躍的に使い勝手が向上した2019年モデルであるが、今回はカスタムテイスト溢れるFLTRXS ロードグライドスペシャルの試乗インプレッションをお届けしよう。
    2018年11月08日 09:30:30
  • ビッグスクーター試乗インプレッション
    キムコ GP125iは、日本でも長く好まれてきた原付二種、通勤快足車のカテゴリに驚くべき価格で切り込んできたスクーターだ。メーカー希望小売価格は消費税8%込みで18万3,600円! 20万円を下回る価格設定は、現行の日本車では原付一種(50cc)の相場となる。軽量コンパクトな車体をインプレッション。
    2018年11月07日 09:30:30
  • 試乗インプレッション
    インターモトやEICMAミラノショーなど大きなモーターサイクルショーが開催される前の初秋になって、ドゥカティはショーとは別にいくつかの2019年モデルの新型車を発表した。そのひとつが10月にイタリア・トスカーナで国際試乗会が開催された「ムルティストラーダ1260エンデューロ」だ。
    2018年11月06日 09:30:16
  • 特集記事
    2018年夏に発売されたシュアラスターの『ゼロフィニッシュ』は、洗浄・艶出し・コーティングの3工程を同時に実施できるという画期的なスプレーだ。今回はハーレーのカスタムショップ『一国サイクルワークス』にて、実際に使用してのインプレッションをお届けしよう。
    2018年11月02日 09:30:45
  • フォトTOPICS
    排ガス規制に対応し再び市場に戻ってきたヤマハ・セロー250(YAMAHA SEROW250)。フロンアップ、ジャックナイフなどの走りを、新旧セローでそれぞれテストした。ニューセローは3㎏アップしたが、パワーは2馬力アップ。重さ、パワーの違いはわずかだが、走りの違いは顕著だった!
    2018年11月02日 09:30:01
  • 試乗インプレッション
    3気筒エンジンを搭載するトライアンフのタイガー(TIGER)シリーズ。800cc&1,200ccともに刷新されオフロード性能をさらに高めた街中、高速、ワインディング、ダートでテストを遂行。アドベンチャーマシンの扱いに長けた三橋 淳が新生タイガーの実力に迫る!!
    2018年10月31日 09:31:27
  • ビッグスクーター試乗インプレッション
    台湾ブランド「キムコ」のスクーターは、機能性が高く、日本車に比べると価格がお手ごろな車両が多い。2018年10月9日に発売された『Tersely S 125』はその最たるモデルといえるだろう。ロングスクリーンやナックルガード、リアボックスを標準装備し、メーカー希望小売価格27万円(消費税8%込み)という驚きの価格を実現させた。
    2018年10月31日 09:30:53
  • オフロード&モタード試乗インプレッション
    新たな排ガス規制が導入されたことで2017年に一度は生産終了となったトリッカーが、兄弟車のセロー250から約1ヵ月遅れとなる2018年9月に復活。気軽さや扱いやすさは、丸ごと継承されている。
    2018年10月31日 09:30:48
  • スポーツ&ツアラー&ネイキッド試乗インプレッション
    スズキの第2世代GSX-R750は車体ディメンションや目指したライディングスタイルが今日のマシンと方向性を同じくしている。その一方で、過渡期のモデルであったことも認めざるを得ない。それでも、現在に続く正常進化の出発であったことを考えると、油冷GSX-Rは偉大だ。
    2018年10月31日 09:30:35
  • スポーツ&ツアラー&ネイキッド試乗インプレッション
    Can-Am(カンナム)がリリースするスリーホイーラーのニューモデル「RYKER(ライカー)」。日本上陸は2019年春だが、いち早くカリフォルニアで試乗。そのスタイリングに目を奪われるが、スポーティな走りも見逃せない。エンジン900cc直列3気筒と600cc直列2気筒が用意されている。
    2018年10月31日 09:30:06

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