スズキ | SUZUKI バンディット1200S | BANDIT 1200S
ハーフカウルを備えたスポーツモデルのバンディット1200Sは、ネイキッドスタイルのバンディット1200とともに、2000年3月に発売された。前身となったのは、GSF1200S(1996年)とGSF1200(95年)で、排気量1,156ccの油冷4スト直列4気筒エンジンを搭載するところと、ハーフカウル(S)とネイキッド(無印)の組み合わせでラインナップされるところが同じだった。そもそもレーサーベースのGSX-R750用に開発された油冷エンジンは、エンジンを軽く、コンパクトに設計できるところがメリットで、ストリートモデルに搭載されるようになっても、その美点を活かし、車体の扱いやすさも向上させるものだった。ネイキッドのバンディット1200との違いは、カウルの有無と、それに伴うヘッドライトタイプ。バンディット1200Sでは、2灯式のプロジェクターランプが採用されていた。また、シート下にはレインウェアが収納可能なほどのラゲッジスペースが用意されており、デジタル式の燃料計も備えるなど、ツーリングモデルとしての機能も充実。デビューから6年後の2006年3月にモデルチェンジを受けた矢先、9月には最終仕様車となる「油冷ファイナルエディション」が発売され、翌年登場のバンディット1250S(水冷エンジン)へとバトンをつないだ。
BANDIT 1200S
08月31日
50グー!
8月30日
久しぶりにバンディットで舞鶴へ。
新型CB1000とBMWと一緒に。
うーん、バンディットがボロく見える😑
まあ、ほんまにボロいんですけど。
新型CBに試乗させてくれると仰ってくれたのですが……その後に自分のバンディットに乗ったらガッカリしそうなので遠慮した。
まあそんなこんなで舞鶴へ。
クレインブリッジを下から見学。フツーだね。
そろそろ昼御飯だ、腹減った。
舞鶴なんでランチは海鮮丼!
では無く
私はトンカツ定食。
トンカツソースじゃ無くデミグラスソースのトンカツは初めて食べた。
帰りも山道クネクネ、楽しかった。
しかし、暑くてたまらん1日でした。
BANDIT 1200S
05月15日
47グー!
ボルト固着討伐編終了しました
2番のボルトがツライチで折れて心も折れ「俺のカスタムはボルトごときに負けるのか」とうなだれました。
少し気持ちが回復したころにバンディットを購入したレッドバロン新札幌店に相談の連絡
「お恥ずかしい話なんですが、ボルトを外してもらえませんか?マフラー交換は自分でやりたいのでボルト外しだけお願いします」と言うと「大変そうですがまずは見せてください!」と…。
そして「終わりました」と連絡をもらい車両を受け取ったのですが、「実はどれも回らなくて全部折れました。エンジンもずらしてボルト抜いたあとにヘリサート入れてます。規定トルクで締め付けられます。いやー大変でした笑」
費用はかかっちゃいましたが、おかげさまでノジマファサームを無事インストールできました!
まじしんどかった笑
新札幌店の工場長ありがとうございました!