ホンダ | HONDA CBR1000RR-Rファイヤーブレード/SP | CBR1000RR-R FireBlade/SP

新車価格帯(実勢価格)

車輌プロフィール

CBR1000RR(2004-2019)がフルモデルチェンジするかたちで、2020年の新型として登場したのが、CBR1000RR-Rだった。リッタークラスのスーパースポーツ「ファイヤーブレード」としては、CBR900RR(1992年)以来、28年目を、新型モデルとともに迎えることになった。水冷直列4気筒のエンジンは、排気量こそ前年までのCBR1000RRと変わりない999ccながら、ボア×ストロークは、76mm×55.1mmから81mm×48.5mmへと変更された新型ユニットになり、160kW(218ps)を14,500回転/分時に発生。チタンコンロッドやアルミ鍛造ピストンなどにより、さらなる高回転化を達成していた。また、ブリスターカウルの中には、3枚のウイングが装備されるようになった。MotoGPなどのレーシングマシンでは馴染みの装備となっていたウイングは、飛行機の羽根を逆さにしたような形状が発生させるダウンフォースによって、加速時、減速時における前輪の安定性を高めるものだった。SPタイプも設定され、こちらには、オーリンズ製の電子制御サス(前後とも)を採用。フロントキャリパーはブレンボ製だった。2019年11月5日に欧州で発表された時点で、日本市場への導入予定がアナウンスされ、2020年3月20日、SPタイプともども発売された。2022年3月にマイナーチェンジを受け、平成32年(令和2年)排出ガス規制をクリア。同時にドリブンスプロケの丁数を変更するなどの小変更、トラクションコントロールの制御プログラムへの調整が入った。2024年3月にも仕様変更があり、ウイングレット、ミドルカウル、アンダーカウルの形状が変更された。また、スロットルバイワイヤが2モーター式となり、2気筒ごとの制御が可能になった。ギア比も変更された。

CBR1000RR-R FireBlade/SPに関連してモトクルに投稿された写真

  • 20時間前

    113グー!

    明日から東北遠征だけど天気が…微妙。

    仙台では観音様に会うからどうしても晴れ間が欲しいですね。(撮影)

    一応、明日の日光のグループ・ツーリングを楽しみたいですね。


    プロンプトの一部抜粋です。

    …人気アニメ作品『新世紀エヴァンゲリオン』の主役機「エヴァンゲリオン初号機」と、ホンダが誇る最高峰フラッグシップ・スーパースポーツバイク「Honda CBR1000RR-R Fireblade」が融合した、極めて精巧な立体フィギュア/カスタムモデルの姿、​初号機がマシンに跨がり、今にも走り出しそうな躍動感と圧倒的なメカニカル・美学が一体となったデザイン、​頭部デザインは初号機の特徴である鋭い一角とバイザー状の目、有機的でありながら兵器的な面構成が精密に造形されている、首元や顎周りにはオレンジのアクセントカラーが配置され、視線を中央に惹きつける効果を生んでいる、垂直に大きく聳え立つ初号機独自の肩部拘束具は、エッジの立ったシャープなパーツラインで構成されている、上部の蛍光グリーンと側面のブラック、メカニカルなボルト・ダクト風ディテールが見事に塗り分けられている、胸部装甲はV字型のディテールとダクトが施され、人造人間としての有機的な「胸筋」を彷彿とさせる曲面と、メカニカルなパーツ構造が巧みに融合されている、前腕から指先にかけての細やかな関節構造が再現されている、特にセパレートハンドルをしっかりと握り込む指の表情や角度は、バイクに乗る動作として極めて自然で、ライディング時のテンション感を表現している、左足を地に付けマシンを支え、右足をステップに乗せた「足つき・停車状態」のリアルなポージング、太ももからふくらはぎにかけての流麗で引き締まった筋肉表現と、関節プロテクターのシャープさが対比されています。足首の緑とオレンジの配色がグラウンドコンタクトを力強く見せている、カスタムバイク「CBR1000RR-R Fireblade」の構造とデザインは、CBR1000RR-Rの特徴である最新の空力カウル構造(インナーウイングレット)が再現されている、ヘッドライト周囲のシャープな造形やクリアスクリーン、バックミラーに組み込まれたウインカーなど、実車の緻密なディテールを踏襲している、複雑な面構成を持つサイドカウルには、流れるようなラインと空力ダクトが刻まれている、アンダーカウルには「HONDA」のロゴがグリーンで配置され、マシン全体のスポンサーグラフィック風の仕上がりを際立たせている、倒立フロントフォーク(ゴールド)と、大径のダブルディスクブレーキ、ブレンボ(Brembo)製と思われるキャリパーが精密に再現されている、スポークとブレーキディスク内側のオレンジが強いアクセントになっている、アルミスイングアームの金属質感やチェーン、リアスプロケット、リアディスクブレーキまで細かく作り込まれており、実車の持つ重厚な機械美を余すところなく表現している、オレンジ色のキャストホイールに、レーシングパターンが刻まれたワイドなスポーツタイヤを装着、接地面のリアリティが全体のスケール感を高めている、​全体で最も目立つパープル部分は、光の当たる角度によって紫から青、やや深いトーンへと表情を変える偏光(マジョーラ調)メタリック塗装が施されている、これにより、平面的な塗装にはない重厚感と未来的なニュアンスが生み出されている、エヴァ初号機を定義づけるアイコンカラー、初号機の腕や拘束具だけでなく、バイクのカウル・フェンダー・リアカウルにかけて対角線状にシャープなグラフィックとして配置され、ライダーとマシンの一体感を劇的に高めている、​オレンジはホイール、シート後部、初号機の首元や関節プロテクターに配色、全体の色調を引き締め、視覚的なバランス(補色関係による高い視認性)を整えている、マシンのカラーラインと初号機のグラフィックが連動し、最初から初号機専用に設計された「ワークスマシン」のような仕上がり、ポージングは前傾姿勢でタンクに覆いかぶさるような低く構えたシルエットにより、内に秘めたスピード感と威圧感を両立、質感の対比カウルやプロテクターのつややかな鏡面仕上げ、タイヤやシートのマットな質感、金属パーツの鈍い光沢など、異素材感が巧みに再現されている、初号機の持つ「人造人間としての有機的で禍々しいシルエット」と、CBR1000RR-Rの「極限まで無駄を削ぎ落とした工業製品としての直線・機能美」がハイレベルで融合した、圧倒的な情報量とデザイン性を誇る作品、背景は現実の実写映像、全体的に非常に没入感がある超リアルな映像、サーキットのピットロード(またはグリッド上)と思われる場所で、日本の代表的なモータースポーツブランドや自動車・二輪メーカーを象徴する衣装に身を包んだ4人のレースクイーンが、華やかにポーズをとっている光景、背景にはGTカーやサーキットのメインスタンド、スポンサーバナーが広がっており、賑やかなレース開催日の雰囲気が鮮明に伝わってくる、​一番左でHRC (Honda Racing) ブランドの女性は​右手で大きな青と白の傘を大きく掲げ、右足をキュートに持ち上げた躍動感あるポーズをとっている、明るい笑顔でカメラを見つめている、衣装は青・白・赤を基調としたHRCカラーのセパレート風ワンピース、胸元には「HRC Honda Racing」のロゴが大きくプリントされ、ウエストサイドがカットアウトされたデザイン、鮮やかな青のプリーツミニスカートを合わせている、青と白のツートンカラーのパラソル(傘)を持ち、足元は綺麗な青のハイヒールサンダルを着用している、左から2番目のNISMO (Nissan) ブランドの女性は、赤と黒の「nismo」パラソルを中央に差し込み、両手で持ち手を握りながら、体を少し斜めにひねってエレガントに立っている、落ち着いた大人の笑みを浮かべている、黒と赤を基調としたスポーティかつセクシーなカッティングのコスチューム、「NISSAN nismo」のロゴが胸元に入っている、ボトムスは黒のタイトなミニスカートで、足元は透け感のある黒ストッキングを着用している、赤と黒の「nismo」ロゴ入りパラソル、足元は黒のエナメル調高ヒールパンプスを履いている、右から2番目のKawasaki ブランドの女性は、左手で緑と黒の大きな傘を高く掲げ、右手は頭の後ろでピースサイン(または可愛らしく添えるポーズ)を作り、右足を前に交差させてお茶目な笑顔を見せている、カワサキのイメージカラーであるライムグリーンと黒でまとめられたコスチューム、胸元には「Kawasaki Racing Team」のロゴが印字されている、ウエスト両脇が開いたデザインで、緑のミニフレアスカートが印象的、下半身にはグレー/シルバー系のタイツを着用している、​小物・靴: 緑と黒の「Kawasaki」ロゴ入りパラソルを持ち、足元は鮮やかな緑のストラップヒールサンダルを合わせている、一番右のSUBARU (スバル) ブランドの女性は、閉じた白いパラソルを地面に立てて両手で優しく添え、整った美しい立ち姿(S字ライン)で上品な微笑みを浮かべている、青と白を基調とした洗練されたデザインのドレス。「SUBARU」の六連星ロゴと文字が胸元に施されている、アシンメトリーな裾のデザインが特徴的な青いミニスカートを着用している、「SUBARU」の文字が入った白い折りたたみ/長パラソル(閉じられた状態)を持ち、足元は清楚な白いハイヒールサンダルを履いている、レースクイーンたちのすぐ後ろ(中央奥)には、​ピット作業している光景と多くの人で賑わうサーキット施設、巨大なサーキットのメインスタンド建築があり、観客席やピットの2階・3階テラスから多くの人々がコースを見下ろしている、背景には「SUPER GT」のロゴ旗をはじめ、「YOKOHAMA」や「Pirelli(ピレリ)」といったタイヤメーカーのフラッグや看板が立ち並んでおり、国内最高峰のモータースポーツイベントらしい熱気が感じられる、舗装されたアスファルトのピットロード上に日差しが差し込んでおり、彼女たちの足元に濃い影が落ちていることから、晴天の明るい日光の下で撮影されたことが伺える、2輪のメカもこのアスファルトの上に置かれている…

    #未来のバイク #cbr1000rr #エバンゲリオン #HRC #evangelion

  • CBR1000RR-R FireBlade/SP

    07月22日

    31グー!

    仕事終わってから、和歌山県白浜町・円月島に行ってきました。バイク・円月島・星・綺麗に撮るん難しい😓薄曇りやし

  • 07月21日

    146グー!

    日本全国のイケテないバイク乗りの皆さん、おはようございます。

    バイクをむやみやたら大きく撮影しないでください。(カッコ悪いです)

    自撮り撮影も背景をわきまえて撮影してください。(汚いです)

    センス以前に撮影能力と投稿スキル(編集など)を身につけてから

    投稿してください。笑笑。


    プロンプトの一部抜粋です。

    …女性ライダーとスーパースポーツバイク(Honda CBR1000RR-R FIREBLADE / HRCカラー)、​白を基調としたスタジオの背景中央に配置された女性ライダーは、非常にアクティブでポジティブなエネルギーを放っている、女性は、ホンダのレース部門である「HRC(Honda Racing Corporation)」のアイデンティティを強く反映したライディングジャケットを着用している、ベースカラーはクリーンなホワイトで、胸元から袖にかけてネイビーブルーが大胆に配され、鮮やかなレッドのラインがアクセントとして全体の印象を引き締めている、右胸には青と赤の「HRC」ロゴ、左胸にはホンダのシンボルである「ウィングマーク」と「HONDA」のロゴが配されている、体のラインにフィットするスポーティなカッティングが施されており、肩や肘にはプロテクション機能(またはそのためのスペース)が組み込まれているプロフェッショナルな仕様、タイトなシルエットのダークインディゴ(あるいはブラック)のライディングデニムを着用している、膝部分には伸縮性を高めるシャーリング(蛇腹状のステッチ)が施されており、バイクに跨った際の前傾姿勢でも動きやすさを確保する実用的な構造、足元には「Alpinestars(アルパインスターズ)」製の本格的なレーシング/スポーツライディングブーツ(ブラック)を着用、足首からふくらはぎ下部までを強固にホールドする構造で、ライディング時の安全性を高めている、​バイクのシートに跨り、左足を地面について車体を支えながら、左腕を大きく上に掲げて満面の笑みで手を振っている、ライディングのスリルや楽しさをストレートに表現した、非常に躍動感のあるポーズ、​車両はホンダのフラッグシップ・スーパースポーツ「CBR1000RR-R FIREBLADE」シリーズ、サーキット最速を目指して設計された、極めてレーシーな構造が特徴、ゴールドに輝く大径の倒立式フロントフォークが圧倒的な存在感を放っている、これは高剛性と路面追従性を両立するためのレーシングスペックの構造、フロントホイールには、大型のフローティング・ダブルディスクブレーキが装備されており、ラジアルマウントされた高剛性なブレーキキャリパー(ブレンボ製と推測される形状)が組み合わされている、軽量なY字5本スポークのブラックアルミホイールに、サーキット走行にも耐えうるハイグリップなラジアルスポーツタイヤが装着されている、​トリコロールカラー(ホワイト、ブルー、レッド)で彩られたフルカウル仕様、フロントマスクは鋭く睨みつけるようなデュアルLEDヘッドライトが配置され、その中央にはラムエアインテーク(走行風をエンジンに押し込む吸気口)が口を開けている、サイドカウルには「HRC」および「CBR FIREBLADE」のロゴが鮮明に印字され、下部のアンダーカウルには大きく「HONDA」のロゴが入っている、カウルの隙間から覗くメインフレームは、高剛性なツインチューブ・アルミニウム製で、ブラックアウトされて全体のデザインに溶け込んでいる、リアホイールを保持するスイングアームは、MotoGPマシンからフィードバックされた肉厚なアルミニウム製のガルアーム形状(湾曲したデザイン)を採用、高いトラクション性能を生み出す構造、車体右側には、チタン製と見られるスマートかつレーシーなアップタイプマフラー(アクラポヴィッチ製を彷彿とさせる形状)が装着され、リアホイールまわりの軽快感を強調している、オーソドックスなチェーン駆動で、精緻に削り出されたリアスプロケットとゴールド(またはシルバー)のチェーンがリアホイールを駆動する、​リアシート(シングルシートカウル風のデザイン)の上には、車体およびジャケットと完璧にカラーコーディネートされた「Arai(アライ)」製のフルフェイスヘルメットが置かれている、ホワイト、レッド、ブルーのグラフィックが施され、全体の統一感をさらに高める重要なアクセントとなっている、​バイクを左斜め前方からのアングル(7:3の構図)で捉えることで、スーパースポーツらしいフロントの凝縮感と、リアにかけて跳ね上がるシャープなテールライン、そしてメカニカルな足回りの造形美がすべて1枚の絵に収まるよう計算されている、​女性の明るい表情と、バイクの持つストイックで超高性能なメカニズムが美しいコントラストを生み出している、洗練されたデザインポートレート、背景はリアルな実写映像、自然の美しさと幻想的な雰囲気が見事に融合した、圧倒的なスケールの風景、背景は大きく分けて「手前のひまわり畑」「中景の霧と田園地帯」「遠景の赤富士と空」の3つの階層で構成されており、それぞれが異なる色彩と質感を持って響き合っている、背景の下半分から中ほどにかけて、広大なひまわり畑が広がっている、無数のひまわりが、まるで一斉にこちらに微笑みかけているかのように、画面の手前(正面)を向いて咲いている、大輪の花々は黄色や鮮やかなオレンジ色の花弁を持ち、中心の茶色い管状花(芯の部分)とのコントラストが鮮明、完全に開いているものから、少し斜めを向いているものまで、自然な密度で群生している、花の背景や足元には、ひまわりの大きな葉や茎、そして周囲の草むらが深い緑色からみずみずしい黄緑色のグラデーションで描かれており、画面全体に生き生きとした生命力を与えている、​ひまわり畑のすぐ奥からは、一転して静寂で冷涼な空気が漂うエリアへと移り変わる、地面を這うように、あるいは山裾を包み込むように、濃い白霧(または朝靄)が幻想的に立ち込めている、この霧が、手前の鮮やかな世界と奥の壮大な世界を遮る緩衝材のような役割を果たしている、霧の合間から、緑色の平坦な田畑や、ポツンと佇む小さな小屋(または物置)のような建物が見え隠れしている、その奥には、深い緑から青みがかった色をした木々のライン(林や森)が横一列に並んでおり、霧によって輪郭が柔らかくぼやけている、背景中央には、この景色を圧倒的な存在感で支配する巨大な山(富士山)がそびえ立っている、山肌は、朝日の光を浴びて輝く「赤富士」の状態にある、山頂から中腹にかけては、鮮烈なオレンジ色や赤錆色、あるいは黄金色に近い色で染め上げられており、ゴツゴツとした岩肌や尾根のラインが陰影を伴って力強く描写されている、山の斜面を下るにつれて、赤やオレンジの色合いは徐々に淡くなり、山裾は中景から湧き上がる白い霧の中に静かに溶け込んでいる、​山頂のさらに向こう側には、優しく穏やかな空が広がっている、空の色は、すっきりとした淡い水色(シアン)から、白、そしてほんのりとピンクや黄色を帯びた、夜明け独特の繊細なグラデーションを見せている、山の強烈な赤・オレンジを引き立てる、爽やかで静かな背景となっている、​この背景は、夏の象徴である「ひまわり」の鮮やかな黄色と、縁起が良いとされる「赤富士」の燃えるような赤、そしてそれらを結びつける「朝霧」の白と青みがかった緑という、非常にドラマチックな色彩対比が特徴、現実の風景を超越したような、神聖さすら感じさせる美しい一瞬、バイクはひまわりに囲まれるように草むらに置かれている、乗り物の手前でアロハシャツを着たペルシャ猫が、ホバリングするスケートボードで遊んでいる、その猫は麦わら帽子をかぶって小さなビーチボールで遊んでいる、全体的に、明るくさわやかな印象…

    #未来のバイク #ひまわり畑 #cbr1000rr #富士山 #赤富士

  • 07月20日

    42グー!

    今日は、お天気晴れのツーリング日和、安全祈願のために、小鹿神社さんへ🏍️💨

    ライダーさんが、次から次へと参拝に来られて、人気なんだなあ~と、改めて感じました🙂👍

    参拝した後は、美味しいお蕎麦が食べたくなり、観音茶屋へ🏍️💨

    ライダーさん向けに、味噌田楽とポテトをサービスされているという事で、しっかり、美味しく頂きました🙏(こちらのお店含め、町を上げて、ライダーを応援されている👏👏👏)

    帰り道、覚悟はしていたものの、暑さ対策もしていましたが、しっかり渋滞🚗🚗🚗⚡にはまり、排熱地獄を満喫してきました😢

    これからの季節、例えロンツーでなくても、お泊まりツーでも、暑さ対策しっかりで、こまめな休憩を取りながらでないと、楽しく走れませんね、皆様、御安全に~🏍️

  • 07月20日

    58グー!

    本日エビスサーキットの虎の穴
    レースクイーンはAIです。
    今日も暑くてダイエット成功したんじゃね?

  • 07月19日

    22グー!

    夜勤明け無睡眠でこれだけ頑張りました💮

    赤線の区間はバッテリー切れで記録できてない✍️

  • 07月19日

    129グー!

    日本全国のツマラナイバイク乗りの皆さん、おはようございます。

    今日はグループ・ツーリングで桃園に行きます。


    バイク乗り(バイク好き)はなぜ写真撮影が下手なのか?

    ①「見て来た、行って来た」と騒ぎてているだけで、

    そもそも被写体の文化的背景や歴史観(宗教観)を軽視する傾向にあるから。

    (次の目的地が気になって仕方がない。自分のバイクさえ見映え良く撮影できればよい。)

    ②バイクから降りた直後の眼球と指先で、腕が悪いのに

    三脚も使わずに撮影するから。

    ③偶然、思いがけず良い写真が撮影出来ても、

    編集能力が未熟で写真を台無しにするから。

    ➃そもそも「カッコいい」やら「イケテル」等の価値観が、

    バイクの事柄で汚染されているから。

    ⑤実は写真を見せびらかす(投稿する)ほどのパーソナリティーが未

    発達だから。

    ➅バイク雑誌やモトクルで質の悪い写真を見慣れてしまっているか

    ら。

    総括:私の言うことなど気にせず、ますます「下手」に磨きをかけて、

    「バイクの下手な写真」というジャンルを確立してください。笑笑。


    プロンプトの一部抜粋です。

    …実在するスーパースポーツバイク(ホンダ・CBR1000RR-R Firebladeがベースと見られます)と、レトロフューチャーおよびサイバーパンクの要素を融合させた衣装を身にまとった女性キャラクターのフィギュア(あるいは非常に精巧な3Dレンダリング)を描いたもの、​車両はホンダのフラッグシップ・スーパースポーツである「CBR」シリーズ(カウルにCBRのロゴあり)をベースに、独自のカスタムペイントが施されている、鮮やかなゴールドのインナーチューブを持つ高性能な倒立フロントフォークが採用されており、高い剛性と路面追従性を予感させる、大径のフローティング・ダブルディスクブレーキに、ラジアルマウントされたモノブロックキャリパー(形状から高性能ブランドを想起させます)を装備、本格的なレース仕様の構造、スカイブルーにペイントされたフロントフェンダーと、イエローを基調としたアッパーカウル、ヘッドライトはシャープで薄型のLEDタイプがカウルの隙間に埋め込まれており、現代のSS(スーパースポーツ)らしい攻撃的な表情を作っている、スクリーンはクリアで、空力を意識した形状、マットブラックに仕上げられたアルミツインスパーフレーム(ダイヤモンドフレーム構造)、エンジンを強度部材として包み込むように保持しており、マッシブで高い剛性を感じさせる、イエロー、ライトブルー、ホワイト、レッドのラインが複雑に交差するグラフィック、中央には赤いホンダのウィングマーク(エンブレム)が配置され、ブランドのアイデンティティを強調している、サイドカウルには大きく「9」のナンバリング、特筆すべきは、近年のMotoGP由来のトレンドであるダウンフォースを発生させるためのウイングレット(空力デバイス)がカウル側面に一体化している点、アンダーカウルには「HONDA」のロゴがイエローの背景にブルーの文字で大きく配されている、ガルアーム形状の頑丈なブラックのスイングアーム、リアホイールへと繋がるドライブチェーンやスプロケット、リアのディスクブレーキ構造も緻密に再現されている、前後ともに溝の少ないハイグリップなスポーツラジアルタイヤ(スリックに近いパターン)を装着、車両はリアアクスルシャフトを支える金属製のメンテナンススタンド(ローラー付き)によって直立しており、サーキットのパドックのような雰囲気を演出している、​女性キャラクターの衣装は、1960〜70年代の「レトロな宇宙飛行士(スペースエイジ・デザイン)」と、現代〜近未来の「メカニカルなパワードスーツ(サイバーパンク)」を融合させたハイブリッドなデザイン、クラシックな航空機パイロットやヴィンテージ・カーレースを思わせる、丸型2眼の大きなゴーグルを額に装着している、レンズはブルーのミラー加工、耳元にはイエローの大型イヤーカップを持つヘッドセット(またはヘルメットのベースパーツ)を装着、メカニカルなディテールがあり、首元へと繋がるリング状の襟パーツ(宇宙服のヘルメット結合部のような構造)と連動している、腕部はブルー、胴体はホワイトのタイトなレザー(またはハイテク繊維)風のインナースーツ、胸元には車両と共通の「9」のナンバリングと、架空のスポンサーロゴのような文字("PIROTTO"など)が施されている、「GODSPEED 」なども施されている、肩にはイエローの丸みを帯びた形状のプロテクター(Daineseのロゴに似たマークが見られる)、​アーム(前腕)のメカニカル構造: 特に左腕は、イエローのグローブから前腕にかけて、シリンダーや配線、メーター、あるいは小型の液晶ディスプレイのようなギミックが埋め込まれた「サイボーグ」または「外骨格スーツ」的な非常に緻密なメカ構造になっている、指先は金属的な関節を持つグローブで覆われている、背中には宇宙服の生命維持装置、あるいはブースターを想起させる小さなタンクやメカパーツが露出している、​ボトムはブルーの非常に短いショートパンツスタイルで、健康的かつアクティブな印象、膝(ひざ)から下は、上半身のメカニカル要素を引き継いだ強固なプロテクターブーツ構造、膝部分には円形の関節ギミックがあり、人間工学に基づいたパワードスーツのようなイエローとブルーの装甲が施されている、​このデザインの最も優れた点は、「バイク」と「キャラクターの衣装」のカラーリングが100%シンクロしている点、​ベースカラーの鮮やかなイエロー(鮮烈さ、ポップさ)、​アクセントカラーのスカイブルー(爽やかさ、近未来感)、ベースを締める色のホワイト(清潔感、レーシングカルチャーのイメージ)、​ハイライトのレッド(ホンダのコーポレートカラー、情熱)、この4色がバイクのカウル、タンク、そしてキャラクターの肩、胸、膝、ブーツに全く同じ比率とトーンで配分されているため、キャラクターがバイクの一部であるかのような圧倒的な一体感(チーム感)が生まれている、​全体のテイストは、ミリタリーや重厚なSFにありがちな「ダークでウェザリング(汚し)の効いたリアル路線」ではなく、「クリーン、ビビッド、そしてどこかアニメ的・トイ的(フィギュア的)な美しさ」を極めている、バイクのリアルな金属質感(ディスクブレーキやチェーンなど)に対して、カウルのプラスチック的な艶、そしてキャラクターの未来的ながらも親しみやすいポップなデザインが絶妙なコントラストを生み出しており、非常に完成度の高い「メカ×美少女」のアートワーク構造を形作っている、バイクはサーキット場に置かれている、背景はリアルな実写映像、この場所は、三重県鈴鹿市にある国際レーシングコース「鈴鹿サーキット」の国際レーシングコース内、最終コーナーからホームストレートにかけての区間(シケインを立ち上がったあたり)、​背景にある大観覧車(サーキットホイール)の中心に「SUZUKA CIRCUIT」のロゴマークが掲げられていることからも分かる通り、鈴鹿サーキットを象徴する大変有名なフォトスポット、マシン(F1)の背景に見える防護ウォールの「...AWAYS」という文字は、F1開催時などのオフィシャルパートナーである「QATAR AIRWAYS(カタール航空)」の広告看板、雲一つない鮮やかな青空を後景に、モータースポーツの熱気と日本の春の情緒が美しく融合した、非常に印象的なサーキットの光景、バイクの後ろで佇んでいるのは、漆黒のボディをまとったメルセデスAMG(Mercedes-AMG PETRONAS F1 Team)のフォーミュラ1(F1)マシン、ローアングルから捉えられたこのマシンは、路面に低く身を潜め、今にも猛烈な加速を見せそうな存在感を放っている、車体には「PETRONAS」の鮮やかなエメラルドグリーンのロゴをはじめ、「TeamViewer」「SOLERA」「IWC」といったスポンサーロゴが精密に刻まれており、サイドポンツーンからリアにかけては細かなスリーポインテッド・スターのグラデーションパターンが美しく施されている、足元を支えるピレリ(Pirelli)の「P ZERO」タイヤは、赤いラインが施されたソフトコンパウンド(またはウエット/超ソフト系仕様)で、ホイールの細部や、複雑にうねるカーボンファイバー製のエアロパーツが最新鋭のレーシングテクノロジーを雄弁に物語っている、マシンが走るアスファルトの路面は、ざらついた質感がリアルに伝わるほど間近に迫っている、​マシン(F1)の背景には、えんじ色(バーガンディ)の防護ウォールがコースに沿って設置されており、そこには白抜きの大きな文字(「...AWAYS」の一部)が躍っている、そして、この背景の視覚的なハイライトであり、サーキットの象徴として中央から上部にかけてそびえ立っているのが、巨大な大観覧車、鮮やかな赤い鉄骨で組まれた堅牢な支柱の上には、数え切れないほどの白いスポークが放射状に美しく広がり、青空に向かって完璧な円を描いている、観覧車の中心部には、黒い正方形のボードに白文字で「SUZUKA CIRCUIT」の文字とコースのレイアウトを模したロゴマークが掲げられており、ここが世界に名高い「鈴鹿サーキット」であることを明確に示している、円周上に等間隔で配置されたゴンドラは、赤と白を基調としたカラーリングで、クリアな窓が光を反射している…

    #未来のバイク #鈴鹿サーキット #cbr1000rr #fireblade

  • 07月14日

    22グー!

    2026.7.13

    とりみそ家さんと隣接する
    カフェに✨まだまだ新しいから認知度は低いかもしれないですが
    めっちゃ美味しかったぁぁ😋

    鶏もタレもうまうまで、平日のみランチごはんおかわり無料❤️

  • CBR1000RR-R FireBlade/SP

    07月14日

    72グー!

    ご無沙汰しております

    2026.7.8
    CBR1000RR-R FIREBLADE SP
    増車しました

    旦那氏のCBR650Rからの乗り換えですが
    自分のほうがガッツリ乗ることになるような気がしますが…笑

    CBR1000RR-Rオーナーの皆さま
    どうぞよろしくお願いがいします🙇

  • CBR1000RR-R FireBlade/SP

    07月13日

    138グー!

    今日はとうもろこし🌽買いに蒜山へ
    帰り道まさかのエンジンストップ
    直したいばかりなのに🤔
    その後エンジンかかりそば処秀峰でお昼ご飯
    食べて無事帰宅出来ました
    帰りバロンで見てもらっても異常なし
    燃料ポンプが悪いのかも❓と言われ
    交換すると7万くらい掛かるらしくもう最悪😭
    しばらくこのままにしておこ😀

  • 07月11日

    31グー!

    今のCBRになって初めての投稿。
    めちゃくちゃオシャレなお店でした。
    オシャレなライダーさんにはおすすめです。

  • 07月11日

    74グー!

    暑いけど比較的涼しかった。

  • 07月11日

    92グー!

    昨日は最近恒例になりつつある金曜ナイツーで大関酒造今津灯台まで行って来ました♪
    ここは灯台と水門が同じ位置から別角度で両方撮影できるのでお得感のあるスポットですね🤣
    で、今日はナイツーだけで物足りなかったわけではないのですが梅雨明けでRR-Rのほうも乗りたくなったので朝からモーニング☕🍞☀️がてら山猫家さんまで😄
    途中日本列島のブロックにプチ寄り道😁
    朝でもかなり暑い感じでしたが亀達は気持ち良さそうに日向ぼっこしてました😄
    モーニングでくつろいだあとは暑くなる前に帰って来ました♪🙌

  • 07月06日

    108グー!

    SSTRの写📷販売が開始されました♪🙌✨
    もうかなり前の事のように感じます🤣
    ゴールの瞬間と次の日自分自身でのゴール撮影忘れてた😅ので再度ゲートくぐりに行った時の写真を購入しました🤣
    早くも来年が楽しみです♪🙌

    #SSTR2026

  • 07月05日

    56グー!

    鈴鹿8時間耐久レース 決勝❗。

    ホンダ HRC チーム 5連覇達成❗。

       😊😄😁😁 ✌ 🏍️

  • CBR1000RR-R FireBlade/SP

    06月28日

    130グー!

    今日は修理後の慣らし運転を兼ねて
    鳥取まで海鮮丼食を食べに行って来ました💨
    久しぶりに乗ったのでとても疲れました😅

  • 06月27日

    76グー!

    天気が良くなった
    完全ドライの模様
    2026年第2回ラブ&ピースサーキットラン
    暑くなりそーです

  • 06月25日

    74グー!

    8か月ぶりにセントリでサーキット走行
    意外や意外、R1Mでのベストを僅かに更新(笑)
    どちらが向いているのか良くわからなくなった😖

  • CBR1000RR-R FireBlade/SP

    06月24日

    137グー!

    エンジンかからなくなってから
    5ヶ月振りに帰ってきました🤣
    結局エンジン内にカーボンが溜まったのが原因みたいです
    もっと高回転で回して下さいと言われました😭
    これからはブンブン💨💨回して走ります
    修理代にびっくり😳です

  • 06月19日

    49グー!

    前回と同じ場所。。。
    日にちは違いますが。

    バイクでの移動と用事を済ませてスッキリです。

    これでしばらくは無いかな?
    けど、停めておくにはいい場所だ!!

    オススメです。

  • 06月19日

    98グー!

    月曜日は伊根の舟屋へツーリング♪🙌土曜から3連チャン!さすがにちょっと疲れましたね😅
    集合後は直接舟屋に向かうのではなくまずはすぐ近くの道の駅 舟屋の里伊根で舟屋の全貌を眺めながらのランチ😋🍴でお腹を満たしてからいざ舟屋へ♪🙋
    船に乗ってゆっくり舟屋の風景やカモメやウミネコにエサやりして楽しんで来ました♪🙌
    エサの催促に鳴きながら群がって飛んで来るのが意外と可愛かったです♪🤣
    舟屋を後に今度は丹後半島最北端にある経ケ岬灯台に行く事になったのですが駐車場から見える灯台までの山登りの道のりを見て熊🐻が出るかも知れないから危ないのでやめとこうと言う事に…(実際はただ登るのがしんどいだけだったのだが)🤣
    写真⑨⑩は前回来た時に頑張って登って撮ったものです🤣
    最後にお土産購入がてら道の駅 丹後王国「食のみやこ」に寄ってお開きとなりました♪🙌

  • CBR1000RR-R FireBlade/SP

    06月18日

    32グー!

    ちょっとイタズラしようと思い中古のシフトペダルを購入しました。
    そしたらなんと微妙に形状が変わってました。
    下側が24年モデル、上が今回入手したもの(22年モデル?)
    取り付けネジも違うし、軸穴径も若干違っているようで、互換性なし(取り付けはできるけど動きがシブい)
    金型も変わっているようですね。
    取り付けた感じも見てください。
    正ポジが24年モデル、逆ポジが22年モデルです。
    もしシフトペダルを購入する際は年式とできればネジも一緒の方が間違いないですよ。
    ご参考に☺️

  • 06月18日

    95グー!

    先週土曜のソロツーからの日曜は真逆のマスツー😄
    ゴンゴンファミリー+α全10台で琵琶一ツーに行って来ました♪🙌
    朝一全員寝坊もなく集合🤣
    まずは最近人気スポットの西教寺参拝駐車場にて集合写真の撮影♪📷
    撮影後は比叡山まで行き久々に中まで入って見学😄
    以前入ったのはもう記憶に残ってないくらい前の事なのでスゴく新鮮に感じました🤣改修工事中だったのは少し残念でしたがこれも今しか見れないと思うとそれはそれで良かったかな?😄
    お昼はボリュームがあり定食のネーミングが独特なコウゲさんへ🏍️
    人気店なのでさすがに10台では厳しいかと思いきや丁度タイミング良く待ち時間無しで入店できました♪🙌
    お腹も充分満たされたところで湖北のつづら尾崎展望台まで一気に北上して景色を眺めながら小休止後流れ解散となりました😄
    道中は絶えずワイワイガヤガヤの賑やかなツーリングで楽しい1日になりました🤣
    皆さんありがとうございました♪🙇

  • 06月17日

    93グー!

    土曜は1日フラフラしてましたその⑤🤣
    ソロツー満喫で後は帰るだけと思っていた所に突如晩御飯ナイツーのお誘いが🤣
    集合場所まで約1時間なのと晩御飯作る気がもうなかったので急いで合流🙌しかしそこからまさか京都まで晩御飯食いに行く事になるとは🤣
    目的地はハイライト食堂十条店😄
    チーズとおろしのチキンカツをいただきました♪😋
    この日はさすがに食い過ぎですね🤣
    晩御飯の後はナイツーっぽさを目指して帰り道がてらくみやま夢タワー137に寄り道🤣
    KBS京都ラジオの電波塔だそうで高さは京都タワーより高く京都一だそうです😄
    それらしい写真を撮影後📷日が変わるまでに何とか帰宅しました🤣

    日曜日に続く🤣

  • CBR1000RR-R FireBlade/SP

    06月16日

    51グー!

    仕事が忙しく、1年ぶりにバイクでソロツー。
    福井県三方五湖に行ってみた。晴れたひが1番いいんやろな〜、生憎の薄曇り。まぁ走りやすかったけど

  • 06月14日

    122グー!

    土曜は1日フラフラしてましたその➂
    水車後は1度撮影しに行って見たかったアートワーク・神河まで行ったのは良かったのですがちょうど上りの電車が来る寸前だったので慌てて撮ったため枠上がはみ出してしまいました写真②😅
    少し待って下りで撮影しなおし写真①何とか収まりました🤣
    無事撮影を終えて新しくできたオートバイ神社と巨大りんご🍎のオブジェ見に道の駅はがまで🙌途中久々に神子畑選鉱場跡の前を通ったので素通りもなんなんで記念撮影🤣
    道の駅ではヤエーステッカーもいただきました♪🤣

  • 06月14日

    93グー!

    土曜は1日フラフラしてましたその②🤣
    朝ラーでパワー充電後は新野の水車とそのすぐ近くにある水車公園まで🏍️=3

  • 06月14日

    91グー!

    土曜は1日フラフラしてましたその①🤣
    昨日は朝早起きができたので朝ラーに麺や れいり -玲凜-さんまで😋
    先にふらっと虹のはしに寄り道😄

  • CBR1000RR-R FireBlade/SP

    06月12日

    38グー!

    全然🏍…乗ってま㌢😭

    でも…ヘルメットを新しく🆕
    購入しまして…昨日はNAPSにて
    フィッティングサービス+究❓
    コーティングして頂きました🙇

    そしてオプションパーツ取付けて
    インカムも取付しまして…
    アイコンも変更するかな😊

    本日はホンダドリームにて…
    12ヶ月点検🏍😉

    特に異常ありま㌢ですが…😨
    バッテリー🪫弱かった😱

    とりあえず…車検まで…何とか
    オプティメイト🪫で頑張るかな😫🤔

    仕事もドタバタですが…梅雨が
    明けたら…ツーリング🏍Go(≧∇≦)b

    もう少し…我慢😣

    楽しみは後に…取っております🤗
    では…また🙇

  • CBR1000RR-R FireBlade/SP

    06月10日

    54グー!

    暇人のツーリング🏍
    最後は1人焼肉黒毛和牛🥩‪🔥

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