ホンダ | HONDA レブル | REBEL

| ランキング アメリカン&クルーザー | 151位 | ユーザーレビュー | 4.6点評価人数:28人 |
|---|---|---|---|
| 中古車 | 0台 | カスタムレポート | 0件 |
| 愛車オーナー | 900人 | 登録サークル | 0件 |
1985年に登場したレブル(REBEL)は、233ccの空冷4スト並列2気筒エンジンを搭載したアメリカンカスタムスタイルのクルーザーだった。ボアストロークがスクエア(共に53ミリ)で、中低速からフラットなトルク特性を持つ扱いやすさと、コンパクトな車体サイズ(シート高も低く660ミリ)で人気を集め、1990年代の終わりごろまで販売された。85年の登場時には、同時にスペシャルカラーモデルが設定され、86年のマイナーチェンジでは出力と燃費を向上、88年にはフラットバーハンドル仕様が設定され、94年モデルでマフラーが2本出しスタイルになるなどの変更を受けたが、モデルチェンジらしいモデルチェンジはなく、登場時のスタイルを維持したままモデルヒストリーに幕を下ろした。なお、レブルモデル末期の94年には、V型エンジンを搭載したVツインマグナが発売され、以降、2007年モデルでの生産終了までホンダの軽二輪(250cc)アメリカンは、Vツインマグナが中心となっていった。レブルの生産終了から約20年後、「レブル」の車名がホンダのラインナップに戻ってきた。2017年モデルとして新登場したレブルは、250ccモデルとともに500ccモデルをラインナップし、モデル名はそれぞれ「レブル250」と「レブル500」となっていた。バイクブロスでは、ホンダの車名設定にならい、1985年登場のレブルと、2017年登場のレブル250を、別のモデルとした。
REBEL
07月17日
28グー!
フェンダーレス化の過程を残しておきます。
私のレブルは泣く子も黙る前期型ですので、前後ウインカーのLED化に伴いリレー交換が必要になります。
中学の体育祭ではリレー前に膝のサポーターを外して力を解放する演出をしておりました。誰か私の記憶も"レス"して頂けないでしょうか。
先人たちの知恵を借りてまずはタンクを外します。(画像一枚目)
リレーは右前あたりに埋まっていますので摘出、LED対応のウィンカーリレーに交換します。
リアフェンダーも外せるボルトとクリップは全て外して撤去。ここでマークシートの回答も全て外してしまいあえなく落第となります。(画像2枚目)
リアフェンダーを支える左右のフレームを外すとスリップオンのマフラーを吊る場所が無くなるためウイルズウィンさんからマフラーステーを購入して取り付けます(画像3枚目)
後はもうガーってやったったらええねん!(画像4.5.6.7.8枚目)
最後にボルト類がしっかり締まっているかチェックしましょう。
私は各ボルト点検の際に大きな声で「チェック!」と言っていましたところ埼玉県警からもチェックされる運びとなりました。
これをダブルチェックとし作業完了です。
私の葬儀の様子はサブチャンネルでご覧下さい。
REBEL
06月20日
34グー!
2026/6/12
嫁と三方五湖へツーリングに行きました🏍️
京都から鯖街道を抜けて小浜へ、レインボーライン、三方五湖の後にメタセコイヤ並木道へ行きました。
鯖寿司は結構良い値段しましたが、大変美味しかったです🐟️
海のそばから陸地に湖が5つ続いて、海水→汽水→淡水となるようで、色が少しずつ変わっていく三方五湖は景色がとても綺麗でした。
レインボーラインは山頂の駐車場で休憩。
山頂は恋人の聖地として整備されており、足湯もありました。
レインボーライン入り口付近にドライブイン吉田という、イカ丼が有名なお店があり、平日にも関わらず賑わっていました🦑
メタセコイヤはいつ来ても綺麗で、道の駅みたいな所で休憩。嫁とジェラート半分こして帰りました🍨
夜に日めくりカレンダーをめくる時に、たまたま6/12は恋人の日らしく、良い1日になったなと思いました🏍️