ホンダ | HONDA スーパーカブ90 | Super Cub 90
スーパーカブシリーズの最大排気量モデルとして、1960年代半ばからおよそ40年間も販売されてきたスーパーカブ90。2000年代まで生産されたのち、スーパーカブ110に大排気量スーパーカブとしての役目を譲った。
Super Cub 90
07月27日
44グー!
今日もカブでお散歩
サスペンションがそれほどでもないのに林道がとても楽しいのは、圧倒的な車重の軽さ、足付きのよさ、そもそもスピードが出ない、ハンドルの切角等でしょうか。
ヘビーなオフ車乗っているので、カブの林道突破力は侮れないと思っています。
これで未知の林道探検アリかと!
ちなみにカブの中で最も林道が強いのは?とAIに聞いたらこうなりました
2. トライアル・アタック系林道の隠れた最強:スーパーカブ90 (HA02)
「道なき道を進む」「万が一倒しても1人で引き起こして脱出したい」といったハードな状況では、キャブレター時代の旧車・カブ90が根強い人気を誇ります。
驚異的な軽さ: 乾燥重量が80kg前後と非常に軽く、スタックした際も持ち上げて脱出できます。
低速トルクと粘り強さ: 2バルブ単気筒エンジン+ローギアの粘りが非常に強く、坂道や深い泥でも粘り強く登ります。
構造のシンプルさ: 倒れても破損しにくく、パーツも安価で修復しやすいため、転倒を恐れず攻められます。
こんな人向け: 倒したりスタックしたりするのが前提の、険しい旧道や廃道をアタックしたい方。
転倒やスタックも厭わないハードな林道アタックなら「スーパーカブ90」**をカスタムして持ち込むのが通な選択肢となります。
Super Cub 90
07月23日
56グー!
先日、donsakuさんの投稿で、ボトムリンクサスのカブにサブダンパーを取り付けると効果あり。
との情報を知り、以前から気になっていたので、ちょっと高めでしたが、早速購入装着して試走。まずまずの効果を体感して、お礼の返信をさせていただいてました。
それから、2週間。とある峠道を走行中のことです。
以前からイヤだった路面に切られた縦の溝。(グルービング工法って言うそうです)スリップ防止のためだそうですが、細いタイヤのカブではハンドルをとられて不安定。経験された方も多いと思います。
気がつくと走り終えていました。ほぼ気にならないんです。もちろんゼロではありません。個人の感覚の差はあるかもしれませんが。
これってサブダンパーの効果?
ビックリです。
私的には大満足。元をとった気分になりました。
Super Cub 90
06月30日
30グー!
ウチのカブのフロントはボトムリンクサスなので独特な動きをします。
フロントブレーキを優先すると浮き上がる動きをするので、結果として通常はリアブレーキメインでかけてフロントをかける、そんなブレーキのかけ方をする訳です。
また通常走行時も今ひとつ収まりが悪い。
サスを替えても良いんだが、ここはひとつサブダンパーでも入れてみるか!って事でつけてみた。
つける前は「そこまで期待して無いが多少は違うだろ」ぐらいの気持ちだった。
取り付けは簡単で、慣れてる人なら30〜40分程で出来る。
結果・・・コレは良いものだ。
少し走ってみたが挙動が落ち着き、ふわふわ感が無くなり足元がしっかりした。
フロントブレーキをかけても浮き上がりの挙動が軽減されて実に走りやすい。
たかが一本のサブダンパーされどサブダンパー。
装着後のアップデートがかなり体感出来るので買って損はない。
かなりオススメだ。
06月22日
107グー!
今日は、AKIRAのウォールアートで写真撮った後、一昨日行ったばかりなのにまた横浜行ってきました〜😊
懐かしい母校で写真撮って、実家で草むしりした後、NAPSベイサイド幸浦店のオープンイベント行って、帰りにみなとみらいでサンリオとコラボの観覧車見てきました〜🎡😼✨
#スーパーカブ
#母校
#サンリオ
#ハローキティ
#ハンギョドン結構人気だった