ホンダ | HONDA ジャズ | JAZZ
スーパーカブ50系の横型エンジンを搭載した、原付1種アメリカン。ティアドロップ(涙滴)型のフューエルタンクや低いシート高、長いホイールベース、前方に長く傾斜したフロントフォークなど、50ccクラスとは思えない堂々としたクルーザースタイルが人気を集めた。後輪には、量産車では日本初となるミラードホイールに、4.5インチ幅のワイドタイヤが装着され、ボリューム感たっぷり。あまり知られていないが、フラットバーハンドルを採用したモデルもあった。1986年に登場し、ほぼカラー変更のみを受けながら、約10年間生産された。モデル後半期の1995年には、同じ横型エンジンの原付1種アメリカンとしてマグナ50(マグナフィフティ)が登場し、並行販売されながら、モデル終了となった。
JAZZ
05月01日
34グー!
我が家の横型エンジン組
同じエンジンでも個性が違いすぎるお二方
実に面白い✨
週末に備えて会社の車と入れ換えです👍️
そして巷はゴールデンウィーク🤩
自分は明日も仕事…それ以降も仕事の可能性が…😭
仕事の合間にでもツーリングしてストレス軽減しなきゃw
皆様、GW中も事故には気を付けて
元気で過ごしましょう👍️‼️
#横型エンジン#ジャズ#カブ#JAZZは燃費悪いw#GW#仕事か#どこも多いだろうなぁ
JAZZ
03月26日
28グー!
販売在庫のJAZZは使う予定のエンジンと、タンクの取り付けを行いました
タンクはJAZZで付いているのを良く見かけますが、モンキー用のスポーツスター風タンクにしました
サイズ感はとても丁度良いのですが、ガソリンコックが前方にあるので、普通に付けてしまうとフレームに角度があるので、後方に溜まった燃料がコックに流れず、ガソリンが使い切れないというデメリットがあったりします
販売の車両なので、そんな使用感の悪い状態で提供する訳にはいきませんので、コックの位置が水平になるようにタンクアップステーを作成しました
機能面でも問題ない状態になりましたし、タンクの位置が上がって車体のボリュームも出てくれました
あと大きな作業と言ったら塗装になるのですが、車体のカラーをどうするか考え中です