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ヤマハ XV1700AS ロードスター ミッドナイト
ヤマハ XV1700AS ロードスター ミッドナイト
クラシッククルーザーのスタイルに、タフで力強い空冷OHVの48度Vツインエンジンを搭載。漆黒のカラーリングとクロームメッキのコントラストが美しいミッドナイト仕様。
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2011年型は6代目の色変更のみだったが、2012年型ではMotoGP譲りの7段階トラクションコントロールを新しく採用された。3段階のドライブモードと組み合わせて21種類からライダーに合わせたライディングフィールが得られる。
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6代目となる2009年型YZF-R1は5代目からも一新。超越コーナリングマシンを目指し、トルク変動を抑えるべく4気筒の1-2/3-4番クランクピン位置を90度移相し、270-180-90-180度の不等間隔爆発を得た「クロスプレーン型クランク」や、径36mmクランクジャーナル採用のエンジンは9度起こして31度前傾で搭載している。
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2006年型は2004~2005年型の熟成版だ。エンジン面の変更はポート形状や燃料噴射マップの見直しなどに留め、車体は初期型以来の軸間距離1,395mmを1,415mmに延長(リアアームは581から697mmに)、エンジンマウントやフォーク剛性の見直しも行っている。
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YZF-R1も2年に1度の変更が定着。全面新設計となった2004年型は、ストリートスポーツとしての機能を追う一方で、スーパーバイク選手権への参戦を睨んで登場した。初期型以来不変だったボア×ストロークを大幅にショートストローク化し、インジェクションシステムを負圧ではなく通常型+サブバルブ式に改めたエンジンは、排気量をそのままに20ps出力向上を実現した。
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