ドゥカティ | DUCATI スポルト1000(スポーツ1000) | Sport 1000
ドゥカティが、クラシックスタイルのニューモデルを発表したのは、2003年秋の東京モーターショーでのこと。それから2年以上が経過し、2006年のニューモデルとしてラインナップされたのが、「スポーツクラシック」シリーズ。その第1弾が、スポーツ1000だった。実際には、ポールスマート1000LEも同時に登場しているが、ポールスマート1000LEは台数限定モデルだったため、通常モデルとしての最初のモデルが、スポーツ1000ということだった。スポーツクラシックシリーズが共通して搭載したのは、排気量992ccの空冷L型2気筒デスモドロミック2バルブエンジンで、1気筒あたり2本の点火プラグを持つデュアルスパークを採用。このパワーユニットを、ドゥカティらしいトレリスフレームに搭載し、乾式クラッチと6段ミッションが組み合わされていた。ライダーに前傾姿勢を求める低い位置のセパレートハンドル、バーエンドにマウントされたバックミラーなど、クラシカルな外観でありながら、特性は過激。2008年には、ハーフフェアリング(ロケットカウル)を備えたスポーツ1000Sも登場したが、後発のスポーツ1000Sは、扱いやすい湿式クラッチを採用していた。
| 年式(西暦) 123 |
年式 不明 |
~2020 |
2021 年 |
2022 年 |
2023 年 |
2024 年 |
新車 |
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| 価格帯 | 台数 | 9台 | ||||||
| 200万円~ | 2台 | 2台 | ||||||
| 200万円 | ||||||||
| 190万円 | 1台 | 1台 | ||||||
| 180万円 | 1台 | 1台 | ||||||
| 170万円 | 1台 | 1台 | ||||||
| 160万円 | 1台 | 1台 | ||||||
| 150万円 | ||||||||
| 140万円 | 1台 | 1台 | ||||||
| 130万円 | 2台 | 2台 | ||||||
| 120万円 | ||||||||
| 110万円 | ||||||||
| 100万円 | ||||||||
| 95万円 | ||||||||
| 90万円 | ||||||||
| 85万円 | ||||||||
| 80万円 | ||||||||
| 75万円 | ||||||||
| 70万円 | ||||||||
| 65万円 | ||||||||
| 60万円 | ||||||||
| 55万円 | ||||||||
| 50万円 | ||||||||
| 45万円 | ||||||||
| 40万円 | ||||||||
| 35万円 | ||||||||
| 30万円 | ||||||||
| 25万円 | ||||||||
| 20万円 | ||||||||
| 15万円 | ||||||||
| 10万円 | ||||||||
| ~5万円 | ||||||||
| 価格帯 | 台数 | 9台 | ||||||
| 年式(西暦) |
年式 不明 |
2020 年 |
2021 年 |
2022 年 |
2023 年 |
2024 年 |
新車 |