ロイヤルエンフィールド | Royal Enfield ヒマラヤ(ヒマラヤン) | HIMALAYAN

新車価格帯(実勢価格)

車輌プロフィール

2018年モデルとして新登場したヒマラヤンは、ロイヤルエンフィールド初のマルチパーパスモデル。メーカーの地元、インドの北、ヒマラヤの地を走り抜けることがイメージされたネーミングで、さまざまなメーカーがリリースしてきたマルチパーパスモデルと比べても、クラシカルな印象にまとまっているところが、ロイヤルエンフィールドらしいところだった。搭載されたのは411ccの空冷4スト単気筒エンジンで、同社初のOHC(SOHC)によるバルブ駆動だった。見た目こそクラシックモデルだが、2018年のブランニューモデルとして、フューエルインジェクションを備え、ユーロ4規制にも適合していた。シート高は800ミリで、この手のタイプとしては低め。サスも柔らかめのセッティングなので足つき性も良好だった。※2020年に輸入代理店が変更になり、ヒマラヤンの名称も「ヒマラヤ」に改められた。

2024年式 色:Granite Black
走行距離: 3,024km  

本体価格:72.8万円 支払い総額:82.26万円
ショップ:バイク王 札幌店 (TEL:011-780-2330)
更新日:2026-03-10 09:56:49

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2024年式 色:グレイシャーブルー
走行距離: 8,500km  

本体価格:66.8万円 支払い総額:79.45万円
ショップ:GT−AXEL 静岡本店 (TEL:054-266-7466)
更新日:2026-02-11 12:24:12

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