ヤマハ | YAMAHA ナイケンGT | NIKEN GT
フロント2輪のLMW(リーニングマルチホイール)スポーツとして2018年に登場し、世界中で話題をさらったNIKEN(ナイケン)に設定されたグランドツアラーモデル。2018年11月のEICMA(イタリア・ミラノ)では発表された。MT-09用をベースにした845cc水冷並列3気筒エンジンや、フロント両輪に2本づつ配置された倒立フォークなどの基本構成、電子制御などの装備は、ナイケン同様で、ナイケンGTには、ハイスクリーンやセミソフトタイプのサイドケース(ABS樹脂・左右計25リッター容量)が装備されていた。また、グリップヒーターも標準装備され、前後のシートは長時間ライドでも快適なものに変更されていた。パッセンジャー用のグリップも大きくなり、リアキャリア設置の際のベースも兼ねていた。日本市場では、2019年3月13日に正式発表され、同日から受注生産の予約が開始された。欧州で2022年11月に発表された2023年モデルで仕様変更を受け、3気筒エンジンの排気量は888ccに拡大され、フレームも更新された。メーターは7インチのカラー液晶となり、同時代のヤマハスポーツ同様に、スマートフォン(個人向けの携帯型情報端末)との連動機能などが与えられていた。このマイナーチェンジモデルは、2023年7月から日本市場でも販売された。※生産終了モデル
| 年式(西暦) 123 |
年式 不明 |
~2020 |
2021 年 |
2022 年 |
2023 年 |
2024 年 |
新車 |
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| 価格帯 | 台数 | 1台 | 1台 | |||||
| 200万円~ | ||||||||
| 200万円 | ||||||||
| 190万円 | ||||||||
| 180万円 | ||||||||
| 170万円 | ||||||||
| 160万円 | 1台 | 1台 | ||||||
| 150万円 | ||||||||
| 140万円 | ||||||||
| 130万円 | ||||||||
| 120万円 | 1台 | 1台 | ||||||
| 110万円 | ||||||||
| 100万円 | ||||||||
| 95万円 | ||||||||
| 90万円 | ||||||||
| 85万円 | ||||||||
| 80万円 | ||||||||
| 75万円 | ||||||||
| 70万円 | ||||||||
| 65万円 | ||||||||
| 60万円 | ||||||||
| 55万円 | ||||||||
| 50万円 | ||||||||
| 45万円 | ||||||||
| 40万円 | ||||||||
| 35万円 | ||||||||
| 30万円 | ||||||||
| 25万円 | ||||||||
| 20万円 | ||||||||
| 15万円 | ||||||||
| 10万円 | ||||||||
| ~5万円 | ||||||||
| 価格帯 | 台数 | 1台 | 1台 | |||||
| 年式(西暦) |
年式 不明 |
2020 年 |
2021 年 |
2022 年 |
2023 年 |
2024 年 |
新車 |