エンジン、タンク、リヤフェンダーなど7つの部分が新しくなったニューセロー250

掲載日:2018年10月30日 トピックス    

ライダー/小林直樹 写真/長谷川徹 まとめ/小川浩康
※この記事は「月刊ガルル vol.391」に掲載された内容を再編集したものです。

エンジン、タンク、リヤフェンダーなど7つの部分が新しくなったニューセロー250

ここが変わった!
ニューセロー250の変更点を詳細解説!

エンジン、タンク、リヤフェンダーなど7つの部分が新しくなったニューセロー250

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排ガス規制をクリアし、法規制に適合するために、車体構成パーツが変更されている。ここで新旧セローを比較し、変更点の詳細を見ていこう。

エンジン、タンク、リヤフェンダーなど7つの部分が新しくなったニューセロー250

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ニューセロー(写真上)&旧セロー(写真下)/各種規制に対応するための装備追加で、車重は3kg重くなったけれど、車体ディメンションには変更なし。シート高830mmも同一なので、旧セローとニューセローの足着き性も変わらず。ライダーの小林直樹師範は身長170cm、体重70kg。お尻をズラさなくても片足をベッタリ着ける。両足を着いた時はカカトが少し浮く程度。車重が軽いのでフラフラせず、抜群の安心感は不変だ。

各部詳細は次ページにて

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