東京モーターショー2011でCRF250Lがお目見え フォトTOPICS

写真点数/24枚

文/Dirt-RIDE編集部

写真/Dirt-RIDE編集部

取材協力/
本田技研工業 株式会社
一般社団法人 日本自動車工業会(JAMA)

シンプルでスッキリとしたデザイン。ホワイトのリアカウルにレッドのシートが映える。

直線的で伸びやかなフォルムのサイドビュー。

全長2195mm、全幅819mm、全高:1195mmのフルサイズボディ。

シート高の低さと、着座位置付近のシェイプされたデザインにより足つき性は良好。

フロントフォークは倒立式。

好みの分かれるライト回りだが、実用性とデザイン性がきちんと両立している。

視認性に優れた大型のテールランプを装備。

CRF250Rのレーシーなイメージを踏襲するラジェーターシュラウド。

液晶部が大きく視認性がよさそうなデジタルメーター。

10シンプルな構成の右スイッチ部。

11左スイッチ部にはウインカー、ホーン、ライト切り替えの他にハザードスイッチがついている。

12フレームはスチールのツインチューブ。

13エンジンはCBR250Rのエンジンをベースにした水冷4ストロークDOHC4バルブ単気筒。

14リアサスペンションはプロリンク、スイングアームはアルミに。

15リンク部も新形状に変更されている。

16マフラーはヒートプロテクターが装着される。

17足着きをチェック。身長173cm、体重65kgだと両足の爪先は余裕を持って着くことができた。

18カスタマイズモデルは黒を基調にしたカラーリング。

19ハンドガードやグラフィックでかなり印象が変わる。

20ライトカウルはブラックが効いていて、ノーマルよりシャープな印象。

21リアから見るとかつてのCRF250Rよろしく、2本出しになっていた。

22テールランプ周りもよりスポーティさを強調したシャープなものにカスタマイズ。

23カバーやペダルなどのアクセントで引き締まった印象に。エンジン横にはリアサスペンションのリザーバタンクも見える。

24本田技術研究所の塚本氏のインタビュー記事を掲載しますのでお楽しみに。

  • シンプルでスッキリとしたデザイン。ホワイトのリアカウルにレッドのシートが映える。
  • 直線的で伸びやかなフォルムのサイドビュー。
  • 全長2195mm、全幅819mm、全高:1195mmのフルサイズボディ。
  • シート高の低さと、着座位置付近のシェイプされたデザインにより足つき性は良好。
  • フロントフォークは倒立式。
  • 好みの分かれるライト回りだが、実用性とデザイン性がきちんと両立している。
  • 視認性に優れた大型のテールランプを装備。
  • CRF250Rのレーシーなイメージを踏襲するラジェーターシュラウド。
  • 液晶部が大きく視認性がよさそうなデジタルメーター。
  • シンプルな構成の右スイッチ部。
  • 左スイッチ部にはウインカー、ホーン、ライト切り替えの他にハザードスイッチがついている。
  • フレームはスチールのツインチューブ。
  • エンジンはCBR250Rのエンジンをベースにした水冷4ストロークDOHC4バルブ単気筒。
  • リアサスペンションはプロリンク、スイングアームはアルミに。
  • リンク部も新形状に変更されている。
  • マフラーはヒートプロテクターが装着される。
  • 足着きをチェック。身長173cm、体重65kgだと両足の爪先は余裕を持って着くことができた。
  • カスタマイズモデルは黒を基調にしたカラーリング。
  • ハンドガードやグラフィックでかなり印象が変わる。
  • ライトカウルはブラックが効いていて、ノーマルよりシャープな印象。
  • リアから見るとかつてのCRF250Rよろしく、2本出しになっていた。
  • テールランプ周りもよりスポーティさを強調したシャープなものにカスタマイズ。
  • カバーやペダルなどのアクセントで引き締まった印象に。エンジン横にはリアサスペンションのリザーバタンクも見える。
  • 次回、本田技術研究所の塚本氏のインタビュー記事を掲載しますのでお楽しみに。

久しぶりに登場した新型国産トレールCRF250L
期待に胸が高鳴るスタイリングを詳細チェック

ホンダとしては2005年のXR230以来の新型トレールモデル投入となるCRF250Lが『東京モーターショー2011』でワールドプレミアで公開されました。

 

CBR250Rのエンジンをベースにした水冷4ストロークDOHC4バルブ単気筒エンジンを搭載。すでに高い評価を受けているエンジンなのでオフロード向けにどのように味付けされたかも気になるところですが、まずは各部のスタイリングを見ながら期待に胸を膨らませて発売を待ちましょう。

 

東京モーターショーにはノーマルのほかにカスタマイズモデルが展示されていますが、ぜひとも市販して欲しいと思う出来映えです。

 

12月8日(木)に開発者インタビューの掲載を予定しています。おそらく皆さん気になっているであろうアレコレを聞いてきましたのでそちらもお楽しみに。

シンプルでスッキリとしたデザイン。ホワイトのリアカウルにレッドのシートが映える。
直線的で伸びやかなフォルムのサイドビュー。
全長2195mm、全幅819mm、全高:1195mmのフルサイズボディ。
シート高の低さと、着座位置付近のシェイプされたデザインにより足つき性は良好。
フロントフォークは倒立式。
好みの分かれるライト回りだが、実用性とデザイン性がきちんと両立している。
視認性に優れた大型のテールランプを装備。
CRF250Rのレーシーなイメージを踏襲するラジェーターシュラウド。
液晶部が大きく視認性がよさそうなデジタルメーター。
シンプルな構成の右スイッチ部。
左スイッチ部にはウインカー、ホーン、ライト切り替えの他にハザードスイッチがついている。
フレームはスチールのツインチューブ。
エンジンはCBR250Rのエンジンをベースにした水冷4ストロークDOHC4バルブ単気筒。
リアサスペンションはプロリンク、スイングアームはアルミに。
リンク部も新形状に変更されている。
マフラーはヒートプロテクターが装着される。
足着きをチェック。身長173cm、体重65kgだと両足の爪先は余裕を持って着くことができた。
カスタマイズモデルは黒を基調にしたカラーリング。
ハンドガードやグラフィックでかなり印象が変わる。
ライトカウルはブラックが効いていて、ノーマルよりシャープな印象。
リアから見るとかつてのCRF250Rよろしく、2本出しになっていた。
テールランプ周りもよりスポーティさを強調したシャープなものにカスタマイズ。
カバーやペダルなどのアクセントで引き締まった印象に。エンジン横にはリアサスペンションのリザーバタンクも見える。
本田技術研究所の塚本氏のインタビュー記事を掲載しますのでお楽しみに。

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