

RG80Eで原2参入!! ~原2ツーリングのために買ってしまった絶版車~
記事提供:2009年11月24日発行 絶版バイクス5
原2☆ツ~に行きたいがために買ってしまったスズキ「RG80E」。出会った時はあんなにワルそうな格好をしていたけれど、良く見てみれば排気量のわりに車格はでかく、年式のわりに部品が揃う意外と出来る良い子でした!!
絶版フラッグシップの誘惑 ~ホンダ CB1100F 1982~
記事提供:2009年11月24日発行 絶版バイクス5
CB900Fがデビューしたのが1978年。そして1980年代を迎えたツインカムFはトップグレードに1100Fを追加。750F、900Fを大きく上回るエンジンパフォーマンスとFデザインの最終モデルとして、今も高い人気を誇る。
絶版フラッグシップの誘惑 ~ホンダ CB750F/CB900F 1979-1984~
記事提供:2009年11月24日発行 絶版バイクス5
1979年、ツインカムエンジンを搭載したCB750Kの発売から半年遅れてCB750F/CB900Fが発表された。 新世代フラッグシップモデルであるCB-Fシリーズは、バイク新時代を予感させるに十分な魅力を全身から放っていた。
絶版フラッグシップの誘惑 ~ホンダ CB750R(CR750) 1970~
記事提供:2009年11月24日発行 絶版バイクス5
1966年、世界グランプリレースで「全クラス制覇」を成し遂げたホンダは、その年を境にWGPレースから撤退。その後、ホンダRSCが中心になり、市販車を改造したレーシングマシンの開発が進められた。CB750Rもその1台だ。
絶版フラッグシップの誘惑 ~Bimota HONDA HB1 1976~
記事提供:2009年11月24日発行 絶版バイクス5
日本製4気筒エンジンを搭載したスペシャルバイクは数多く存在するが、イタリアのビモータ社は、数あるコンプリートバイクの頂点に君臨する素晴らしき造り込みとテクノロジーを持っていた。
絶版カスタム「今尚斬新」 ~ホンダVF1000R、ヤマハRZ250ほか~
記事提供:2009年11月24日発行 絶版バイクス5
カスタマイズは「マジック」でもあるのだ。ここでは「今尚斬新」かつ魅力的な絶版事カスタムの世界を垣間見てみよう。新発見があるかもしれない!!
記事提供:2009年11月24日発行 絶版バイクス5
大型バイクでは絶対に味わうことができない「全力全開走行」の連続!!忘れかけていた何かを思い出させてくれるのが、まさに原付2種モデルでのツーリング=小旅行である。
記事提供:2009年8月1日発行 絶版バイクス4
72年に登場したカワサキの名機Z1は、世界中に数多くの空冷Zファンを誕生させた。76年にはZ900、77年にはZ1000へとアップデートを図り、 79年にはZ1000Mk-Ⅱへと進化した。数多くの空冷Zファンの期待に応えつつ、レースシーンでも輝かしい戦績を残したのは周知の事実である。
絶版カスタム「今尚斬新」 ~カワサキGPz900R、ヤマハSRX-6ほか~
記事提供:2009年8月1日発行 絶版バイクス4
旧くは60年代、そして、70年代、80年代、90年代と、それぞれの時代で数多くのバイクファンに注目され、時に我々を魅了してきたのがカスタムマシンである。
記事提供:2009年8月1日発行 絶版バイクス4
原2モデルを相棒に「小旅行ヘ行こう!!」というのがこの企画。今回は、ショップ恒例の原2ツーリングに同行させていただき、新緑眩しい奥武蔵秩父路を駆け巡ってきた。
絶版フラッグシップの誘惑 ~ホンダCB750Kシリーズ1969-1978 ~
記事提供:2009年11月24日発行 絶版バイクス5
60年代の世界GPシーンを席巻したホンダは、前傾並列4気筒というGPマシンと同じエンジンレイアウトを持ちながら、市販ロードバイクとして「あるべき姿」を追求したニューモデル、CB750を1969年に発売。このマシンの登場が、その後のバイクシーンを大きく変えた
Wスタンダード ~絶版となったW650、これからの楽しみ方~
記事提供:2009年8月1日発行 絶版バイクス4
OHV・624ccのバーチカルツインエンジンを搭載して1966年に国内デビューしたW1から、1973年のW3までのカワサキWシリーズは、絶版車市場で確固たる地位を築いた人気モデルの1台である。
記事提供:2009年11月24日発行 絶版バイクス5
誰もが一度はこのマシンを我が物にしたいと思っているのではないだろうか。そんなZ1の現在の中古車価格帯は決して買いやすいという金額ではない。しかしそれはこれからも変わらないばかりか、今後はさらなる価格の高騰も予想される。ならば今こそKing Of Zeppanを手に入れよう。
記事提供:2009年8月1日発行 絶版バイクス4
純正部品の供給状況もまだまだ悲観するべき状況には無く、RZはまだまだ十分に楽しむことができる絶版車だ。今後はさらに価格が高騰することが予想される。そんなRZシリーズ、手にするなら今しかない!?
記事提供:2009年4月1日発行 絶版バイクス3
70年代の中頃を迎えると、日本国内における「免許制度の改正」とともに、一躍注目を浴びるようになった「中型自動二輪免許」の枠内最大排気量モデルとなった400ccクラスに注目。
記事提供:2009年6月1日発行 絶版バイクス1
大排気量モデルで一気に走る豪快なツーリングも楽しいが、常に「全力全開!!」が宿命!?である原付2種の旅も、また楽しいものである。
記事提供:2009年4月1日発行 絶版バイクス3
1993年の生産終了まで、20年もの長きに渡り作り続けられたベストセラーモデルだけあって、数年前まで市場には中古車が溢れていた。しかし現在はそんなニンジャのタマ数も減少傾向にある。程度の良い車両を底値で買うならまさに今がラストチャンスだ。
記事提供:2009年6月1日発行 絶版バイクス1
VMX=ビンテージモトクロスを愛する男たちは、往年のトレールモデルで大地を駆け回る。VMXレーサーズ&往年のトレールモデルを通じて、ビンテージトレールの楽しき世界を垣間見よう。
記事提供:2009年6月1日発行 絶版バイクス1
名機ZI/Z2シリーズを追いかけ、1976年に発売されたZ650。カワサキザッパー系マシンの歴史を振り返りつつ、まだまだ楽しむことができるザッパーの血統にスポットを当てる。
オトナのシングル ヤマハ SRX ~その魅力、長く楽しむためのアイデア~
記事提供:2009年6月1日発行 絶版バイクス1
普段はインターネットを通じて交流を図るSRXオーナーのミーティングにお邪魔して、その魅力を語ってもらうとともに、長く楽しむためのアイデアやヒントを紹介しよう。
ライムグリーンVSトリコロール ~耐久レーサーの雰囲気を味わう~
記事提供:2009年6月1日発行 絶版バイクス1
ボルドール24時間、ルマン24時間、スパ24時間……。70年代の後半、ヨーロッパで大人気だった耐久レースシーン=エンデュランスレースで大活躍した「ライムグリーン」のカワサキと「トリコロール」のホンダ。
記事提供:2008年11月27日発行 絶版バイクス Vol.2
時代をまったく感じさせない初代Zシーンは、一台一台がキラキラ輝き、強い個性を放っている。数多くにファンに愛される初代Zシリーズは、まさしく「永遠なる絶版車」である。
記事提供:2008年11月27日発行 絶版バイクス Vol.2
我々バイクファンを熱狂させてくれたホンダの400cc版「Force V4」に注目。もう二度と登場しないであろう「超高性能ミドル」の世界を回想しよう。