<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	>

<channel>
	<title>バイクブロス・マガジンズ</title>
	<atom:link href="http://www.bikebros.co.jp/vb/feed/" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>http://www.bikebros.co.jp/vb</link>
	<description>Just another WordPress site</description>
	<lastBuildDate>Wed, 16 May 2012 22:00:58 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
	<generator>http://wordpress.org/?v=3.0.5</generator>
		<item>
		<title>ウエアの最上級ラインとなる360に、2012リミテッドエディションが登場</title>
		<link>http://www.bikebros.co.jp/vb/goods/gnews/20120517/</link>
		<comments>http://www.bikebros.co.jp/vb/goods/gnews/20120517/#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 16 May 2012 22:00:58 +0000</pubDate>
		<dc:creator>webeditor</dc:creator>
				<category><![CDATA[【用品】編集部セレクション]]></category>
		<category><![CDATA[パーツ＆用品編集部セレクション]]></category>
		<category><![CDATA[FOX]]></category>
		<category><![CDATA[【タイプ】オフロード＆モタード]]></category>
		<category><![CDATA[【用品編集部セレクション】ウェア]]></category>
		<category><![CDATA[【雑誌】GARRRR]]></category>
		<category><![CDATA[ウエア]]></category>
		<category><![CDATA[パーツ＆グッズ編集部セレクション]]></category>
		<category><![CDATA[フォックス]]></category>
		<category><![CDATA[用品編集部セレクション]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.bikebros.co.jp/vb/goods/gnews/20120517/</guid>
		<description><![CDATA[ウエアの最上級ラインとなる360に、2012リミテッドエディションが登場。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div class="context2">
<!-- リード --></p>
<p>FOXウエアの最上級ラインとなる360に、2012リミテッドエディションが登場。左右非対称のカラーパターンをグラデーションで巧みに繋げた新鮮なデザイン。素材や各部のディティールも、もちろんライディングウエアとして最先端のものだ。</p>
<p><!-- リードEND --></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><!-- 画像 --></p>
<div style="text-align:center;">
<p><img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/editor/partsnews/201205/20120517_off_itemB_01.jpg" /></p>
</div>
<p><!-- 画像END --></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>[ 製品情報 ]</strong></p>
<p>メーカー／FOX</p>
<p>販売元／ダートフリーク</p>
<p>製品名／360 FUTURE LEジャージ／パンツ</p>
<p>価格／6,720円／２万4,150円</p>
<p>カラー／オレンジ・ブルー</p>
<p>サイズ／M , L , XL・30 , 32 , 34</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>[ お問い合わせ ]</strong></p>
<p><a href="http://www.dirtfreak.co.jp" target="_blank">ダートフリーク</a></p>
<p>TEL／0561-86-8306</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>[ 記事提供 ]</strong></p>
<p><a href="http://www.bikebros.co.jp/vb/magazine/garrrr/" target="_blank">ガルル編集部</a></p>
<p>&nbsp;</p>
</div>
<p><!-- context2 --></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.bikebros.co.jp/vb/goods/gnews/20120517/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>ホンダ NC700S</title>
		<link>http://www.bikebros.co.jp/vb/sports/sguide/sbg-78/</link>
		<comments>http://www.bikebros.co.jp/vb/sports/sguide/sbg-78/#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 16 May 2012 00:00:32 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kiriyama</dc:creator>
				<category><![CDATA[スポーツ＆ツアラー＆ネイキッド購入ガイド]]></category>
		<category><![CDATA[【タイプ】スポーツ＆ツアラー＆ネイキッド]]></category>
		<category><![CDATA[【メーカー】ホンダ]]></category>
		<category><![CDATA[【記事】バイク購入ガイド]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.bikebros.co.jp/vb/sports/sguide/sbg-78/</guid>
		<description><![CDATA[ホンダの世界戦略車「ニューミッドコンセプト」シリーズのネイキッドスポーツ。必要充分な動力性能を確保し、ハンドリングはバイクを操る楽しさを追求。そして驚きの低価格を実現。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div id="context">
<div><img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/guide/img/honda/72/main.jpg" /></div>
<div class="bottom5"><img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/guide/img/honda/72/name.jpg" /></div>
</div>
<div class="context2">
<p class="midashi">ホンダの新提案「ニューミッドコンセプト」のスタンダードモデル<br />バイクを操る楽しさに加えユーティリティの高さも見逃せないネイキッドスポーツ</p>
<p>NC700Sは、総排気量 669cc の水冷４ストローク並列２気筒エンジンを搭載するネイキッドスポーツです。ホンダの提案する新たなビッグバイクのスタイル「ニューミッドコンセプト」シリーズの１台として開発されたもので、エンジンやフレームの基本設計を、兄弟車であるクロスオーバースポーツ「NC700X」と、スクーティングモーターサイクルを名乗るオートマチックスポーツの「インテグラ」と共有しています。基本コンポーネンツを共通化することで、開発及び生産にかかるコストの削減を実現。ニューミッドコンセプトの車両は従来にない低価格を実現しています。NC700S の標準モデルは税抜き本体価格57万円、ABS搭載モデルでも税抜き本体価格で61万7,000円。これは、新車価格としては 400cc クラスの平均を下回るものですし、価格だけを比べるなら 250cc クラスすら比較対象に入るレベルです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そんな価格の安さが魅力の NC700S ですが、バイクとしての基本性能に手抜かりはありません。エンジンはニューミッドコンセプトシリーズ用に新開発されたもので、ボア 73mm ×ストローク 80mm のロングストロークタイプ。クランクシャフトに270度位相クランクを採用することで、不等間隔爆発ならではの鼓動感が豊かで味わい深いエンジン特性が持たされているのです。最高出力は 50PS と決して大きくはありませんが、必要充分なパワーだと言えるでしょう。また、シリンダーを大きく前傾させているためスペース効率が高く、一般的に燃料タンクが位置する場所には、フルフェイスタイプのヘルメットが収納可能な大容量のラゲッジスペースを備えています。価格が安く、ユーティリティの高い NC700S は、シティユースやツーリングなど幅広い使い方ができる１台なのです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p class="size12" style="text-align:right;">文／淺倉 恵介</p>
</div>
<div id="bikepoint">
<p class="midashi">ホンダ NC700S のここがポイント！</p>
<p>●ビッグネイキッドとしては破格の新車価格を実現</p>
<p>●大容量21Lを誇るラゲッジスペースを装備</p>
<p>●視認性に優れる、フル液晶タイプコンビネーションメーター</p>
</div>
<p><br clear="all" /></p>
<h2 class="midashi_big680">ホンダ NC700S のライバルはこれだ！</h2>
<div id="rivalbike">
<div class="left">
<p class="photo"><img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/guide/img/honda/72/ph01.jpg" /></p>
<p class="name"><a href="http://www.bikebros.co.jp/catalog/4/24_3/">カワサキ<br />ER-6n</a></p>
<p class="cap">カワサキ伝統のパラレルツインエンジンは、サイドカムチェーンを採用した高回転型。兄弟車にフルカウルバージョンのER-6fと、アルプスローダー系モデルのVersysがある。</p>
</div>
<div class="left">
<p class="photo"><img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/guide/img/honda/72/ph02.jpg" /></p>
<p class="name"><a href="http://www.bikebros.co.jp/catalog/3/146_1/">スズキ<br />グラディウス</a></p>
<p class="cap">排気量645ccの水冷Vツインエンジンを搭載するネイキッドスポーツ。モダンでアグレッシブなスタイリングを持つが、乗り味は優しくどんなライダーでも親しみやすいキャラクター。</p>
</div>
<div class="right">
<p class="photo"><img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/guide/img/honda/72/ph03.jpg" /></p>
<p class="name"><a href="http://www.bikebros.co.jp/catalog/8/2_7/">ドゥカティ<br />モンスター696</a></p>
<p class="cap">ドゥカティの誇るネイキッドスポーツ、モンスターシリーズの末弟。排気量は小さめでも、ドゥカティのアイデンティティである90度Lツインエンジンのマニアックなテイストは健在。</p>
</div>
</div>
<p><br clear="all" /></p>
<div class="context2">
<p class="impre_link"><a href="http://www.bikebros.co.jp/catalog/1/196_3/">カタログ</a>　　<a href="http://www.bikebros.co.jp/catalog/1/196_3/spec/">スペック</a>　　<a href="http://www.bikebros.co.jp/catalog/1/196_3/dist-map/">価格相場表</a>　　<a href="http://www.bikebros.co.jp/bikesearch/1/1_196_3/">新車・中古車探し</a>　　<a href="http://www.bikebros.co.jp/ec-parts/type/index/mk/1/sr/196/bk/3/">適合パーツ</a>　　<a href="http://www.bikebros.co.jp/community/IMP_bikeData.php?m=1&#038;s=196&#038;b=3">ユーザーインプレ</a>　　<a href="http://www.bikebros.co.jp/wom/index/search/?maker=1&#038;series=196&#038;bike=3">クチコミ</a></p>
</div>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.bikebros.co.jp/vb/sports/sguide/sbg-78/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>Value Added</title>
		<link>http://www.bikebros.co.jp/vb/oyaku/ac04-13/</link>
		<comments>http://www.bikebros.co.jp/vb/oyaku/ac04-13/#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 16 May 2012 00:00:23 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kiriyama</dc:creator>
				<category><![CDATA[TROPHY CLOTHING 江川真樹]]></category>
		<category><![CDATA[お役立ち]]></category>
		<category><![CDATA[【コラム】TROPHYCLOTHING江川真樹]]></category>
		<category><![CDATA[【タイプ】ストリート＆アメリカン]]></category>
		<category><![CDATA[【記事】業界著名人コラム]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.bikebros.co.jp/vb/oyaku/ac04-13/</guid>
		<description><![CDATA[先日、名古屋のポートメッセで開催された“JOINTS CUSTOM SHOW”へ向かうべく、開通して間もない新東名高速を走った。評判通り、舗装されたての綺麗な路面は走りやすく気分も良い。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div class="context_scolumn">
<div class="columnbox680">
<div class="columnbox680_l">
<p>先日、名古屋のポートメッセで開催された“JOINTS CUSTOM SHOW”へ向かうべく、開通して間もない新東名高速を走った。評判通り、舗装されたての綺麗な路面は走りやすく気分も良い。東名高速に比べてカーブや坂道がゆるやかになり、より直線に近い道路になったので快適かつ安全なライディングが可能だ。他にもトンネルは前車が見やすいように斜め方向に照らすプロビーム照明や、入口をハス切りにし進入時の圧迫感を減らしたりという先進的なアイディアも見られる。これにより大幅な渋滞の緩和と、疲れや集中力の低下が招く交通事故の削減に繋がるという。対向車線もほぼ視界には入らずアクセルもついつい開け気味になり、これから目指す目的地への期待が高まり自ずと興奮する。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>綺麗で快適な路面もさることながらサービスエリアが特筆すべき点。どのエリアも休憩箇所といったイメージは微塵もなく、もはや目的地といえるアミューズメントパークである。それもそのはず、コンセプトが“未来を予感させる商業施設”だそう。旅路を共にした８台の単車は、サイドバルブ２台、ショベルヘッド６台。残念ながら、これら進化と対極を突き進む荒くれチョッパーに着込んだレザージャケットとエンジニアブーツといった出で立ちでは、スタイリッシュかつ新しい建造物には全く溶け込まない。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>現代的な入口を入ると、コンビニエンスストアや有名店のフードコートが軒を連ねる。中でもユナイテッドアローズ、ビームスといったアパレルが出店している点が興味深い。ちなみにこの２会社は成田空港、羽田空港にも出店を行い、新たなトラフィックチャンネルを構築している。勿論、渋谷、原宿と言った土地に構える路面店とは商品構成は異なるが、地域の名産等のお土産、傘や靴下といった必要に迫られて購入するレスキューグッズとも異なる、いわば“別に今買わなくてもいい商品”を提案している。しかし、この発想が重要で過去には考えれなかった例だ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>独創的な発想で歴史に残ったモノとして、本田技術研究所が開発した“バタバタ”がある。本田技研工業になりオートバイを開発する前の本田研究所時代の初号期であり、スーパーカブの先祖にあたる、正真正銘の原動機付自転車だ。無線機の発電用に製造されたエンジンを購入し自転車に取付けられるように加工製作した。この異なる分野を組み合わせた発想は当時、創業者の本田宗一郎氏以外はいなかったという。その後、発想と技術を武器に、日本の本田から世界のHONDAに躍進し続けている事は言うまでもない。余談だが、私も過去に乗り継いだ単車は、ハーレーとインディアン以外は４台がHONDA車だ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>話を新東名に戻すと、高速道路含めた利便性のあるモノが当たり前になった現在、さらなる付加価値のプラスが大切だという事が分かる。これは、どんな商品やサービスにも当てはまる。あまりに戦略が見えてしまう付加価値を売るビジネスは嫌気がさすが、主となるメインを照らす為のスポットライトのような存在となるサービスは嬉しい。一考すると頭を悩ましてしまうが、きっとこういうアイディアは実はそこら中に転がっているのかも。そしてそれが、いつしかスタンダードになっていく。静岡SAにあるガンダムショップで販売しているジーンズと賑わっている店内に違和感を感じながらも、ふと思う。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>チャレンジして失敗を恐れるより、何もしない事を恐れろ!!</p>
<p>本田　宗一郎</p>
<p>&nbsp;</p>
</div>
<div class="columnbox680_r">
<p class="bottom5"><a href="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/street/column/04/13/01_b.jpg" class="highslide" onclick="return hs.expand(this)"><img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/street/column/04/13/01.jpg" /></a></p>
<p class="bottom5"><a href="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/street/column/04/13/02_b.jpg" class="highslide" onclick="return hs.expand(this)"><img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/street/column/04/13/02.jpg" /></a></p>
<p class="bottom5"><img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/street/column/04/13/03.jpg" /></p>
<p class="bottom5"><a href="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/street/column/04/13/04_b.jpg" class="highslide" onclick="return hs.expand(this)"><img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/street/column/04/13/04.jpg" /></a></p>
</div>
<div style="clear:both;"></div>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p class="bottom5"><a href="http://www.bikebros.co.jp/jump/streetride_column_04.htm"  target="_blank"><img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/street/column/04/banner.jpg" /></a></p>
</div>
</div>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.bikebros.co.jp/vb/oyaku/ac04-13/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>ホンダ CRF250L</title>
		<link>http://www.bikebros.co.jp/vb/offroad/oguide/obg-31/</link>
		<comments>http://www.bikebros.co.jp/vb/offroad/oguide/obg-31/#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 16 May 2012 00:00:21 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kiriyama</dc:creator>
				<category><![CDATA[オフロード＆モタード購入ガイド]]></category>
		<category><![CDATA[【タイプ】オフロード＆モタード]]></category>
		<category><![CDATA[【メーカー】ホンダ]]></category>
		<category><![CDATA[【記事】バイク購入ガイド]]></category>
		<category><![CDATA[ホンダ・XRシリーズ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.bikebros.co.jp/vb/offroad/oguide/obg-31/</guid>
		<description><![CDATA[ホンダの公道向け国内仕様オフロードモデルとしては久々の新型として、12年5月に発売開始。水冷単気筒エンジンをスチール製フレームに搭載。低価格化も追求されている。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div id="context">
<div><img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/guide/img/honda/73/main.jpg" width="680" /></div>
<div class="bottom5"><img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/guide/img/honda/73/name.jpg" /></div>
</div>
<div class="context2">
<p class="midashi">国内オフロードファン待望の<br />格安で楽しめる本格派の250フルサイズ</p>
<p>07年にXR250が生産終了となって以降、軽二輪オフロードファンへの対応をXR230に頼ってきたホンダが、満を持して市場投入する12年のニューモデル。軽二輪クラス帯いっぱいの排気量となる249cc水冷単気筒エンジンを、スチール製フレームに搭載し、「On（日常）を便利に、Off（週末）を楽しむちょうどいい相棒」をテーマに開発されている。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>エンジンは、前年に国内市場に投入されたフルカウルロードスポーツモデルのCBR250R用をベースとした、DOHC4バルブのショートストロークな249cc水冷単気筒。オフセットシリンダーやローラーロッカーアームなど、低フリクション化につながる技術が多数投入されている。もちろん、低中回転域でのトルク感を重視した、オフロード走行に向く性格へとチューンされ、最高出力はCBRより4馬力ダウンの23馬力だが、最大トルクはわずか0.1kgm減の2.2kgmが確保されている。同時に、高回転域での伸びのある回転フィーリングも追求されている。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>一方で車体の中心となるフレームは、新設計となるスチール製ツインチューブタイプ。メインフレームを楕円断面構造とすることで、高い剛性とスリムな車体の両立を実現している。フロントフォークは、インナーチューブ径43mmでストローク量250mmの倒立タイプ。スプリングを右側、ダンパーを左側のみに内蔵した、セパレート・ファンクション構造となっている。このフロントフォークは、一切の調整機構を持たないが、プロリンク式リヤモノショックはプリロード調整が可能で、240mmのアクスルトラベルが確保されている。もちろん、前後ホイール径は21/18インチ。ブレーキは前後ともディスク式で、軽量でクリーニング性能に優れるウェーブ型となっている。シート高は875mmだ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>廉価に抑えられたモデルではあるが、リヤスイングアームにはアルミ素材を使い、ヘッドライトには60/55Wのマルチリフレクタータイプを採用するなど、安さを感じさせない設計が随所に施されている。既存のホンダオフロードファンのみならず、これからオフロードデビューを考えているひとや、基本的には日常の足として舗装路のみでバイクを使おうと考えているユーザーにも、ぜひチェックしてもらいたいモデルだ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p class="size12" style="text-align:right;">文／田宮 徹</p>
</div>
<div id="bikepoint">
<p class="midashi">ホンダ CRF250L のここがポイント！</p>
<p>●50万円を大きく切る新車販売価格</p>
<p>●価格を抑えながら本格的な走りを可能とする装備</p>
<p>●オンロードでの快適性も考慮した設計</p>
</div>
<p><br clear="all" /></p>
<h2 class="midashi_big680">ホンダ CRF250L のライバルはこれだ！</h2>
<div id="rivalbike">
<div class="left">
<p class="photo"><img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/guide/img/honda/73/ph01.jpg" /></p>
<p class="name"><a href="http://www.bikebros.co.jp/catalog/4/40_3/">カワサキ<br />KLX250</a></p>
<p class="cap">「闘う4スト」のキャッチで90年代にデビューしたモデルがルーツ。08年型以降は、舗装路での走行を以前よりも重視したような味付けだが、もちろんオフ走破性も高い。</p>
</div>
<div class="left">
<p class="photo"><img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/guide/img/honda/73/ph02.jpg" /></p>
<p class="name"><a href="http://www.bikebros.co.jp/catalog/2/80_1/">ヤマハ<br />WR250R</a></p>
<p class="cap">アルミ材とスチール材を組み合わせて使うフレームに、31馬力を発揮する水冷F.I.エンジンを搭載。07年秋にデビューした、超本格的走行性能を誇るオフロード車だ。</p>
</div>
<div class="right">
<p class="photo"><img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/guide/img/honda/73/ph03.jpg" /></p>
<p class="name"><a href="http://www.bikebros.co.jp/catalog/1/81_10/">ホンダ<br />XR250</a></p>
<p class="cap">07年に生産終了となった、空冷ながらパワフルなホンダ伝統のRFVCエンジンを搭載するオフロード車。高い運動性が追求されていて、中古車は現在も人気がある。</p>
</div>
</div>
<p><br clear="all" /></p>
<div class="context2">
<p class="impre_link"><a href="http://www.bikebros.co.jp/catalog/1/81_9/">カタログ</a>　　<a href="http://www.bikebros.co.jp/catalog/1/81_9/spec/">スペック</a>　　<a href="http://www.bikebros.co.jp/catalog/1/81_9/dist-map/">価格相場表</a>　　<a href="http://www.bikebros.co.jp/bikesearch/1/1_81_9/">新車・中古車探し</a>　　<a href="http://www.bikebros.co.jp/ec-parts/type/index/mk/1/sr/81/bk/9/">適合パーツ</a>　　<a href="http://www.bikebros.co.jp/community/IMP_bikeData.php?m=1&#038;s=81&#038;b=9">ユーザーインプレ</a>　　<a href="http://www.bikebros.co.jp/wom/index/search/?maker=1&#038;series=81&#038;bike=9">クチコミ</a></p>
</div>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.bikebros.co.jp/vb/offroad/oguide/obg-31/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>ヤマハ グランドマジェスティ</title>
		<link>http://www.bikebros.co.jp/vb/bigscooter/bpc/bpc-264/</link>
		<comments>http://www.bikebros.co.jp/vb/bigscooter/bpc/bpc-264/#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 16 May 2012 00:00:07 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kiriyama</dc:creator>
				<category><![CDATA[ビッグスクータープロが造るカスタム]]></category>
		<category><![CDATA[【タイプ】ビッグスクーター]]></category>
		<category><![CDATA[【メーカー】ヤマハ]]></category>
		<category><![CDATA[【記事】カスタム]]></category>
		<category><![CDATA[【記事】プロが造るカスタム]]></category>
		<category><![CDATA[ヤマハ・グランドマジェスティ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.bikebros.co.jp/vb/bigscooter/bpc/bpc-264/</guid>
		<description><![CDATA[ショップ：カスタムショップ オルガ（千葉県市川市）
色使い＆パーツチョイスなど、気品感じるネオグリッタースタイル！]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div class="kiji_main"><img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/procustom/bigscooter/img/264/main.jpg" alt="ヤマハ グランドマジェスティ" /></div>
<h4 class="midashi">16色の光を自在に操る光モノマシン！<br />圧巻の40cmロングロンホイも特徴だ</h4>
<div class="context2">
<p>2010年あたりから注目を集めはじめたマルチカラーLEDのRGB。通常だと欲しい色のLEDチューブなりLEDテープなりを購入するのが普通だったが、このRGBは光の三原色である赤、緑、青を自在に操ることで、好きな色に即カラーチェンジできるのが最大の魅力。そのビジュアルインパクトとは……。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そんな話題のRGBの電飾に彩られたこちらのグランドマジェスティは、千葉県のオルガがプロデュース!! 極低ローダウンをはじめ、オリジナルキットを使った驚異の40cmロングのホイールベース、そのほかオルガによるワンオフメニューも多い一台であり、それらメニューをこれでもかと主張してくれるRGBの電飾は必見！ スクーターシーンにRGB電飾が旋風を巻き起こすことは、もはや必然的なのかもしれない。</p>
</div>
<h3 class="midashi_big680">ヤマハ グランドマジェスティ Machine Detail Check!</h3>
<div class="menubox">
<div class="lbox">
<div class="minilbox">
<p class="detail"><a href="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/procustom/bigscooter/img/264/detail01_b.jpg" class="highslide" onclick="return hs.expand(this)"><img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/procustom/bigscooter/img/264/detail01.jpg" alt="全部で16通りの発光色、さらに明るさの調整や点滅（ストロボのような点滅から雰囲気あるジンワリ仕掛けの点滅が可能）などの様々なアクションは、リモコンひとつで操ることができる。リブレ製を使用している。" width="218" height="148" /></a></p>
<p class="photo_cap">全部で16通りの発光色、さらに明るさの調整や点滅（ストロボのような点滅から雰囲気あるジンワリ仕掛けの点滅が可能）などの様々なアクションは、リモコンひとつで操ることができる。リブレ製を使用している。</p>
</div>
<div class="minirbox">
<p class="detail"><a href="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/procustom/bigscooter/img/264/detail02_b.jpg" class="highslide" onclick="return hs.expand(this)"><img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/procustom/bigscooter/img/264/detail02.jpg" alt="ゴージャス感極まりないシート張替えも同店が製作。エナメルにヘビ柄を採用するなど大胆な色使いながら、インナー同色のシートパイピングを用いることで、トータルバランスを意識した細かい配慮もバッチリ。" width="218" height="148" /></a></p>
<p class="photo_cap">ゴージャス感極まりないシート張替えも同店が製作。エナメルにヘビ柄を採用するなど大胆な色使いながら、インナー同色のシートパイピングを用いることで、トータルバランスを意識した細かい配慮もバッチリ。</p>
</div>
</div>
<p><!-- lbox --></p>
<div class="rbox">
<p class="detail"><a href="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/procustom/bigscooter/img/264/detail03_b.jpg" class="highslide" onclick="return hs.expand(this)"><img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/procustom/bigscooter/img/264/detail03.jpg" alt="ワンオフのマフラーは斜め外方向に向いたエンド角で、カチ上げすぎない絶妙なセットアップがポイント。オルガといえば輪切りエキパイのイメージが強いけれど、こういったシンプル路線でもセンスが感じられる。" width="218" height="148" /></a></p>
<p class="photo_cap">ワンオフのマフラーは斜め外方向に向いたエンド角で、カチ上げすぎない絶妙なセットアップがポイント。オルガといえば輪切りエキパイのイメージが強いけれど、こういったシンプル路線でもセンスが感じられる。</p>
</div>
</div>
<p><!-- menubox --></p>
<div class="custom_menu">
<h3 class="custom_midashi">ヤマハ グランドマジェスティ CUSTOM MENU</h3>
<div class="custom_text">●エアロ…ビビットパワー・フロントフェイス、カムストック・サイドカウル、ウォーリアーズ・リアスポイラー　●吸排気…ORGA・ワンオフマフラー　●ハンドル…ORGA・オリジナルハンドルバー、デイトナ・グリップ、カムストック・ステルスミラー　●足まわり…apr・DC-AIRエアサスペンション　●電飾フロントまわり…Rible・LEDラインRGBカラー30cm×4本、ダンクディビジョン・ICスーパーストロボ4セット（8発）　●電飾アンダーまわり…Rible・LEDラインRGBカラー30cm×4本  ●電飾リアまわり…Rible・LEDラインRGBカラー30cm×7本、ダンクディビジョン・ICスーパーストロボ6セット（12発）  ●その他…ORGA・オリジナルシート張替え、ORGA・オールペン、ORGA・ 40cmロングホイールベースキット</div>
</div>
<div class="context2">
<p class="impre_link"><a href="http://www.bikebros.co.jp/catalog/detail/index/m/2/s/119/t/1/">カタログ</a>　　<a href="http://www.bikebros.co.jp/catalog/detail/spec/m/2/s/119/t/1">スペック</a>　　<a href="http://www.bikebros.co.jp/catalog/detail/dist-map/m/2/s/119/t/1">価格相場表</a>　　<a href="http://www.bikebros.co.jp/bikesearch/result/index/m/2/check/2;119;1/ctl/1/">新車・中古車探し</a>　　<a href="http://www.bikebros.co.jp/ec-parts/type/index/mk/2/sr/119/bk/1/">適合パーツ</a>　　<a href="http://www.bikebros.co.jp/impression/bike/detail/m/2/s/119/b/1/">ユーザーインプレ</a>　　<a href="http://www.bikebros.co.jp/wom/index/search/?maker=2&#038;series=119&#038;bike=1">クチコミ</a></p>
</div>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.bikebros.co.jp/vb/bigscooter/bpc/bpc-264/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>SYM ジェット４　125</title>
		<link>http://www.bikebros.co.jp/vb/fifty/fguide/fbg-69/</link>
		<comments>http://www.bikebros.co.jp/vb/fifty/fguide/fbg-69/#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 16 May 2012 00:00:05 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kiriyama</dc:creator>
				<category><![CDATA[原付&スクーター購入ガイド]]></category>
		<category><![CDATA[【タイプ】原付＆スクーター]]></category>
		<category><![CDATA[【メーカー】SYM]]></category>
		<category><![CDATA[【記事】バイク購入ガイド]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.bikebros.co.jp/vb/fifty/fguide/fbg-69/</guid>
		<description><![CDATA[台湾のSYMが放つ、スタイリッシュでスポーティな125スクーター。
レーシーなカラーリングや実用的な収納スペース、コストパフォーマンスに優れる価格も魅力。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div id="context">
<div><img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/guide/img/sym/02/main.jpg" /></div>
<div class="bottom5"><img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/guide/img/sym/02/name.jpg" /></div>
</div>
<div class="context2">
<p class="midashi">スポーツルックで軽快な走り<br />お手頃価格の125スクーター</p>
<p>スポーツルックと軽快な走り、さらにはコストパフォーマンスにも優れる125ccのスクーターです。外観はフロントカウルにマウントされたヘッドライトやレーシングマシンのようなカラーリングが特徴で、カラーバリエーションはレッド×ホワイト、ブラック×ホワイト、イエロー×ホワイトの３タイプ（ただしイエロー×ホワイトは生産中止に付き店頭在庫限り）。車両価格は、いずれも税込みで17万4300円となっています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>車体サイズは、全長1,900mm、全幅665mm、全高1,040mm、軸間距離は1,330mm。使いやすく、また置き場所にも困らないサイズです。十分なサイズのシートと収納式のタンデムステップも付いていますので、二人乗りでの走行も可能です。ユーティリティ面では、フロントには小物が収納できるボックスがあり、コンビニフックも付いています。またシート下にも収納があります。そのシート下収納部には盗難抑止に役立つ点火カットスイッチも装備されていますので、セキュリティ面も安心です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>エンジンは、セラミックコートシリンダーを採用した４ストロークの空冷単気筒を搭載。圧縮比は10.5、最大出力は6.5kW/7500rpm、最大トルクは8.6Nm/7000rpmと、必要十分な加速と快適なクルージングが可能な性能となっています。燃料タンク容量は5.2L、始動方式はセルとキックの併用式です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>フロントには直径226mmのウェーブディスクに２ポットキャリパーを組み合わせた、本格的な油圧ディスクブレーキを投入。リアには130mm径のドラムブレーキを採用しています。タイヤサイズはフロントが120/60-13、リアが130/70-12で、ホイールは洗練されたデザインのスポークタイプを組み合わせています。またメーターパネルには時計や燃料計などが組み込まれたデジタル表示部と、アナログ式のスピードメーターが組み込まれています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p class="size12" style="text-align:right;">文／杉山 研二</p>
</div>
<div id="bikepoint">
<p class="midashi">SYM ジェット４　125 のここがポイント！</p>
<p>●スポーティなデザインのスピードメーター</p>
<p>●小物の収納に便利なフロントボックス</p>
<p>●盗難抑止点火カットスイッチを標準装備</p>
</div>
<p><br clear="all" /></p>
<h2 class="midashi_big680">SYM ジェット４　125 のライバルはこれだ！</h2>
<div id="rivalbike">
<div class="left">
<p class="photo"><img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/guide/img/sym/02/ph01.jpg" /></p>
<p class="name"><a href="http://www.bikebros.co.jp/catalog/2/123_2/">ヤマハ<br />シグナスX SR</a></p>
<p class="cap">スポーティなカラーリングと豪華な装備で仕上げた125ccのスクーター。エンジンは空冷の４ストローク単気筒で、最高出力は7.8kW。車両価格は税込みで32万250円。</p>
</div>
<div class="left">
<p class="photo"><img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/guide/img/sym/02/ph02.jpg" /></p>
<p class="name"><a href="http://www.bikebros.co.jp/catalog/1/130_9/">ホンダ<br />ディオ110</a></p>
<p class="cap">スポーティーな走りをイメージさせるスタイリングと実用性を兼ね備える110ccのスクーター。エンジンは空冷４ストローク単気筒。出力は6.2kW。価格は19万9500円。</p>
</div>
<div class="right">
<p class="photo"><img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/guide/img/sym/02/ph03.jpg" /></p>
<p class="name"><a href="http://www.bikebros.co.jp/catalog/41/10_3/">KYMCO<br />アジリティRS125 </a></p>
<p class="cap">ヨーロピアンスタイルのスポーティなニュースタンダードスクーター。エンジンは125ccの空冷４ストローク単気筒で、最高出力は6.9kW、価格は17万4300円。</p>
</div>
</div>
<p><br clear="all" /></p>
<div class="context2">
<p class="impre_link"><a href="http://www.bikebros.co.jp/catalog/43/20_1/">カタログ</a>　　<a href="http://www.bikebros.co.jp/catalog/43/20_1/spec/">スペック</a>　　<a href="http://www.bikebros.co.jp/catalog/43/20_1/dist-map/">価格相場表</a>　　<a href="http://www.bikebros.co.jp/bikesearch/43/43_20_1/">新車・中古車探し</a>　　<a href="http://www.bikebros.co.jp/ec-parts/type/index/mk/43/sr/20/bk/1/">適合パーツ</a>　　<a href="http://www.bikebros.co.jp/community/IMP_bikeData.php?m=43&#038;s=20&#038;b=1">ユーザーインプレ</a>　　<a href="http://www.bikebros.co.jp/wom/index/search/?maker=43&#038;series=20&#038;bike=1">クチコミ</a></p>
</div>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.bikebros.co.jp/vb/fifty/fguide/fbg-69/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>はじめてのツーストライク</title>
		<link>http://www.bikebros.co.jp/vb/american/ablog/ablog-20120515/</link>
		<comments>http://www.bikebros.co.jp/vb/american/ablog/ablog-20120515/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 15 May 2012 02:00:38 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ishida</dc:creator>
				<category><![CDATA[ストリート編集部ブログ]]></category>
		<category><![CDATA[【タイプ】ストリート＆アメリカン]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.bikebros.co.jp/vb/american/ablog/ablog-20120515/</guid>
		<description><![CDATA[ここ最近、バイクのちょっとしたトラブル……

]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div class="context2">
<p><img  src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/editor/ablog/20120515_01.jpg" alt="" width="350" height="225" /></p>
<p>ここ最近、<br />
バイクのちょっとしたトラブルが続いている。<br />
クラッチのキレが悪かったり、電気系がやられたり。<br />
そして、クギが刺さったりと。<br />
ちなみに、今年に入ってパンクは２度目。<br />
かれこれ20年近くバイクに乗ってるけど、<br />
実はパンクは初めて。しかも連チャンときてる。<br />
ツイてなさ過ぎて、逆にツイてるほどだ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>故障がないに越したことはないけど、<br />
こうやって修理を繰り返すほどに<br />
不思議と愛着が増していく。<br />
空気の抜けた、ふにゃっとしたリアタイヤを見て、<br />
さすがにこっちの心もふにゃりとはしたけど、<br />
滅多に経験できないことを思えば、<br />
やはりツイてるんだろうな。</p>
</div>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.bikebros.co.jp/vb/american/ablog/ablog-20120515/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>キャンドルランタン（１）</title>
		<link>http://www.bikebros.co.jp/vb/sports/stame/scolumn03/scolumn03-20120515/</link>
		<comments>http://www.bikebros.co.jp/vb/sports/stame/scolumn03/scolumn03-20120515/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 15 May 2012 00:00:36 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kiriyama</dc:creator>
				<category><![CDATA[ツーリングのつぼ]]></category>
		<category><![CDATA[【コラム】ツーリングのつぼ]]></category>
		<category><![CDATA[【タイプ】スポーツ＆ツアラー＆ネイキッド]]></category>
		<category><![CDATA[【記事】ショートコラム集]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.bikebros.co.jp/vb/sports/stame/scolumn03/scolumn03-20120515/</guid>
		<description><![CDATA[夜間のツーリングは危険がいっぱいだ。陽が傾くと危険な動物（ライオンや強盗など）の活動が活発になるし、ヘッドライトの光にカンガルーが飛び込んでくるかもしれない。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div class="context_column">
<p>夜間のツーリングは危険がいっぱいだ。陽が傾くと危険な動物（ライオンや強盗など）の活動が活発になるし、ヘッドライトの光にカンガルーが飛び込んでくるかもしれない。私は慎重なＡ型だから、ブラジルとアフリカとオーストラリアで、女の子との待ち合わせのためにしか夜間走行はしていない。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>一般的には太陽の出ているうちにキャンプ地を見つけてテントを張りたい。目安として、バックミラーに太陽が写り込む時間になったら、テントを張る場所を探し始めよう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そして寝場所を見つけたらゴソゴソとテントを組み立て、おもむろにバーナーやコッフェルを取り出して、すばやくコーヒーをいれる。夕陽を眺めながらの一服は格別だ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>赤道に近いと太陽は真下へスコンと沈み、そこから離れるにしたがって横に転がるように沈む。もしツーリング先が真夏のアラスカやアルゼンチンなら、何時になっても太陽が沈まないので問題は少ないが、それ以外の地域では、暗くなる前に何かしらの明かりを取り出しておく。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そうしないと手探りで物を探す事になり、砂糖と塩を間違えてコーヒーに入れてしまい、暗闇の中でひとり苦しむおそれがある。それぞれを似たサイズの台所用ジップロックに、砂糖と塩を入れていたのが原因かもしれない。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>キャンプ用の明かりとしては、ガソリンや灯油、簡単なガスカートリッジや電池式のランタンがある。しかし、ランタンのホヤは転倒で割れやすいし、毒キノコのようなマントルも振動で崩れやすい。その崩れたマントルのカスが原因で、ニップルが詰まることもある。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>どんなに明るくて便利でも、あまりに繊細で壊れやすい道具は、バイクツーリングには向かない。そこでロングツーリングでは、フタ付きの空き缶にローソクを立てて明かりに使っていた。単なる空き缶やローソクを “キャンプ道具の逸品” と呼ぶには少し無理があるかもしれないが、それは実際に壊れず、ほぼ５年間の世界一周の夜を、ほのかに照らしてくれた。</p>
</div>
<p><script type="text/javascript" src="http://www.bikebros.co.jp/script/js/out/id/195" charset="EUC-JP"></script></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.bikebros.co.jp/vb/sports/stame/scolumn03/scolumn03-20120515/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>2012 全日本モトクロス選手権　第２戦 関東大会</title>
		<link>http://www.bikebros.co.jp/vb/offroad/ophoto/opt-20120515/</link>
		<comments>http://www.bikebros.co.jp/vb/offroad/ophoto/opt-20120515/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 15 May 2012 00:00:26 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kiriyama</dc:creator>
				<category><![CDATA[オフロード＆モタードフォトTOPICS]]></category>
		<category><![CDATA[【タイプ】オフロード＆モタード]]></category>
		<category><![CDATA[【記事】フォトTOPICS]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.bikebros.co.jp/vb/offroad/ophoto/opt-20120515/</guid>
		<description><![CDATA[IA-１は成田亮選手が再び完全勝利！
IA-２は山本鯨選手が両ヒート制覇！]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div id="photo_topicsbox_l">
<div id="photos" class="galleryview">
<div class="panel" id="panel01"><img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/photo/topics/120515/img/01.jpg" /> </p>
<div class="panel-overlay">
<p class="photog-cap"><span class="photo_number">１</span>今季は開幕から負けなしで４勝目。シリーズタイトル獲得に向けて突っ走る成田亮（あきら）選手。はっきり言って、手のつけられない速さです。</p>
</div>
</div>
<div class="panel">
<img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/photo/topics/120515/img/02.jpg" /> </p>
<div class="panel-overlay">
<p class="photog-cap"><span class="photo_number">２</span>「自分のミスで体調を崩していた」という、IA-１カワサキファクトリーライダーの新井宏彰選手。それでもヒート１では２位、ヒート２で６位入賞！</p>
</div>
</div>
<div class="panel">
<img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/photo/topics/120515/img/03.jpg" /> </p>
<div class="panel-overlay">
<p class="photog-cap"><span class="photo_number">３</span>ヒート１では３位表彰台に上がり、ヒート２でも４位に入賞。IA-１総合成績で２位となった平田優選手。アグレッシブな走りで、初優勝を目指します。</p>
</div>
</div>
<div class="panel">
<img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/photo/topics/120515/img/04.jpg" /> </p>
<div class="panel-overlay">
<p class="photog-cap"><span class="photo_number">４</span>今季から最高峰クラスのIA-１にステップアップした稲垣佳樹選手が、ヒート１で表彰台まであとわずかの４位入賞と、大健闘しました。</p>
</div>
</div>
<div class="panel">
<img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/photo/topics/120515/img/05.jpg" /> </p>
<div class="panel-overlay">
<p class="photog-cap"><span class="photo_number">５</span>IA-１決勝ヒート１では、し烈な５位争いが最終ラップまで繰り広げられました。KTMを駆る北居良樹選手（#９）が、ライバルを抑えてゴール！</p>
</div>
</div>
<div class="panel">
<img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/photo/topics/120515/img/06.jpg" /> </p>
<div class="panel-overlay">
<p class="photog-cap"><span class="photo_number">６</span>IA-１決勝ヒート１の表彰台メンバー。中央にホンダの成田亮選手、左に２位となったカワサキの新井宏彰選手、右が３位となったホンダの平田優選手。</p>
</div>
</div>
<div class="panel">
<img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/photo/topics/120515/img/07.jpg" /> </p>
<div class="panel-overlay">
<p class="photog-cap"><span class="photo_number">７</span>IA-１決勝ヒート２のスタートシーン。好スタートを決めたスズキファクトリーチームの小島庸平選手（#44）は、７位に終わっています。</p>
</div>
</div>
<div class="panel">
<img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/photo/topics/120515/img/08.jpg" /> </p>
<div class="panel-overlay">
<p class="photog-cap"><span class="photo_number">８</span>今季は出だしからいまひとつのレースが続いていたIA-１の熱田孝高（よしたか）選手が、決勝ヒート２で２位入賞。2010年の王者は、ようやく本気モード!?</p>
</div>
</div>
<div class="panel">
<img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/photo/topics/120515/img/09.jpg" /> </p>
<div class="panel-overlay">
<p class="photog-cap"><span class="photo_number">９</span>約１年ぶりに表彰台へと上がったIA-１の増田一将選手。今季はホンダファクトリーチームを離れての参戦ですが、その速さと闘志は健在です。</p>
</div>
</div>
<div class="panel">
<img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/photo/topics/120515/img/10.jpg" /> </p>
<div class="panel-overlay">
<p class="photog-cap"><span class="photo_number">10</span>IA-１の決勝ヒート２では、２番手を走る熱田孝高選手（#２）の後ろに、６台ほどの集団ができる大混戦状態。このコースらしい、盛り上がる展開でした！</p>
</div>
</div>
<div class="panel">
<img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/photo/topics/120515/img/11.jpg" /> </p>
<div class="panel-overlay">
<p class="photog-cap"><span class="photo_number">11</span>今季はヤマハトップチームからIA-１に参戦する田中教世（たかせ）選手は、ヒート１の１周目に転倒してリタイア。この影響から、ヒート２もリタイアに終わりました。</p>
</div>
</div>
<div class="panel">
<img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/photo/topics/120515/img/12.jpg" /> </p>
<div class="panel-overlay">
<p class="photog-cap"><span class="photo_number">12</span>IA-１決勝ヒート２の表彰式で、優勝した成田亮選手を囲む、２位の熱田孝高選手（左）と３位・増田一将選手（右）。ベテラン勢が壇上を占領しました。</p>
</div>
</div>
<div class="panel">
<img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/photo/topics/120515/img/13.jpg" /> </p>
<div class="panel-overlay">
<p class="photog-cap"><span class="photo_number">13</span>IA-２決勝ヒート１がスタート。地元大会とあって気合十分で臨んだ星野優位選手（#166）が、序盤からレースを引っ張っていきました。</p>
</div>
</div>
<div class="panel">
<img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/photo/topics/120515/img/14.jpg" /> </p>
<div class="panel-overlay">
<p class="photog-cap"><span class="photo_number">14</span>結果的に自身初となる両ヒート優勝を達成した、IA-２の山本鯨（けい）選手も関東出身のライダー。IA３年目となる、次世代を担う20歳の選手です。</p>
</div>
</div>
<div class="panel">
<img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/photo/topics/120515/img/15.jpg" /> </p>
<div class="panel-overlay">
<p class="photog-cap"><span class="photo_number">15</span>ヒート１では最終ラップにトップへと浮上するも、最後に抜かれて２位。ヒート２では三原拓也選手との接触転倒が響いて２位となった、IA-２の星野優位選手。</p>
</div>
</div>
<div class="panel">
<img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/photo/topics/120515/img/16.jpg" /> </p>
<div class="panel-overlay">
<p class="photog-cap"><span class="photo_number">16</span>IA-２ディフェンディングチャンピオンの三原拓也選手は、ヒート１はトップ争いを繰り広げて３位、ヒート２は星野優位選手と接触転倒して４位に。</p>
</div>
</div>
<div class="panel">
<img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/photo/topics/120515/img/17.jpg" /> </p>
<div class="panel-overlay">
<p class="photog-cap"><span class="photo_number">17</span>IA-２ヒート１では、ラストラップに星野優位選手（#166）が山本鯨選手（#55）を抜いてトップ浮上。しかしその後、山本選手が再逆転しました！</p>
</div>
</div>
<div class="panel">
<img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/photo/topics/120515/img/18.jpg" /> </p>
<div class="panel-overlay">
<p class="photog-cap"><span class="photo_number">18</span>IA-１決勝ヒート１の表彰式で笑顔を見せる、優勝した山本鯨選手（中央）。２位の星野優位選手（左）、３位の三原拓也選手（右）はかなり悔しそうです。</p>
</div>
</div>
<div class="panel">
<img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/photo/topics/120515/img/19.jpg" /> </p>
<div class="panel-overlay">
<p class="photog-cap"><span class="photo_number">19</span>開幕戦ヒート２に続き、今大会のヒート２でも３位となったIA-２の富田俊樹選手。ヒート１では４位に入賞し、着実にポイントを稼いでいます。</p>
</div>
</div>
<div class="panel">
<img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/photo/topics/120515/img/20.jpg" /> </p>
<div class="panel-overlay">
<p class="photog-cap"><span class="photo_number">20</span>IA-２決勝の両ヒートを制覇した、スズキファクトリーライダーの山本鯨選手。シリーズタイトル獲得に向けて弾みとなる結果に、満足そうでした。</p>
</div>
</div>
<div class="panel">
<img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/photo/topics/120515/img/21.jpg" /> </p>
<div class="panel-overlay">
<p class="photog-cap"><span class="photo_number">21</span>IA-２決勝ヒート２で３位表彰台に上がった富田俊樹選手。「ヒート１でのスピードが今後の課題。目標はまず１勝」とのこと。今後の活躍に期待です。</p>
</div>
</div>
<div class="panel">
<img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/photo/topics/120515/img/22.jpg" /> </p>
<div class="panel-overlay">
<p class="photog-cap"><span class="photo_number">22</span>昨年第９戦以来の全日本２勝目を挙げた、レディースクラス優勝の延永若菜選手。「みんなが転んで、オコボレ的な勝利」と周囲を笑わせました。</p>
</div>
</div>
<div class="panel">
<img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/photo/topics/120515/img/23.jpg" /> </p>
<div class="panel-overlay">
<p class="photog-cap"><span class="photo_number">23</span>レース後半に一度はトップに浮上したものの、直後に転倒して２位となったレディースクラスの安原さや選手。開幕２連勝とはいきませんでした。</p>
</div>
</div>
<div class="panel">
<img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/photo/topics/120515/img/24.jpg" /> </p>
<div class="panel-overlay">
<p class="photog-cap"><span class="photo_number">24</span>レディースクラスの表彰式。中央が優勝の延永若菜選手、左が２位の安原さや選手、右が３位の畑尾樹璃選手。お互いの速さを称えていました。</p>
</div>
</div>
<ul class="filmstrip">
<li><img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/photo/topics/120515/img/01s.jpg" alt="今季は開幕から負けなしで４勝目。シリーズタイトル獲得に向けて突っ走る成田亮（あきら）選手。はっきり言って、手のつけられない速さです。" title="今季は開幕から負けなしで４勝目。シリーズタイトル獲得に向けて突っ走る成田亮（あきら）選手。はっきり言って、手のつけられない速さです。" /></li>
<li><img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/photo/topics/120515/img/02s.jpg" alt="「自分のミスで体調を崩していた」という、IA-１カワサキファクトリーライダーの新井宏彰選手。それでもヒート１では２位、ヒート２で６位入賞！" title="「自分のミスで体調を崩していた」という、IA-１カワサキファクトリーライダーの新井宏彰選手。それでもヒート１では２位、ヒート２で６位入賞！" /></li>
<li><img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/photo/topics/120515/img/03s.jpg" alt="ヒート１では３位表彰台に上がり、ヒート２でも４位に入賞。IA-１総合成績で２位となった平田優選手。アグレッシブな走りで、初優勝を目指します。" title="ヒート１では３位表彰台に上がり、ヒート２でも４位に入賞。IA-１総合成績で２位となった平田優選手。アグレッシブな走りで、初優勝を目指します。" /></li>
<li><img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/photo/topics/120515/img/04s.jpg" alt="今季から最高峰クラスのIA-１にステップアップした稲垣佳樹選手が、ヒート１で表彰台まであとわずかの４位入賞と、大健闘しました。" title="今季から最高峰クラスのIA-１にステップアップした稲垣佳樹選手が、ヒート１で表彰台まであとわずかの４位入賞と、大健闘しました。" /></li>
<li><img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/photo/topics/120515/img/05s.jpg" alt="IA-１決勝ヒート１では、し烈な５位争いが最終ラップまで繰り広げられました。KTMを駆る北居良樹選手（#９）が、ライバルを抑えてゴール！" title="IA-１決勝ヒート１では、し烈な５位争いが最終ラップまで繰り広げられました。KTMを駆る北居良樹選手（#９）が、ライバルを抑えてゴール！" /></li>
<li><img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/photo/topics/120515/img/06s.jpg" alt="IA-１決勝ヒート１の表彰台メンバー。中央にホンダの成田亮選手、左に２位となったカワサキの新井宏彰選手、右が３位となったホンダの平田優選手。" title="IA-１決勝ヒート１の表彰台メンバー。中央にホンダの成田亮選手、左に２位となったカワサキの新井宏彰選手、右が３位となったホンダの平田優選手。" /></li>
<li><img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/photo/topics/120515/img/07s.jpg" alt="IA-１決勝ヒート２のスタートシーン。好スタートを決めたスズキファクトリーチームの小島庸平選手（#44）は、７位に終わっています。" title="IA-１決勝ヒート２のスタートシーン。好スタートを決めたスズキファクトリーチームの小島庸平選手（#44）は、７位に終わっています。" /></li>
<li><img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/photo/topics/120515/img/08s.jpg" alt="今季は出だしからいまひとつのレースが続いていたIA-１の熱田孝高（よしたか）選手が、決勝ヒート２で２位入賞。2010年の王者は、ようやく本気モード!?" title="今季は出だしからいまひとつのレースが続いていたIA-１の熱田孝高（よしたか）選手が、決勝ヒート２で２位入賞。2010年の王者は、ようやく本気モード!?" /></li>
<li><img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/photo/topics/120515/img/09s.jpg" alt="約１年ぶりに表彰台へと上がったIA-１の増田一将選手。今季はホンダファクトリーチームを離れての参戦ですが、その速さと闘志は健在です。" title="約１年ぶりに表彰台へと上がったIA-１の増田一将選手。今季はホンダファクトリーチームを離れての参戦ですが、その速さと闘志は健在です。" /></li>
<li><img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/photo/topics/120515/img/10s.jpg" alt="IA-１の決勝ヒート２では、２番手を走る熱田孝高選手（#２）の後ろに、６台ほどの集団ができる大混戦状態。このコースらしい、盛り上がる展開でした！" title="IA-１の決勝ヒート２では、２番手を走る熱田孝高選手（#２）の後ろに、６台ほどの集団ができる大混戦状態。このコースらしい、盛り上がる展開でした！" /></li>
<li><img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/photo/topics/120515/img/11s.jpg" alt="今季はヤマハトップチームからIA-１に参戦する田中教世（たかせ）選手は、ヒート１の１周目に転倒してリタイア。この影響から、ヒート２もリタイアに終わりました。" title="今季はヤマハトップチームからIA-１に参戦する田中教世（たかせ）選手は、ヒート１の１周目に転倒してリタイア。この影響から、ヒート２もリタイアに終わりました。" /></li>
<li><img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/photo/topics/120515/img/12s.jpg" alt="IA-１決勝ヒート２の表彰式で、優勝した成田亮選手を囲む、２位の熱田孝高選手（左）と３位・増田一将選手（右）。ベテラン勢が壇上を占領しました。" title="IA-１決勝ヒート２の表彰式で、優勝した成田亮選手を囲む、２位の熱田孝高選手（左）と３位・増田一将選手（右）。ベテラン勢が壇上を占領しました。" /></li>
<li><img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/photo/topics/120515/img/13s.jpg" alt="IA-２決勝ヒート１がスタート。地元大会とあって気合十分で臨んだ星野優位選手（#166）が、序盤からレースを引っ張っていきました。" title="IA-２決勝ヒート１がスタート。地元大会とあって気合十分で臨んだ星野優位選手（#166）が、序盤からレースを引っ張っていきました。" /></li>
<li><img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/photo/topics/120515/img/14s.jpg" alt="結果的に自身初となる両ヒート優勝を達成した、IA-２の山本鯨（けい）選手も関東出身のライダー。IA３年目となる、次世代を担う20歳の選手です。" title="結果的に自身初となる両ヒート優勝を達成した、IA-２の山本鯨（けい）選手も関東出身のライダー。IA３年目となる、次世代を担う20歳の選手です。" /></li>
<li><img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/photo/topics/120515/img/15s.jpg" alt="ヒート１では最終ラップにトップへと浮上するも、最後に抜かれて２位。ヒート２では三原拓也選手との接触転倒が響いて２位となった、IA-２の星野優位選手。" title="ヒート１では最終ラップにトップへと浮上するも、最後に抜かれて２位。ヒート２では三原拓也選手との接触転倒が響いて２位となった、IA-２の星野優位選手。" /></li>
<li><img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/photo/topics/120515/img/16s.jpg" alt="IA-２ディフェンディングチャンピオンの三原拓也選手は、ヒート１はトップ争いを繰り広げて３位、ヒート２は星野優位選手と接触転倒して４位に。" title="IA-２ディフェンディングチャンピオンの三原拓也選手は、ヒート１はトップ争いを繰り広げて３位、ヒート２は星野優位選手と接触転倒して４位に。" /></li>
<li><img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/photo/topics/120515/img/17s.jpg" alt="IA-２ヒート１では、ラストラップに星野優位選手（#166）が山本鯨選手（#55）を抜いてトップ浮上。しかしその後、山本選手が再逆転しました！" title="IA-２ヒート１では、ラストラップに星野優位選手（#166）が山本鯨選手（#55）を抜いてトップ浮上。しかしその後、山本選手が再逆転しました！" /></li>
<li><img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/photo/topics/120515/img/18s.jpg" alt="IA-１決勝ヒート１の表彰式で笑顔を見せる、優勝した山本鯨選手（中央）。２位の星野優位選手（左）、３位の三原拓也選手（右）はかなり悔しそうです。" title="IA-１決勝ヒート１の表彰式で笑顔を見せる、優勝した山本鯨選手（中央）。２位の星野優位選手（左）、３位の三原拓也選手（右）はかなり悔しそうです。" /></li>
<li><img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/photo/topics/120515/img/19s.jpg" alt="開幕戦ヒート２に続き、今大会のヒート２でも３位となったIA-２の富田俊樹選手。ヒート１では４位に入賞し、着実にポイントを稼いでいます。" title="開幕戦ヒート２に続き、今大会のヒート２でも３位となったIA-２の富田俊樹選手。ヒート１では４位に入賞し、着実にポイントを稼いでいます。" /></li>
<li><img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/photo/topics/120515/img/20s.jpg" alt="IA-２決勝の両ヒートを制覇した、スズキファクトリーライダーの山本鯨選手。シリーズタイトル獲得に向けて弾みとなる結果に、満足そうでした。" title="IA-２決勝の両ヒートを制覇した、スズキファクトリーライダーの山本鯨選手。シリーズタイトル獲得に向けて弾みとなる結果に、満足そうでした。" /></li>
<li><img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/photo/topics/120515/img/21s.jpg" alt="IA-２決勝ヒート２で３位表彰台に上がった富田俊樹選手。「ヒート１でのスピードが今後の課題。目標はまず１勝」とのこと。今後の活躍に期待です。" title="IA-２決勝ヒート２で３位表彰台に上がった富田俊樹選手。「ヒート１でのスピードが今後の課題。目標はまず１勝」とのこと。今後の活躍に期待です。" /></li>
<li><img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/photo/topics/120515/img/22s.jpg" alt="昨年第９戦以来の全日本２勝目を挙げた、レディースクラス優勝の延永若菜選手。「みんなが転んで、オコボレ的な勝利」と周囲を笑わせました。" title="昨年第９戦以来の全日本２勝目を挙げた、レディースクラス優勝の延永若菜選手。「みんなが転んで、オコボレ的な勝利」と周囲を笑わせました。" /></li>
<li><img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/photo/topics/120515/img/23s.jpg" alt="レース後半に一度はトップに浮上したものの、直後に転倒して２位となったレディースクラスの安原さや選手。開幕２連勝とはいきませんでした。" title="レース後半に一度はトップに浮上したものの、直後に転倒して２位となったレディースクラスの安原さや選手。開幕２連勝とはいきませんでした。" /></li>
<li><img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/photo/topics/120515/img/24s.jpg" alt="レディースクラスの表彰式。中央が優勝の延永若菜選手、左が２位の安原さや選手、右が３位の畑尾樹璃選手。お互いの速さを称えていました。" title="レディースクラスの表彰式。中央が優勝の延永若菜選手、左が２位の安原さや選手、右が３位の畑尾樹璃選手。お互いの速さを称えていました。" /></li>
</ul>
</div>
</div>
</div>
<div id="twobox">
<div class="context2">
<h4 class="kiji_midashi">IA-１は成田亮選手が再び完全勝利！<br />IA-２は山本鯨選手が両ヒート制覇！</h4>
<p>全日本モトクロス選手権の12年シーズン第２戦は、４月21日（土）～22日（日）に埼玉県のウエストポイント オフロードヴィレッジで開催されました。天候は土日とも曇り。気温はこの時期としては低めでしたが、周辺人口が多い首都圏で開催される年に一度の全日本モトクロスということから、1万500名の来場者が“二輪の格闘技”を楽しみました。このコースは、荒川と入間川の間にある河川敷に設けられています。高低差がまるでない土地に、多数のジャンプとタイトターンをレイアウトした、スーパークロスコースを長くしたような設定で、コース幅が狭くてパッシングポイントが少ないため、今大会でもスタートダッシュが好成績への大きなカギとなりました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>排気量450ccの４ストマシンが走る全日本最高峰クラスのIA-１では、ホンダファクトリーライダーの成田亮選手（#１）が、予選と決勝のすべてで１位というパーフェクトウィン。成田選手は、ここまで負けなしです。また、排気量250ccの４ストマシンにより競われるIA-２では、スズキファクトリーチームから参戦中の山本鯨選手（#55）が、全日本IAクラスで自身初となる両ヒート優勝を達成しました。２スト85ccマシンと４スト150ccマシンが混走するレディースクラスでは、延永若菜選手（#5）が勝利を収めました。</p>
</div>
<div class="context2">
<!-- 一列 --></p>
<div class="detail_box">
<div class="detail01"><a href="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/photo/topics/120515/img/01.jpg" class="highslide" onclick="return hs.expand(this)"><img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/photo/topics/120515/img/01s.jpg" alt="今季は開幕から負けなしで４勝目。シリーズタイトル獲得に向けて突っ走る成田亮（あきら）選手。はっきり言って、手のつけられない速さです。" /></a></div>
<div class="detail01"><a href="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/photo/topics/120515/img/02.jpg" class="highslide" onclick="return hs.expand(this)"><img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/photo/topics/120515/img/02s.jpg" alt="「自分のミスで体調を崩していた」という、IA-１カワサキファクトリーライダーの新井宏彰選手。それでもヒート１では２位、ヒート２で６位入賞！" /></a></div>
<div class="detail01"><a href="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/photo/topics/120515/img/03.jpg" class="highslide" onclick="return hs.expand(this)"><img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/photo/topics/120515/img/03s.jpg" alt="ヒート１では３位表彰台に上がり、ヒート２でも４位に入賞。IA-１総合成績で２位となった平田優選手。アグレッシブな走りで、初優勝を目指します。" /></a></div>
<div class="detail01"><a href="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/photo/topics/120515/img/04.jpg" class="highslide" onclick="return hs.expand(this)"><img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/photo/topics/120515/img/04s.jpg" alt="今季から最高峰クラスのIA-１にステップアップした稲垣佳樹選手が、ヒート１で表彰台まであとわずかの４位入賞と、大健闘しました。" /></a></div>
<div class="detail01"><a href="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/photo/topics/120515/img/05.jpg" class="highslide" onclick="return hs.expand(this)"><img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/photo/topics/120515/img/05s.jpg" alt="IA-１決勝ヒート１では、し烈な５位争いが最終ラップまで繰り広げられました。KTMを駆る北居良樹選手（#９）が、ライバルを抑えてゴール！" /></a></div>
<div class="detail02"><a href="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/photo/topics/120515/img/06.jpg" class="highslide" onclick="return hs.expand(this)"><img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/photo/topics/120515/img/06s.jpg" alt="IA-１決勝ヒート１の表彰台メンバー。中央にホンダの成田亮選手、左に２位となったカワサキの新井宏彰選手、右が３位となったホンダの平田優選手。" /></a></div>
</div>
<p><!-- 一列end --></p>
<div style="clear:both;"></div>
<p><!-- 一列 --></p>
<div class="detail_box">
<div class="detail01"><a href="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/photo/topics/120515/img/07.jpg" class="highslide" onclick="return hs.expand(this)"><img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/photo/topics/120515/img/07s.jpg" alt="IA-１決勝ヒート２のスタートシーン。好スタートを決めたスズキファクトリーチームの小島庸平選手（#44）は、７位に終わっています。" /></a></div>
<div class="detail01"><a href="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/photo/topics/120515/img/08.jpg" class="highslide" onclick="return hs.expand(this)"><img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/photo/topics/120515/img/08s.jpg" alt="今季は出だしからいまひとつのレースが続いていたIA-１の熱田孝高（よしたか）選手が、決勝ヒート２で２位入賞。2010年の王者は、ようやく本気モード!?" /></a></div>
<div class="detail01"><a href="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/photo/topics/120515/img/09.jpg" class="highslide" onclick="return hs.expand(this)"><img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/photo/topics/120515/img/09s.jpg" alt="約１年ぶりに表彰台へと上がったIA-１の増田一将選手。今季はホンダファクトリーチームを離れての参戦ですが、その速さと闘志は健在です。" /></a></div>
<div class="detail01"><a href="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/photo/topics/120515/img/10.jpg" class="highslide" onclick="return hs.expand(this)"><img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/photo/topics/120515/img/10s.jpg" alt="IA-１の決勝ヒート２では、２番手を走る熱田孝高選手（#２）の後ろに、６台ほどの集団ができる大混戦状態。このコースらしい、盛り上がる展開でした！" /></a></div>
<div class="detail01"><a href="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/photo/topics/120515/img/11.jpg" class="highslide" onclick="return hs.expand(this)"><img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/photo/topics/120515/img/11s.jpg" alt="今季はヤマハトップチームからIA-１に参戦する田中教世（たかせ）選手は、ヒート１の１周目に転倒してリタイア。この影響から、ヒート２もリタイアに終わりました。" /></a></div>
<div class="detail02"><a href="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/photo/topics/120515/img/12.jpg" class="highslide" onclick="return hs.expand(this)"><img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/photo/topics/120515/img/12s.jpg" alt="IA-１決勝ヒート２の表彰式で、優勝した成田亮選手を囲む、２位の熱田孝高選手（左）と３位・増田一将選手（右）。ベテラン勢が壇上を占領しました。" /></a></div>
</div>
<p><!-- 一列end --></p>
<div style="clear:both;"></div>
<p><!-- 一列 --></p>
<div class="detail_box">
<div class="detail01"><a href="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/photo/topics/120515/img/13.jpg" class="highslide" onclick="return hs.expand(this)"><img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/photo/topics/120515/img/13s.jpg" alt="IA-２決勝ヒート１がスタート。地元大会とあって気合十分で臨んだ星野優位選手（#166）が、序盤からレースを引っ張っていきました。" /></a></div>
<div class="detail01"><a href="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/photo/topics/120515/img/14.jpg" class="highslide" onclick="return hs.expand(this)"><img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/photo/topics/120515/img/14s.jpg" alt="結果的に自身初となる両ヒート優勝を達成した、IA-２の山本鯨（けい）選手も関東出身のライダー。IA３年目となる、次世代を担う20歳の選手です。" /></a></div>
<div class="detail01"><a href="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/photo/topics/120515/img/15.jpg" class="highslide" onclick="return hs.expand(this)"><img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/photo/topics/120515/img/15s.jpg" alt="ヒート１では最終ラップにトップへと浮上するも、最後に抜かれて２位。ヒート２では三原拓也選手との接触転倒が響いて２位となった、IA-２の星野優位選手。" /></a></div>
<div class="detail01"><a href="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/photo/topics/120515/img/16.jpg" class="highslide" onclick="return hs.expand(this)"><img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/photo/topics/120515/img/16s.jpg" alt="IA-２ディフェンディングチャンピオンの三原拓也選手は、ヒート１はトップ争いを繰り広げて３位、ヒート２は星野優位選手と接触転倒して４位に。" /></a></div>
<div class="detail01"><a href="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/photo/topics/120515/img/17.jpg" class="highslide" onclick="return hs.expand(this)"><img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/photo/topics/120515/img/17s.jpg" alt="IA-２ヒート１では、ラストラップに星野優位選手（#166）が山本鯨選手（#55）を抜いてトップ浮上。しかしその後、山本選手が再逆転しました！" /></a></div>
<div class="detail02"><a href="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/photo/topics/120515/img/18.jpg" class="highslide" onclick="return hs.expand(this)"><img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/photo/topics/120515/img/18s.jpg" alt="IA-１決勝ヒート１の表彰式で笑顔を見せる、優勝した山本鯨選手（中央）。２位の星野優位選手（左）、３位の三原拓也選手（右）はかなり悔しそうです。" /></a></div>
</div>
<p><!-- 一列end --></p>
<div style="clear:both;"></div>
<p><!-- 一列 --></p>
<div class="detail_box">
<div class="detail01"><a href="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/photo/topics/120515/img/19.jpg" class="highslide" onclick="return hs.expand(this)"><img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/photo/topics/120515/img/19s.jpg" alt="開幕戦ヒート２に続き、今大会のヒート２でも３位となったIA-２の富田俊樹選手。ヒート１では４位に入賞し、着実にポイントを稼いでいます。" /></a></div>
<div class="detail01"><a href="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/photo/topics/120515/img/20.jpg" class="highslide" onclick="return hs.expand(this)"><img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/photo/topics/120515/img/20s.jpg" alt="IA-２決勝の両ヒートを制覇した、スズキファクトリーライダーの山本鯨選手。シリーズタイトル獲得に向けて弾みとなる結果に、満足そうでした。" /></a></div>
<div class="detail01"><a href="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/photo/topics/120515/img/21.jpg" class="highslide" onclick="return hs.expand(this)"><img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/photo/topics/120515/img/21s.jpg" alt="IA-２決勝ヒート２で３位表彰台に上がった富田俊樹選手。「ヒート１でのスピードが今後の課題。目標はまず１勝」とのこと。今後の活躍に期待です。" /></a></div>
<div class="detail01"><a href="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/photo/topics/120515/img/22.jpg" class="highslide" onclick="return hs.expand(this)"><img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/photo/topics/120515/img/22s.jpg" alt="昨年第９戦以来の全日本２勝目を挙げた、レディースクラス優勝の延永若菜選手。「みんなが転んで、オコボレ的な勝利」と周囲を笑わせました。" /></a></div>
<div class="detail01"><a href="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/photo/topics/120515/img/23.jpg" class="highslide" onclick="return hs.expand(this)"><img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/photo/topics/120515/img/23s.jpg" alt="レース後半に一度はトップに浮上したものの、直後に転倒して２位となったレディースクラスの安原さや選手。開幕２連勝とはいきませんでした。" /></a></div>
<div class="detail02"><a href="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/photo/topics/120515/img/24.jpg" class="highslide" onclick="return hs.expand(this)"><img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/photo/topics/120515/img/24s.jpg" alt="レディースクラスの表彰式。中央が優勝の延永若菜選手、左が２位の安原さや選手、右が３位の畑尾樹璃選手。お互いの速さを称えていました。" /></a></div>
</div>
<p><!-- 一列end --></p>
<div style="clear:both;"></div>
</div>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.bikebros.co.jp/vb/offroad/ophoto/opt-20120515/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>ホンダ スーパーカブ110（2012）</title>
		<link>http://www.bikebros.co.jp/vb/fifty/fimpre/fimpre-20120515/</link>
		<comments>http://www.bikebros.co.jp/vb/fifty/fimpre/fimpre-20120515/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 15 May 2012 00:00:19 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kiriyama</dc:creator>
				<category><![CDATA[原付&スクーター試乗インプレッション]]></category>
		<category><![CDATA[【タイプ】原付＆スクーター]]></category>
		<category><![CDATA[【メーカー】ホンダ]]></category>
		<category><![CDATA[【記事】試乗インプレッション]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.bikebros.co.jp/vb/fifty/fimpre/fimpre-20120515/</guid>
		<description><![CDATA[2009年に発売されたスーパーカブ110が、フルモデルチェンジされてリリースされた。従来のモデルの価格と比べて、21,000円安く設定されているのも魅力だ。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div id="context_fifty">
<div id="context">
<p class="midashi_bold">エコロジー＆エコノミーな新生カブ110<br />使い方やシーンを選ばないマルチな走りが魅力</p>
<p>スーパーカブは、1958年の「スーパーカブC100」から続くホンダ伝統のモデルだ。その原付２種車両となるカブ110の最新モデルが2012年３月にリリースされた。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>丸目ライトが特徴的だった前モデルのスーパーカブ110（JA07）からの「フルモデルチェンジ」とメーカーが詠うように、今回ご紹介する新型スーパーカブ110（JA10／本ページでは2012と表記）は、スタイリング以外にも細かな変更点が随所に見られるモデルである。エンジンは最適化が進み、外観からも一部のパーツ形状が異なるのが見て取れる。フレームも見直されホイールベースは20mm延長。全体的なスタイリングも一新され、乾燥重量も若干増加している。また、低コスト化が推し進められ、部品調達から生産・組み立てまで中国工場で行われるようになった。これにより、新型であるにも関わらず前モデルからメーカー希望小売価格が21,000円も安く設定されている。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>スペック表を見比べてなければ発見できないような繊細な変更点が多々あるが、粘り強いエンジン出力特性や17インチタイヤ、さらに自動遠心クラッチといった、スーパーカブの遺伝子はしっかりと継承されており、変化というよりは、進化と捉えるのが妥当ではないだろうか。このカブ110（2012）は、各部をさらに磨きあげた機能が搭載されたモデルと見ることもできるのだ。日本のモーターサイクル史の源流のひとつであり、その歴史を紡いできたカブシリーズらしい進化モデルの乗り味をレポートしよう。</p>
</div>
<h2 class="midashi_middle">ホンダ スーパーカブ110（2012） 特徴</h2>
<div class="context2">
<table width="680" border="0" cellspacing="0" cellpadding="0" style="margin:10px 0px 0px 0px">
<tr>
<td width="354" align="left" valign="top">
<a href="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/eimpre/img/296/kumi01b.jpg" class="highslide" onclick="return hs.expand(this)"><img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/eimpre/img/296/kumi01.jpg" alt="ホンダ スーパーカブ110（2012） 写真" width="350" /></a></td>
<td width="164" align="left" valign="top"><a href="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/eimpre/img/296/kumi02b.jpg" class="highslide" onclick="return hs.expand(this)"><img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/eimpre/img/296/kumi02.jpg" alt="ホンダ スーパーカブ110（2012） 写真" width="160" /></a></td>
<td width="160" align="right" valign="top"><a href="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/eimpre/img/296/kumi03b.jpg" class="highslide" onclick="return hs.expand(this)"><img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/eimpre/img/296/kumi03.jpg" alt="ホンダ スーパーカブ110（2012）" width="160" /></a></td>
</tr>
</table>
<p><br clear="all" /></p>
<p class="midashi_bold">「カブカスタム」のようなスクエアデザイン<br />各部のブラッシュアップで使い勝手が向上</p>
<div class="impretwobox680">
<div class="impretwobox680_l">
<p>カブ110（2012）は、今までの丸いデザインから、四角をベースにしたスタイリングに変更された。角を丸くしたデザインで、タフさと親しみやすさを感じる印象だ。特徴的な四角いヘッドライトと共に、メーター周りも一新。時速120キロまで刻まれたメーターは少々見栄っ張りに思えるが、それよりも、シフトインジケーターのスペースはあるのに採用されなかった点が残念だ。リアのスタイリングも変更され、テールライトとウインカーは一体感のあるデザインに仕上げられている。その姿は、かつての「カブカスタム」のようにも見えてくる。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>バックミラーが横長タイプとなったことで、丸形に比べてカバー範囲が広がっているように感じた。ウインカーは前モデル同様のプッシュキャンセル式だが、ウインカーボタンがホーンボタン下にあるPCXと同様のタイプに変更されていて、コスト削減を感じる部分だ。ホーンは、原付とは思えないほど大きく太い音量。なお、これらのスイッチはそれなりの大きさがあり、厚手のグローブをしていても操作性は良好だった。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>実用車らしいリアキャリアは、フルフラットを維持しつつも前モデルより少し小さくなっている。とはいえ、左右の荷かけフックなどは健在で、安定して荷物を固定することに問題はない。歴代モデルと同様、サイドスタンドとセンタースタンドの両方を装備しているのは、荷物の集配だけでなくメンテナンス時にも心強い。また、水や泥はねを防ぐレッグシールドは、つま先の部分だけ横に張り出している細かな設計だ。同じ理由からリアフェンダーの端が大きく跳ね上がっているので、この試乗では体験できなかったが、雨の日でも快適な走りができそうだ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>シート前下のカバーを開けると、携帯工具（プラスドライバーのみ）と書類入れのホルダーがある。ここからヒューズとバッテリー（密閉式のMFバッテリー）などにアクセスできる。シート下には容量4.3リットルの燃料タンク。メーターパネルにある燃料計が赤枠に入りかけたら、残量はおよそ１リットル。都市部を156キロ走って、燃費はリッターおよそ50キロ。この数値は、前モデルのカブ110と同様の結果だった。燃費を意識して運転すれば、もう少しは伸びるかもしれない。</p>
</div>
<div class="impretwobox680_r">
<p style="margin-bottom:10px;"><a href="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/eimpre/img/296/kumi04b.jpg" class="highslide" onclick="return hs.expand(this)"><img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/eimpre/img/296/kumi04.jpg" width="350" alt="ホンダ スーパーカブ110（2012） 写真" /></a></p>
<p class="bottom15"><a href="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/eimpre/img/296/kumi05b.jpg" class="highslide" onclick="return hs.expand(this)"><img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/eimpre/img/296/kumi05.jpg" width="350" alt="ホンダ スーパーカブ110（2012） 写真" /></a></p>
<p class="bottom15"><a href="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/eimpre/img/296/kumi06b.jpg" class="highslide" onclick="return hs.expand(this)"><img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/eimpre/img/296/kumi06.jpg" width="350" alt="ホンダ スーパーカブ110（2012） 写真" /></a></p>
</div>
</div>
</div>
<h2 class="midashi_middle">ホンダ スーパーカブ110（2012） 試乗インプレッション</h2>
<div class="context2">
<p class="midashi_bold">軽快さと安定感のある満足できる乗り心地<br />力強く扱いやすい低・中速域のトルク特性</p>
<div class="impretwobox680">
<div class="impretwobox680_l">
<p>ハンドルロック一体式のメインスイッチをONにしてセルを回せば、エンジンは何の抵抗もなく目を覚ます。その始動性は、前モデルのカブ110同様にすこぶる良好だ。サイドスタンドの出し入れやギアの状態に関わらず始動可能な点は、配達現場で鍛えられたカブシリーズならではの機能といえるだろう。テスター（身長163cm）が座ると、両足がかかとまで接地して、両膝が軽く曲がるくらいのシート高。このシート高は前モデルと変わっていない。着座して手を伸ばせばそこにハンドルグリップがあるという自然なポジションだ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>シーソー式のシフトペダルを前にひとつ踏むと１速に入り、その状態でエンストすることなくスクーター感覚でスタートできる。走り出したらシフトペダルを前に踏むたびに２速、３速、４速へシフトアップ。新型のカブ110（2012）は、このシフトフィーリングが前モデルに比べて軽快になったように感じたが、個体差の範囲と言えなくもない。同様に、前モデルとのわずかな違いを感じたのが加速性の良さだ。その分、最高速の伸びが頼りない気もしたが違いは些細なもので、乗り手の心情的要素が大きいのかもしれない。ちなみに、メーターの最高速表記が変更されたのに伴って、シフトチェンジの目安表記速度も変更されたが、表記通りシフトチェンジするとエンジンが回り過ぎてしまう。少し回し気味の加速でも、１速で時速20キロ前後、２速で時速40キロ前後、３速で時速60キロ前後、それ以上は４速が良いだろう。なお、前モデルに比べてフロントブレーキサイズが若干小さくなっているが、ストッピングパワーは充分だと感じた。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ハンドリングは若干のホイールベースの延長があったためか、安定度が増したようにも感じる。旋回動作中も素直なステア特性で、バンク途中で不用意に切れ込むこともなく安定したターンができるのは、前モデルの良さをしっかりと引き継いでいる点だった。試乗して改めて感じたことは、トコトコした乗り心地を楽しみながら移動でき、単調な定速走行でも飽きがこない味のある走りが受け継がれているということ。国内はもちろん世界に愛され、多くのファンがいるカブシリーズ。そんなカブ独特のライディングを、このカブ１１０（2012）でも存分に楽しめることだろう。</p>
</div>
<div class="impretwobox680_r">
<p class="bottom15"><a href="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/eimpre/img/296/kumi07b.jpg" class="highslide" onclick="return hs.expand(this)"><img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/eimpre/img/296/kumi07.jpg" width="350" alt="ホンダ スーパーカブ110（2012） 写真" /></a></p>
<p class="bottom15"><a href="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/eimpre/img/296/kumi08b.jpg" class="highslide" onclick="return hs.expand(this)"><img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/eimpre/img/296/kumi08.jpg" width="350" alt="ホンダ スーパーカブ110（2012） 写真" /></a></p>
<p class="bottom15"><a href="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/eimpre/img/296/kumi09b.jpg" class="highslide" onclick="return hs.expand(this)"><img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/eimpre/img/296/kumi09.jpg" width="350" alt="ホンダ スーパーカブ110（2012） 写真" /></a></p>
</div>
</div>
</tr>
</table>
</div>
<div class="context2">
<div class="data_midashi">画像をクリックすると拡大画像が表示されます</div>
<div class="menubox">
<div class="lbox">
<div class="minilbox">
<p class="bottom5"><a href="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/eimpre/img/296/point01b.jpg" class="highslide" onclick="return hs.expand(this)"><img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/eimpre/img/296/point01.jpg" alt="35/35Wの大型ヘッドライト。ウインカーも大型で、点滅時には消し忘れ防止のカチカチ音が鳴る。" width="220" /></a></p>
</div>
<div class="minirbox">
<p class="bottom5"><a href="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/eimpre/img/296/point02b.jpg" class="highslide" onclick="return hs.expand(this)"><img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/eimpre/img/296/point02.jpg" alt="中央にスピードメーターを配置した、ひと目で分かりやすいアナログ式のメーターパネル。シフトインジケーターが無いのが残念。" width="220" /></a></p>
</div>
</div>
<p><!-- lbox --></p>
<div class="rbox">
<p class="bottom5"><a href="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/eimpre/img/296/point03b.jpg" class="highslide" onclick="return hs.expand(this)"><img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/eimpre/img/296/point03.jpg" alt="フロントタイヤは17インチ。素直な動きのテレスコピックフォークと、充分な効きのドラムブレーキを採用している。" width="220" /></a></p>
</div>
</div>
<p><!-- menubox --></p>
<div style="clear:both;"></div>
<div class="menubox">
<div class="lbox">
<div class="minilbox">
<p class="bottom5"><a href="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/eimpre/img/296/point04b.jpg" class="highslide" onclick="return hs.expand(this)"><img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/eimpre/img/296/point04.jpg" alt="ハンドル左側の操作ボタン。ウインカースイッチがホーンボタンの下にあるので、慣れるまで時間が必要だった。" width="220" /></a></p>
</div>
<div class="minirbox">
<p class="bottom5"><a href="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/eimpre/img/296/point05b.jpg" class="highslide" onclick="return hs.expand(this)"><img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/eimpre/img/296/point05.jpg" alt="ハンドル右側のスイッチは、セルモーターボタンのみ。前輪ブレーキレバーには、指をかけやすいように曲げ加工がある。" width="220" /></a></p>
</div>
</div>
<p><!-- lbox --></p>
<div class="rbox">
<p class="bottom5"><a href="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/eimpre/img/296/point06b.jpg" class="highslide" onclick="return hs.expand(this)"><img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/eimpre/img/296/point06.jpg" alt="簡単に変速ができる４段ロータリーチェンジ。前を踏むとシフトアップ、後ろを踏むとシフトダウンする。" width="220" /></a></p>
</div>
</div>
<p><!-- menubox --></p>
<div style="clear:both;"></div>
<div class="menubox">
<div class="lbox">
<div class="minilbox">
<p class="bottom5"><a href="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/eimpre/img/296/point07b.jpg" class="highslide" onclick="return hs.expand(this)"><img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/eimpre/img/296/point07.jpg" alt="ただ柔らかいだけではなく、ウレタンにコシがあるシート。適度なホールド感がある。" width="220" /></a></p>
</div>
<div class="minirbox">
<p class="bottom5"><a href="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/eimpre/img/296/point08b.jpg" class="highslide" onclick="return hs.expand(this)"><img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/eimpre/img/296/point08.jpg" alt="長辺331mm×短辺299mmのリアキャリア。左右に２つずつ、合計４つの荷かけフックがある。" width="220" /></a></p>
</div>
</div>
<p><!-- lbox --></p>
<div class="rbox">
<p class="bottom5"><a href="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/eimpre/img/296/point09b.jpg" class="highslide" onclick="return hs.expand(this)"><img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/eimpre/img/296/point09.jpg" alt="被視認性に優れた大型のテールランプ。丸みを帯びて、ボディと一体感のあるデザインだ。" width="220" /></a></p>
</div>
</div>
<p><!-- menubox --></p>
<div style="clear:both;"></div>
<div class="menubox">
<div class="lbox">
<div class="minilbox">
<p class="bottom5"><a href="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/eimpre/img/296/point10b.jpg" class="highslide" onclick="return hs.expand(this)"><img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/eimpre/img/296/point10.jpg" alt="下半身を風雨から守ってくれるレッグシールド。左側には最大積載量１kgの荷かけフックがある。" width="220" /></a></p>
</div>
<div class="minirbox">
<p class="bottom5"><a href="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/eimpre/img/296/point11b.jpg" class="highslide" onclick="return hs.expand(this)"><img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/eimpre/img/296/point11.jpg" alt="リアタイヤは17インチ。細くて長いマフラーからは、低く乾いたカブらしい排気音がする。" width="220" /></a></p>
</div>
</div>
<p><!-- lbox --></p>
<div class="rbox">
<p class="bottom5"><a href="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/eimpre/img/296/point12b.jpg" class="highslide" onclick="return hs.expand(this)"><img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/eimpre/img/296/point12.jpg" alt="フレームの左側にカギ付きのヘルメットホルダーと、スチール製になったチェーンケースがある。" width="220" /></a></p>
</div>
</div>
<p><!-- menubox --></p>
<div style="clear:both;"></div>
</div>
<div class="spec_box">
<h3 class="spec_midashi">SPECIFICATIONS – HONDA SUPER CUB 110（2012）</h3>
<div class="spec_leftbox">
<p class="bottom5"><img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/eimpre/img/296/machine.jpg" width="280"  alt="ホンダ スーパーカブ110（2012） 写真" /></p>
<p class="size13"><strong>価格（税込み） = 228,900円</strong></p>
</div>
<div class="spec_rightbox">
<p class="bottom15">2009年に発売されたスーパーカブ110が、フルモデルチェンジされてリリースされた。従来のモデルの価格と比べて、21,000円安く設定されているのも魅力だ。</p>
<p>エンジン形式 = 空冷４ストロークOHC単気筒</p>
<p>総排気量 = 109cc</p>
<p>最高出力 = 5.9kW（8.0PS）/7,500rpm</p>
<p>最大トルク = 8.5N・m（0.87kgf-m）/5,500rpm</p>
<p>トランスミッション = 常時噛合式４段リターン</p>
<p>始動方式 = セルフ式（キック式併設）</p>
<p>点火方式 = フル・トランジスター式バッテリー点火</p>
<p>サイズ = 全長1,915×全幅700×全高1,050mm</p>
<p>シート高 = 735ｍｍ</p>
<p>最小回転半径 = 1.9m</p>
<p>乾燥重量 = 98kg</p>
<p>燃料供給装置形式 = 電子式（PGM-FI）</p>
<p>消費燃費率 = 63.5km/L</p>
<p>燃料タンク容量 = 4.3L</p>
<p>乗車定員 = ２名</p>
<p>Fタイヤサイズ = 70/90-17</p>
<p>Rタイヤサイズ = 80/90-17</p>
<p>Fブレーキ形式 = 機械式リーディング・トレーリング</p>
<p>Rブレーキ形式 = 機械式リーディング・トレーリング</p>
<p>&nbsp;</p>
</div>
</div>
<div class="context2">
<p class="impre_link"><a href="http://www.bikebros.co.jp/catalog/1/115_29/">カタログ</a>　　<a href="http://www.bikebros.co.jp/catalog/1/115_29/spec/">スペック</a>　　<a href="http://www.bikebros.co.jp/catalog/1/115_29/dist-map/">価格相場表</a>　　<a href="http://www.bikebros.co.jp/bikesearch/1/1_115_29/">新車・中古車探し</a>　　<a href="http://www.bikebros.co.jp/ec-parts/type/index/mk/1/sr/115/bk/29/">適合パーツ</a>　　<a href="http://www.bikebros.co.jp/community/IMP_bikeData.php?m=1&#038;s=115&#038;b=29">ユーザーインプレ</a>　　<a href="http://www.bikebros.co.jp/wom/index/search/?maker=1&#038;series=115&#038;bike=29">クチコミ</a></p>
</div>
</div>
<p><!-- context_sports end --></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.bikebros.co.jp/vb/fifty/fimpre/fimpre-20120515/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>KYMCO レーシングキング180FI</title>
		<link>http://www.bikebros.co.jp/vb/bigscooter/bimpre/bimpre-20120515/</link>
		<comments>http://www.bikebros.co.jp/vb/bigscooter/bimpre/bimpre-20120515/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 15 May 2012 00:00:17 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kiriyama</dc:creator>
				<category><![CDATA[ビッグスクーター試乗インプレッション]]></category>
		<category><![CDATA[【タイプ】ビッグスクーター]]></category>
		<category><![CDATA[【メーカー】ヤマハ]]></category>
		<category><![CDATA[【記事】試乗インプレッション]]></category>
		<category><![CDATA[ヤマハ・マジェスティ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.bikebros.co.jp/vb/bigscooter/bimpre/bimpre-20120515/</guid>
		<description><![CDATA[12年春に台湾キムコのラインアップに追加された、コンパクト＆スピーディな軽二輪スクーター。同社レーシングシリーズの最強仕様にあたる、日本で使いやすいコミューターだ。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div id="context_bigscooter">
<div id="context">
<p class="midashi_bold">シリーズ最強仕様として登場した<br />水冷エンジンのコンパクトスクーター！</p>
<p>スクーターを中心としたシティコミューターを手がけている台湾のキムコ。このうちレーシングは、スポーティな乗り味とデザインを特徴とするシリーズで、これまで空冷エンジンの125cc仕様と150cc仕様が販売されてきた。そして12年のラインアップには、新たに水冷エンジンの180ccバージョンが追加になった。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>このシリーズ最強モデルでは、動力性能のアップに対応するため車体も専用設計。コンパクトで、速くて、スタイリッシュという基本路線はそのままに、よりアグレッシブにシティランを楽しめるモデルに仕上げられている。</p>
</div>
<h2 class="midashi_middle">KYMCO レーシングキング180FI 特徴</h2>
<div class="context2">
<table width="680" border="0" cellspacing="0" cellpadding="0" style="margin:10px 0px 0px 0px">
<tr>
<td width="354" align="left" valign="top">
<a href="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/eimpre/img/295/kumi01b.jpg" class="highslide" onclick="return hs.expand(this)"><img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/eimpre/img/295/kumi01.jpg" alt="KYMCO レーシングキング180FI 写真" width="350" /></a></td>
<td width="164" align="left" valign="top"><a href="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/eimpre/img/295/kumi02b.jpg" class="highslide" onclick="return hs.expand(this)"><img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/eimpre/img/295/kumi02.jpg" alt="KYMCO レーシングキング180FI 写真" width="160" /></a></td>
<td width="160" align="right" valign="top"><a href="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/eimpre/img/295/kumi03b.jpg" class="highslide" onclick="return hs.expand(this)"><img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/eimpre/img/295/kumi03.jpg" alt="KYMCO レーシングキング180FI 写真" width="160" /></a></td>
</tr>
</table>
<p><br clear="all" /></p>
<p class="midashi_bold">シンプル操作の電子制御CVTで<br />
イージーにスポーツ走行できる</p>
<p><a href="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/eimpre/img/295/kumi04b.jpg" class="highslide" onclick="return hs.expand(this)"><img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/eimpre/img/295/kumi04.jpg" width="350" align="right" class="right_img" alt="KYMCO レーシングキング180FI 写真" /></a>前後12インチホイールを採用した車体は、これまでのレーシングシリーズとは異なる専用設計だが、ボディサイズはほとんど変わらず。軽快なシティランを意識した、コンパクトデザインが与えられている。一般的な軽二輪クラス帯のスクーターと比較すればかなり小さく、原付二種クラスに近く扱いやすい車体サイズであるというのが、まずはこのレーシングキング180FIの魅力である。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そして、コンパクトであるということから車体は軽く、車体重量は128kgと発表されている。当然ながら、車体の軽さは扱いやすさだけでなく、加減速性能の向上につながる。公表最高出力17.6馬力のエンジンと、軽量なボディが組み合わさることで、フットワークのよいシティコミューターに仕上げられている。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><a href="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/eimpre/img/295/kumi05b.jpg" class="highslide" onclick="return hs.expand(this)"><img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/eimpre/img/295/kumi05.jpg" width="350" align="right" class="right_img" alt="KYMCO レーシングキング180FI 写真" /></a>また足まわりやブレーキに、レーシングの名に恥じない、そしてパワフルなエンジンにしっかりと対応する、上級グレードのパーツが与えられている点も見逃せない。たとえばフロントブレーキは、ウェーブ型ディスクを採用したダブルディスク式。ツインタイプのリアサスペンションは、5段階のプリロード調整ができる。</p>
<div style="clear:both;"></div>
</div>
<h2 class="midashi_middle">KYMCO レーシングキング180FI 試乗インプレッション</h2>
<div class="context2">
<p class="midashi_bold">日常の移動がグッと楽しくなる<br />驚速のシティランナー！</p>
<p><a href="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/eimpre/img/295/kumi06b.jpg" class="highslide" onclick="return hs.expand(this)"><img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/eimpre/img/295/kumi06.jpg" width="350" align="right" class="right_img" alt="KYMCO レーシングキング180FI 写真" /></a>レーシングキング180FIに乗り出してまず驚いたのは、その加速性能だ。とくに、停車状態からのアクセル全開加速は、文句なしに速いというイメージ。加速騒音規制への対応から、国産モデルが苦手とする40km/h前後の常用域でも、鈍ることなくスピード上昇が続き、国内法定最高速度となる100km/hまで、かなりの短時間で到達する。しかも、加速感は極めてスムーズ。この動力性能なら、通勤通学スペシャルとして日常的に使っても、まるで不満が起こらないだろう。また180ccという排気量から、高速道路にも乗ることができるが、国内における現在の平均的なクルマの流れを考えれば、恐怖感なく高速道路での移動を楽しむこともできる。ちなみに最高速度は約120km/hのようで、国内法定速度域内での使用はある程度の余裕があることになる。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>一方で、コンパクトにまとめられた車体は、ライディング時の軽快感へとしっかりつながっている。ただし、ある程度の車重とホイールベースがあり、前後12インチホイールを採用していることもあって、一般的な原付スクーターのようにフラフラしてしまうような不安定さはない。深いバンキング時には、意外なほどのしっとり感があり、とても扱いやすい。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>もちろん、コーナリング時の扱いやすさばかりでなく、コンパクトな車体はUターンや取り回しのしやすさにもつながっている。まるで原付二種クラスのスクーターに乗っているかのように、市街地では抜群の扱いやすさ。すり抜けもしやすい。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><a href="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/eimpre/img/295/kumi07b.jpg" class="highslide" onclick="return hs.expand(this)"><img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/eimpre/img/295/kumi07.jpg" width="350" align="right" class="right_img" alt="KYMCO レーシングキング180FI 写真" /></a>また、車体の軽さやサスペンションの性能などを考えると、ともすればオーバークオリティな制動力を生みだしてしまいそうな印象もあるブレーキは、これまた意外なほど扱いやすい。カチッとした硬めのレバーフィーリングながら、レバー入力に対してリニアな制動力が生み出され、また車体や速度域とのバランスをしっかり考えた設定となっているため、さまざまな路面状況下で安心して止まることができる。もちろん、その気になれば激しいブレーキングも可能。セイフティライディングにもアグレッシブライディングにもつながる装備だ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>シート高はやや高めで、身長167cmの筆者がまたがると、両足の裏が1/3ほどしか接地しない。ただし車体が軽めなので、これといった不安感はなかった。ハンドルはやや幅広かつ低め。フロアはフラットタイプで、乗り降りしやすい。フロアボード前方には、足を投げ出せるようなスペースはあまりないが、ライダー側シートに着座位置の自由度が与えられていることもあり、長時間走行時でも疲労感はなかった。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><a href="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/eimpre/img/295/kumi08b.jpg" class="highslide" onclick="return hs.expand(this)"><img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/eimpre/img/295/kumi08.jpg" width="350" align="right" class="right_img" alt="KYMCO レーシングキング180FI 写真" /></a>ラグジュアリー系モデルと比べれば、もちろんタンデムシートの居住性は悪いが、見た目の印象よりも二人乗りは快適。バータイプのタンデムステップを採用していることや、しっかりとしたタンデムグリップを装備していることも、タンデムライダーの乗り心地向上に貢献している。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>原付二種クラスと比べれば、走行性能や快適性は圧倒的にアップ。一般的な250ccフルサイズスクーターと比較すれば、よりコンパクトで扱いやすいのに、同等かそれ以上の速さがある。このバランスのよさが、レーシングキング180FIの魅力。日常的なシティランを中心に、場合によってはちょっとしたツーリングまで、幅広く使える驚速のシティコミューターだ。</p>
<p>&nbsp;</p>
</div>
<div class="context2">
<div class="data_midashi">画像をクリックすると拡大画像が表示されます</div>
<div class="menubox">
<div class="lbox">
<div class="minilbox">
<p class="bottom5"><a href="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/eimpre/img/295/point01b.jpg" class="highslide" onclick="return hs.expand(this)"><img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/eimpre/img/295/point01.jpg" alt="フロントブレーキはダブルディスク式。キャリパーはレッドカラーの片押し2ポットタイプで、ディスクはインナーが赤いウェーブ型となっている。フロントフォークは、ゴールドアウターチューブの倒立タイプだ" width="220" /></a></p>
</div>
<div class="minirbox">
<p class="bottom5"><a href="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/eimpre/img/295/point02b.jpg" class="highslide" onclick="return hs.expand(this)"><img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/eimpre/img/295/point02.jpg" alt="リアブレーキは、一般的な円形ディスク式。キャリパーは片押しの2ポットをチョイスしている。ブレーキホースは、前後ブレーキともメッシュタイプ。前後キャストホイールは12インチ径で、タイヤはチェンシン製" width="220" /></a></p>
</div>
</div>
<p><!-- lbox --></p>
<div class="rbox">
<p class="bottom5"><a href="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/eimpre/img/295/point03b.jpg" class="highslide" onclick="return hs.expand(this)"><img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/eimpre/img/295/point03.jpg" alt="メーターは、11000回転からレッドゾーンの指針式回転計と、同じく指針式の燃料計に、液晶パネルが組み合わされている。液晶部には、速度計やオド・トリップに加え、時計やバーグラフ式水温計の表示機能がある" width="220" /></a></p>
</div>
</div>
<p><!-- menubox --></p>
<div class="menubox">
<div class="lbox">
<div class="minilbox">
<p class="bottom5"><a href="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/eimpre/img/295/point04b.jpg" class="highslide" onclick="return hs.expand(this)"><img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/eimpre/img/295/point04.jpg" alt="メーター下には、DC12V電源ソケットを配備。メインキーシリンダーにカギを刺し、押さずに左側に回すと、ハンドル下左側の燃料給油口が開く。キーシリンダー下部には、深さのあるインナーポケットを装備する" width="220" /></a></p>
</div>
<div class="minirbox">
<p class="bottom5"><a href="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/eimpre/img/295/point05b.jpg" class="highslide" onclick="return hs.expand(this)"><img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/eimpre/img/295/point05.jpg" alt="シート下には、一般的な形状およびサイズのフルフェイスヘルメットやジェットヘルメットを1個収納可能。さらに、形状とサイズにもよるが、ハーフ型ヘルメットの同時収納も可能なほどの余裕が与えられている" width="220" /></a></p>
</div>
</div>
<p><!-- lbox --></p>
<div class="rbox">
<p class="bottom5"><a href="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/eimpre/img/295/point06b.jpg" class="highslide" onclick="return hs.expand(this)"><img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/eimpre/img/295/point06.jpg" alt="ヘッドライトは、ロー/ハイビームともに左右2灯両側が光るマルチリフレクタータイプ。下部には、高級四輪車を思わせるLEDランプを使ったイルミネーションモールがあしらわれていて、クラスレスな高級感がある" width="220" /></a></p>
</div>
</div>
<p><!-- menubox --></p>
<div class="menubox">
<div class="lbox">
<div class="minilbox">
<p class="bottom5"><a href="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/eimpre/img/295/point07b.jpg" class="highslide" onclick="return hs.expand(this)"><img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/eimpre/img/295/point07.jpg" alt="同じレーシングシリーズの125と150が空冷エンジンを搭載するのに対し、この180はよりハイパフォーマンスが期待できる水冷エンジンを採用。ラジエターは車体前方下部、前輪のすぐ後ろに配置されている" width="220" /></a></p>
</div>
<div class="minirbox">
<p class="bottom5"><a href="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/eimpre/img/295/point08b.jpg" class="highslide" onclick="return hs.expand(this)"><img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/eimpre/img/295/point08.jpg" alt="リアサスペンションはツインショック式で、5段階のプリロード調整が可能。スポーティなイメージを高めるレッドスプリングを採用する。もちろん、センタースタンドを装備。加えて、サイドスタンドも標準装備する" width="220" /></a></p>
</div>
</div>
<p><!-- lbox --></p>
<div class="rbox">
<p class="bottom5"><a href="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/eimpre/img/295/point09b.jpg" class="highslide" onclick="return hs.expand(this)"><img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/eimpre/img/295/point09.jpg" alt="シートはメインキーシリンダーで解錠可能。シート開閉機構には強力なスプリングが使われていて、解錠と同時に自動で全開となる。車体サイズの割りには、着座位置の自由度が高いシート設計となっている" width="220" /></a></p>
</div>
</div>
<p><!-- menubox --></p>
<div class="menubox">
<div class="lbox">
<div class="minilbox">
<p class="bottom5"><a href="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/eimpre/img/295/point10b.jpg" class="highslide" onclick="return hs.expand(this)"><img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/eimpre/img/295/point10.jpg" alt="フロアボードは、中央部にトンネルがないフラットタイプ。日常的な使用で乗り降りがしやすい構造が与えられている。ラジエターがあることなどから、フロアボード前方に足を大きく投げ出せるようなスペースはない" width="220" /></a></p>
</div>
<div class="minirbox">
<p class="bottom5"><a href="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/eimpre/img/295/point11b.jpg" class="highslide" onclick="return hs.expand(this)"><img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/eimpre/img/295/point11.jpg" alt="タンデムライダー用のステップは、ワンプッシュ開閉式のバータイプ。車体横側に飛び出すぶん着座時の自由度が増すため、二人乗り時に前後ライダーの干渉が少ない。フロアボード部にも足の置き場がある" width="220" /></a></p>
</div>
</div>
<p><!-- lbox --></p>
<div class="rbox">
<p class="bottom5"><a href="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/eimpre/img/295/point12b.jpg" class="highslide" onclick="return hs.expand(this)"><img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/eimpre/img/295/point12.jpg" alt="テールランプには、上部に高級感を高める3ラインのネオンチューブ管を配備。その下側に、LED仕様のストップランプを採用している。ウインカーはクリアレンズタイプ。躍動感のあるリヤビューとなっている" width="220" /></a></p>
</div>
</div>
<p><!-- menubox --></p>
</div>
<div class="spec_box">
<h3 class="spec_midashi">SPECIFICATIONS &#8211; RACING KING180FI</h3>
<div class="spec_leftbox">
<p class="bottom5"><img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/eimpre/img/295/machine.jpg" width="280"  alt="KYMCO レーシングキング180FI 写真" /></p>
<p class="size13"><strong>価格（消費税込み） = 39万8000円</strong></p>
</div>
<div class="spec_rightbox">
<p class="bottom10">12年春に台湾キムコのラインアップに追加された、コンパクト＆スピーディな軽二輪スクーター。同社レーシングシリーズの最強仕様にあたる。車体は、外装デザインこそシリーズ共通のイメージだが、180FI専用の設計。エンジンは、125と150が空冷仕様なのに対し、水冷タイプとなっている。</p>
<p>■エンジン型式 = 水冷4ストローク単気筒 OHC4バルブ</p>
<p>■総排気量 = 175.1cc</p>
<p>■最高出力 = 17.6PS（12.9kW） / 8,250 rpm</p>
<p>■最大トルク = 16Nm（1.6kgm） / 6,500 rpm</p>
<p>■トランスミッション = 無段</p>
<p>■全長×全幅×全高 = 1,931×731×1,150 mm</p>
<p>■シート高 = 790mm</p>
<p>■車両重量 = 128kg</p>
<p>■ホイールベース = 1,305 mm</p>
<p>■タンク容量 = 7.5リットル</p>
<p>■Ｆタイヤサイズ = 110/70-12</p>
<p>■Ｒタイヤサイズ = 130/70-12</p>
</div>
</div>
<div class="context2">
<p class="impre_link"><a href="http://www.bikebros.co.jp/catalog/41/26_3/">カタログ</a>　　<a href="http://www.bikebros.co.jp/catalog/41/26_3/spec/">スペック</a>　　<a href="http://www.bikebros.co.jp/catalog/41/26_3/dist-map/">価格相場表</a>　　<a href="http://www.bikebros.co.jp/bikesearch/41/41_26_3/">新車・中古車探し</a>　　<a href="http://www.bikebros.co.jp/ec-parts/type/index/mk/41/sr/26/bk/3/">適合パーツ</a>　　<a href="http://www.bikebros.co.jp/community/IMP_bikeData.php?m=41&#038;s=26&#038;b=3">ユーザーインプレ</a>　　<a href="http://www.bikebros.co.jp/wom/index/search/?maker=41&#038;series=26&#038;bike=3">クチコミ</a></p>
</div>
</div>
<p><!-- context_sports end --></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.bikebros.co.jp/vb/bigscooter/bimpre/bimpre-20120515/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>ハーレーダビッドソン ショベルヘッド</title>
		<link>http://www.bikebros.co.jp/vb/american/asnap/asnap-231/</link>
		<comments>http://www.bikebros.co.jp/vb/american/asnap/asnap-231/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 15 May 2012 00:00:15 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kiriyama</dc:creator>
				<category><![CDATA[ストリート＆アメリカンストリートスナップ]]></category>
		<category><![CDATA[【エリア】関西]]></category>
		<category><![CDATA[【タイプ】ストリート＆アメリカン]]></category>
		<category><![CDATA[【メーカー】ハーレーダビッドソン]]></category>
		<category><![CDATA[【記事】ストリートスナップ]]></category>
		<category><![CDATA[ハーレー・旧車]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.bikebros.co.jp/vb/american/asnap/asnap-231/</guid>
		<description><![CDATA[オーナー：磯崎 真一さん
撮影：HOT ROD CUSTOM SHOW]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div id="context">
<div class="ownerdata_box">
<div class="ownerdata_box01"><img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/streetsnapall/sports/231/main.jpg"/></div>
<div class="ownerdata_box03">
<div class="odata">名前：磯崎 真一さん</div>
<div class="odata">年齢：40歳</div>
<div class="odata">所在：茨城県</div>
<div class="odata">職業：会社員</div>
<div class="sdata">撮影■<a href="http://www.bikebros.co.jp/vb/american/aphoto/apt-20111208/" >HOT ROD CUSTOM SHOW</a></div>
<div class="sdata">Photo / NORI（COLORS）</div>
</div>
</div>
<p><img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/streetsnapall/img/voice.gif" alt="オーナーの声" /></p>
<p class="question_all">1.あなたが注目するカスタムショップは？ またその理由は？</p>
<p class="question_a">特にありません</p>
<p class="question_all">2.今一番欲しいカスタムパーツやアイテムは何ですか？</p>
<p class="question_a">特にありません</p>
<p class="question_all">3.あなたがオススメするアーティスト（ミュージシャン、芸能人など）を教えてください。</p>
<p class="question_a">特にありません</p>
<p class="question_all">4.愛車のこだわりパーツや自慢、そのほかなんでもご自由に書いてください！</p>
<p class="question_a">エアクリカバー</p>
</div>
<div class="context2">
<p class="impre_link"><a href="http://www.bikebros.co.jp/catalog/5/6_1/">カタログ</a>　　<a href="http://www.bikebros.co.jp/catalog/5/6_1/spec/">スペック</a>　　<a href="http://www.bikebros.co.jp/catalog/5/6_1/dist-map/">価格相場表</a>　　<a href="http://www.bikebros.co.jp/bikesearch/5/5_6_1/">新車・中古車探し</a>　　<a href="http://www.bikebros.co.jp/ec-parts/type/index/mk/5/sr/6/bk/1/ctl/1/">適合パーツ</a>　　<a href="http://www.bikebros.co.jp/community/IMP_bikeData.php?m=5&#038;s=6&#038;b=1">ユーザーインプレ</a>　　<a href="http://www.bikebros.co.jp/wom/index/search/?maker=5&#038;series=6&#038;bike=1">クチコミ</a></p>
</div>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.bikebros.co.jp/vb/american/asnap/asnap-231/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>ホンダ フォルツァ</title>
		<link>http://www.bikebros.co.jp/vb/bigscooter/bsnap/bsnap-33/</link>
		<comments>http://www.bikebros.co.jp/vb/bigscooter/bsnap/bsnap-33/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 15 May 2012 00:00:11 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kiriyama</dc:creator>
				<category><![CDATA[ビッグスクーターストリートスナップ]]></category>
		<category><![CDATA[【タイプ】ビッグスクーター]]></category>
		<category><![CDATA[【メーカー】ホンダ]]></category>
		<category><![CDATA[【記事】ストリートスナップ]]></category>
		<category><![CDATA[【記事】女性ライダー]]></category>
		<category><![CDATA[ホンダ・フォルツァ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.bikebros.co.jp/vb/bigscooter/bsnap/bsnap-33/</guid>
		<description><![CDATA[オーナー：はるおさん
撮影：2011 ACT Direction]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div id="context">
<p class="main"><img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/streetsnapall/bigscooter/33/main.jpg"/></p>
<div class="ownerdataa_all">
<div class="odata">はるおさん (19歳)</div>
<div class="odata">所在：茨城県　　職業 ：ショップ店員</div>
<div class="sdata">撮影■2011 ACT Direction</div>
</div>
<div style="clear:both;"></div>
<p><img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/streetsnapall/img/voice_b.gif" alt="オーナーの声" /></p>
<p class="question_all_b">スクーター歴を教えて下さい。</p>
<p class="question_a_b">まだ1ヶ月ぐらいです。</p>
<p class="question_all_b">自慢のカスタムポイントは？</p>
<p class="question_a_b">全部です。</p>
<p class="question_all_b">今一番欲しいパーツを教えて下さい。</p>
<p class="question_a_b">ひとまずはバイクに慣れることの方が先決ですね。</p>
<p class="question_all_b">良く行くカスタムショップを教えて下さい。</p>
<p class="question_a_b">茨城県のACT Direction。</p>
</div>
<div class="context2">
<p class="impre_link"><a href="http://www.bikebros.co.jp/catalog/1/156_1/">カタログ</a>　　<a href="http://www.bikebros.co.jp/catalog/1/156_1/spec/">スペック</a>　　<a href="http://www.bikebros.co.jp/catalog/1/156_1/dist-map/">価格相場表</a>　　<a href="http://www.bikebros.co.jp/bikesearch/1/1_156_1/">新車・中古車探し</a>　　<a href="http://www.bikebros.co.jp/ec-parts/type/index/mk/1/sr/156/bk/1/">適合パーツ</a>　　<a href="http://www.bikebros.co.jp/community/IMP_bikeData.php?m=1&#038;s=156&#038;b=1">ユーザーインプレ</a>　　<a href="http://www.bikebros.co.jp/wom/index/search/?maker=1&#038;series=156&#038;bike=1">クチコミ</a></p>
</div>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.bikebros.co.jp/vb/bigscooter/bsnap/bsnap-33/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>SPEED SHIFT CW “BLACK PANTHER” VEST</title>
		<link>http://www.bikebros.co.jp/vb/american/bikersitemmusic/bm-132/</link>
		<comments>http://www.bikebros.co.jp/vb/american/bikersitemmusic/bm-132/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 15 May 2012 00:00:08 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kiriyama</dc:creator>
				<category><![CDATA[バイカーズアイテム＆ミュージック]]></category>
		<category><![CDATA[【タイプ】ストリート＆アメリカン]]></category>
		<category><![CDATA[【用品】アパレル]]></category>
		<category><![CDATA[【記事】バイカーズアイテム＆ミュージック]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.bikebros.co.jp/vb/american/bikersitemmusic/bm-132/</guid>
		<description><![CDATA[要所にレザーを配した
N-1モチーフベスト]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<h3 class="item_brand_n">SHOP SAM’S</h3>
<div class="item_box_n">
<div class="item_box_n01">
<div class="clearfix" id="content">
<div class="clearfix" style="margin-bottom:3px;">
<img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/street/bikersmusic/img/132/main.jpg" img name="CHANGE1" />
</div>
<div class="clearfix" >
<ul id="thumblist" class="clearfix" >
<li style="float:left;margin-right:10px;">
<span onClick="change('http://www.bikebros.co.jp/vb_img/street/bikersmusic/img/132/main.jpg','1')" ><img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/street/bikersmusic/img/132/main_s.jpg"></span>
</li>
<li style="float:left;margin-right:10px;">
<span onClick="change('http://www.bikebros.co.jp/vb_img/street/bikersmusic/img/132/detail01_main.jpg','1')" ><img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/street/bikersmusic/img/132/detail01_s.jpg"></span>
</li>
<li style="float:right;">
<span onClick="change('http://www.bikebros.co.jp/vb_img/street/bikersmusic/img/132/detail02_main.jpg','1')" ><img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/street/bikersmusic/img/132/detail02_s.jpg"></span>
</li>
</ul>
<div class="clear"></div>
</div>
</div>
</div>
<p><!-- item_data_n01--></p>
<div class="item_box_n02">
<div class="item_data_n">
<p class="item_data_topic">BRAND</p>
<p class="item_data_topica01">SHOP SAM’S</p>
<p class="item_data_topic">ITEM</p>
<p class="item_data_topica03">SPEED SHIFT CW “BLACK PANTHER” VEST</p>
<p class="item_data_topic">PRICE</p>
<p class="item_data_topica03">2万9400円</p>
<p class="item_data_topic">COLOR</p>
<p class="item_data_topica04">BLACK</p>
<p class="item_data_topic">SIZE</p>
<p class="item_data_topica05">M / L / XL</p>
</div>
<p><!-- item_data_n--></p>
<div class="item_social_n">
<a href="http://twitter.com/share" class="twitter-share-button" data-count="none" data-via="BikeBrosMagazin" data-lang="ja">Tweet</a><script type="text/javascript" src="http://platform.twitter.com/widgets.js"></script>  <iframe src="http://www.facebook.com/plugins/like.php?href=http://www.bikebros.co.jp/vb/american/bikersitemmusic/bm-132/&amp;layout=button_count&amp;show_faces=false" scrolling="no" frameborder="0" style="border:none; overflow:hidden; width:80px; height: 20px" allowTransparency="true"></iframe>
</div>
<p><!-- item_social_n--></p>
<div class="item_text_n">
<h4 class="midashi_item">要所にレザーを配した<br />N-1モチーフベスト</h4>
<p>サムズのオリジナルブランドSPEED SHIFT CW より第3弾となるベストがリリース。US NAVYのN-1デッキジャケットをモチーフにしたアイテムにはストリートのエッセンスが凝縮され、レザーのショールカラーが最大のポイントに。またZIPはマットブラックとされ、開閉のし易さを考慮してレザーの革紐が付けられている。更に両サイドのポケット口にはレザーの三角布を採用し、手刷りのレザーパッチと合わせてオリジナリティある作りとなっている。</p>
</div>
<p><!-- item_text_n--></p>
</div>
<p><!-- item_data_n02-->
</div>
<div class="clear"></div>
<div class="item_brand_music_box">
<div class="item_brand_music">BACKGROUND MUSIC</div>
<div class="item_brand_music_tx">創り手の世界観を覗いてみよう</div>
</div>
<div class="bgmbox_n">
<div class="bgmbox_n_l"><iframe width="480" height="355" src="http://www.youtube-nocookie.com/embed/_4gNGAWwzPc" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></div>
<p><!-- bgmbox_l end--></p>
<div class="bgmbox_n_r">
<div class="bgm_specbox">
<p class="bgm_spec_n">artist：<br /><strong>Biohazard</strong></p>
<p class="bgm_spec_n">song title：<br /><strong>A Lot To Learn</strong></p>
<div class="suisen_n" style="margin-top:110px;">presenter</div>
<div class="boxshopdata_n">
<p>ショップ名：SHOP SAM’S</p>
<p>デザイナー：HATA</p>
</div>
<div class="boxshopdata02_n">
<p>宮城県仙台市青葉区中央2丁目10-8東三番丁ビル2F</p>
<p>tel_ 022-721-7146</p>
<p><a href="http://www.sams-psycle.com" target="_blank" rel="nofollow">&gt;&gt; webサイト</a></p>
</div>
</div>
<p><!-- bgm_specbox end-->
</div>
<p><!-- bgmbox_r end-->
</div>
<p><!-- bgmbox end--></p>
<h3 class="item_brand_itemlist">ITEM &#038; MUSIC LIST</h3>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.bikebros.co.jp/vb/american/bikersitemmusic/bm-132/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>手に持ちやすく取りまわし性を向上する軽量で高品質なアルミ製スタックバーが登場</title>
		<link>http://www.bikebros.co.jp/vb/offroad/oitemreview/gn-20120515/</link>
		<comments>http://www.bikebros.co.jp/vb/offroad/oitemreview/gn-20120515/#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 14 May 2012 22:00:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>webeditor</dc:creator>
				<category><![CDATA[オフロードアイテムレビュー]]></category>
		<category><![CDATA[dBコーポレーション]]></category>
		<category><![CDATA[WR250R]]></category>
		<category><![CDATA[WR250X]]></category>
		<category><![CDATA[YAMAHA]]></category>
		<category><![CDATA[【タイプ】オフロード＆モタード]]></category>
		<category><![CDATA[【記事】オフロードアイテムレビュー]]></category>
		<category><![CDATA[【雑誌】GARRRR]]></category>
		<category><![CDATA[パーツ編集部セレクション]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.bikebros.co.jp/vb/offroad/oitemreview/20120515/</guid>
		<description><![CDATA[プレミアム・オフロードスポーツというコンセプトで開発されたWR250Rは、後方にいくにつれて切れ上がっていく精悍なイメージを強調するリヤまわりを持っているが、転倒時のマシン引き起こしで手をかけやすい場所がないという状況も生じてしまっている。そこで、リヤフェンダー上に装着するスタックバーをdBコーポレーションが開発した。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div class="context2">
<!-- リード --></p>
<p>プレミアム・オフロードスポーツというコンセプトで開発されたWR250Rは、スーパースポーツ「R１」をデザインモチーフに取り入れている。後方にいくにつれて切れ上がっていくリヤまわりは、そうした精悍なイメージを強調しているが、転倒時のマシン引き起こしで手をかけやすい場所がないという状況も生じてしまっている。そこで、リヤフェンダー上に装着するスタックバーを dB コーポレーションが開発。アルミ製で軽量かつ高品質なのも特徴になっている。</p>
<p><!-- リードEND --></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><!-- 画像 --></p>
<div style="text-align:center;">
<p><img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/editor/partsnews/201205/20120515_off_itemA_01.jpg" /></p>
</div>
<p><!-- 画像END --></p>
<div align="right">写真／酒井一郎　レビュワー／小川浩康</div>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>[ レビュー ]</strong></p>
<div style="text-align:center;">
<p><img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/editor/partsnews/201205/20120515_off_itemA_07.jpg" /></p>
</div>
<p>このスタックバーを装着するには、リヤフェンダーに穴開け加工する必要があり、その作業を少し手間に感じてしまった。しかし、WR250R/X専用に開発されているので、取り付けステーやスタックバー自体の装着はまさにボルトオン。各パーツの装着位置を調整しながら作業するといったこともなく、取り付け作業は１時間程度で終了できた。<br />
<br />
装着したスタックバーは手を入れやすく、確実にグリップすることができた。アルミ製らしいしっかりした剛性感があり、マシンの引き起こしは格段にやりやすくなったのが体感できた。<br />
<br />
実測重量は750gだったが、ライディング時や引き起こし時に重量増は感じなかった。また、スタンディング走行で腰を引いてみても、スタックバーに体が当たることはなかった。このスタックバーに装着するキャリアやメディスン（救急）キットなどのアフターパーツも開発予定とのことなので、ツーリングライダーも旅先で使い勝手のよさを体感できるパーツと言えるだろう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>[ アイテム詳細 ]</strong></p>
<div style="text-align:center;">
<p><img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/editor/partsnews/201205/20120515_off_itemA_02.jpg" /></p>
</div>
<p>①スタックバー構成パーツ一覧。スタックバーとリヤフェンダー上に装着するビレットアンカーは軽量かつ高剛性なアルミ製。サブフレームへの取り付けステーとなる黒いプレートはステンレス製となっている。</p>
<p>&nbsp;</p>
<div style="text-align:center;">
<p><img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/editor/partsnews/201205/20120515_off_itemA_03.jpg" /></p>
</div>
<p>②まずはリヤフェンダーを車体から取りはずし、裏側に刻印された○マーク（車体後方寄り）に穴を開ける。穴は○と同じサイズに開ける。</p>
<p>&nbsp;</p>
<div style="text-align:center;">
<p><img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/editor/partsnews/201205/20120515_off_itemA_04.jpg" /></p>
</div>
<p>③穴を開けたリヤフェンダーを車体に取り付け、ビレットアンカーを開けた穴に付属のボルトで装着する。ナンバープレートステーを社外パーツに変更している場合、このボルトの長さが足りなくなることがある。購入前に必ず確認すること。ノーマルのナンバープレートステーの場合は、確実にボルトオンできる。</p>
<p>&nbsp;</p>
<div style="text-align:center;">
<p><img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/editor/partsnews/201205/20120515_off_itemA_05.jpg" /></p>
</div>
<p>④サブフレームにプレートを装着。ヘルメットホルダーを移設することができる。</p>
<p>&nbsp;</p>
<div style="text-align:center;">
<p><img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/editor/partsnews/201205/20120515_off_itemA_06.jpg" /></p>
</div>
<p>⑤サイレンサー側にもプレートを装着。ビレットアンカーとプレートの間にスタックバーを装着すれば完成。各パーツがdBコーポレーションらしい高品質なのも特徴だ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>[ ポイント ]</strong></p>
<p>取りまわし性を大幅に向上。質感もかなり高い</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>[ 製品情報 ]</strong></p>
<p>メーカー／dB&#8217;s</p>
<p>販売元／ディービーコーポレーション</p>
<p>製品名／WR250R/X スタックバー</p>
<p>価格／1万8,900円</p>
<p>重量／750g（編集部実測値）</p>
<p>素材／アルミ（バー＆アンカーブロック）、ステンレスブラック（サブプレート）</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>[ お問い合わせ ]</strong></p>
<p><a href="http://www.db-5.com" target="_blank">ディービーコーポレーション</a></p>
<p>TEL／0538-37-7395</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>[ 記事提供 ]</strong></p>
<p><a href="http://www.bikebros.co.jp/vb/magazine/garrrr/" target="_blank">ガルル編集部</a></p>
</div>
<p><!-- context2 --></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.bikebros.co.jp/vb/offroad/oitemreview/gn-20120515/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>INDIGO CUSTOM CYCLE / カワサキ Z1-R</title>
		<link>http://www.bikebros.co.jp/vb/american/apc/apc-74/</link>
		<comments>http://www.bikebros.co.jp/vb/american/apc/apc-74/#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 14 May 2012 00:00:56 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kiriyama</dc:creator>
				<category><![CDATA[ストリート＆アメリカンプロが造るカスタム]]></category>
		<category><![CDATA[【タイプ】ストリート＆アメリカン]]></category>
		<category><![CDATA[【メーカー】カワサキ]]></category>
		<category><![CDATA[【記事】プロが造るカスタム]]></category>
		<category><![CDATA[カワサキ・ゼファー]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.bikebros.co.jp/vb/american/apc/apc-74/</guid>
		<description><![CDATA[ショップ：INDIGO CUSTOM CYCLE（福岡県福岡市）
JPN＆USAのニュースクールネイキッド]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div class="kiji_main"><img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/procustom/american/img/74/main.jpg" alt="カワサキ Z1-R" /></div>
<h4 class="midashi">JPN＆USAのニュースクールネイキッド</h4>
<div class="context2">
<div class="box680">
<div class="box380" style="float:left; margin-right:10px; width:370px;">
<p>世のバイク好きに「国産旧車と言えば？」という質問をすれば大半の人が答えるであろう、カワサキのＺシリーズ。国内は勿論のこと海外でも高い人気を誇る、日本を代表するネイキッドモデルだ。このモデルは熱狂的なファンに支えられ、今だ高値で取引されている。そんな中、純正ルックが一番とされるＺの車体を惜しげも無くモディファイ。トレンドパーツを巧みに取り入れ、ニュースクール系ネイキッドスタイルに変貌させたのがインディゴカスタムサイクルだ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>Ｚそのものが持つスピード感溢れるラインは崩さず、足周りやマフラーを始めその他小物も変更してジェントルなＺへと仕上げられた。その足周りは全てパフォーマンスマシン製のホイール／ローター／キャリパーと、黒とアルミ地のコントラストが美しいパーツでまとめ上げ、マフラーはハーレーカスタムで人気の高いサンダーヘッダーをオン。 V ツインとはまた違う、直４のスムーズな吹け上がりによるサンダーヘッダーのサウンドは今までに聴いたことのない未体験ゾーン。バイク好きならワクワクすること間違い無しの独特の音色を奏でている。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「純正スタイルが絶対」という固定観念を打ち崩し、見事なまでに作り込まれたＺが新たに誕生した。</p>
</div>
<div class="box300" style="float:right; width:300px;">
<p class="bottom10"><a href="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/procustom/american/img/74/intro01_b.jpg" class="highslide" onclick="return hs.expand(this)"><img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/procustom/american/img/74/intro01.jpg" alt="美しいグリーンマーブライザーが印象的な一台。外装類はチョッパーらしさをアピールしながらも、国産から流用したホイールやブレーキなど走行性能を損なわずに走れるチョッパースタイルを実現。エンジン周りのブラックカラーも必見。" /></a></p>
<p class="photo_cap">美しいグリーンマーブライザーが印象的な一台。外装類はチョッパーらしさをアピールしながらも、国産から流用したホイールやブレーキなど走行性能を損なわずに走れるチョッパースタイルを実現。エンジン周りのブラックカラーも必見。</p>
</div>
</div>
</div>
<h3 class="midashi_big680">カワサキ Z1-R Machine Detail Check!</h3>
<div class="menubox">
<div class="lbox">
<div class="minilbox">
<p class="detail"><a href="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/procustom/american/img/74/detail01_b.jpg" class="highslide" onclick="return hs.expand(this)"><img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/procustom/american/img/74/detail01.jpg" alt="純正シールドは車体に合わせてクリアからスモークへ。ウインカーやハンドル周りの部品をタイトなものへ変更しスッキリと。" width="218" height="148" /></a></p>
<p class="photo_cap">純正シールドは車体に合わせてクリアからスモークへ。ウインカーやハンドル周りの部品をタイトなものへ変更しスッキリと。</p>
</div>
<div class="minirbox">
<p class="detail"><a href="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/procustom/american/img/74/detail02_b.jpg" class="highslide" onclick="return hs.expand(this)"><img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/procustom/american/img/74/detail02.jpg" alt="PM製で統一した足周りは車体に合うデザインの物をチョイス。ハーレーカスタムが得意なインディゴならではの発想と技術だ。" width="218" height="148" /></a></p>
<p class="photo_cap">PM製で統一した足周りは車体に合うデザインの物をチョイス。ハーレーカスタムが得意なインディゴならではの発想と技術だ。</p>
</div>
</div>
<p><!-- lbox --></p>
<div class="rbox">
<p class="detail"><a href="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/procustom/american/img/74/detail03_b.jpg" class="highslide" onclick="return hs.expand(this)"><img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/procustom/american/img/74/detail03.jpg" alt="エンブレムは純正のシルバーからブラックへと塗装し、全体のイメージに合うよう変更。縁の絶妙な金が妖艶な輝きを放つ。" width="218" height="148" /></a></p>
<p class="photo_cap">エンブレムは純正のシルバーからブラックへと塗装し、全体のイメージに合うよう変更。縁の絶妙な金が妖艶な輝きを放つ。</p>
</div>
</div>
<p><!-- menubox --></p>
<div style="clear:both;"></div>
<div class="menubox">
<div class="lbox">
<div class="minilbox">
<p class="detail"><a href="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/procustom/american/img/74/detail04_b.jpg" class="highslide" onclick="return hs.expand(this)"><img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/procustom/american/img/74/detail04.jpg" alt="純正形状に近くもシンプルなタックロールに仕上げたワンオフシート。純正と同じ素材で製作されているため違和感は無い。" width="218" height="148" /></a></p>
<p class="photo_cap">純正形状に近くもシンプルなタックロールに仕上げたワンオフシート。純正と同じ素材で製作されているため違和感は無い。</p>
</div>
<div class="minirbox">
<p class="detail"><a href="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/procustom/american/img/74/detail05_b.jpg" class="highslide" onclick="return hs.expand(this)"><img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/procustom/american/img/74/detail05.jpg" alt="ハーレーのビッグツインモデルに装着されることが多いサンダーヘッダー。直４＆サンダーヘッダーの迫力サウンドは必聴。" width="218" height="148" /></a></p>
<p class="photo_cap">ハーレーのビッグツインモデルに装着されることが多いサンダーヘッダー。直４＆サンダーヘッダーの迫力サウンドは必聴。</p>
</div>
</div>
<p><!-- lbox --></p>
<div class="rbox">
<p class="detail"><a href="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/procustom/american/img/74/detail06_b.jpg" class="highslide" onclick="return hs.expand(this)"><img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/procustom/american/img/74/detail06.jpg" alt="フロントと同じくPM製でまとめた足周り。ブラックとシルバーのコントラストにゴールドのサスペンションが差し色に映える。" width="218" height="148" /></a></p>
<p class="photo_cap">フロントと同じくPM製でまとめた足周り。ブラックとシルバーのコントラストにゴールドのサスペンションが差し色に映える。</p>
</div>
</div>
<p><!-- menubox --></p>
<div style="clear:both;"></div>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.bikebros.co.jp/vb/american/apc/apc-74/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>グリスアップをしようと思ったら、種類があると聞いたのですが？</title>
		<link>http://www.bikebros.co.jp/vb/offroad/ofaq/ofaq-45/</link>
		<comments>http://www.bikebros.co.jp/vb/offroad/ofaq/ofaq-45/#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 14 May 2012 00:00:54 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kiriyama</dc:creator>
				<category><![CDATA[オフロードFAQ]]></category>
		<category><![CDATA[【オフロードFAQ】オフロードバイクの疑問]]></category>
		<category><![CDATA[【タイプ】オフロード＆モタード]]></category>
		<category><![CDATA[【記事】オフロードFAQ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.bikebros.co.jp/vb/offroad/ofaq/ofaq-45/</guid>
		<description><![CDATA[そもそもグリスには基本的に、潤滑、防錆、シーリング、異音やネジかじりの抑止などの効果があります。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div class="context_faq">
<p class="midashi_faq"><img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/offroad/faq/img/a_bt.jpg" alt="オフロードFAQ" align="left" class="img_left" />グリスは種類が多く、熟知するのは難しいです。<br />基本的なモノだけ覚えておきましょう。</p>
<div class="context_faqbox">
<p>そもそもグリスには基本的に、潤滑、防錆、シーリング、異音やネジかじりの抑止などの効果があります。バイクの世界で、もっとも一般的なグリスアップ作業といえば、ドライブチェーンへのグリス注油。最近では、チェーングリス、チェーンルブ、チェーンオイルなどのさまざまな名称で呼ばれる、バイク用チェーン専用の潤滑剤を使うことが薦められています。というのも、現在のバイク用チェーンには、作動性を高めるシール素材が使われていて、一般的な潤滑剤やグリスの中には、これを侵してしまう成分が含まれているモノもあるため。シールチェーンのグリスアップには、必ず対応潤滑剤を使うようにしましょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>このほかのグリスには、リチウムグリス、ウレアグリス、モリブデングリス、シリコングリスなどがあります。リチウムグリスは、耐熱性や耐水性に優れ、ホームセンターなどではよく万能グリスとして売られていますが、ゴムには若干の影響があるとされています。ウレアグリスは、耐熱性、耐水性に加えて耐圧性の点でもリチウムグリスより優れていて、他のグリスの性能を補うときにもよく使われます。モリブデングリスは、リチウムグリスやウレアグリスにモリブデンという粉末を混ぜたもの。モリブデンにも潤滑性があり、油分が切れた場合でもモリブデン粒子が残るため、ネジのかじり抑止にもお薦め。ゴムへの攻撃性は、ベースグリスに依存します。一方で、ゴムや樹脂へのダメージがなく、高い耐熱性と耐水性も与えられているのがシリコングリス。金属同士の潤滑効果はそれほど高くなく、耐久性は少し劣りますが、とても使いやすいグリスです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>これらを、適材適所で使うことが、グリスアップのコツ。ホームセンターなどで少量ずつ買ってみて、まずはいろいろと試してみてはどうでしょう？</p>
<div class="clear"></div>
<p>&nbsp;</p>
<p class="faq_credit">文／田宮 徹</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/offroad/faq/img/45/01.jpg" alt="グリスアップをしようと思ったら、種類があると聞いたのですが？" /></p>
</div>
</div>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.bikebros.co.jp/vb/offroad/ofaq/ofaq-45/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>ヤマハ TMAX</title>
		<link>http://www.bikebros.co.jp/vb/bigscooter/bpc/bpc-263/</link>
		<comments>http://www.bikebros.co.jp/vb/bigscooter/bpc/bpc-263/#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 14 May 2012 00:00:47 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kiriyama</dc:creator>
				<category><![CDATA[ビッグスクータープロが造るカスタム]]></category>
		<category><![CDATA[【タイプ】ビッグスクーター]]></category>
		<category><![CDATA[【メーカー】ヤマハ]]></category>
		<category><![CDATA[【記事】カスタム]]></category>
		<category><![CDATA[【記事】プロが造るカスタム]]></category>
		<category><![CDATA[ヤマハ・TMAX]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.bikebros.co.jp/vb/bigscooter/bpc/bpc-263/</guid>
		<description><![CDATA[ショップ：カスタムショップ グルーヴ（神奈川県川崎市）
王道のスポーツ路線に、電飾をミックスした渋派手系]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div class="kiji_main"><img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/procustom/bigscooter/img/263/main.jpg" alt="ヤマハ TMAX" /></div>
<h4 class="midashi">王道のスポーツ路線に<br />電飾をミックスした渋派手系</h4>
<div class="context2">
<p>オトナが楽しめる電飾テクニックのカスタムサンプルとして必見のTMAX。通常のバイクを眺める角度からは、その光源の多くはどこから照らしているのかすら確認できないよう間接的にセットアップされ、控えめのホワイト光という点もポイントが高い。また、車体に使用しているカーボンのエアロパーツでのライティングも見逃せないのだ。一般的にカーボンパーツは光源が透けやすくなる（塗装による塗膜がないことが要因）。そこでアルミテープをパーツ内側に貼り巡らすひと手間により、この光源を一切見せない電飾を作り出しているというわけ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>一方でこのマシンは、電飾セクション以外も見応えが多く、こだわりのマフラー美にも着目したいところ。オトナが駆る「ラグジュアリースポーツクルーザー」。 その言葉をここまでマッチングさせる同店のセンスにも驚かされる!!</p>
</div>
<h3 class="midashi_big680">ヤマハ TMAX Machine Detail Check!</h3>
<div class="menubox">
<div class="lbox">
<div class="minilbox">
<p class="detail"><a href="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/procustom/bigscooter/img/263/detail01_b.jpg" class="highslide" onclick="return hs.expand(this)"><img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/procustom/bigscooter/img/263/detail01.jpg" alt="カーボンパーツを多用するグルーヴのTMAX。実は通常のエアロと違って塗装の塗膜が無い分、どうしても光が透けやすくなってしまう。そこで光の増幅などにも使えるアルミテープを駆使して間接照明に！" width="218" height="148" /></a></p>
<p class="photo_cap">カーボンパーツを多用するグルーヴのTMAX。実は通常のエアロと違って塗装の塗膜が無い分、どうしても光が透けやすくなってしまう。そこで光の増幅などにも使えるアルミテープを駆使して間接照明に！</p>
</div>
<div class="minirbox">
<p class="detail"><a href="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/procustom/bigscooter/img/263/detail02_b.jpg" class="highslide" onclick="return hs.expand(this)"><img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/procustom/bigscooter/img/263/detail02.jpg" alt="外装合わせのホイールペイントのほか。管長をかせぐためのターンしたエキパイ、オリジナルのショート管を組み合わせたレーシーなワンオフの1本も注目ポイント。ラグスポーツ仕立てのTMAXにバッチリ似合う。" width="218" height="148" /></a></p>
<p class="photo_cap">外装合わせのホイールペイントのほか。管長をかせぐためのターンしたエキパイ、オリジナルのショート管を組み合わせたレーシーなワンオフの1本も注目ポイント。ラグスポーツ仕立てのTMAXにバッチリ似合う。</p>
</div>
</div>
<p><!-- lbox --></p>
<div class="rbox">
<p class="detail"><a href="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/procustom/bigscooter/img/263/detail03_b.jpg" class="highslide" onclick="return hs.expand(this)"><img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/procustom/bigscooter/img/263/detail03.jpg" alt="シンプルなラグジースタイル作りに定評のある同店らしい、高級感を感じさせるシート。エンボス表皮のセレクトやオリジナルロゴ入れ、バックレストスムージングと、シートだけでも計算高い手法が目白押し。" width="218" height="148" /></a></p>
<p class="photo_cap">シンプルなラグジースタイル作りに定評のある同店らしい、高級感を感じさせるシート。エンボス表皮のセレクトやオリジナルロゴ入れ、バックレストスムージングと、シートだけでも計算高い手法が目白押し。</p>
</div>
</div>
<p><!-- menubox --></p>
<div class="custom_menu">
<h3 class="custom_midashi">ヤマハ TMAX CUSTOM MENU</h3>
<div class="custom_text">●エアロ…プロショップウェーブ・チョップフェイス（カーボン）、弥生・カーボンフロントフェンダー　●吸排気…GROOVE・ワンオフマフラー　●ハンドル…ゴムグリップ、カムストック・ステルスミラー　●ブレーキ…ニッシン・タンク別体マスターシリンダー、PLOT・スウェッジラインブレーキホース　●駆動系…マロッシ・プーリー＆ドライブベルト＆クラッチ　●電装…HIDヘッドライト、ボスコムジャパン・LEDウインカー　●電飾フロントまわり…フロントフェンダー内（LEDテープサイドランプ24cm白×3本）、ヘッドライト下（エムソウル・TARGET LEDケーブル48cm白×1本）、フォーク三又裏（LEDテープ24cm白×1本）　●電飾アンダーまわり…アンダーカウル部（TARGET LEDケーブル48cm白×1本、LEDテープサイドランプ24cm白×2本）、Rサス（LEDテープ24cm白×1本）　●電飾リアまわり…エムソウル・TARGET LEDケーブル48cm白×4本　●電飾その他…エムソウル・LEDボルト1W（ナンバー灯）、アトラスMC・VOUGE 8（LEDストロボ）、ワイズギア・ELメーター　●その他…GROOVE・フルオーダーシート張替え、クォータードラゴン・フェンダーレス、アルミステップボード、インナーペイント</div>
</div>
<div class="context2">
<p class="impre_link"><a href="http://www.bikebros.co.jp/catalog/detail/index/m/2/s/67/t/1/">カタログ</a>　　<a href="http://www.bikebros.co.jp/catalog/detail/spec/m/2/s/67/t/1">スペック</a>　　<a href="http://www.bikebros.co.jp/catalog/detail/dist-map/m/2/s/67/t/1">価格相場表</a>　　<a href="http://www.bikebros.co.jp/bikesearch/result/index/m/2/check/2;67;1/ctl/1/">新車・中古車探し</a>　　<a href="http://www.bikebros.co.jp/ec-parts/type/index/mk/2/sr/67/bk/1/">適合パーツ</a>　　<a href="http://www.bikebros.co.jp/impression/bike/detail/m/2/s/67/b/1/">ユーザーインプレ</a>　　<a href="http://www.bikebros.co.jp/wom/index/search/?maker=2&#038;series=67&#038;bike=1">クチコミ</a></p>
</div>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.bikebros.co.jp/vb/bigscooter/bpc/bpc-263/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>2012年5月14日～5月27日の運勢</title>
		<link>http://www.bikebros.co.jp/vb/oyaku/fortune/result/</link>
		<comments>http://www.bikebros.co.jp/vb/oyaku/fortune/result/#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 14 May 2012 00:00:46 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kiriyama</dc:creator>
				<category><![CDATA[バイク占い]]></category>
		<category><![CDATA[【記事】お役立ち情報・コラム]]></category>
		<category><![CDATA[【記事】バイク占い]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.bikebros.co.jp/vb/oyaku/fortune/result-test/</guid>
		<description><![CDATA[西洋占星術とタロットカードを駆使して、世界7大バイクメーカーのオーナー別運勢を占います。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div class="context2">
<a href="http://www.used-bike.jp/" target="_blank" rel="nofollow"><img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/fortune/img/bikebros-banner.jpg" /></a>
</div>
<div class="context2">
<p><!-- 一段 --></p>
<div class="box">
<div class="box_ltop2">
<p><img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/fortune/img/all.gif" alt="バイク乗りさん" width="290" height="60" /></p>
<p class="midashi_maker">双子座さんは幸運期の到来間近！</p>
<p>５月21日には太陽が牡牛座から双子座に移行しますので、約１ヵ月間は双子座のバイク乗りさんの主役ムードが高まるとされています。双子座のバイク乗りさんといえば、来月の中旬には幸運や拡大の惑星である木星が、牡牛座から双子座に移行し、12年に一度のブレイク期となります。よって双子座のバイク乗りさんの運気は少しずつ上昇していきますので、６月中旬以降の本格的な幸運期に向けて準備しておきしましょう。また、双子座と同じ風のエレメントである天秤座と水瓶座のバイク乗りさんも、４年に一度のプチブレイク期になりますのでチャンスを逃さないように……。</p>
</div>
<div class="box_r">
<p><img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/fortune/img/honda.gif" alt="ホンダ乗りさん" /></p>
<p class="midashi_bold">今週のカードは…「ジャスティス」</p>
<p class="midashi_maker">金銭運は絶好調、人間関係には要注意</p>
<p>思い切った決断をする事によって幸運を呼び寄せる。正義のカードでもあるので周囲の見本となるようなライディングを心がける事で運気も上昇するはず。忙しさに拍車が掛かりそうですが乗り切ることで、幸せな日々が訪れるでしょう。金銭運は絶好調と出ている一方で人間関係には要注意、素直に心を開いて人と接しましょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p class="bottom5"><img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/fortune/img/good.jpg" alt="今週のラッキーバイク用品" /></p>
<p class="bottom10">「フットギア」 （<a href="http://www.bikebros.co.jp/ec-goods/1097688/">例えばコレ</a>）</p>
</div>
</div>
<p><!-- 一段end --></p>
<p><!-- 一段 --></p>
<div class="box">
<div class="box_l">
<p><img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/fortune/img/yamaha.gif" alt="ヤマハ乗りさん" width="290" height="60" /></p>
<p class="midashi_bold">今週のカードは…「ザ・エンプレス（Ｒ）」</p>
<p class="midashi_maker">お世話になっている人へプレゼントを</p>
<p>スッキリしない天気の様にイマイチ盛り上がりに欠けるバイクライフになりそうですが、必ず楽しい事が待っているので安心しましょう。お世話になっている人へのプレゼントが吉、相手だけでなく自分自身の為にも実践する事をお勧めします。先頭に立って仲間を引っ張る事になりそう、決断のタイミングだけ注意しましょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p class="bottom5"><img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/fortune/img/good.jpg" alt="今週のラッキーバイク用品" /></p>
<p class="bottom10">「ゴーグル」 （<a href="http://www.bikebros.co.jp/ec-goods/209760/">例えばコレ</a>）</p>
</div>
<div class="box_r">
<p><img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/fortune/img/suzuki.gif" alt="スズキ乗りさん" /></p>
<p class="midashi_bold">今週のカードは…「ザ・ワールド（Ｒ）」</p>
<p class="midashi_maker">バイクに乗ると運気上昇の気配！</p>
<p>「やる事なす事全て完璧！」と言いたい所だけど、完璧というには今一歩というか八分目という感じなバイクライフに。忙しさにかまけて目の前の事だけで精一杯という感じですが、一攫千金のチャンス有りで更に独り占め出来そうな暗示も。バイクに乗る事で運気が増しそう、トラブルにも屈しない強さを発揮しそうです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p class="bottom5"><img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/fortune/img/good.jpg" alt="今週のラッキーバイク用品" /></p>
<p class="bottom10">「アパレル」 （<a href="http://www.bikebros.co.jp/ec-goods/912573/">例えばコレ</a>）</p>
</div>
</div>
<p><!-- 一段end --></p>
<p><!-- 一段 --></p>
<div class="box">
<div class="box_l">
<p><img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/fortune/img/kawasaki.gif" alt="カワサキ乗りさん" width="290" height="60" /></p>
<p class="midashi_bold">今週のカードは…「ジャッジメント」</p>
<p class="midashi_maker">オーバーホールやカスタムなら今</p>
<p>連休に酷使した愛車の各部オーバーホールやガラっとスペックが変わる様なカスタムなど、マシンを刷新する良いタイミングとなりそうです。また重要な決断を迫られるので、自分だけで解決しようとしないでまったく違った意見も取り入れる努力を。金銭運は下がり気味で楽しい計画も水泡に帰す事に、お財布管理はシッカリと。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p class="bottom5"><img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/fortune/img/good.jpg" alt="今週のラッキーバイク用品" /></p>
<p class="bottom10">「盗難防止用品」 （<a href="http://www.bikebros.co.jp/ec-goods/996011/">例えばコレ</a>）</p>
</div>
<div class="box_r">
<p><img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/fortune/img/harley.gif" alt="ハーレー乗りさん" /></p>
<p class="midashi_bold">今週のカードは…「ストレングス」</p>
<p class="midashi_maker">ヒトとしての器の大きさが決め手</p>
<p>競い合って勝つというよりは人に対する優しさや愛情など、人間としての器や寛大さが勝負の決め手となりそうなオートバイライフに。ツーリングや愛車のカスタム計画を実現に向けて一歩踏み出す時、仲間をリードする存在となりそうです。コツコツと実績を積み重ねる良い機会に、後々になって努力が認められる事間違いナシ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p class="bottom5"><img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/fortune/img/good.jpg" alt="今週のラッキーバイク用品" /></p>
<p class="bottom10">「エンジンオイル」 （<a href="http://www.bikebros.co.jp/ec-goods/97711/">例えばコレ</a>）</p>
</div>
</div>
<p><!-- 一段end --></p>
<p><!-- 一段 --></p>
<div class="box">
<div class="box_l">
<p><img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/fortune/img/bmw.gif" alt="ＢＭＷ乗りさん" width="290" height="60" /></p>
<p class="midashi_bold">今週のカードは…「ザ・スター（Ｒ）」</p>
<p class="midashi_maker">試練の中でも幸運を見つけていこう</p>
<p>今週のBMW乗りさんは試練の時を迎えそうなので、ションボリしないで勇気を持って立ち向かう気持ちを大切にしましょう。そんな時は、ちょっとした荷物だけを持って気の向くままバイクを走らせると良さそうです。一方で思いがけない幸運が舞い込みそう、今まで欲しかったカスタムパーツや新しいウエアなどが手に入るかも。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p class="bottom5"><img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/fortune/img/good.jpg" alt="今週のラッキーバイク用品" /></p>
<p class="bottom10">「プロテクター」 （<a href="http://www.bikebros.co.jp/ec-goods/1102856/">例えばコレ</a>）</p>
</div>
<div class="box_r">
<p><img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/fortune/img/ducati.gif" alt="ドゥカティ乗りさん" /></p>
<p class="midashi_bold">今週のカードは…「ホイール オブ フォーチュン（Ｒ）」</p>
<p class="midashi_maker">アンラッキーモードは知識と経験で乗り切って</p>
<p>ちょっとアンラッキーなオートバイライフにになりそうな予感が……今までラッキーが続いていたあなたも、この辺でしばし休憩モードに入りそう。ラッキーパーソンは一見とっつきにくそうなお金持ちの男性。仕事に忙殺されそうですが、今までの経験と知識で乗り切りましょう。金銭運は好調とは言えずお金の使い道は慎重に。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p class="bottom5"><img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/fortune/img/good.jpg" alt="今週のラッキーバイク用品" /></p>
<p class="bottom10">「ケミカル用品」 （<a href="http://www.bikebros.co.jp/ec-goods/784532/">例えばコレ</a>）</p>
</div>
</div>
<p><!-- 一段end --></p>
<p><!-- 一段 --></p>
<div class="box">
<div class="box_l">
<p><img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/fortune/img/trimph.gif" alt="トライアンフ乗りさん" width="290" height="60" /></p>
<p class="midashi_bold">今週のカードは…「ザ・タワー」</p>
<p class="midashi_maker">考え方の変化を求められそう</p>
<p>今までの状態からガラリと変化があったりと、あなたの考え方を変えなければならない程の衝撃的な出来事が起きる可能性があります。人との付き合い方を考え直す時でもあるかもしれません、自分に勢いがあれば良いのですが他人に対して卑屈になってしまいそう。何かとお金に縁がありそう、ただ使い道は入念に計画しましょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p class="bottom5"><img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/fortune/img/good.jpg" alt="今週のラッキーバイク用品" /></p>
<p class="bottom10">「ツーリング用品」 （<a href="http://www.bikebros.co.jp/ec-goods/631975/">例えばコレ</a>）</p>
</div>
<div class="box_r">
<p><img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/fortune/img/ktm.gif" alt="ＫＴＭ乗りさん" /></p>
<p class="midashi_bold">今週のカードは…「ザ・ムーン」</p>
<p class="midashi_maker">迫り来る目に見えない不安！</p>
<p>なんとなく不安を感じてしまいスッキリしないオートバイライフになりそう、目に見えない事への不安なので自分自身を深く探求してみる事が重要に。バイク仲間が沢山いそうな交友関係の広い年上の男性が、ラッキーパーソンとなりそうなので積極的に相談してみましょう。一方で年下のバイク仲間とは仲違いなどには要注意。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p class="bottom5"><img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/fortune/img/good.jpg" alt="今週のラッキーバイク用品" /></p>
<p class="bottom10">「バイク雑誌」 （<a href="http://www.bikebros.co.jp/ec-goods/1188390/">例えばコレ</a>）</p>
</div>
</div>
<p><!-- 一段end --></p>
</div>
<div class="emergent">※カード後の（R）はリバース（逆位置）の意</div>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.bikebros.co.jp/vb/oyaku/fortune/result/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>Terra Motors Seed 60 試乗インプレッション</title>
		<link>http://www.bikebros.co.jp/vb/fifty/ev/evimpre13/</link>
		<comments>http://www.bikebros.co.jp/vb/fifty/ev/evimpre13/#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 14 May 2012 00:00:25 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kiriyama</dc:creator>
				<category><![CDATA[原付&スクーター電動バイク]]></category>
		<category><![CDATA[【タイプ】原付＆スクーター]]></category>
		<category><![CDATA[【メーカー】アディバ]]></category>
		<category><![CDATA[電動バイク]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.bikebros.co.jp/vb/fifty/ev/evimpre13/</guid>
		<description><![CDATA[電動バイク界を牽引するテラモーターズ。編集部ではそのフラッグシップモデルとなるシード60が大幅なリニューアルを遂げたという情報をキャッチ。早速試乗に出かけてきました。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div class="kiji_main"><img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/fifty/ev/01/midashi.jpg" alt="電動バイク生活" width="680" /><br /><img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/fifty/ev/impre13/main.jpg" alt="電動バイク生活" width="680" /></div>
<div class="context2">
<h4 class="midashi">質感、フィーリングも大幅に向上した<br />新しいシード60の魅力に迫る！</h4>
<p class="ev_intro">電動バイク界を牽引するテラモーターズ。編集部ではそのフラッグシップモデルとなるシード60が大幅なリニューアルを遂げたという情報をキャッチ。早速試乗に出かけてきました。</p>
</div>
<h3 class="midashi_big680">Terra Motors Seed 60 試乗インプレッション</h3>
<div class="context2">
<h4 class="midashi">さらなる上質感を手に入れた新型シード60</h4>
<table width="680">
<tr>
<td width="320" valign="top">
<p>国産２輪メーカーも相次いでニューモデルを発表するなど、いよいよ電動バイク市場も活気づいてきた感のある今日この頃ですが、業界を牽引するテラモーターズも、既存モデルの精力的なブラッシュアップに余念がないようです。今回、わが編集部では2011年に登場したシード60の新型モデルを試乗する機会を得たので、早速レポートしてみたいと思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>テラモーターズのシード60は通常モデルのシード48よりもさらにパワフルなモデルとして、2011年に登場しました。しかし登場から一年にも満たないこの段階で大幅なリニューアルを行ったとのこと。新型車をパッと見た印象では、外装デザインも変わっていないのですが……。そこで同社の開発担当の方にお話を伺ってみると、</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span class="ev_memo">「外装は従来モデル同様ですが、メインフレームや足周り、さらにモーターや関連する制御機器は全てリニューアルしています。外装を除けばほぼフルモデルチェンジに近い内容と言えると思います」</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>とのお答え。確かによく見ると、デザインこそ従来同様ですが、樹脂パーツの質感が格段に良くなっているし、各パーツのチリもキレイに揃っています。また塗装のクオリティも大幅に向上したため、高級感すら漂っています。こうなると走りにも期待が高まります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ということで、早速新しいシード60でストリートへ繰り出してみました。<span class="ev_memo">制御系が一新されたこともあってモーターは出だしからスムーズ！</span>低速時のゴリゴリした感触も、従来モデルよりも少なくなっているので、フィーリングが良いんです。パワーの出方こそ幾分マイルドになったような気もしますが、<span class="ev_memo">最高速度は約58km／hと従来モデル同様なので、幹線道路などでも、車の流れに十分ついていけるといえるでしょう。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>また、<span class="ev_memo">純正装着タイヤが変更されたこともあって、乗り心地が向上し、コーナーリングも気持ち良くなりました。</span>前後のブレーキも車体性能に調度良い効き具合です。さらに、前後サスは動きが良くなったこともあり、それも乗り心地向上に大きく貢献しています。ただ、もう少しダンパーが効くとさらに良くなりそうな印象でした。</p>
<p>&nbsp;</p>
</td>
<td width="10">
<p>&nbsp;</p>
</td>
<td width="350" valign="top">
<p><a href="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/fifty/ev/impre13/impre01_b.jpg" class="highslide" onclick="return hs.expand(this)"><img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/fifty/ev/impre13/impre01.jpg" alt="従来型と同じ外装デザインですが、各部の合わせ目や塗装のクオリティが向上したせいか、雰囲気がガラリと変わって見えます。" /></a></p>
<p class="photo_cap_ev">従来型と同じ外装デザインですが、各部の合わせ目や塗装のクオリティが向上したせいか、雰囲気がガラリと変わって見えます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><a href="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/fifty/ev/impre13/impre02_b.jpg" class="highslide" onclick="return hs.expand(this)"><img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/fifty/ev/impre13/impre02.jpg" alt="ヘッドライトやテールランプの意匠は従来通り。シードのランプ類は、先代から美しいクリアレンズを採用しています。" /></a></p>
<p><a href="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/fifty/ev/impre13/impre03_b.jpg" class="highslide" onclick="return hs.expand(this)"><img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/fifty/ev/impre13/impre03.jpg" alt="ヘッドライトやテールランプの意匠は従来通り。シードのランプ類は、先代から美しいクリアレンズを採用しています。" /></a></p>
<p class="photo_cap_ev">ヘッドライトやテールランプの意匠は従来通り。シードのランプ類は、先代から美しいクリアレンズを採用しています。</p>
</td>
</tr>
</table>
<p>見た目や乗り味などさまざまな角度から改めて新しいシード60を検証しましたが、<span class="ev_memo">今回のリニューアルは大成功だったと言えるのではないでしょうか。</span>工業製品はこうした品質向上が繰り返されることで、進化を遂げていきますが、電動バイク界でもそうした動きが顕著になってきたと言えるでしょう。シードの進化を目の当たりにして、ふとそんなことを考えた今回の試乗でした。</p>
<p>&nbsp;</p>
</div>
<h3 class="midashi_big680">Terra Motors Seed 60 Check!</h3>
<div class="menubox">
<div class="lbox">
<div class="minilbox">
<p class="detail"><a href="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/fifty/ev/impre13/detail01_b.jpg" class="highslide" onclick="return hs.expand(this)"><img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/fifty/ev/impre13/detail01.jpg" alt="フロントカウルやハンドルカウル部分に多用される各種樹脂パーツの成型も精度が上がった印象で、高級車の雰囲気です。" width="218" /></a></p>
<p class="photo_cap_ev">フロントカウルやハンドルカウル部分に多用される各種樹脂パーツの成型も精度が上がった印象で、高級車の雰囲気です。</p>
</div>
<div class="minirbox">
<p class="detail"><a href="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/fifty/ev/impre13/detail02_b.jpg" class="highslide" onclick="return hs.expand(this)"><img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/fifty/ev/impre13/detail02.jpg" alt="右側スイッチボックスにはキルスイッチを搭載。これは嬉しい装備です！ また、グリップのデザインも一新されました。" width="218" /></a></p>
<p class="photo_cap_ev">右側スイッチボックスにはキルスイッチを搭載。これは嬉しい装備です！ また、グリップのデザインも一新されました。</p>
</div>
</div>
<p><!-- lbox --></p>
<div class="rbox">
<p class="detail"><a href="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/fifty/ev/impre13/detail03_b.jpg" class="highslide" onclick="return hs.expand(this)"><img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/fifty/ev/impre13/detail03.jpg" alt="メーターパネルは発色の良いカラフルな表示に変更。速度計、電池残量計のほか、なんと外気温や走行時間も表示されます。" width="218" /></a></p>
<p class="photo_cap_ev">メーターパネルは発色の良いカラフルな表示に変更。速度計、電池残量計のほか、なんと外気温や走行時間も表示されます。</p>
</div>
</div>
<p><!-- menubox --></p>
<div class="clear"></div>
<div class="menubox">
<div class="lbox">
<div class="minilbox">
<p class="detail"><a href="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/fifty/ev/impre13/detail04_b.jpg" class="highslide" onclick="return hs.expand(this)"><img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/fifty/ev/impre13/detail04.jpg" alt="フロントカウル裏のグローブボックスは鍵付きで容量も十分なものです。グローブや書類などを入れるにはピッタリ。" width="218" /></a></p>
<p class="photo_cap_ev">フロントカウル裏のグローブボックスは鍵付きで容量も十分なものです。グローブや書類などを入れるにはピッタリ。</p>
</div>
<div class="minirbox">
<p class="detail"><a href="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/fifty/ev/impre13/detail05_b.jpg" class="highslide" onclick="return hs.expand(this)"><img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/fifty/ev/impre13/detail05.jpg" alt="フロントブレーキはディスク。フォークは動きが良くなりましたし、タイヤもスポーティで、乗り味が向上しています。" width="218" /></a></p>
<p class="photo_cap_ev">フロントブレーキはディスク。フォークは動きが良くなりましたし、タイヤもスポーティで、乗り味が向上しています。</p>
</div>
</div>
<p><!-- lbox --></p>
<div class="rbox">
<p class="detail"><a href="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/fifty/ev/impre13/detail06_b.jpg" class="highslide" onclick="return hs.expand(this)"><img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/fifty/ev/impre13/detail06.jpg" alt="モーターハウジングは従来同様ですが、制御系が一新されたことで走行フィーリングは格段に良くなりました。" width="218" /></a></p>
<p class="photo_cap_ev">モーターハウジングは従来同様ですが、制御系が一新されたことで走行フィーリングは格段に良くなりました。</p>
</div>
</div>
<p><!-- menubox --></p>
<div class="clear"></div>
<div class="menubox">
<div class="lbox">
<div class="minilbox">
<p class="detail"><a href="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/fifty/ev/impre13/detail07_b.jpg" class="highslide" onclick="return hs.expand(this)"><img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/fifty/ev/impre13/detail07.jpg" alt="大型シートは相変わらずですが、クッションはコシがあり、長時間の乗車でもお尻が痛くなりません。" width="218" /></a></p>
<p class="photo_cap_ev">大型シートは相変わらずですが、クッションはコシがあり、長時間の乗車でもお尻が痛くなりません。</p>
</div>
<div class="minirbox">
<p class="detail"><a href="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/fifty/ev/impre13/detail08_b.jpg" class="highslide" onclick="return hs.expand(this)"><img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/fifty/ev/impre13/detail08.jpg" alt="スチール製キャリアはデザインが変更されてスマートになりました。以前はメッキでしたが、今回はペイント仕上げです。" width="218" /></a></p>
<p class="photo_cap_ev">スチール製キャリアはデザインが変更されてスマートになりました。以前はメッキでしたが、今回はペイント仕上げです。</p>
</div>
</div>
<p><!-- lbox --></p>
<div class="rbox">
<p class="detail"><a href="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/fifty/ev/impre13/detail09_b.jpg" class="highslide" onclick="return hs.expand(this)"><img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/fifty/ev/impre13/detail09.jpg" alt="充電ソケットは従来と同様のシート前方の下側に装着されます。周辺の樹脂パーツの成型も丁寧になったようです。" width="218" /></a></p>
<p class="photo_cap_ev">充電ソケットは従来と同様のシート前方の下側に装着されます。周辺の樹脂パーツの成型も丁寧になったようです。</p>
</div>
</div>
<p><!-- menubox --></p>
<div class="clear"></div>
<div class="menubox">
<div class="lbox">
<div class="minilbox">
<p class="detail"><a href="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/fifty/ev/impre13/detail10_b.jpg" class="highslide" onclick="return hs.expand(this)"><img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/fifty/ev/impre13/detail10.jpg" alt="シート下スペースも従来同様の大きさです。もう少し広くなるとジェットヘルメットも入りそう。次に期待しましょう。" width="218" /></a></p>
<p class="photo_cap_ev">シート下スペースも従来同様の大きさです。もう少し広くなるとジェットヘルメットも入りそう。次に期待しましょう。</p>
</div>
<div class="minirbox">
<p class="detail"><a href="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/fifty/ev/impre13/detail11_b.jpg" class="highslide" onclick="return hs.expand(this)"><img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/fifty/ev/impre13/detail11.jpg" alt="充電器は冷却ファン付きにグレードアップ。その分、寸法が大きくなってしましましたが、シート下には収納可能です。" width="218" /></a></p>
<p class="photo_cap_ev">充電器は冷却ファン付きにグレードアップ。その分、寸法が大きくなってしましましたが、シート下には収納可能です。</p>
</div>
</div>
<p><!-- lbox --></p>
<div class="rbox">
<div class="evspecbox" style="width:195px;border: 3px solid #009900;">
<p class="detail"><a href="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/fifty/ev/impre13/detail12_b.jpg" class="highslide" onclick="return hs.expand(this)"><img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/fifty/ev/impre13/detail12.jpg" alt="シート下スペースも従来同様の大きさです。もう少し広くなるとジェットヘルメットも入りそう。次に期待しましょう。" width="193" /></a></p>
<p class="evspec_midashi">気になる電気代チェック！</p>
<p class="photo_cap_ev">１時間あたり約4.6円という結果。充電時間は7～9時間ですから、一充電では32円～41円程度という計算になります。航続距離は最大で45kmですから、許容範囲内と言えるでしょう。この数値から行くと1kmあたりの電気代は、0.7～0.9円ということになりますね。</p>
</div>
</div>
</div>
<p><!-- menubox --></p>
<div class="clear"></div>
<div class="evspecbox">
<table width="650">
<tr>
<td width="325" valign="top">
<p class="evspec_midashi">SPECIFICATION &#8211; Terra Motors SEED 60</p>
<p class="bottom5">
■全長×全幅×全高 = 1,800×660×1,060mm<br />
■総重量 = 98kg（バッテリー含む）<br />
■シート高 = 730mm<br />
■最低地上高 = 110mm<br />
■ホイールベース = 1,290mm<br />
■定格出力 = 0.6kW<br />
■バッテリー電圧 = 12V20Ah×5<br />
■バッテリー種類 = シリコンバッテリー<br />
■充電時間 = 70％充電まで約2～3時間、100％充電まで7～9時間
</p>
<td width="325">
<p>&nbsp;</p>
<p class="bottom5">
■タイヤサイズ = 前後共に3.00-10<br />
■最高速度 = 58km/h（実測）<br />
■実用登坂力 = 12度<br />
■一充電走行距離 = 35～45km<br />
■ブレーキフロント：ディスク／リア：ドラム<br />
■価格（消費税込み） = 149,800円<br />
※専用充電器は別売り。18,900円
</p>
<p>&nbsp;<br />&nbsp;</p>
<p>■取り扱い = <strong><a href="http://www.terramotors.co.jp/" target="_blank" rel="nofollow">テラモーターズ</a></strong></p>
</td>
</tr>
</table>
</div>
<div class="clear"></div>
<div class="bottom10"><a href="http://www.goobike.com/electric/" target="_blank"><img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/fifty/ev/01/banner680.jpg" alt="電動バイク生活" width="680" height="80" /></a></div>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.bikebros.co.jp/vb/fifty/ev/evimpre13/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>事故防止に加え、被害縮小の議論を</title>
		<link>http://www.bikebros.co.jp/vb/sports/stame/scolumn01/scolumn01-20120514/</link>
		<comments>http://www.bikebros.co.jp/vb/sports/stame/scolumn01/scolumn01-20120514/#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 14 May 2012 00:00:02 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kiriyama</dc:creator>
				<category><![CDATA[バイク乗りの勘所]]></category>
		<category><![CDATA[【コラム】バイク乗りの勘所]]></category>
		<category><![CDATA[【タイプ】スポーツ＆ツアラー＆ネイキッド]]></category>
		<category><![CDATA[【記事】ショートコラム集]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.bikebros.co.jp/vb/sports/stame/scolumn01/scolumn01-20120514/</guid>
		<description><![CDATA[全国各地で、痛ましい交通事故が続発している。それらの報道に接して、他人事ではないと思ったのは、長距離ツアーのバスが高速道路の防音壁に突っ込んだあの事故だ。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div class="context_column">
<p>全国各地で、痛ましい交通事故が続発している。それらの報道に接して、他人事ではないと思ったのは、長距離ツアーのバスが高速道路の防音壁に突っ込んだあの事故だ。私自身、夜行バスをよく利用する…というだけでなく、あのテの防音壁や、あれと同様な凶器になり得る防護柵の類が、日本全国いたるところの道路脇に設置されているからだ。切れの悪い刃物で何かを切るとき、刃の速度を上げるのと同じで、速度が高くなれば幅 20cm の壁でも車体が切れる。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>今のところ、バス会社の責任を問い、規制緩和によって登場したツアーバスの事業者に改善を指導するといったあたりがマスコミの論調である。それはそれで、事故をなくすために必要なことではあるが、それでも事故はなくならない。だから、事故をなくすのと合わせて、事故が起きたときの被害を小さくするべきである。もし、あそこに防音壁がなかったら、事故は防げなくても、何人も死者を出す惨事にはならなかったのではないか…と考えてみるべきだ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>バイクの場合、クルマよりも道路の端に近いところを走る機会が多いから、道端の構造物に接近・接触する可能性は高い。そして、中には、触れたとたんに転倒間違いなしといった引っかかりやすい建造物や、突っ込んだら最後、フロント回りの大破は避けられないだろうという構造物がある。いずれも、それを造った側は、バイクが接近したり接触したりすることなど、考えもしなかったのだろう。そうした想像力の欠如もまた、起きた事故の被害を拡大する遠因だ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>防音壁・防護壁の場合は、安上がりにいくなら、始点の脇に太めで曲がりやすいポールを１本立てておくだけで、あのバスは、あんなふうに裂けなかっただろうし、お金をかければもっといい方法はたくさんあるだろう。防護柵の場合は、アウトバーン風に、始点の端を徐々に低くして地中に埋めるのが良さそうだ。バイクの場合は、車体の不要な突起を減らす、クルマとの併走時間を短くする、なるべく見通しのよい先頭を走るなどの防護策・防衛運転に心がけたい。</p>
</div>
<p><script type="text/javascript" src="http://www.bikebros.co.jp/script/js/out/id/155" charset="EUC-JP"></script></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.bikebros.co.jp/vb/sports/stame/scolumn01/scolumn01-20120514/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>ヤマハ XS650</title>
		<link>http://www.bikebros.co.jp/vb/american/asnap/asnap-230/</link>
		<comments>http://www.bikebros.co.jp/vb/american/asnap/asnap-230/#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 14 May 2012 00:00:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kiriyama</dc:creator>
				<category><![CDATA[ストリート＆アメリカンストリートスナップ]]></category>
		<category><![CDATA[【エリア】関東]]></category>
		<category><![CDATA[【タイプ】ストリート＆アメリカン]]></category>
		<category><![CDATA[【タイプ】スポーツ＆ツアラー＆ネイキッド]]></category>
		<category><![CDATA[【メーカー】ヤマハ]]></category>
		<category><![CDATA[【記事】ストリートスナップ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.bikebros.co.jp/vb/american/asnap/asnap-230/</guid>
		<description><![CDATA[オーナー：藤本 愛さん
撮影：HOT ROD CUSTOM SHOW]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div id="context">
<div class="ownerdata_box">
<div class="ownerdata_box01"><img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/streetsnapall/sports/230/main.jpg"/></div>
<div class="ownerdata_box03">
<div class="odata">名前：藤本 愛さん</div>
<div class="odata">年齢：38歳</div>
<div class="odata">所在：東京都</div>
<div class="odata">職業：洋裁</div>
<div class="sdata">撮影■<a href="http://www.bikebros.co.jp/vb/american/aphoto/apt-20111208/" >HOT ROD CUSTOM SHOW</a></div>
<div class="sdata">Photo / NORI（COLORS）</div>
</div>
</div>
<p><img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/streetsnapall/img/voice.gif" alt="オーナーの声" /></p>
<p class="question_all">1.あなたが注目するカスタムショップは？ またその理由は？</p>
<p class="question_a">特にありません</p>
<p class="question_all">2.今一番欲しいカスタムパーツやアイテムは何ですか？</p>
<p class="question_a">暖かい冬用の寝袋</p>
<p class="question_all">3.あなたがオススメするアーティスト（ミュージシャン、芸能人など）を教えてください。</p>
<p class="question_a">キリンジ</p>
<p class="question_all">4.愛車のこだわりパーツや自慢、そのほかなんでもご自由に書いてください！</p>
<p class="question_a">こだわらないのがこだわりです！</p>
</div>
<div class="context2">
<p class="impre_link"><a href="http://www.bikebros.co.jp/catalog/2/84_4/">カタログ</a>　　<a href="http://www.bikebros.co.jp/catalog/2/84_4/spec/">スペック</a>　　<a href="http://www.bikebros.co.jp/catalog/2/84_4/dist-map/">価格相場表</a>　　<a href="http://www.bikebros.co.jp/bikesearch/2/2_84_4/">新車・中古車探し</a>　　<a href="http://www.bikebros.co.jp/ec-parts/type/index/mk/2/sr/84/bk/4/">適合パーツ</a>　　<a href="http://www.bikebros.co.jp/community/IMP_bikeData.php?m=2&#038;s=84&#038;b=4">ユーザーインプレ</a>　　<a href="http://www.bikebros.co.jp/wom/index/search/?maker=2&#038;series=84&#038;bike=4">クチコミ</a></p>
</div>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.bikebros.co.jp/vb/american/asnap/asnap-230/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>愛媛からのインパクト</title>
		<link>http://www.bikebros.co.jp/vb/american/ablog/ablog-20120511/</link>
		<comments>http://www.bikebros.co.jp/vb/american/ablog/ablog-20120511/#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 11 May 2012 05:00:12 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ishida</dc:creator>
				<category><![CDATA[ストリート編集部ブログ]]></category>
		<category><![CDATA[【タイプ】ストリート＆アメリカン]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.bikebros.co.jp/vb/american/ablog/ablog-20120511/</guid>
		<description><![CDATA[つい先日のこと。午前はすがすがしい……
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div class="context2">
<p><img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/editor/ablog/20120511_01.jpg" alt="" width="350" height="544" align="right" class="right_img10"  />つい先日のこと。<br />
午前はすがすがしい陽気。<br />
だけど、午後になると一変して嵐のようなドシャ振り。<br />
バイクで移動していたほんの一瞬で、<br />
カッパを着る間もなく、<br />
見事なまでに打ちのめされてしまった。<br />
こんなに濡れたのは久しぶりで、<br />
それはなんだか懐かしい感覚でもあった。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>さて、頭の片隅に残っているバイクがある。<br />
愛媛県のグリーンMCが<br />
ショーに出展していたトライアンフのＴ100。<br />
原形の面影はまったくなくて、<br />
コンパクトな車体の節々を見ると、<br />
カチッと、プロが丁寧に作り込んだ跡が見て取れる。<br />
シルバーとイエローという<br />
相性バツグンのコンビカラーに、<br />
どこかレーシーな雰囲気。<br />
ショッキングだった。</p>
</div>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.bikebros.co.jp/vb/american/ablog/ablog-20120511/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>第3回 ヴィンテージタイヤを前後に装着</title>
		<link>http://www.bikebros.co.jp/vb/american/customreport/cr04-03/</link>
		<comments>http://www.bikebros.co.jp/vb/american/customreport/cr04-03/#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 11 May 2012 00:00:59 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kiriyama</dc:creator>
				<category><![CDATA[週刊カスタムレポート]]></category>
		<category><![CDATA[【ショップ】ブラッドスタイル]]></category>
		<category><![CDATA[【タイプ】ストリート＆アメリカン]]></category>
		<category><![CDATA[【メーカー】ヤマハ]]></category>
		<category><![CDATA[ヤマハ・SR]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.bikebros.co.jp/vb/american/customreport/cr04-03/</guid>
		<description><![CDATA[かの名車XLCRを始め、ショベルヘッド時代の一部モデルで純正採用されていたGOODYEAR EAGLE A/T。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div class="context_custom">
<div class="box680">
<div class="box680_l">
<p class="midashi_report">誇らしげなホワイトレターと<br />古き良きパターンデザイン</p>
<p>かの名車XLCRを始め、ショベルヘッド時代の一部モデルで純正採用されていたGOODYEAR EAGLE A/T。現代にはないタイヤパターンやホワイトレターなど、その強烈な存在感で今も尚、多くのファンに支持されるヴィンテージタイヤである。そして、この入手困難のEAGLE A/Tを贅沢にも前後にセットアップ。外装のワンオフパーツのみならず、足周りにおいても抜かりは無い。</p>
</div>
<div class="box680_r">
<p><a href="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/street/customreport/img/04/03/base01_b.jpg" class="highslide" onclick="return hs.expand(this)"><img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/street/customreport/img/04/03/base01.jpg" /></a></p>
</div>
</div>
<div class="menubox">
<div class="lbox">
<div class="minilbox">
<p class="detail"><a href="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/street/customreport/img/04/03/detail01_b.jpg" class="highslide" onclick="return hs.expand(this)"><img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/street/customreport/img/04/03/detail01.jpg" alt="前回カッティング後のリア周り。絶妙な長さのフェンダーに、スパルトテールをマウント。" width="218" /></a></p>
<p class="photo_cap">前回カッティング後のリア周り。絶妙な長さのフェンダーに、スパルトテールをマウント。</p>
</div>
<div class="minirbox">
<p class="detail"><a href="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/street/customreport/img/04/03/detail02_b.jpg" class="highslide" onclick="return hs.expand(this)"><img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/street/customreport/img/04/03/detail02.jpg" alt="消耗云々の話ではなく、タイヤはデザインやその存在感から希少なEAGLE A/Tを選択。" width="218" /></a></p>
<p class="photo_cap">消耗云々の話ではなく、タイヤはデザインやその存在感から希少なEAGLE A/Tを選択。</p>
</div>
</div>
<p><!-- lbox --></p>
<div class="rbox">
<p class="detail"><a href="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/street/customreport/img/04/03/detail03_b.jpg" class="highslide" onclick="return hs.expand(this)"><img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/street/customreport/img/04/03/detail03.jpg" alt="KURE556で滑りを良くし、タイヤレバーを巧みに操ってビードを落としてゆく。" width="218" /></a></p>
<p class="photo_cap">KURE556で滑りを良くし、タイヤレバーを巧みに操ってビードを落としてゆく。</p>
</div>
</div>
<div class="clear"></div>
<div class="menubox">
<div class="lbox">
<div class="minilbox">
<p class="detail"><a href="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/street/customreport/img/04/03/detail04_b.jpg" class="highslide" onclick="return hs.expand(this)"><img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/street/customreport/img/04/03/detail04.jpg" alt="タイヤがスムーズに入るように、縁にはビードワックスを万遍なく塗っておく。" width="218" /></a></p>
<p class="photo_cap">タイヤがスムーズに入るように、縁にはビードワックスを万遍なく塗っておく。</p>
</div>
<div class="minirbox">
<p class="detail"><a href="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/street/customreport/img/04/03/detail05_b.jpg" class="highslide" onclick="return hs.expand(this)"><img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/street/customreport/img/04/03/detail05.jpg" alt="リアに続いてフロントも交換である。同じ要領で手際よく硬化したタイヤを外す。" width="218" /></a></p>
<p class="photo_cap">リアに続いてフロントも交換である。同じ要領で手際よく硬化したタイヤを外す。</p>
</div>
</div>
<p><!-- lbox --></p>
<div class="rbox">
<p class="detail"><a href="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/street/customreport/img/04/03/detail06_b.jpg" class="highslide" onclick="return hs.expand(this)"><img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/street/customreport/img/04/03/detail06.jpg" alt="ヴィンテージパターンにホワイトレターと、完成度をより高次元なものとするタイヤだ。" width="218" /></a></p>
<p class="photo_cap">ヴィンテージパターンにホワイトレターと、完成度をより高次元なものとするタイヤだ。</p>
</div>
</div>
<div class="clear"></div>
<div class="parts_midashibox">
<div class="parts_midashi">シンプルローターにチェンジ</div>
<div class="parts_midashi02">CHANGE THE SIMPLE ROTOR</div>
</div>
<div class="menubox">
<div class="lbox">
<div class="minilbox">
<p class="detail"><a href="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/street/customreport/img/04/03/detail07_b.jpg" class="highslide" onclick="return hs.expand(this)"><img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/street/customreport/img/04/03/detail07.jpg" alt="既存のローターも未だ使用可能だが、バイクの雰囲気に合わせてシンプルなものへ。" width="218" /></a></p>
<p class="photo_cap">既存のローターも未だ使用可能だが、バイクの雰囲気に合わせてシンプルなものへ。</p>
</div>
<div class="minirbox">
<p class="detail"><a href="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/street/customreport/img/04/03/detail08_b.jpg" class="highslide" onclick="return hs.expand(this)"><img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/street/customreport/img/04/03/detail08.jpg" alt="経年固着したボルトを丁寧に外して、ウェービングからスロッテッドデザインに変更。" width="218" /></a></p>
<p class="photo_cap">経年固着したボルトを丁寧に外して、ウェービングからスロッテッドデザインに変更。</p>
</div>
</div>
<p><!-- lbox --></p>
<div class="rbox">
<p class="detail"><a href="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/street/customreport/img/04/03/detail09_b.jpg" class="highslide" onclick="return hs.expand(this)"><img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/street/customreport/img/04/03/detail09.jpg" alt="フィニッシュしたリアエンド。フェンダー長やタイヤチョイスなど正しく大人の仕様だ。" width="218" /></a></p>
<p class="photo_cap">フィニッシュしたリアエンド。フェンダー長やタイヤチョイスなど正しく大人の仕様だ。</p>
</div>
</div>
<div class="clear"></div>
</div>
<p><!-- context2 end --></p>
<div class="clear"></div>
<div class="context_custom">
<p style="margin-top:20px;"><img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/street/customreport/img/04/03/third_finish.jpg" /></p>
<table>
<tr>
<td width="300" valign="top">
<div class="parts_midashibox">
<div class="parts_midashi">ブラットオリジナル・ボバーハンドル</div>
<div class="parts_midashi02">BRAT ORIGINAL BOBBER BAR</div>
</div>
<p class="midashi_report">ノウハウが詰まった<br />オリジナルの一品</p>
</td>
<td width="10">
</td>
<td width="370" valign="top">
<p>ハンドルは、オリジナルパーツも豊富に扱う同店のボバーバー（ディンプル有り／1万2075円）をセット。“走り”に重点を置いたカスタムを手掛けるショップなだけに、その操作性、ひいては踏ん張りの効く乗りやすさが秀逸だ。これはバイク単体でなく、乗り手とバイクを常にセットでイメージするショップスタンスがあってこその無二な形状であろう。</p>
</td>
</tr>
</table>
<div class="clear"></div>
<div class="menubox">
<div class="lbox">
<div class="minilbox">
<p class="detail"><a href="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/street/customreport/img/04/03/detail10_b.jpg" class="highslide" onclick="return hs.expand(this)"><img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/street/customreport/img/04/03/detail10.jpg" alt="乗りやすさを追求したオリジナルのボバーバー。サイズは高さ158／幅710mmとなる。" width="218" /></a></p>
<p class="photo_cap">乗りやすさを追求したオリジナルのボバーバー。サイズは高さ158／幅710mmとなる。</p>
</div>
<div class="minirbox">
<p class="detail"><a href="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/street/customreport/img/04/03/detail11_b.jpg" class="highslide" onclick="return hs.expand(this)"><img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/street/customreport/img/04/03/detail11.jpg" alt="ノーマルハンドルと大きく寸法は変わらないため、ケーブル類はそのまま使用可能。" width="218" /></a></p>
<p class="photo_cap">ノーマルハンドルと大きく寸法は変わらないため、ケーブル類はそのまま使用可能。</p>
</div>
</div>
<p><!-- lbox --></p>
<div class="rbox">
<p class="detail"><a href="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/street/customreport/img/04/03/detail12_b.jpg" class="highslide" onclick="return hs.expand(this)"><img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/street/customreport/img/04/03/detail12.jpg" alt="ハンドルひとつでイメージが一新されたフロント周り。なにより乗車姿勢が見ものだ。" width="218" /></a></p>
<p class="photo_cap">ハンドルひとつでイメージが一新されたフロント周り。なにより乗車姿勢が見ものだ。</p>
</div>
</div>
<div class="clear"></div>
</div>
<p><!-- context2 end --></p>
<div class="customnavi">
<div class="customnavi12_01"><a href="http://www.bikebros.co.jp/vb/american/customreport/cr04-01/"><img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/street/customreport/img/navi12/n01.gif" alt="第1回" id="Image11" onmouseover="MM_swapImage('Image11','','http://www.bikebros.co.jp/vb_img/street/customreport/img/navi12/n01_o.gif',1)" onmouseout="MM_swapImgRestore()" /></a></div>
<div class="customnavi12_01"><a href="http://www.bikebros.co.jp/vb/american/customreport/cr04-02/"><img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/street/customreport/img/navi12/n02.gif" alt="第2回" id="Image12" onmouseover="MM_swapImage('Image12','','http://www.bikebros.co.jp/vb_img/street/customreport/img/navi12/n02_o.gif',1)" onmouseout="MM_swapImgRestore()" /></a></div>
<div class="customnavi12_01"><img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/street/customreport/img/navi12/n03_o.gif" alt="第3回" /></div>
<div class="customnavi12_01"><img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/street/customreport/img/navi12/n04.gif" alt="第4回" /></div>
<div class="customnavi12_01"><img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/street/customreport/img/navi12/n05.gif" alt="第5回" /></div>
<div class="customnavi12_01"><img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/street/customreport/img/navi12/n06.gif" alt="第6回" /></div>
<div class="customnavi12_01"><img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/street/customreport/img/navi12/n07.gif" alt="第7回" /></div>
<div class="customnavi12_01"><img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/street/customreport/img/navi12/n08.gif" alt="第8回" /></div>
<div class="customnavi12_01"><img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/street/customreport/img/navi12/n09.gif" alt="第9回" /></div>
<div class="customnavi12_01"><img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/street/customreport/img/navi12/n10.gif" alt="第10回" /></div>
<div class="customnavi12_01"><img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/street/customreport/img/navi12/n11.gif" alt="第11回" /></div>
<div class="customnavi12_02"><img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/street/customreport/img/navi12/n12.gif" alt="第12回" /></div>
</div>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.bikebros.co.jp/vb/american/customreport/cr04-03/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>スズキ スカイウェイブ</title>
		<link>http://www.bikebros.co.jp/vb/bigscooter/bpc/bpc-262/</link>
		<comments>http://www.bikebros.co.jp/vb/bigscooter/bpc/bpc-262/#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 11 May 2012 00:00:52 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kiriyama</dc:creator>
				<category><![CDATA[ビッグスクータープロが造るカスタム]]></category>
		<category><![CDATA[【タイプ】ビッグスクーター]]></category>
		<category><![CDATA[【メーカー】スズキ]]></category>
		<category><![CDATA[【記事】カスタム]]></category>
		<category><![CDATA[【記事】プロが造るカスタム]]></category>
		<category><![CDATA[スズキ・スカイウェイブ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.bikebros.co.jp/vb/bigscooter/bpc/bpc-262/</guid>
		<description><![CDATA[ショップ：カスタムショップ オルガ（千葉県市川市）
ボルトオンキットで絶妙ロンホイワーク! 四輪スワップ履きも加えた至高の存在感に注目]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div class="kiji_main"><img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/procustom/bigscooter/img/262/main.jpg" alt="スズキ スカイウェイブ" /></div>
<h4 class="midashi">ボルトオンキットで絶妙ロンホイワーク!<br />四輪スワップ履きも加えた至高の存在感に注目</h4>
<div class="context2">
<p>各社からロングホイールベースキットが発売されていて、今やボルトオンで手軽にロングホイールベース化が出来るようになった。それだけにロングホイールベースを実践する人は多い。しかもリアタイヤを出し過ぎないグッドバランスに仕上がるから、ワンオフばかりがロングホイールベースの手段でないことは理解できるはず。この車両もaprのロングホイールベースキットを使い、ボルトオンで165mmのロングスタイルに。そこにエンジンをわずかにオフセット＆スイングアームのワンオフで四輪ホイールを装着した。もちろんホイールベースを伸ばしたことによって、4cmダウンのサスペンションだけでもここまで低くできることもチェックしたいところ。外装はさらりとシンプルに、しかし見せ場になるリアパートのカスタムでは大技のメタルワークを惜しげもなく詰め込む。その結果、カスタム満足度が非常に高いオトナ向けのスタイルを生み出すことに成功している。</p>
</div>
<h3 class="midashi_big680">スズキ スカイウェイブ Machine Detail Check!</h3>
<div class="menubox">
<div class="lbox">
<div class="minilbox">
<p class="detail"><a href="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/procustom/bigscooter/img/262/detail01_b.jpg" class="highslide" onclick="return hs.expand(this)"><img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/procustom/bigscooter/img/262/detail01.jpg" alt="リアホイールはSSRのSP2をセット。そこにバイク用タイヤをセットしているから、見た目以上に走りやすい!  装着にあたってはaprのロンホイキットを使い、ワンオフで大掛かりなエンジンオフセット加工などを施す。" width="218" height="148" /></a></p>
<p class="photo_cap">リアホイールはSSRのSP2をセット。そこにバイク用タイヤをセットしているから、見た目以上に走りやすい!  装着にあたってはaprのロンホイキットを使い、ワンオフで大掛かりなエンジンオフセット加工などを施す。</p>
</div>
<div class="minirbox">
<p class="detail"><a href="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/procustom/bigscooter/img/262/detail02_b.jpg" class="highslide" onclick="return hs.expand(this)"><img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/procustom/bigscooter/img/262/detail02.jpg" alt="マフラーはオリジナルのサイレンサーを使用したワンオフ。Uターンタイプで管長も長めに設定し、性能も考慮した。四輪ホイールを履かせるために行ったワンオフのスイングアームも奥に拝むことができるカットだ。" width="218" height="148" /></a></p>
<p class="photo_cap">マフラーはオリジナルのサイレンサーを使用したワンオフ。Uターンタイプで管長も長めに設定し、性能も考慮した。四輪ホイールを履かせるために行ったワンオフのスイングアームも奥に拝むことができるカットだ。</p>
</div>
</div>
<p><!-- lbox --></p>
<div class="rbox">
<p class="detail"><a href="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/procustom/bigscooter/img/262/detail03_b.jpg" class="highslide" onclick="return hs.expand(this)"><img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/procustom/bigscooter/img/262/detail03.jpg" alt="ハンドルはインターセプトのセパハンにチェンジ。セパハン自体はブラックアルマイトのチョイスながら、重厚感や機能性はバーハンドルの比ではない。ミラーなども含め、今風に低くセットしてあることもポイント!" width="218" height="148" /></a></p>
<p class="photo_cap">ハンドルはインターセプトのセパハンにチェンジ。セパハン自体はブラックアルマイトのチョイスながら、重厚感や機能性はバーハンドルの比ではない。ミラーなども含め、今風に低くセットしてあることもポイント!</p>
</div>
</div>
<p><!-- menubox --></p>
<div class="custom_menu">
<h3 class="custom_midashi">スズキ スカイウェイブ CUSTOM MENU</h3>
<div class="custom_text">●エアロ…スズキ・スカイウェイブSS純正フェイスペイント　●吸排気…ORGA・ワンオフマフラー、デイトナ・エアクリーナー　●ハンドル…インターセプト・セパハンキット、ヤマハ・マジェスティ純正グリップ、カムストック・ステルスミラー　●足まわり…フロント／デイトナ・ローダウンスプリング、リア／デイトナ・ローダウンショック、SSR・SP2ホイールスワップ、apr・ロングホイールベースキット、ORGA・四輪スワップ加工　●ブレーキ…ブレンボ・キャリパー前後、キックスエクスレイテッド・大径ディスクローター、スウェッジライン・ブレーキホース　●電装系…M SOUL・HIDヘッドライト、キジマ・クリアLEDテール　●その他…ORGA・シート張り替え、ダグアウト・ステップボード</div>
</div>
<div class="context2">
<p class="impre_link"><a href="http://www.bikebros.co.jp/catalog/detail/index/m/3/s/161/t/1/mk/3">カタログ</a>　　<a href="http://www.bikebros.co.jp/catalog/detail/spec/m/3/s/161/t/1/">スペック</a>　　<a href="http://www.bikebros.co.jp/catalog/detail/dist-map/m/3/s/161/t/1/">価格相場表</a>　　<a href="http://www.bikebros.co.jp/bikesearch/result/index/m/3/check/3_103_1/ctl/1/">新車・中古車探し</a>　　<a href="http://www.bikebros.co.jp/ec-parts/type/index/mk/3/sr/161/bk/1/">適合パーツ</a>　　<a href="http://www.bikebros.co.jp/impression/bike/detail/m/3/s/161/b/1/">ユーザーインプレ</a>　　<a href="http://www.bikebros.co.jp/wom/index/search/?maker=3&#038;series=103&#038;bike=1">クチコミ</a></p>
</div>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.bikebros.co.jp/vb/bigscooter/bpc/bpc-262/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>第七回「カブに乗る犬」</title>
		<link>http://www.bikebros.co.jp/vb/fifty/flife/cublife/cublife-07/</link>
		<comments>http://www.bikebros.co.jp/vb/fifty/flife/cublife/cublife-07/#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 11 May 2012 00:00:51 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kiriyama</dc:creator>
				<category><![CDATA[カブ生活]]></category>
		<category><![CDATA[【タイプ】原付＆スクーター]]></category>
		<category><![CDATA[【メーカー】ホンダ]]></category>
		<category><![CDATA[【記事】カブ生活]]></category>
		<category><![CDATA[【記事】原付漫遊記]]></category>
		<category><![CDATA[ホンダ・スーパーカブ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.bikebros.co.jp/vb/fifty/flife/cublife/cublife-07/</guid>
		<description><![CDATA[ときに偶然は素敵なプレゼントをもたらすもの。GW直前、都内某所の試写会に出かけたら、な、なんと劇中で郵便カブが大活躍していました。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div id="context">
<p class="bottom10"><img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/fifty/cublife/img/07/main.jpg" width="680" alt="カブ生活" /></p>
<div class="fbox680">
<div class="fbox680_l">
<p>ときに偶然は素敵なプレゼントをもたらすもの。GW直前、都内某所の試写会に出かけたら、な、なんと劇中で郵便カブが大活躍していました。その映画のタイトルは『ももへの手紙』（配給：角川映画）。これ、アニメ映画でして、『人狼　JIN-ROH』で注目された沖浦啓之監督の作品です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>お話しは小学生の“もも”が父の突然の死をキッカケに母と瀬戸内海の島へ移り住むのですが、島ではちょっと愉快な妖怪達が“もも”を見守っています。詳しいストーリーは割愛しますが、劇中に登場する島の風景や街は素晴らしくリアルに描かれていて必見です！ 島を結ぶ連絡船や橋、船溜まり、海に面した街並みや、島の急斜面に広がるミカンの段々畑。かつて瀬戸内海の島を旅したとき、こんな風景に出合ったな～…と感心することしきり。というのも、じつは広島県呉市の大崎下島を中心に竹原や鞆の浦、今治など、実在の場所がモデルになっているからです。そんな実在の風景を寄せ集めた架空の汐島を舞台に、島の細い路地を赤い郵便カブが走って活躍しています。これはぜひ映画でご覧になっていただきたいです。気になった方は公式サイト <a href="http://momo-letter.jp/" target="_blank" rel="nofollow">『ももへの手紙』</a> へどうぞ。サイトのトップページにも郵便カブがばっちり描かれていますよ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>さて春はどんどん膨らんで風薫る５月！ 爽やかな風が心地よい季節になりました。近ごろは夕方６時過ぎに帰宅しても明るくて、「じゃあ散歩に行こうか」と、犬連れでカブに乗って公園へ出かけます。わたしは10歳になる柴犬（♀）を飼っていて、これが生後３ヵ月頃からバイクに乗せていたら、立派なバイク犬に育ちました。これまではスクーターやバイクに乗せていたのですが、昨年の秋にカブを手に入れてからは、犬はカブが大のお気に入り。家族とタンデムするときは人と人の間に挟まって乗るし、特製の木箱を作ってリヤに載せれば、当たり前のように収まります。で、公園へ向かう途中、信号待ちの時など木箱から頭をちょこんと出す柴犬の姿を笑われることもしばしばです。</p>
<p>&nbsp;</p>
</div>
<div class="fbox680_r">
<p><a href="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/fifty/cublife/img/07/01_b.jpg" class="highslide" onclick="return hs.expand(this)"><img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/fifty/cublife/img/07/01.jpg" width="300" alt="(c)2012 『ももへの手紙』製作委員会　『ももへの手紙』（配給：角川映画）は４月21日から全国ロードショー" /></a></p>
<p class="fcap">(c)2012 『ももへの手紙』製作委員会　『ももへの手紙』（配給：角川映画）は４月21日から全国ロードショー</p>
<p><a href="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/fifty/cublife/img/07/02_b.jpg" class="highslide" onclick="return hs.expand(this)"><img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/fifty/cublife/img/07/02.jpg" width="300" alt="大阪モーターサイクルショーにて、エムクラフト製のサイドカー。これ、本車はカブですよ！ 写真のサイドカーは35万円（サイドカーのみ）。" /></a></p>
<p class="fcap">大阪モーターサイクルショーにて、エムクラフト製のサイドカー。これ、本車はカブですよ！ 写真のサイドカーは35万円（サイドカーのみ）。</p>
</div>
<div class="clear"></div>
<p>犬を乗せるといえば、今春に参加させていただいた大阪モーターサイクルショーでは、<a href="http://www.h3.dion.ne.jp/~mcraft/" target="_blank" rel="nofollow">エムクラフト</a> さんが写真のようなサイドカーを出展していました。こんなミニサイドカーなら犬を乗せてもピッタリかも！ そういえばタレントのベッキーさんがTV番組で柴犬をサイドカーに乗せていましたっけ。あれは本車がスクーターですが、こちらはカブ。カブにサイドカーといえば、その昔はガラス屋さんや畳屋さんが付けていたパイプフレーム製のを思い出しますが、こちらはずいぶん豪華ですね。わたしはこれに犬を乗せて旅してみたいです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
</div>
<p><!-- fbox680-->
</div>
<p><!-- context--></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.bikebros.co.jp/vb/fifty/flife/cublife/cublife-07/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>内山裕太郎のチビテクEXtreme「あえてブレーキングを使わない 前編1」</title>
		<link>http://www.bikebros.co.jp/vb/offroad/omovie/om-16/</link>
		<comments>http://www.bikebros.co.jp/vb/offroad/omovie/om-16/#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 11 May 2012 00:00:44 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kiriyama</dc:creator>
				<category><![CDATA[オフロード＆モタード動画]]></category>
		<category><![CDATA[【タイプ】オフロード＆モタード]]></category>
		<category><![CDATA[【動画】オフロードライテク]]></category>
		<category><![CDATA[【動画】ダートライド]]></category>
		<category><![CDATA[【動画】ライテク]]></category>
		<category><![CDATA[【記事】動画]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.bikebros.co.jp/vb/offroad/omovie/om-16/</guid>
		<description><![CDATA[GARRRR 2012年6月号に掲載されている、内山裕太郎のチビテクEXtreme「あえてブレーキングを使わない 前編1」 の参考動画です。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div class="context_moviebox">
<div class="context_moviebox_l">
<p class="bottom15" style="margin-top:10px;"><img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/offroad/movie/16/01.jpg" /></p>
</div>
<div class="context_moviebox_r">
<h4 class="kiji_midashi">舗装路からダートに変わった直後のコーナーは<br />あえてブレーキを使わない</h4>
<p>道のコーナーなどでオーバーランしないためには、どうするのが良いか。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>裕太郎講師の答えは、「舗装路と同じ感覚でスピードを出すと止まれません。林道でのコーナリングは、余裕をもって進入しないと後半で忙しくなる。オーバースピードだと気付いて慌ててブレキをかけても、タイヤがグリップを失って、余計に止まりません。ゆるやかな下りなど、意外と滑り出しやすい。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>最近は林道の舗装化が進んでいます。標識を見つけ林道に入ったと思っても、なかなかダートにならない。でも、信号はないので飛ばす。すると突然、砂利道なってヒヤっとする。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>余裕のあるライディングをしていれば、コーナー手前でブレーキングは必要ありません。コーナーが見えたらスロットルをゆっくり戻して、ひと呼吸おいてからシフトダウンをする」と言う事だ。</p>
</div>
</div>
<div style="clear:both;"></div>
<div class="movie_main">
<iframe width="640" height="480" src="http://www.youtube.com/embed/IJ5dT-xE0mI" frameborder="0" allowfullscreen></iframe>
</div>
<div class="movie_kanrenbox">
<div class="movie_kanrenbox01"><img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/offroad/movie/16/garrrr.jpg" width="150" height="200"></div>
<div class="movie_kanrenbox02">
<p class="movie_kanren_midashi">連動記事をチェック！</p>
<p class="movie_kanren_midashi02"><a href="http://www.bikebros.co.jp/ec-goods/1188390/">関連記事掲載号／GARRRR 2012年6月号(2012/5/7発売)</a><br />『内山裕太郎のチビテクEXtreme』</p>
<p class="movie_kanren_text">あえてブレーキを使わない 前編</p>
<p class="movie_kanren_text02">一般道と違って信号のない林道は、ついついスピードを出しすぎてしまう。例えば長いストレートなどだ。見通しのよい場所が多く、交通量も少ないので事故になることはほとんどないが、ストレート直後のコーナーを上手く曲がれなかった経験のあるライダーもいるはず。今回はその点について見てみたい。</p>
</div>
</div>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.bikebros.co.jp/vb/offroad/omovie/om-16/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>RSタイチ RST397 DRYMASTER ブリッツ プロテクション レイングローブ</title>
		<link>http://www.bikebros.co.jp/vb/goods/gimpre/gi-164/</link>
		<comments>http://www.bikebros.co.jp/vb/goods/gimpre/gi-164/#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 11 May 2012 00:00:10 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kiriyama</dc:creator>
				<category><![CDATA[バイク用品インプレッション]]></category>
		<category><![CDATA[【パーツ・用品】ラフ＆ロード]]></category>
		<category><![CDATA[【用品】グローブ]]></category>
		<category><![CDATA[【記事】バイク用品]]></category>
		<category><![CDATA[【記事】バイク用品インプレッション]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.bikebros.co.jp/vb/goods/gimpre/gi-164/</guid>
		<description><![CDATA[安全性と操作性を兼ね備えた
プロテクター装備のレイングローブ]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div class="context2">
<p class="midashi">安全性と操作性を兼ね備えた<br />プロテクター装備のレイングローブ</p>
<p>雨の日のライディングは憂鬱で、できれば避けたいという人が大半だろう。しかし現実には、ツーリング先で雨に降られたり、毎日の通勤／通学で雨でも乗る必要があるなど、避けてばかりもいられない。その意味ではカッパと同様、レイングローブもライダーの必需品といえるものだ。多くのメーカーから多様な商品が発売されているが、今回紹介するRSタイチのRST397 DRYMASTERブリッツプロテクション・レイングローブは、その中でも本格派というか、普段のグローブと変わらない安全性と操作性の良さを兼ね備えたモデルだ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>まず外見上で目を引くのが、手の甲部分に設けられた大きなプロテクター。レイングローブなのに大げさな、と思う人もいるかもしれないが、商品名にもうたわれているように、これは「雨天時のほうがより転倒のリスクが高いため、プロテクションも万全に」という、RSタイチの設計思想の表れなのである。このプロテクターはTPRというゴムのような軟らかさを持ったプラスチックで、弾力性と柔軟性をあわせ持っているため、ライディングを妨げることがない構造だ。肝心の防水性についても、もちろん不安なところはなく優秀である。DRYMASTERという、RSタイチのオリジナルである防水／透湿素材を採用し、使用時の蒸れを軽減しながら優れた性能を確保している。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>また、レイングローブにありがちな操作上の違和感をグッと軽減しているのが、mcFitと呼ばれる製法だ。これは、特殊な粘着テープを使用してグローブの内装を固定する新しい製法で、RSタイチではレイングローブやレザーグローブなど、構造が複雑になりがちな商品に採用しているという。この製法を使うと、繊細な作業を求められる指先のフィーリングが格段に向上し、長時間のライディングにおける疲労度が軽減されるのだ。実際グローブに指を入れてみても、指先の部分がゴロゴロせず非常にスッキリしていて、感触の良さが伝わってくる。ただでさえ気を遣うことの多い雨天時のライディングでは、こういう細かい点の使い勝手でストレスがグンと減るのである。レインコンディションだけでなく、晴天時にも使いたくなる……そんな本格的グローブの資質を持ったアイテムといえる。</p>
</div>
<h2 class="midashi_big680">RSタイチ RST397 DRYMASTER ブリッツ プロテクション レイングローブ Detail Check!!</h2>
<div class="subimgbox">
<div class="lbox">
<p><a href="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/goods/gimpre/img/164/detail01_b.jpg" class="highslide" onclick="return hs.expand(this)"><img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/goods/gimpre/img/164/detail01.jpg" alt="手の甲にナックルプロテクターを装備。TPRという樹脂でゴムのような柔軟性を持つが、万一の際にはしっかりガード。プロテクターは指にも配され、デザイン上のアクセントにもなっている。" width="200" height="150" /></a></p>
<p class="detail_midashi">手を守るプロテクター</p>
<p class="cap">手の甲にナックルプロテクターを装備。TPRという樹脂でゴムのような柔軟性を持つが、万一の際にはしっかりガード。プロテクターは指にも配され、デザイン上のアクセントにもなっている。</p>
</div>
<div class="lbox">
<p><a href="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/goods/gimpre/img/164/detail02_b.jpg" class="highslide" onclick="return hs.expand(this)"><img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/goods/gimpre/img/164/detail02.jpg" alt="親指の手のひら側には、水滴を拭うのに便利なシールドワイパーを装備。柔らかい生地なのでシールドを傷つける心配がなく、また、両手に配されているのでどちらの手でも拭けて重宝する。" width="200" height="150" /></a></p>
<p class="detail_midashi">便利なシールドワイパー</p>
<p class="cap">親指の手のひら側には、水滴を拭うのに便利なシールドワイパーを装備。柔らかい生地なのでシールドを傷つける心配がなく、また、両手に配されているのでどちらの手でも拭けて重宝する。</p>
</div>
<div class="rbox">
<p><a href="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/goods/gimpre/img/164/detail03_b.jpg" class="highslide" onclick="return hs.expand(this)"><img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/goods/gimpre/img/164/detail03.jpg" alt="指の付け根、アクセルグリップを握るとちょうど正面となる部分に、リフレクターを装備。3M社製の高機能反射素材であるScotchliteを使用し、車のライトを効率的に反射して被視認性をアップ。" width="200" height="150" /></a></p>
<p class="detail_midashi">安心のリフレクター</p>
<p class="cap">指の付け根、アクセルグリップを握るとちょうど正面となる部分に、リフレクターを装備。3M社製の高機能反射素材であるScotchliteを使用し、車のライトを効率的に反射して被視認性をアップ。</p>
</div>
</div>
<div style="clear:both;"></div>
<div class="subimgbox">
<div class="lbox">
<p><a href="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/goods/gimpre/img/164/detail04_b.jpg" class="highslide" onclick="return hs.expand(this)"><img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/goods/gimpre/img/164/detail04.jpg" alt="手首の開口部にはファスナーを設けているため、ワイドに開いて手の出し入れが容易な作りとなる。ベルクロつきのカフも装備しているため、装着後はぴったりとフィットさせることが可能だ。" width="200" height="150" /></a></p>
<p class="detail_midashi">着脱のしやすい構造</p>
<p class="cap">手首の開口部にはファスナーを設けているため、ワイドに開いて手の出し入れが容易な作りとなる。ベルクロつきのカフも装備しているため、装着後はぴったりとフィットさせることが可能だ。</p>
</div>
<div class="lbox">
<p><a href="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/goods/gimpre/img/164/detail05_b.jpg" class="highslide" onclick="return hs.expand(this)"><img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/goods/gimpre/img/164/detail05.jpg" alt="特殊な粘着テープを使用してグローブの内装を固定する「mcFit製法」を採用することで細かい操作が可能。縫い目に凹凸が少なく、指先のごわつきが少ないのは、裏返して見ると一目瞭然。" width="200" height="150" /></a></p>
<p class="detail_midashi">ごわつき感の少ない指先</p>
<p class="cap">特殊な粘着テープを使用してグローブの内装を固定する「mcFit製法」を採用することで細かい操作が可能。縫い目に凹凸が少なく、指先のごわつきが少ないのは、裏返して見ると一目瞭然。</p>
</div>
<div class="rbox">
<p><a href="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/goods/gimpre/img/164/detail06_b.jpg" class="highslide" onclick="return hs.expand(this)"><img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/goods/gimpre/img/164/detail06.jpg" alt="手のひら側には操作感に優れた合成皮革、クラリーノを使用し、フォームパッドも装備。甲側には牛革、山羊革、ナイロンなどを使い分け、部位によって最適な素材を配している。" width="200" height="150" /></a></p>
<p class="detail_midashi">最適な素材を使い分け</p>
<p class="cap">手のひら側には操作感に優れた合成皮革、クラリーノを使用し、フォームパッドも装備。甲側には牛革、山羊革、ナイロンなどを使い分け、部位によって最適な素材を配している。</p>
</div>
</div>
<div style="clear:both;"></div>
<p><!-- DATA --></p>
<div id="memory">
<p class="midashi">RSタイチ RST397 DRYMASTER ブリッツ プロテクション レイングローブ</p>
<p>価格：8190円（税込）</p>
<p>問い合わせ先：<a href="http://www.rs-taichi.co.jp/" target="_blank" rel="nofollow">RSタイチ</a></p>
</div>
<p><script type="text/javascript" src="http://www.bikebros.co.jp/script/js/ecitem/id/1078956/pa/C/ph/M/" charset="EUC-JP"></script></p>
<p>&nbsp;</p>
<h3 class="midashi_big680">関連商品はこちらから！</h3>
<p><script type="text/javascript" src="http://www.bikebros.co.jp/script/js/ecitem/id/1078956_1078955_1078954_1078962_1078960_1078958/pa/D/ph/L/" charset="EUC-JP"></script></p>
<div class="clear"></div>
<div class="nextpagelink"><img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/goods/gimpre/img/search.jpg" align="absmiddle"/ > <a href="http://www.bikebros.co.jp/ec-goods/b1/lc23/" target="_blank">RSタイチのグローブを新着順にチェックしてみる &gt;&gt;</a></div>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.bikebros.co.jp/vb/goods/gimpre/gi-164/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>KTM フリーライド 350</title>
		<link>http://www.bikebros.co.jp/vb/offroad/oimpre/oimpre-20120510/</link>
		<comments>http://www.bikebros.co.jp/vb/offroad/oimpre/oimpre-20120510/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 10 May 2012 00:10:24 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kiriyama</dc:creator>
				<category><![CDATA[オフロード＆モタード試乗インプレッション]]></category>
		<category><![CDATA[【タイプ】オフロード＆モタード]]></category>
		<category><![CDATA[【メーカー】KTM]]></category>
		<category><![CDATA[【記事】試乗インプレッション]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.bikebros.co.jp/vb/offroad/oimpre/oimpre-20120510/</guid>
		<description><![CDATA[“Ready to Race” を旗印にレーシングマシンを造り続けるKTMが、まったく新しいコンセプト「KTMのファンバイク」としてフリーライド350を発表した。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div id="context_offroad">
<div id="context">
<p class="midashi_bold">KTMが造り出したファンライドの<br />新しいオートバイの世界とは？</p>
<p>快進撃を続けているオーストリアの KTM が、大阪モーターサイクルショーや東京モーターサイクルショーで初めて一般公開され、話題を呼んだマシン 『フリーライド350』 のジャーナリスト向け試乗会を、伊豆のモビリティパークで行った。このモビリティパークは、以前はバイクの走行も行われていたが、現在では４輪専用コースとなっているフィールドになる。この４輪専用コースは２輪にとってもトライアル的なセクションが多く用意されたコース。ここでフリーライド350がどのような走り、楽しさを演出してくれるのか、試していきたい。</p>
</div>
<h2 class="midashi_middle">KTM フリーライド 350 特徴</h2>
<div class="context2">
<table width="680" border="0" cellspacing="0" cellpadding="0" style="margin:10px 0px 0px 0px">
<tr>
<td width="354" align="left" valign="top">
<a href="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/eimpre/img/293/kumi01b.jpg" class="highslide" onclick="return hs.expand(this)"><img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/eimpre/img/293/kumi01.jpg" alt="KTM フリーライド 350 写真" width="350" /></a></td>
<td width="164" align="left" valign="top"><a href="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/eimpre/img/293/kumi02b.jpg" class="highslide" onclick="return hs.expand(this)"><img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/eimpre/img/293/kumi02.jpg" alt="KTM フリーライド 350 写真" width="160" /></a></td>
<td width="160" align="right" valign="top"><a href="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/eimpre/img/293/kumi03b.jpg" class="highslide" onclick="return hs.expand(this)"><img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/eimpre/img/293/kumi03.jpg" alt="KTM フリーライド 350 写真" width="160" /></a></td>
</tr>
</table>
<p><br clear="all" /></p>
<p class="midashi_bold">KTMのまったく新しいコンセプトによって<br />作り上げられたファンライドマシン</p>
<p><a href="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/eimpre/img/293/kumi04b.jpg" class="highslide" onclick="return hs.expand(this)"><img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/eimpre/img/293/kumi04.jpg" width="350" align="right" class="right_img" alt="KTM フリーライド 350 写真" /></a>オフロードモデルではレーシングマシンばかりを作ってきた KTM の新しいオフロードライディングを提案するフリーライド350。モトクロッサーでもエンデューロマシンでもなく、本当のオフロードライディングの楽しさを追求するために開発されたファンバイクだ。350ccマシンとはとうてい思えない 99.5kg の軽量な車重と取り回しの軽さを謳った要素は、ファンライドには必要不可欠。350EXC-F をベースにしたエンジンは、ミッションを流用しながら専用のチューニングとセッティングが施され、さらに２次減速比を超ローギアードにしたことも手伝い、驚異の登坂能力と扱い易さを手に入れているという。また、シート部が絞り込まれて着座位置がスリム化されているため、895mm というシート高ながら足着き性の良さを実現し、ライダーに優しいマシンへと仕上がっている。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>レーシングマシンでもなく、またツーリングマシンでもないフリーライド350は、オフロードライディングの新たな楽しさを発見するための最適なマシンなのだ。</p>
</div>
<div style="clear:both;"></div>
<h2 class="midashi_middle">KTM フリーライド 350 試乗インプレッション</h2>
<div class="context2">
<p class="midashi_bold">地上すべてが遊びのフィールドになる<br />あらゆるライダーがフリーライドできる！</p>
<p><a href="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/eimpre/img/293/kumi05b.jpg" class="highslide" onclick="return hs.expand(this)"><img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/eimpre/img/293/kumi05.jpg" width="350" align="right" class="right_img" alt="KTM フリーライド 350 写真" /></a>実際に間近で観るフリーライド350は、実にスリムでコンパクト、いかにも静的な軽さを演出しているスタイリングだ。100kg を下回る車重は、動的な軽快さも充分期待させるものだ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>895mmのシート高は、同社のモトクロッサー 『SX』 やエンデューロマシン 『EXC』 と比べると、圧倒的に低い。しかし、この数字を見るとどうしても躊躇してしまうライダーも多いと思う。“シートの位置が高く足着きの悪いマシン” と思ってしまうのだが、EXC シリーズ同様、非常によく動く WP サスペンションは跨がった瞬間の１Ｇでの沈み込みが大きく、国産のフルサイズマシンと大差ない足着き性が得られる。また、車体の細さとコンパクトな設計であることから見た目におとなしく、大柄なバイクにありがちな “変な威圧感” はまったく無い。逆に、ライダーを好意的に受け入れ、誘うような優しいポジションを作り出している。さらに、このシート高でも不安があるライダーのために、KTM がリリースしているパワーパーツシリーズとしてローシートが用意されていることも嬉しい配慮だ（シートの交換で１cm、サスペンションの交換で２cm下がる）。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ハンドルはエンデューロやモトクロッサーよりも幅広な印象で、両端の絞り込みも少ないレンサル製を採用し、よりトライアル的ポジションとなる。ブレーキ及びクラッチレバーはショートタイプで、本格的トライアルマシンのように、人差し指と中指でレバーを握り、薬指と小指でグリップをしっかり握ることができる。さらに転倒時のレバー破損リスクも軽減している。ハンドル切れ角は倒立フォークを採用しながら、ヘッドパイプ部に繋がるメインチューブをシート寄り後方に接合せることで、トライアルマシン的なステアリング切れ角を確保。左右とも67度と非常に自由度の高い設定となっているため、狭いセクションや獣道でも十分に小回りの効く取り回しのしやすい車体になっている。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ステップは幅広タイプが採用されている。これはスタンディング時のマシン操作性の良さと長時間ライディングでの疲労軽減に貢献するものだ。標準で装備されているこのステップは、ポジションを８mm程度後退させることができる可変式で、変更すれば後輪により強力なトラクションを掛けることも可能。使うフィールドやシチュエーションに応じて調整することで、より快適なライディングが可能だ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><a href="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/eimpre/img/293/kumi06b.jpg" class="highslide" onclick="return hs.expand(this)"><img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/eimpre/img/293/kumi06.jpg" width="350" align="right" class="right_img" alt="KTM フリーライド 350 写真" /></a>モトクロッサー用ユニットとしてデビューし、EXC シリーズにも採用されたエンジンをベースに、フリーライド350専用のセッティングやチューニングが施されたエンジンは、それまでの EXC 用エンジンとは一味も二味も違った仕上がりになっている。発進時から感じる低速からのトルクと粘り具合が絶妙で、クラッチ操作不要でゆっくりとしたトレッキングも難なくこなす。さらにこの状態からスロットルを開けると、フロントタイヤが浮き上がるほどのトルクが湧き出る。ピックアップの良いエンジンでもあるが、唐突に浮き上がるという印象ではなく、トルクでリアタイヤをしっかりグリップさせている印象が強い。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>20度程度の登り勾配でも、勢いを付けなくてもエンジンの粘りと前後に標準装着されたダンロップ D803 のおかげで、トラクションのかかり具合を確認しながら登ることができる。トライアルマシン的な走りも可能なのだ。下り斜面もゆっくりした速度で路面を捉えながらコントロールすることができるため、特に下りの急斜面が苦手なライダーには最高の武器となること間違いない。この低速での粘りとトルク感は、２次減速比の設定にも大きく関係している。ミッションは基本的に EXC 用を流用しているが、２次減速比を 11：49 という、非常にローギアード化されているからだ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>もともとのベースエンジンが EXC 仕様だったということもあり、高回転域でも元気がいい。トルクやパワーがピークに達する回転域でも、ローギアードのためか非常にコントロールしやすく、これが同じエンジンをベースにしているマシンなのかと疑ってしまう。しかし、エンデューロタイヤのように意識的にリアを流して走行することは、最初は難しかった。なぜなら、トラクションの良いサスペンションとグリップの強い D803 の組み合わせにより、適当にスロットルを開けてもすべて路面を掴んで加速力に換えてしまうからだ。このため、意識的にリアを抜重しなければスライドさせることはできなかった。エンジンパワーをすべて路面に伝えるという “トラクションの鬼” のようなマシンだ。それさえ理解できれば、コンパクトで軽量なおかげでマシンコントロールはすぐにできるようになる。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><a href="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/eimpre/img/293/kumi07b.jpg" class="highslide" onclick="return hs.expand(this)"><img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/eimpre/img/293/kumi07.jpg" width="350" align="right" class="right_img" alt="KTM フリーライド 350 写真" /></a>フリーライド350の大きな特徴のひとつがフレームだ。本来、非常にトルクの大きい EV マシン用に設計されたフレームは、レシプロエンジンを搭載した時に、どのようなレスポンスをするのか興味深かった。350のフレームは、クロモリ鋼パイプフレームと鋳造アルミニウム、さらに高剛性のプラスティックが組み合わされたハイブリッドだ。当然、オフロードで純粋に楽しく遊ぶのに充分以上のもので、ライダーの負担を減らす軽さとライダーへの優しさを生み出す、しなやかさと高剛性を併せ持っている。路面グリップの良さを感じることができるのは、このフレーム構成によるところも大きい。足まわりを中心としたそれぞれのパーツが高い性能を持ち、しっかりと仕事をしていることは分かるが、最終的にはフレームからの優しさがトータルでのマシンコントロールのし易さ、すなわち乗り易さに繋がっている。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>それは 350cc という排気量を持つエンジンのおかげでもあることもポイントだ。このあたりの中間排気量マシンでは、どうしても日本では 250cc という排気量を望む声が多く、こちらの方が優位に立ち気味だ。車検の有無や保険料、税金面のコストなどを考えれば確かにそうだ。しかしこのマシンの場合は、そのパワーとトルクが発揮できるエンジンだからからこそ成り立っているパッケージなのだ。250 / 350 / 500 の EXC-F エンジンがある中で、500 でもなく 250 でもない 350cc エンジンが採用されたのは、すべてのコンポーネントが 350cc というエンジンにより最適化され、マシンコンセプトを達成することができたからであろう。日本では、やや煩わしい車検付きの区分にはなるが、最初の登録から３年間の維持費を考えれば、コスト的にほとんど大差ないといっていいだろう。それよりも、このオートバイのバランス、乗り味、楽しさに 350cc というエンジンが必要不可欠であったことが実際に試乗するとわかる。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><a href="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/eimpre/img/293/kumi08b.jpg" class="highslide" onclick="return hs.expand(this)"><img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/eimpre/img/293/kumi08.jpg" width="350" align="right" class="right_img" alt="KTM フリーライド 350 写真" /></a>今回の試乗会では公道での試乗も許されていたが、実際走ることは無かった。なぜなら設定されているコースやセクションが、このフリーライド350のポテンシャルを引き出して堪能するのに充分以上に楽しめるコースだったからだ。KTM でもアナウンスしているように、公道を走る事ができるマシンだが、そこをメインに走り続けるマシンではない、ということからも、公道試乗は最初から予定していなかったということもあるのだが。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>KTM では、昨年から日本全国各地でさまざまな試乗会を行っている。今までなかなか体感できなかった KTM のマシンを試せるチャンスである。もちろん、オフロード系マシンの試乗会も行われるので、KTM の HP を随時チェックして会場に足を運んで欲しい。できれば、このフリーライド350は、我々が体験した楽しさをいろいろなライダーにも体験して頂きたいので、ぜひともこの伊豆モビリティパークでの試乗会を希望したい。</p>
</div>
<div class="context2">
<div class="data_midashi">画像をクリックすると拡大画像が表示されます</div>
<div class="menubox">
<div class="lbox">
<div class="minilbox">
<p class="bottom5"><a href="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/eimpre/img/293/point01b.jpg" class="highslide" onclick="return hs.expand(this)"><img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/eimpre/img/293/point01.jpg" alt="レースに出場しようとした時にはゼッケンプレートにもなる精悍なフロントマスク。ヘッドライトとメーターなどの補機類を転倒等のアクシデント時にカバーする。また、スロットルやブレーキワイヤーを通し、フロント周りのスマートな処理にも貢献している。ウインカーはクリアレンズタイプで軽快感を持たせている。" width="220" height="150" /></a></p>
</div>
<div class="minirbox">
<p class="bottom5"><a href="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/eimpre/img/293/point02b.jpg" class="highslide" onclick="return hs.expand(this)"><img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/eimpre/img/293/point02.jpg" alt="EXCシリーズと共通デザインのメーターはデジタル表示。基本的にイグニッションキーが無いため、マシンを前後に動かした時にスイッチが入る仕組みだ。時計機能など多機能メーターで、記憶にはボタン電池を使用している。グリーンランプはウインカー表示、ブルーランプはハイビーム表示用。" width="220" height="150" /></a></p>
</div>
</div>
<p><!-- lbox --></p>
<div class="rbox">
<p class="bottom5"><a href="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/eimpre/img/293/point03b.jpg" class="highslide" onclick="return hs.expand(this)"><img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/eimpre/img/293/point03.jpg" alt="ハンドル周りは必要最小限の装備品のみで構成されるシンプルなもの。メーターバイザーに隠れるようにレイアウトされたメーターとトップブリッジ上のKTMロゴ入りパッドがレーサーライクだ。ハンドルはブラックアウトされたレンサル製。" width="220" height="150" /></a></p>
</div>
</div>
<p><!-- menubox --></p>
<div style="clear:both;"></div>
<div class="menubox">
<div class="lbox">
<div class="minilbox">
<p class="bottom5"><a href="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/eimpre/img/293/point04b.jpg" class="highslide" onclick="return hs.expand(this)"><img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/eimpre/img/293/point04.jpg" alt="左右のシュラウドに挟まれ、集風効果を狙っているラジエター。EXCシリーズの２分割式ではなく、１体式で軽量コンパクト化された。ラジエター背面には、電動ファンが装備され、サーモスタットによりスイッチングされる。低速での走行でも水温を気にかける必要はなくなり、ライディングに集中できる。" width="220" height="150" /></a></p>
</div>
<div class="minirbox">
<p class="bottom5"><a href="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/eimpre/img/293/point05b.jpg" class="highslide" onclick="return hs.expand(this)"><img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/eimpre/img/293/point05.jpg" alt="5.5リットルの容量を得たフューエルタンク。透明なプラスティック製のため、残量が一目分かる利便性はEXC譲り。燃費が比較的良好なため、満タンで約100kmの走行が可能だという。フューエルキャップはEXCと同等品を使用している。" width="220" height="150" /></a></p>
</div>
</div>
<p><!-- lbox --></p>
<div class="rbox">
<p class="bottom5"><a href="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/eimpre/img/293/point06b.jpg" class="highslide" onclick="return hs.expand(this)"><img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/eimpre/img/293/point06.jpg" alt="フューエルタンクに埋もれるように装着されているエアクリーナー。ただ単に差し込むだけのシンプルな構造で使い勝手はいい。透明な容器に詰められた湿式クリーナースポンジの汚れ具合が一目で分かるためメンテナンス性も良好。ライディング途中でも簡単に点検できる。" width="220" height="150" /></a></p>
</div>
</div>
<p><!-- menubox --></p>
<div style="clear:both;"></div>
<div class="menubox">
<div class="lbox">
<div class="minilbox">
<p class="bottom5"><a href="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/eimpre/img/293/point07b.jpg" class="highslide" onclick="return hs.expand(this)"><img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/eimpre/img/293/point07.jpg" alt="シングルエンジンの真下で２本に分割され、シートレールへ沿った２本のサイレンサーが美しいリア周り。フリーライド専用のサイレンサーであることを誇るかのように左右にFREERIDEの文字が入る。このサイレンサーには、２本とも触媒が装備されており、フリーライド350から発せられる排気ガスはクリーン化される。" width="220" height="150" /></a></p>
</div>
<div class="minirbox">
<p class="bottom5"><a href="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/eimpre/img/293/point08b.jpg" class="highslide" onclick="return hs.expand(this)"><img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/eimpre/img/293/point08.jpg" alt="フレームのヘッドパイプとシート先端部には、FIランプと燃料ランプが装備されている。常時必要としない情報はあえてメーター部に設置せず、シンプルなメーター周りを作る事にも貢献している。少しでもマスの集中を計りたいという設計者の想いが伝わってくる。" width="220" height="150" /></a></p>
</div>
</div>
<p><!-- lbox --></p>
<div class="rbox">
<p class="bottom5"><a href="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/eimpre/img/293/point09b.jpg" class="highslide" onclick="return hs.expand(this)"><img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/eimpre/img/293/point09.jpg" alt="エンジンは350EXC-Fをベースに専用のセッティングとチューニングが施されたフリーライド350専用。ダイキャスト製クランクケースの採用やバルブをチタンからスチール製に変更、さらにキックシャフトを廃しギアやアームを省略することでエンジン単体だけで1.2kgもの軽量化を果たしている。" width="220" height="150" /></a></p>
</div>
</div>
<p><!-- menubox --></p>
<div style="clear:both;"></div>
<div class="menubox">
<div class="lbox">
<div class="minilbox">
<p class="bottom5"><a href="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/eimpre/img/293/point10b.jpg" class="highslide" onclick="return hs.expand(this)"><img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/eimpre/img/293/point10.jpg" alt="クロモリ鋼パイプフレーム（オレンジ色部）、鋳造アルミニウム製セクション（シルバー部）、高剛性プラスティック製サブフレーム（ブラック部）から成るフレーム。このハイブリットフレームが生み出すメリットは、軽量化とショートホイールベース、そしてバランスの良い剛性だ。" width="220" height="150" /></a></p>
</div>
<div class="minirbox">
<p class="bottom5"><a href="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/eimpre/img/293/point11b.jpg" class="highslide" onclick="return hs.expand(this)"><img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/eimpre/img/293/point11.jpg" alt="マスの集中化を狙い、重量物であるバッテリーは一番の重量物であるエンジン後部の低い近い位置にレイアウトされている。クランクケース後方のこの位置にスペースを確保して置く事で、重量バランス、重心が取り易いマシンとなる。" width="220" height="150" /></a></p>
</div>
</div>
<p><!-- lbox --></p>
<div class="rbox">
<p class="bottom5"><a href="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/eimpre/img/293/point12b.jpg" class="highslide" onclick="return hs.expand(this)"><img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/eimpre/img/293/point12.jpg" alt="ステップは可動式で、写真の状態より８mmほど後方にセットすることもできるタイプだ。ステップ本体は幅広タイプが採用され、長時間のライディングや悪路でのスタンディング時に安定感を発揮する。ステップとシフトペダルの感覚が、トライアル車のように離れているのも特徴的だ。" width="220" height="150" /></a></p>
</div>
</div>
<p><!-- menubox --></p>
<div style="clear:both;"></div>
<div class="menubox">
<div class="lbox">
<div class="minilbox">
<p class="bottom5"><a href="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/eimpre/img/293/point13b.jpg" class="highslide" onclick="return hs.expand(this)"><img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/eimpre/img/293/point13.jpg" alt="ホワイトにカラーリングされたコンパクトなブレーキキャリパーが採用されたフロントブレーキ。自転車で有名なフォーミュラ社製で軽量でありながら十分なブレーキパフォーマンスを発揮する。このラジアルマウントのキャリパーと組み合わされるディスクローターはφ240mmのガルファー製。" width="220" height="150" /></a></p>
</div>
<div class="minirbox">
<p class="bottom5"><a href="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/eimpre/img/293/point14b.jpg" class="highslide" onclick="return hs.expand(this)"><img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/eimpre/img/293/point14.jpg" alt="フロントフォークはインナーチューブ径φ43mmの倒立フォークを採用。250mmのストロークを確保し、路面を選ばない走りに対応している。削り出し加工されたトリプルクランプの上側は、車体剛性のしなやかさを考慮し１本とめとしている。" width="220" height="150" /></a></p>
</div>
</div>
<p><!-- lbox --></p>
<div class="rbox">
<p class="bottom5"><a href="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/eimpre/img/293/point15b.jpg" class="highslide" onclick="return hs.expand(this)"><img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/eimpre/img/293/point15.jpg" alt="フロントホイールは自転車で有名なジャイアント製ホイールを採用。オートバイでは前例がないくらいの軽量を誇りながら必要充分以上の剛性と安全性を兼ね備えている。タイヤにはダンロップ製D803をセレクト。トライアル競技仕様のタイヤではあるが、公道走行も可能な非常にグリップ力の強いタイヤだ。もちろん車検にも適応している。" width="220" height="150" /></a></p>
</div>
</div>
<p><!-- menubox --></p>
<div style="clear:both;"></div>
<div class="menubox">
<div class="lbox">
<div class="minilbox">
<p class="bottom5"><a href="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/eimpre/img/293/point16b.jpg" class="highslide" onclick="return hs.expand(this)"><img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/eimpre/img/293/point16.jpg" alt="リアサスペンションにはWP製を装備。新たに開発されたPDSショックアブソーバーで、260mmのホイールトラベルを有している。リンクレスならではのシンプルな構造で軽量化にも貢献し、低速側と高速側の両方で圧側ダンパーを調整可能なサスペンション。" width="220" height="150" /></a></p>
</div>
<div class="minirbox">
<p class="bottom5"><a href="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/eimpre/img/293/point17b.jpg" class="highslide" onclick="return hs.expand(this)"><img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/eimpre/img/293/point17.jpg" alt="フロント同様、ホワイトにカラーリングされたコンパクトなラジアルマウントのブレーキキャリパーが採用されたリアブレーキ。こちらも自転車で有名なフォーミュラ社製で、軽量かつ必要十分なブレーキパフォーマンスを発揮する。このラジアルマウントのキャリパーと組み合わされるディスクローターはφ210mmのブレーキング製。" width="220" height="150" /></a></p>
</div>
</div>
<p><!-- lbox --></p>
<div class="rbox">
<p class="bottom5"><a href="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/eimpre/img/293/point18b.jpg" class="highslide" onclick="return hs.expand(this)"><img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/eimpre/img/293/point18.jpg" alt="EXCモデルと共通のデザインを持つスイングアームはフリーライド専用品として製作されたもの。重量はわずか3.2kg。ねじれ剛性を高く持ちながらもサスペンションにも合わせたフレキシビリティを持たせた設定が、絶妙な足周りの動きに貢献している。大きく肉抜きされたリヤスプロケットは49T。ちなみにフロント側は11Tで、かなりローギアード化されている。" width="220" height="150" /></a></p>
</div>
</div>
<p><!-- menubox --></p>
<div style="clear:both;"></div>
<div class="menubox">
<div class="lbox">
<div class="minilbox">
<p class="bottom5"><a href="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/eimpre/img/293/point19b.jpg" class="highslide" onclick="return hs.expand(this)"><img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/eimpre/img/293/point19.jpg" alt="ファンライドマシンに外せない要素のひとつが軽さ。そのためにサイドスタンドまでもをアルミニウム製としているこだわりと徹底ぶり。こうした細かい部分の軽量化の繰り返しにより、99.5kgという350ccクラスでは信じられないくらいの軽量化を果たしているのだろう。" width="220" height="150" /></a></p>
</div>
<div class="minirbox">
<p class="bottom5"><a href="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/eimpre/img/293/point20b.jpg" class="highslide" onclick="return hs.expand(this)"><img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/eimpre/img/293/point20.jpg" alt="公道走行に必要となる保安部品。テール部には、ショートフェンダーに延長するように装着する泥よけ用の長いフェンダーにウインカー、ナンバープレート、ナンバー灯、リフレクターなどが装備されている。クローズドコースで本気で遊ぶ時には、外しておいたほうが思い切りの良いライディングが出来そうだ。" width="220" height="150" /></a></p>
</div>
</div>
<p><!-- lbox --></p>
<div class="rbox">
<p class="bottom5"><a href="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/eimpre/img/293/point21b.jpg" class="highslide" onclick="return hs.expand(this)"><img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/eimpre/img/293/point21.jpg" alt="シートはシート下にあるレバーを引けば、工具を使わずにワンタッチでロック解除が可能。跳ね上げ式に前方へ開くことができる。燃料補給やエアクリーナーのメンテナンスの時は非常に便利。シートを取り外さなくて良いため、走りに行った先での燃料補給等も楽にできる。" width="220" height="150" /></a></p>
</div>
</div>
<p><!-- menubox --></p>
<div style="clear:both;"></div>
</div>
<div class="spec_box">
<h3 class="spec_midashi">SPECIFICATIONS &#8211; KTM FREERIDE350</h3>
<div class="spec_leftbox">
<p class="bottom5"><img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/eimpre/img/293/machine.jpg" width="280"  alt="KTM フリーライド 350 写真" /></p>
<p class="size13"><strong>価格（消費税込み） = 84万円</strong></p>
</div>
<div class="spec_rightbox">
<p class="bottom10">“Ready to Race” を旗印にレーシングマシンを造り続けるKTMが、まったく新しいコンセプト「KTMのファンバイク」としてフリーライド350を発表した。</p>
<p>■エンジン型式 = 水冷４ストロークDOHC４バルブ単気筒</p>
<p>■総排気量 = 349.7 cc</p>
<p>■ボア×ストローク = 88×57.5 mm</p>
<p>■最高出力 = N/A</p>
<p>■最大トルク = N/A</p>
<p>■トランスミッション = ６速</p>
<p>■オイル容量 = 1.2リットル（交換時）</p>
<p>■サイズ = N/A</p>
<p>■シート高 = 895 mm</p>
<p>■車両重量 = 99.5 kg（半乾燥）</p>
<p>■ホイールベース = 1,418 mm ＋−10 mm</p>
<p>■タンク容量 = 約5.5リットル</p>
<p>■Ｆタイヤサイズ = 2.75-21</p>
<p>■Ｒタイヤサイズ = 4.00-18</p>
</div>
</div>
<div class="context2">
<p class="impre_link"><a href="http://www.bikebros.co.jp/catalog/33/31_1/">カタログ</a>　　<a href="http://www.bikebros.co.jp/catalog/33/31_1/spec/">スペック</a>　　<a href="http://www.bikebros.co.jp/catalog/33/31_1/dist-map/">価格相場表</a>　　<a href="http://www.bikebros.co.jp/bikesearch/33/33_31_1/">新車・中古車探し</a>　　<a href="http://www.bikebros.co.jp/ec-parts/type/index/mk/33/sr/31/bk/1/">適合パーツ</a>　　<a href="http://www.bikebros.co.jp/community/IMP_bikeData.php?m=33&#038;s=31&#038;b=1">ユーザーインプレ</a>　　<a href="http://www.bikebros.co.jp/wom/index/search/?maker=33&#038;series=31&#038;bike=1">クチコミ</a></p>
</div>
</div>
<p><!-- context_offroad end --></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.bikebros.co.jp/vb/offroad/oimpre/oimpre-20120510/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>ヤマハ マグザム</title>
		<link>http://www.bikebros.co.jp/vb/bigscooter/bsnap/bsnap-32/</link>
		<comments>http://www.bikebros.co.jp/vb/bigscooter/bsnap/bsnap-32/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 10 May 2012 00:00:49 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kiriyama</dc:creator>
				<category><![CDATA[ビッグスクーターストリートスナップ]]></category>
		<category><![CDATA[【タイプ】ビッグスクーター]]></category>
		<category><![CDATA[【メーカー】ヤマハ]]></category>
		<category><![CDATA[【記事】ストリートスナップ]]></category>
		<category><![CDATA[ヤマハ・マグザム]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.bikebros.co.jp/vb/bigscooter/bsnap/bsnap-32/</guid>
		<description><![CDATA[オーナー：TKTさん＆ちゃんあきさん
撮影：2011 F.T.W.show]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div id="context">
<p class="main"><img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/streetsnapall/bigscooter/32/main.jpg"/></p>
<div class="ownerdataa_all">
<div class="odata">TKTさん＆ちゃんあきさん (22歳)</div>
<div class="odata">所在：熊本県　　職業 ：学生</div>
<div class="sdata">撮影■2011 F.T.W.show</div>
</div>
<p><img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/streetsnapall/img/voice_b.gif" alt="オーナーの声" /></p>
<p class="question_all_b">スクーター歴を教えて下さい。</p>
<p class="question_a_b">4年2ヶ月になります。</p>
<p class="question_all_b">自慢のカスタムポイントは？</p>
<p class="question_a_b">エアサス→腹下着地、セパハンですかね。</p>
<p class="question_all_b">今一番欲しいパーツを教えて下さい。</p>
<p class="question_a_b">次はブレンボのラジアルマスターがほしい。</p>
<p class="question_all_b">良く行くカスタムショップを教えて下さい。</p>
<p class="question_a_b">Jam Master Motor Build</p>
</div>
<div class="context2">
<p class="impre_link"><a href="http://www.bikebros.co.jp/catalog/2/162_1/">カタログ</a>　　<a href="http://www.bikebros.co.jp/catalog/2/162_1/spec/">スペック</a>　　<a href="http://www.bikebros.co.jp/catalog/2/162_1/dist-map/">価格相場表</a>　　<a href="http://www.bikebros.co.jp/bikesearch/2/2_162_1/">新車・中古車探し</a>　　<a href="http://www.bikebros.co.jp/ec-parts/type/index/mk/26/sr/6/bk/2/ctl/1/">適合パーツ</a>　　<a href="http://www.bikebros.co.jp/community/IMP_bikeData.php?m=2&#038;s=162&#038;b=1">ユーザーインプレ</a>　　<a href="http://www.bikebros.co.jp/wom/index/search/?maker=2&#038;series=162&#038;bike=1">クチコミ</a></p>
</div>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.bikebros.co.jp/vb/bigscooter/bsnap/bsnap-32/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>レインウェアは事前のチェックを怠りなく！</title>
		<link>http://www.bikebros.co.jp/vb/sports/stame/scolumn02/scolumn02-20120510/</link>
		<comments>http://www.bikebros.co.jp/vb/sports/stame/scolumn02/scolumn02-20120510/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 10 May 2012 00:00:48 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kiriyama</dc:creator>
				<category><![CDATA[ウェア屋さんのひとりごと]]></category>
		<category><![CDATA[【コラム】ウェア屋さんのひとりごと]]></category>
		<category><![CDATA[【タイプ】スポーツ＆ツアラー＆ネイキッド]]></category>
		<category><![CDATA[【記事】ショートコラム集]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.bikebros.co.jp/vb/sports/stame/scolumn02/scolumn02-20120510/</guid>
		<description><![CDATA[レインウェアというアイテムは地味に思われがちですが必需品とも言えるライディングウェアです。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div class="context_column">
<p>レインウェアというアイテムは地味に思われがちですが必需品とも言えるライディングウェアです。このレインウェア、実際には使用頻度が低く、中には年に数回しか使用しない方も珍しくないと思いますが、皆さんはレインウェアを使用しない間はどの様に保管されていますか？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>前回も少し触れましたが、コンパクトな収納袋に強くたたんで収納したままにしておくと、縫い目の目止めに使用しているシームテープや防水のコーティングを傷めやすく、湿気も溜まりやすくなるのでお勧めできません。使用しない間は出来るだけハンガーに掛けておくなど、生地に折れや圧迫等のストレスを与えない様に保管しておくと良いでしょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ただ、使用しない間も素材の劣化は確実に進んでいきます。レインウェアの場合は、前述したシームテープや防水コーティングの剥がれといったもので、これらは製品が生産されてから2年ないし3年程度を経過した頃から発生しやすくなる症状と言えます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>この様な劣化、少しでも抑えたいのは当然のことですよね。そのためには湿度を低く、清潔さを保つといった基本的な保管条件を確保しておくことで、良好なコンディションをより長く維持することができます。とは言えみなさん個々で使用から保管に至るまでの条件は異なるので「どうすればどれだけ・・・」といった確約は出来ないのが難しいトコロなんです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>さて、タイトルにある”事前のチェック”についてですが、レインウェアでは特に、股部分は常に大きな荷重を受けている部分で、生地や縫い目は常に過酷な状況にあり、レインウェアの中では最も水漏れしやすい箇所でもあります。そこでまず、裏返しにして縫い目に貼っているシームテープの状態をチェックしてみます。もしテープが浮いている様に見える箇所があれば、そこから浸水する可能性は充分にあるのでショップやメーカーに相談をするか、時間が無ければ該当個所にアイロンを軽く当ててみることで、テープの再接着ができる場合もあります。この作業は慣れるまで低温(～中温)で、少しずつ当てながら様子を見てください。それでもダメな場合は応急的に裏からテープ等で応急処置を施し(漏れない保証はできませんよ)、使用後に改めてメーカー等に相談してみましょう。レインウェアの劣化は知らないうちに突然”水漏れ”という症状で発覚しますが、使用前にチェックしておくことで不快な思いをせずに済むこともあります。場合によっては製品自体が”寿命”を迎えている可能性もあるので、本格的な梅雨シーズンを前に、シッカリと雨対策を済ませておきませんか。</p>
</div>
<p><script type="text/javascript" src="http://www.bikebros.co.jp/script/js/out/id/173" charset="EUC-JP"></script></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.bikebros.co.jp/vb/sports/stame/scolumn02/scolumn02-20120510/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>ソールや脛部分にプラスチックを使用し、大幅な軽量化を実現したJETTブランドブーツ</title>
		<link>http://www.bikebros.co.jp/vb/goods/gnews/gn-20120510/</link>
		<comments>http://www.bikebros.co.jp/vb/goods/gnews/gn-20120510/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 10 May 2012 00:00:45 +0000</pubDate>
		<dc:creator>webeditor</dc:creator>
				<category><![CDATA[【用品】編集部セレクション]]></category>
		<category><![CDATA[パーツ＆用品編集部セレクション]]></category>
		<category><![CDATA[【タイプ】オフロード＆モタード]]></category>
		<category><![CDATA[【用品編集部セレクション】フットギア]]></category>
		<category><![CDATA[【雑誌】GARRRR]]></category>
		<category><![CDATA[パレル]]></category>
		<category><![CDATA[パーツ＆グッズ編集部セレクション]]></category>
		<category><![CDATA[用品編集部セレクション]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.bikebros.co.jp/vb/goods/gnews/gn-20120510/</guid>
		<description><![CDATA[ソールや脛部分にプラスチックを使用し、大幅な軽量化を実現したJETTブランドブーツ。J1 PROではインナーブーティを採用し、フィット感は高レベル。ソールの土踏まず部分がヘックスレンチ１本で交換可能など、メンテナンス性が高いのも特徴のひとつだ。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div class="context2">
<!-- リード --></p>
<p>ソールや脛部分にプラスチックを使用し、大幅な軽量化を実現したJETTブランドブーツ。J1 PROではインナーブーティを採用し、フィット感は高レベル。ソールの土踏まず部分がヘックスレンチ１本で交換可能など、メンテナンス性が高いのも特徴のひとつだ。</p>
<p><!-- リードEND --></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><!-- 画像 --></p>
<div style="text-align:center;">
<p><img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/editor/partsnews/201205/120510_off_jett_01.jpg" /></p>
</div>
<p><!-- 画像END --></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>[ 製品情報 ]</strong></p>
<p>メーカー／JETT</p>
<p>販売元／東単</p>
<p>製品名／J1 PRO</p>
<p>価格／４万9350円</p>
<p>カラー／ホワイト</p>
<p>サイズ／25.0～28.0cm</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>[ お問い合わせ ]</strong></p>
<p><a href="http://www.tohtan.com/" target="_blank">東単</a></p>
<p>TEL／03-5427-3100</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>[ 記事提供 ]</strong></p>
<p><a href="http://www.bikebros.co.jp/vb/magazine/garrrr/" target="_blank">ガルル編集部</a></p>
<p>&nbsp;</p>
</div>
<p><!-- context2 --></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.bikebros.co.jp/vb/goods/gnews/gn-20120510/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>ヤマハ SR400</title>
		<link>http://www.bikebros.co.jp/vb/american/asnap/asnap-229/</link>
		<comments>http://www.bikebros.co.jp/vb/american/asnap/asnap-229/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 10 May 2012 00:00:35 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kiriyama</dc:creator>
				<category><![CDATA[ストリート＆アメリカンストリートスナップ]]></category>
		<category><![CDATA[【エリア】関東]]></category>
		<category><![CDATA[【タイプ】ストリート＆アメリカン]]></category>
		<category><![CDATA[【タイプ】スポーツ＆ツアラー＆ネイキッド]]></category>
		<category><![CDATA[【メーカー】ヤマハ]]></category>
		<category><![CDATA[【記事】ストリートスナップ]]></category>
		<category><![CDATA[ヤマハ・SR]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.bikebros.co.jp/vb/american/asnap/asnap-229/</guid>
		<description><![CDATA[オーナー：小俣 正樹さん
撮影：HOT ROD CUSTOM SHOW]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div id="context">
<div class="ownerdata_box">
<div class="ownerdata_box01"><img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/streetsnapall/sports/229/main.jpg"/></div>
<div class="ownerdata_box03">
<div class="odata">名前：小俣 正樹さん</div>
<div class="odata">年齢：29歳</div>
<div class="odata">所在：神奈川県</div>
<div class="odata">職業：侍</div>
<div class="sdata">撮影■<a href="http://www.bikebros.co.jp/vb/american/aphoto/apt-20111208/" >HOT ROD CUSTOM SHOW</a></div>
<div class="sdata">Photo / NORI（COLORS）</div>
</div>
</div>
<p><img src="http://www.bikebros.co.jp/vb_img/streetsnapall/img/voice.gif" alt="オーナーの声" /></p>
<p class="question_all">1.あなたが注目するカスタムショップは？ またその理由は？</p>
<p class="question_a">特にありません</p>
<p class="question_all">2.今一番欲しいカスタムパーツやアイテムは何ですか？</p>
<p class="question_a">シングルシート</p>
<p class="question_all">3.あなたがオススメするアーティスト（ミュージシャン、芸能人など）を教えてください。</p>
<p class="question_a">東京ダイナマイト</p>
<p class="question_all">4.愛車のこだわりパーツや自慢、そのほかなんでもご自由に書いてください！</p>
<p class="question_a">かえる</p>
</div>
<div class="context2">
<p class="impre_link"><a href="http://www.bikebros.co.jp/catalog/2/60_4/">カタログ</a>　　<a href="http://www.bikebros.co.jp/catalog/2/60_4/spec/">スペック</a>　　<a href="http://www.bikebros.co.jp/catalog/2/60_4/dist-map/">価格相場表</a>　　<a href="http://www.bikebros.co.jp/bikesearch/2/2_60_4/">新車・中古車探し</a>　　<a href="http://www.bikebros.co.jp/ec-parts/type/index/mk/2/sr/60/bk/4/ctl/1/">適合パーツ</a>　　<a href="http://www.bikebros.co.jp/community/IMP_bikeData.php?m=2&#038;s=60&#038;b=4">ユーザーインプレ</a>　　<a href="http://www.bikebros.co.jp/wom/index/search/?maker=2&#038;series=60&#038;bike=4">クチコミ</a></p>
</div>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.bikebros.co.jp/vb/american/asnap/asnap-229/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
	</channel>
</rss>

