ヤマハ・TMAXのビッグスクーター プロが造るカスタム

ヤマハ・TMAXのビッグスクーター プロが造るカスタム 記事一覧

  • TMAXでサーキットを楽しむために熟成を重ねたチューニングスタイル

    掲載日:2018年06月06日 カテゴリ:プロが造るカスタム

    各型のTMAXパーツをミックスして自分だけの1台に仕上げられたTMAX。サーキットを楽しむべく熟成を重ねたチューニングスタイルだ。

  • スクーターレースでの実績高いKN企画によるTMAX530

    掲載日:2018年05月23日 カテゴリ:プロが造るカスタム

    小型スクーターレースで活躍するKN企画が製作したTMAX。KN企画製とCOSO製アイテムをふんだんに使用し、サーキットに特化した。

  • ストロボカラーが映えるTMX530のファインチューニング

    掲載日:2018年05月09日 カテゴリ:プロが造るカスタム

    足回りやブレーキ、駆動系など、各部にライディングを楽しむチューニングが施された、スポーツツーリングカテゴリーのTMAX530。

  • ノーマルのようなシンプルルックのTMAX530

    掲載日:2018年04月11日 カテゴリ:プロが造るカスタム

    カスタムポイントは吸排気系と外装ライトチューンのみ。ポテンシャルが良いからこそ成立するクォータードラゴン/TMAX530カスタム。

  • TMAXの素性の良さを証明するファインチューニング

    掲載日:2018年03月14日 カテゴリ:プロが造るカスタム

    各部の軽量化、そしてサスや駆動系、排気系に手が加わえたことで、スーパースポーツモデルにも引けを取らないポテンシャルを持ったTMAX530。

  • サーキット走行専用のTMAX530

    掲載日:2018年01月31日 カテゴリ:プロが造るカスタム

    TMAXでサーキットを走れるイベントが、日本国内にあることを知っている人は残念ながら少ないだろう。ひとつは、MCFAJの中で開催されているエンデュランス3000。そして、もうひとつが、有志によって開催されているTMAX CUP JAPANだ。

  • TMAXをラグジュアリーテイストに仕上げる

    掲載日:2018年01月17日 カテゴリ:プロが造るカスタム

    ヨーロッパをメインマーケットに設定し、快適かつスポーティな走りでスクーターの次元を遥かに超える性能を発揮するTMAX。ここ日本でも、その走りのレベルの高さに魅了され、ワインディングやサーキットで楽しむユーザーの数は多い。

  • 前後オーリンズ装着で、TMAXの走りをレベルアップ

    掲載日:2018年01月03日 カテゴリ:プロが造るカスタム

    250ccクラスのビッグスクーターがドレスアップカスタムのベース車として人気が確立されている一方で、ヤマハTMAXシリーズはそれとは正反対の、走りを楽しむスクーターとして定着しているのは言うまでもない。走る場所によってはスーパースポーツ車をも凌ぐその性能は、当初はヨーロッパを中心に認められたが、ここ日本でも確実にファンを獲得し、初期型登場から現在まで、確固たる地位を築き上げてきた。

  • 530ルックを手に入れた3型TMAX

    掲載日:2017年11月08日 カテゴリ:プロが造るカスタム

    TMAXは特別なスクーターだ。なぜならば、発売しているヤマハがこの車両はスクーターではなく、『スーパースポーツ』として位置付けているからだ。実際、TMAXはヨーロッパでの大型スクーターカテゴリーにおいて、販売初期から絶大な支持を集めたほどの人気車両。

  • 走りを楽しむTMAXならではのチューニングスタイル

    掲載日:2017年10月25日 カテゴリ:プロが造るカスタム

    ヤマハTMAXは、スクーターでも走りを楽しむユーザーのために設定された車種であり、ヤマハ自身もこの車両を”スクーター”ではなく、”スーパースポーツ”としてカテゴライズしていることからも、その素性に関しては想像できるだろう。

  • ヤマハ TMAX

    掲載日:2013年09月19日 カテゴリ:プロが造るカスタム

    TMAXのII型と呼ばれるSJ04Jは、シリーズを通してパーツの豊富さがピカイチ。そんなII型の走りを高めたのが、キングスロードが提案するこのマシンだ。外装は弥生製のシートカウルで跳ね上がり系の今風に、そして足まわりはアンドレアーニオーリンズをセットした完璧セット!

  • ヤマハ TMAX

    掲載日:2013年07月25日 カテゴリ:プロが造るカスタム

    純正のカタチを大きく変えず、スポーティに全体の質感をアップグレードさせてTMAXを仕上げていきたいユーザーにとって、純正オプション品のようなカーボンパーツが大量にラインナップされる弥生は魅力的なブランドのはず。

  • ヤマハ TMAX

    掲載日:2013年07月04日 カテゴリ:プロが造るカスタム

    ビッグスクーターに限らず、オールジャンルな二輪全般のカスタム&チューニングに強いクォータードラゴンが製作したのは、ストリート色の強いTMAX。「派手にならず、飽きのこない感じを狙いました」という言葉通り、シンプルなシルバーのワントーンでコーディネートされているが、ワンポイントとなるようにオレンジアルマイト化したパーツをプラス。

  • ヤマハ TMAX

    掲載日:2013年06月11日 カテゴリ:プロが造るカスタム

    TMAXのスペシャルショップキングスロードが、カスタムショーRAGEにTMAX530カスタムを持ち込んだ。RAGEが開催されたのは2012年4月22日。これは、実はTMAX530の発売前である。つまりジャパンプレミアなカスタムモデルの発表が、このRAGEで行われたということになる。

  • ヤマハ TMAX

    掲載日:2013年05月30日 カテゴリ:プロが造るカスタム

    これまで様々なTMAXを生みだしてきた弥生から、今回はシックなブラックカーボンのアクセントで引き締められたTMAXが登場。ホイールはホワイトのマービック。マグネシウム製の超軽量ホイールだ。

  • ヤマハ TMAX

    掲載日:2013年05月23日 カテゴリ:プロが造るカスタム

    TMAXシーンを牽引するショップがキングスロード。豊富なオリジナルパーツやハイグレードパーツにも対応したカスタマイズで、TMAXユーザーのファンは多い。そんなキングロードの手掛けた1台は、発展途上中のSJ08J。これからブレーキまわりをアップグレードする前の登場となったが、それにはワケもある。

  • ヤマハ TMAX

    掲載日:2013年05月09日 カテゴリ:プロが造るカスタム

    ストリートで乗ってはテストを繰り返し、徹底してセッティングを詰めていくのがクオータードラゴンのやり方。この独自のセッティング方法は、普段からTMAXに乗って自分のバイクにも手に入れている代表の四分一さんだからこそ成立する。

  • ヤマハ TMAX

    掲載日:2013年05月07日 カテゴリ:プロが造るカスタム

    全身カーボン。しかも、シルバーカーボンで武装されたSJ08JのTMAXは、弥生が製作した1台。抜け目の無い外装のカーボン化は、見る者を圧倒するし、所有するライダーのステータスを引き上げてくれる。

  • ヤマハ TMAX

    掲載日:2013年04月09日 カテゴリ:プロが造るカスタム

    ビッグスクーターのカスタムショップとして有名なエタニティ。同ショップは、実は代表の上田さん自身がTMAX乗りで、お客さんにも250ccのビッグスクーターからTMAXの乗り替え組が多い。チョップフェイスの装着やローダウンスタイルなどは、TMAXカスタムにおけるもうひとつの可能性として、この1台はピックアップしたい。

  • ヤマハ TMAX

    掲載日:2013年03月21日 カテゴリ:プロが造るカスタム

    TMAXにおけるボディパーツといえば、弥生抜きには成立しない。それぐらいTMAXのボディパーツに長けているのが大阪の弥生だ。同社のエアロの特徴は、何と言っても純正スタイルを崩さず、レーシーに仕上げるデザインだ。

  • ヤマハ TMAX

    掲載日:2013年03月19日 カテゴリ:プロが造るカスタム

    トップケースを背負ったホワイトマックス(TMAX 10周年アニバーサリーモデルの名称)だけに、単なるツーリング仕様と思われがちな見た目ではあるが、実は細部までこだわり抜いたカスタムモデルとしての魅力も存分に秘めているのがこの1台である。

  • ヤマハ TMAX

    掲載日:2013年03月05日 カテゴリ:プロが造るカスタム

    スポーツスクーターとして、純正が持つポテンシャルの高さから、不動の地位を確立したTMAXは、スクーターの中でも異色の存在。その走りはノーマルでも250ccクラスも舌を巻くほどの加速感や安定感が味わえるし、そもそもTMAXの基本骨格はスポーツバイク。

  • ヤマハ TMAX

    掲載日:2013年02月28日 カテゴリ:プロが造るカスタム

    ヤマハから2011年に限定発売されたのが、この「ロードレース世界選手権参戦50周年記念モデル」だ。ヤマハのレーシングスピリットを感じるストロボカラーや、メーカーロゴのデカールを配したスペシャルモデルとして、期間限定となっていたモデルで、現在は受注を終了している、ある種レアな1台である。

  • ヤマハ TMAX

    掲載日:2013年02月19日 カテゴリ:プロが造るカスタム

    TMAXでサーキットを走り込み、そこでのデータをカスタムに落とし込んでいくショップがD.BROS。重量のあるTMAXを、いとも簡単にビッグスクーターを押しているかのような軽さに仕上げてしまう、徹底したフリクションロスの追求を行っている。

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