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" ハンドツール ハンマー " で113件ヒット

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ハンドツール ハンマーの商品レビュー

あると便利な1品
金属の曲がりを微調整したり何かと役に立ちます。作りもしっかりしていて良い製品です。が、性能以外としてゴムのにおいがきついです。部屋に置く場合などは保管はビニールにくるむとか対策が必要です。
2016年12月11日 20:46:11
のぶ1189 さん
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ヘビーユーザーにはヘッドが交換できる『UD3-10』をお勧めします。
ヘッドカバーやクランクケースなどを外す時に重宝しています。 重さが適度で適切な力で叩くことができ、また樹脂部の硬さも適切で部品を傷めることもありません。先端はピン止めではなく楔で止めてありますが、勢いをつけて叩くような使い方はしないのでこれで十分でしょう。 プライベーターでは樹脂部を交換するまで使いこむことは無いと思いますが、もし仕事等で使用するのであれば、樹脂部のみの交換ができる『UD3-10』のほうをお勧めします。重さやサイズもほとんど変わりません(私も『UD3-10』の存在を知っていたらこちらを購入していました)。
2014年9月8日 23:24:46
さの〜ん さん
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樹脂部が交換できるのがありがたいです。
KTC社の『K9-6 プラスチックハンマ』との比較になります。 整備の場面でプラスチックハンマーが必要な場面は多いですが、私はタイヤ交換の際にアクスルシャフトを抜く時にも使用しています。このシャフトを抜く時は『K9-6』だとハンマーが軽すぎて使い勝手が悪いのですが、その点、重さのある『UD7-10』は楽に一発で作業することができます。 また、この『UD7-10』は樹脂部が交換できるというのもメリットの一つです。アクスルシャフトを抜く時は樹脂部に結構な負担をかける事になりますが、たとえ破損しても簡単に交換できるので気軽に使用することができます。 ヘッド部がピンで固定されているのも安心です。これが飛んで車体を傷つけてしまったら何のために作業したのかわからなくなってしまいますからね。心理面で安心できるのも作業を容易にする重要なポイントです。
2014年9月6日 21:26:32
さの〜ん さん
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KTC社の『UD7-10』との比較です。
バイクや車の作業で使うばかりで大工仕事をするのでなければ、同じくKTCから発売されている『UD7-10』のほうが使い勝手は良いです。 というのも、この『PH68-344』の先が尖った部分は釘を打ち込んだ後に出っ張りを抑えるために使用するしか使い道が無いからです。一度板金に使えるかなと思ったのですが、重すぎて力の加減が難しく、結局諦めました。 一方、『UD7-10』はプラスチックハンマーとの組み合わせになっており、車やバイクの作業で使う場面も大いにあります。軽作業ではあまり出番はありませんが、解体する場面ではとても便利です。
2014年9月4日 16:45:19
さの〜ん さん
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傷が付きにくいので
ゴムハンマーは何かと便利です。
2014年5月9日 17:37:17
バイクブロスユーザー さん
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