ライダーには必ずついてまわる愛車の盗難不安。しっかりした保管場所と厳重なロックを準備しても、出先でのセキュリティーには不安が残ります。

現在では盗難の手段も巧妙化している中、盗難防止対策はもちろん、もしもの時の準備は必須です。 バイクブロスでは中古車でも加入が可能な、JBR Motorcycle 株式会社の『Zutto Ride Club』をご紹介しております

『Zutto Ride Club』 選べる4つのプラン

『Zutto Ride Club』は 充実パック、ロードサービス(3種類)、盗難保険(18種類)の組み合わせで、自分のバイクにあったプランをカスタマイズできるサービスです。

  • 1,200円で1年間のイベント優待や、各種割引などバイクライフが楽しくなる『バイクライフ充実パック』

  • バイクトラブルのレッカー移動が最大無制限無料!

  • 「最大300万円まで補償」する盗難保険サービス

  • ロードサービスと盗難保険がついて、ライダーをフルサポート

JBR Motorcycleのサイトに遷移します。

盗難保険の必要性

ショッキングなバイク盗難

停めていたはずの愛車が消えた!

GSX-R 盗難
京都:ゼファー750:盗難:1分で持って行かれた

あなたはその瞬間を想像できますか?
10分に1台。

これが日本のバイク盗難の現状です。毎日毎日、日本のどこかで約10分に1台の割合でバイクが盗まれているのです。「停めていたはずの愛車がない!」その信じられない光景を目の当たりにして、多くのライダーがまず自分の記憶違いだと考え、しばらくしてから「バイク盗難」を認識すると言います。

愛車が盗まれるということは、それぐらいライダーにとって信じがたいショッキングな出来事なのです。そして、悲しむべきことですが、もはやバイク盗難は誰に身にも起こりうる身近なリスクになったと言わざるを得ません。

バイク盗難は深刻化している

発生件数は減少したものの事件の本質は深刻化している

2008年に8万件発生したバイク盗難は、2013年には5万台に減少しています。ライダーの自衛意識の高まりとともに、5年間で3万件も減少している のは喜ばしい限りですが、その一方で数字には表れない問題が深刻化しています。

かつては犯人が自分で乗り回すためにバイクを盗むケースが主流でしたが、近年は、窃盗グループによる組織的な盗難事件が相次いでいるのです。彼らは盗んだバイクを売却して資金化することを目的としており、その方法も完全なプロの 手口。これに対抗するためには相当強固な盗難対策を施すことが必要で、そのためのさまざまなコストも高額なものとなりがちです。盗難対策費用だけで、車輌 本体価格を超える例もあると言います。(平成25年警察庁調べ)

チェックポイント

バイク盗難件数は減少傾向だが、窃盗グループによる組織的犯行が深刻化

厳重な盗難対策は必須でも、そのコストは高額化の一途

最悪の事態を想定した対応

盗ませない対策はもちろん必要だが「最悪の事態」を想定した対応も必須

プロの窃盗グループが暗躍している現状では、盗難はどのような状況下でも発生しうると言えるでしょう。自宅ガレージや駐輪場に駐車して、2重3重のロックや警報機などの防犯対策を施していたとしても、盗まれる時には簡単に盗まれてしまう時代なのです。路上にハンドルロックだけで駐車するのは避け、駐輪場であっても長時間駐車する場合は防犯ロック類や車体カバーを使用するなど、基本的な盗難防止策は今や常識となりつつあります。しかし、現在の状況を冷静に判断すると、「最悪の事態(=バイク盗難被害)」を想定した対策も必要だと言わざるを得ません。

チェックポイント

厳重な防犯対策を施しても、盗まれる時には盗まれてしまう

最悪の事態(=バイク盗難被害)を考慮した対策も必要

バイク盗難がもたらす被害

バイク盗難がライダーに与える経済的負担と精神的負担

ライダーにとって愛車が盗まれるということは、経済的な負担と精神的な負担が発生することを意味します。新たなバイクを購入するために資金が必要となることはもちろんですが、愛車との楽しい想い出を滅茶苦茶にされたという精神的なダメージも深刻です。高額商品ゆえローンを利用していた場合、オーナーは無くなってしまったバイクのために支払いを続けることになり、その度に盗まれてしまった愛車のことを思い出すオーナーも多いと言います。こうした辛い状態から立ち直るためには、一日も早く新たなバイクライフを再開することが最善の処方箋です。

チェックポイント

オーナーに経済的な負担と精神的な負担をもたらすバイク盗難事件

一日も早くバイクライフを再開することが、もっとも大切

満足できるバイク盗難補償は少ない

本当に加入したいバイク盗難補償は意外なほど少ないという現実

保険商品が多様化した近年、ありとあらゆるリスクが保険によってカバーされていると言っても過言ではありません。しかし、ことバイク盗難に関して言えば、満足できる補償内容を提供してくれる保険はとても少ないと言わざるを得ません。メーカーや販売店独自の盗難補償もありますが、こちらもさまざまな加入条件や補償内容の限界があり、「自分の愛車には適合しない」といった場合もあるようです。

我々ライダーが本当に加入したいのは、負担するコストに対して十分な補償内容が約束されており、現行車、絶版車、希少車など、広範囲な対象車種をカバーしている盗難補償であるはずです。これにロードサービスなどの補償が加われば言うことはないのですが、こうした商品はとても少ないのです。

チェックポイント

満足できる補償内容を提供してくれるバイク盗難保険はとても少ない

メーカー・販売店独自の盗難補償に加入できないケースも多い

ライダーが満足できる JBR Motorcycle の『Zutto Ride Club』

充実した補償内容と低コスト
これがバイク盗難保険の決定版!

補償内容の充実や対象車種の多さなど、ライダーのためのバイク盗難保険として、JBR Motorcycle 株式会社が運営している『Zutto Ride Club』はとても優れた商品だと言えます。

この商品は、新車・中古車・輸入車など、上限は 300 万円までをカバーするバイク盗難保険で、一部の旧車を除くほぼすべてのバイクがいつでも加入することができます。さらに、バイクメーカー付帯の盗難保険に多い、「継続は○年まで可能」といった制限がなく、いつまでも継続することができます。

この『Zutto Ride Club』は各種割引・優待、プレゼント抽選、入院お見舞い金などが詰まった「バイクライフ充実パック」を基本プランとしており、更にオプションでロードサービスか盗難保険、またはその両方を選んで加入することができます。バイク盗難保険では、バイク本体の盗難はもちろん、パーツ盗難やカギ穴いたずら補償まで付帯しています。

バイク盗難のみならず、あなたの愛車にいつ起こるかもしれないさまざまなリスクを補償する手段として、現在では最高レベルの商品と言えるかもしれません。また、バイクの盗難補償と言うとコスト (年会費) が高額というイメージもありますが、JBR Motorcycle のバイク盗難保険の場合、補償上限100万円の盗難保険プランでも1日あたりのコストは約93円。もっと高額な300万円の盗難保険プランでも、1日あたりのコストは約254円。充実した補償内容を考えれば決して高い金額ではなく、むしろリーズナブルだと言えるのではないでしょうか?

チェックポイント

JBR Motorcycleのバイク盗難保険『Zutto Ride Club』なら、ほとんどのバイクが加入可能

充実した補償内容と、リーズナブルで現実的な年会費

盗難保険サービスの詳細を見る

JBR Motorcycleのサイトに遷移します。

入会はこちら

 

ご利用上のご注意

ずっとライドクラブ

株式会社バイクブロスが取り扱う「Zutto Ride Club」は、JBR-Motorcycle株式会社が運営する商品となります。株式会社バイクブロスは、JBR-Motorcycle株式会社の運営する商品の代理店として、バイクに関するロードサービス、盗難保険、各種サービスを提供しております。

「Zutto Ride Club」に関するお問合せ先

株式会社バイクブロス

お問合せ専用ダイヤル

10:00〜17:00 土曜、日曜・祝日を除く

フリーダイヤル:0120-998-819

メールアドレス:jbr@bikebros.co.jp