バイク保険が安くなる3つの理由

バイク保険(任意保険)は3つの理由で、比較して安くなる可能性があります。

インターネット割引
インターネットで申し込める保険は割引が適用される場合があるので、安くなる可能性があります。
リスク細分
リスク細分型保険で自分の条件に最適の商品を選び、不必要な補償を省けば、今の保険料よりも安くなる可能性があります。
付加保険料
インターネットで申し込める保険商品では、保険商品の運用費用が安いため、保険料が安くなる可能性があります。

インターネットでも代理店でも補償内容は同じです。であれば、いくつかの見積もりを比較して、自分に一番合う保険を選ぶべきです。代理店だと複数の見積もりを取るのは時間や手間がかかります。でもインターネットで一括見積りをすれば、とってもカンタンに見積りの比較・検討ができるので、手軽に保険の見直しができます。

サービスの流れ

遷移先サイト『保険の窓口インズウェブ』のフォーム入力から、見積もり結果の比較までの流れを簡単にご紹介いたします。

条件入力
「一括見積もりスタート」ボタンを押して、バイク保険の見積もりに必要な情報をご入力ください。
見積り結果
入力完了後、保険会社からメール等で見積もりが届きます。
比較・検討
見積もり結果を比較して、契約したい方は保険会社に直接お申込みください。

最大5社に見積りして比較・検討する

一度の入力で複数社から見積りを取ることで、それぞれの見積りを比較検討し、自分の条件に合った最適な保険を選ぶ事ができるので、保険料の無駄をなくします。もちろん、自分の条件次第では、新たな補償が必要なこともあるので、その分保険料が高くなる可能性もありますが、それは本当に必要な補償なので、この機会に是非保険の見直しをされてはいかがでしょうか。

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任意保険(バイク保険)とは

任意保険でしか補償されない損害がある

バイクに関する保険には、自賠責保険(強制保険)と任意保険の2種類があります。自賠責保険は全てのバイクに加入が義務付けられた保険ですが、その補償範囲は必要最低限。もう一つはバイクの任意保険、通称バイク保険で、自賠責保険では網羅できない補償範囲をカバーする役割を担っています。

これだけ違う任意保険と自賠責保険の補償範囲

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自賠責保険
対人賠償のみ
※自賠責保険の対人補償上限は、死亡:3,000万円、後遺障害:4,000万円。ケガによる障害で120万円までに限定されています。

バイク任意保険
対人賠償、対物賠償、搭乗者傷害、自損事故、人身傷害

対人賠償保険
他人にケガをさせてしまったり、死亡させてしまった場合を対象とした保険。
対人賠償保険は、自賠責保険でまかないきれなかった保険金額の差額分を補償する保険です。万が一死亡事故を起こしてしまった場合の損害賠償請求は、数千万円から億単位の金額になることもあります。

対物賠償保険
他人の車や壁、ガードレールなど、ものを破損させてしまった場合を対象とする保険。
対物賠償保険は、物に対する補償で、自賠責保険の補償対象にはない保険です。

搭乗者傷害保険
運転手を含む、全ての同乗者を対象とし、ケガや死亡した場合に支払われる保険。
搭乗者傷害保険は事故などに遭ったときに一定額を支払う保険で、治療費立替等に役立ちます。

自損事故保険
他の誰も巻き込まずに、自分だけで起こした単独事故の場合に適用される保険。

人身傷害保険
ケガをした場合の治療費等を、自身の過失部分も含めて全額負担してもらえる保険。
人身傷害保険は、過失割合に関わらず被保険者が死傷した場合保険金額を限度としてケガなどの被害額(人身損害額)を全額補償する保険です。

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自賠責保険(強制保険)とは?

自賠責保険の確認写真

自賠責保険は加入しなければいけない

バイクに乗っている人なら、一度は聞いたことがある『自賠責保険(強制保険)』。正しくは『自動車賠償責任保険』という名称で、その目的は、交通事故の被害者救済です。原付を含む全ての自動車に加入が義務付けられています。加入していないと車両を運行することができません。すべての車両があらかじめこの保険に加入することで、いざ交通事故が起こった際には加害者の経済的な負担を補てんし、被害者が最低限の対人賠償を受け取れるようにする制度です。

自賠責保険(強制保険)に加入せず、無保険で運転することは違法で、たとえ事故を起こさなくても、未加入で車両を運行しただけで自動車損害賠償保障法違反となり、1年以下の懲役、または50万円以下の罰金になります。証明書を所持していないだけでも30万円以下の罰金が科せられます。また、無保険運転は交通違反で6点減点、即座に免許停止処分となります。

自賠責保険(強制保険)は人身事故による損害にのみ適用され、物損事故は対象にならないので注意が必要です。保険金の限度額は、傷害による損害については120万円、死亡におる損害は3000万円、後遺障害による損害は4000万円となっています。それ以上の補償や物損事故に対応するには『任意保険』と呼ばれる保険会社によるバイク保険に加入する必要があります。

オンライン契約のサイトは三井住友海上のサイトに遷移します。

※法人契約、営業用、排気量250cc超の場合はお取り扱いできません。

自動車保険(任意保険)

自動車保険イメージ

クルマもお持ちの方はこの機会に自動車保険の見直しもしてみませんか?クルマはバイクに比べて保険料が高いことが多いため、見直しによる、保険料金の減額幅が大きい可能性があります。

※現在保険に加入中の方は、自動車保険証券等があるとスムーズに入力できます
※新たに保険に加入される方は、保険の対象となるお車の情報があるとスムーズに入力できます

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※自動車保険に加入中の方は保険証券・免許証を、未加入の方は車検証・免許証をご用意ください。

ご利用上の注意

バイクブロスのバイク保険は『バイク保険一括見積り』と『自賠責保険』での遷移先サイトが異なります。

バイク&自動車任意保険一括見積り
運営会社:SBIホールディングス株式会社
サービス提供元:保険の窓口インズウェブ

※任意保険取扱い企業への見積りを一括で行えます。
※バイク&自動車保険見積り者にはもれなくバイクブロスポイントをプレゼント!

自賠責保険
運営会社:三井住友海上火災保険株式会社

※自賠責保険のご加入がサイトから行えます。
※自賠責保険はバイクブロスポイントプレゼントの対象にはなりません。

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