バージンハーレー編集部ブログ-バイクのことならバイクブロス

post : 2009年03月01日  comments (1)



ちょっと更新をサボっちゃいましたね。
皆さん、失礼しました。ぺこり。

で、コレは都内のバイク駐車場の料金。
30分200円だそう。ってことは、1時間で400円。
昔は路上でラクラク停めれたバイクも
今や駐禁の標的となっている。
更に、これだけのお金を払わないと
都内へ気軽にバイクで出掛けることも困難な状況。
コレってなんだか、かなり腹立たしいよね。
バイクってもっともっと、自由な乗り物なのになぁ。

post : 2009年02月21日  comments (1)



片側1車線の国道134号を隔て目の前が七里ガ浜という、
抜群のロケーションにある鎌倉のブルーグルーブ。
中古車販売に力を入れ、代表TAKAが傾倒する
セブンティーズスタイルを主軸に、
マシンの素性を生かしたマシンがラインナップ。
店内にはオリジナルウェアも並び、店主の人柄からか、
どこかゆったりとした時間が流れている。
また、店の目の前で見ることが出来る、
真っ赤に染まった非現実的なサンセット。
そんな景色が毎日見れるとは、うらやましい限りだ。

post : 2009年02月18日  comments (0)



2月8日の日曜日に
千葉県九十九里浜の蓮沼海浜公園に行ってきました。
そう、この日は3月27日発売の
ホットバイク107号のレギュラーコンテンツ、
オンエニイサンデーの撮影会だったんです。
総勢100人以上もの人が集まってくれ、
無事撮影を終えることが出来ました。
来てくれたみんな、ありがとう!



会場の目と鼻の先は広大な太平洋。
風が強かったけど、腰?腹ぐらいの波サイズを
ひとり占めしていたサーファー。楽しそうだなぁ?。 

post : 2009年02月14日  comments (0)



埼玉県の戸田橋手前、
17号線沿いにあるSTOOP MOTORCYCLE。
ココは、店主モーリーさんが気の向くままに営業を行うお店だ。
なので、休日がいつなのかも分からず
日中でも閉まってることがあったりする。
が、ある時は早朝6時ぐらいまで徹夜営業と
かなりトリッキーな業務形態。
要は、日中いない時は車検や外回りなどで
留守にしてるだけで、基本的には休日ナシのハードワーカー。
店舗前であまりの疲労で撃沈&爆睡し、
登校中の小学生に「道端で死んでる人がいる」と通報され、
名誉ある警察沙汰になったことも数回。
正規ディーラーを経てカスタムショップを営むモーリーさん。
その脱力感とやる気が絶妙にブレンドされた人柄から
コアなハーレー乗りに愛されるショップである。

post : 2009年02月10日  comments (0)



古くからバイク乗りに向けたウェアを手掛ける地獄商会。
東京、東上野に怪しく店を構える代表の林さんは、
ハーレー業界のグランドパーソンだ。
生粋のバイクフリークである林さんと過ごす濃い時間は、
個人的にかなり貴重なもの。
「あぁ、この人みたいにいつまでもバイクに乗り続けたいな」と、
会うたびに刺激をもらっている。
幼少からバイクがずっと好きで、クルマは持たず、
普段の足は全てバイク。愛車を単車と呼び、
お茶とお気に入りのタバコをうまそうに吸う
何気ない仕草が絵になる男。
深夜営業というところがまた林さんらしい。

post : 2009年02月07日  comments (0)



千葉県流山のカスタムショップ、SAスピードショップは
メカニック講座なるものを定期的に開設している。
これは一般のバイク乗りに対して、
参加者自身のバイクを題材に
プロが直々にカスタムをレクチャーするという、
なんとも魅力的なプログラム。
自分でカスタムしたくても専用機械やスペース、
工具がなくて断念していた、
そんなユーザーはきっと多いハズ。
ここでは代表の市村さんの指導の元、
板金/溶接、各パーツのセットアップに至るまで、
自分の手でカスタムマシンを製作可能だ。

post : 2009年02月03日  comments (0)



この日は千葉県松戸のVEGAS MCへ打ち合わせ。
で、同行したのは左から、広告担当の平川、
別件で取材に来たWEB編集の田中とターミーの3人。
写真右のお相手は、VEGASの看板営業マンの斉藤さんで、
まずはこんな感じで世間話からスタート。
その間、田中とターミーは早々と席を離れ、取材を開始。
そして、僕と平川、斉藤さんで誌面展開する際の企画を
あーでもないこーでもないとディスカッション。
こんな感じでベストな企画が決まったら、改めて取材を行い、
誌面に反映されたりする訳ですね。

post : 2009年02月01日  comments (0)



インディアン・スポーツスカウトが愛車の
クラフティ熱田さん。
普段は店内に置かれてるけど、
天気が良い日や無性に走りたくなった日は
外に出してエンジン始動。
この日は小雨がパラついてたけど、
本人はそんなことお構いナシ。
走りたくなったら天気なんて関係ないんだろうね。
それにしても良い音出してたなぁ。

post : 2009年01月28日  comments (0)



長髪を無造作に耳にかけ、
「いかにも」な店主が営むホグホリック。
知る人ぞ知る、大田区の環八沿いにある
マニアックなカスタムショップだ。
扱う車種はショベル以前の旧車がメイン。
綺麗に仕上げたショーカスタムというよりは、
当時のバイク乗りが好んだカタチを
そのまま再現したような雰囲気満点のスタイリングが真骨頂。
そしてカスタムに使うパーツだって珍しいものばかり。
スキモノにはたまらない、
宝の山がテンコ盛りのショップだ。

post : 2009年01月26日  comments (0)


埼玉県草加にあるブラットスタイル。
国産からハーレーまで、
幅広く対応するカスタムショップだ。
国産カスタムで広く知られるブラットスタイルは、
最近、ハーレーも精力的に扱い出した。
去年のホットロッドショーでは、
新作のナックルでMOONEYES USA’S PICKを受賞。
(1/27発売HBJ106号p.54-55)
そして店内には、カスタム待ちのハーレーが数台。
お邪魔した当日も
代表の高嶺さんは金属加工に大忙しの様子だった。


雑誌紹介

VIRGIN HARLEYVIRGIN HARLEY

これからハーレーダビッドソンを買おうと言う方のためのハーレー専門誌。購入のイロハはもちろん、ハーレーが持つ独特のライフスタイル、さらには1000台以上もの中古車を掲載する初心者必読の1冊です。

●定期購読・電子雑誌はコチラから

人気記事ランキング
記事カテゴリ