バージンハーレー編集部ブログ-バイクのことならバイクブロス

post : 2009年07月03日  comments (0)


photos_Takao Isobe

鎌倉のアパレル&車両販売を手掛けるブルーグルーブは
七里ガ浜の海岸線沿いに店を構えている。
代表の矢代さんはアパレルデザイナーでありメカニックであり、
そしてプロのブルースギタリストだったりする。
そのどれもに深い造詣を持つ
彼が生み出すブルーグルーブの空間はどこか異質だ。
アパレルショップでも車両販売店でもないショップカラー。
そこには、「サーフ」と「アメリカンカルチャー」というキーワードが
無理なく融合したメローな雰囲気が漂っている。
ココでも紹介しているけど、
ツーリングがてら立ち寄ってみてはどうだろう。

post : 2009年07月03日  comments (0)

誰が水嶋ヒロやねん!
一度でいいから言ってみたい台詞を言ってしまいました。
残念な男、バージンハーレー編集部のジャージーです。
でも水嶋ヒロと言われると、
仮面ライダーカブトしか思い出せません。
だからどうした。


昨日今日と、取材諸々で関西に来ております。
先日スポーツスター編をアップしたリメイク中の
ファミリー別購入ガイド取材に
関西のバイカーズマンション取材、
そしてインタビュー取材などなど、
とっても目白押しな感じです。


で、このほかに最新モデル徹底研究室の
試乗インプレッション取材もありまして、
今回はFXSTBナイトトレイン!

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post : 2009年06月29日  comments (0)


photos_Takao Isobe

東京恵比寿にあるシルバーアクセサリーショップSTOP LIGHT。
代表の?山さんは現在、シルバースミスとして
武骨でアグレッシブな雰囲気を漂わすシルバーを手掛けている。
そして氏は、かつて一世を風靡した
「渋カジ」ファッションの生みの親でもある。
トレンドを創り、
生粋のハーレー乗りである?山さんのカッコ良さは
VH04でじっくりと紹介してます。

post : 2009年06月29日  comments (2)

ども、相変わらず無駄に元気なバージンハーレー編集部のジャージーです。
今週もハイテンションで張り切って行きましょー。
(でもブログはローテンション)



現在、世界一周のバイク旅に出ている
バージンハーレー前編集長のターミーですが、
先日彼のリアルタイム・ブログ「タビトバ」が更新されていました。


■現在ターミーがたどったルート

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post : 2009年06月25日  comments (0)

先日、HOTBIKE編集部のなりた氏より「ジンジャー」と呼ばれた
バージンハーレー編集部のジャージーです。
誰がショウガやねん。
まぁ、どっちでもいいんですけどね(ええんかい)。


ひとりボケ、ひとりツッコミをしたところで。
出来上がりました、6月27日(土)発売のバージンハーレー vol.04がっ。



告知ページはコチラ

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post : 2009年06月24日  comments (0)



東京世田谷の環七沿いにあるトロフィークロージング。
40?50年代のオールドワークウェアをベースにした
アパレルを手掛けるショップだ。
代表江川さんの愛車は
1947年式インディアンチーフというマニアックな車両で
いつも店先に並べてある。
そのバイクがまた良い雰囲気なんだよね。
今はスポークホイールの修理で走れないみたいだけど
普段は通勤のアシに大活躍の様子。
肩のチカラが抜けた、
こんな感じの店主が営むアメリカンクロージングショップ。
27日発売のVH04号で登場するので是非ご覧下さい。

post : 2009年06月22日  comments (0)

ども、バージンハーレーです。
「ほほぅ、自分自身を媒体で呼ぶとは、何様?」
と思った方、ごめんなさい。


最近、モトメンテナンス編集部のつちやまくんが
「ヨンパチいいよ?、ヨンパチ」
と何度も声をかけてきます。
ちゃんと仕事をしているのだろうか。



なるほど、これのことですか。

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post : 2009年06月19日  comments (4)

ども、昭和50年生まれのジャージーです。
「あ、コイツ結構いいトシじゃん」
って思ったヤツ、一歩前に出ろ。


冗談はさておき。
昭和50年代生まれの男子に朗報です。
バンダイナムコゲームスから
ジョジョの奇妙な冒険ヘルメットが発売されるそうですッ!




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post : 2009年06月17日  comments (0)

ハローエブリバディ、バージンハーレー編集部のジャージーです。
最近スベりキャラが定着しつつあり、なんとか脱却しようとするも
ますます泥沼化しています。誰か助けてください。


閑話休題。
突然ですが、
ハーレーといえば、カスタムですよね。
先日HOTBIKE japan編集部の石田氏より
「ジャージーって、どんなスタイルのカスタムが好きなの?」
と聞かれまして。

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post : 2009年06月13日  comments (0)



名古屋に明日オープンする、
旧車に強い車両販売店「三拍子」に行って来た。
このショップ最大の魅力は、マニアのハートを鷲づかむご覧の
76’ FXE 1200リバティエディションのオリジナルを始め、
希少なモデルが在庫されている点だ。
で、気になる値段はというと、238万円。
探してた人にはたまらない出物なんじゃないでしょうか。


雑誌紹介

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