絶版バイクス編集部ブログ-バイクのことならバイクブロス

post : 2010年04月15日  comments (6)

日本全国の絶版好きのみなさーん、もうZeppan BIKES Vol.6をご購入頂けましたか??
「まだッス!」という方は急いで書店にDASHしてくださいね。

さて、本日は絶版好きへ耳寄りな情報をお届けします。

明日4月16日(金)の19:00から、フジテレビ系列で『ホンネの殿堂!! 紳助にはわかるまいSP(仮)』というバラエティー番組が放送されます。
なんと、その番組の中で、ホンダ MT250 エルシノアが登場するのですっっ!!

●ゴールデンタイムにエルシノアが……

デビューから今年で37年。僕を含め今でもファンの多いバイクです。

内容については詳しく言えませんが(言いたいっ……)、この番組の中でMT250 エルシノア(US仕様)が登場するのでありますっ!!
僕の愛車でもあるエルシノアがTVに出るなんて。しかも金曜19:00からのゴールデンタイムですよ!?

発売当時、かのスティーブ・マックイーンがTVCMをしていたエルシノア。
地上波で、しかもゴールデンタイムにお茶の間でその姿が観れるなんて、それこそ37年ぶりなのでは!?
(生まれてないので当時のことは知りませんが)
こりゃあ観ないワケにはいかないでしょう。



続きを読む ...

post : 2010年03月30日  comments (6)

さきほどボーっとしながらバイクブロスの新製品ニュースを見ていたら、
「これはっっっ!!!!!」と思った製品があったので紹介しておきます。

気になるブツはというと、コレっス。↓

●このカラーリングはまさしく!!!


そう、往年のWGPファンには御馴染み、Phil Readさんのレプリカヘルメット!!
製造元はご覧の通り新井広武商店、もといアライヘルメットでございます。

実はこのモデル、確か昨年あたりに欧州では販売されていたんですが(海外誌で見た)、
日本には入ってきていなかったんですね。

で、これがなぜ日本で手に入れられるかというと、(株)東単さんのオリジナル商品として
販売されているようです。欧州モノとグラフィックが同じかどうかは確認してませんが、
ご覧の通り見事なグラフィックですから、フィル・リードファンは確実にゲットしましょう。

気になる帽体は『VECTOR』という比較的新しいタイプで、構造は信頼のcLc、
もちろんSNELL/JIS規格適合品です。

記憶が定かではないですが、このPhil Readレプリカカラーは、アライ最高峰のRX-7シリーズ
でもリリースされていたハズ(10年くらい前?)。
当時購入した方もいらっしゃるとは思いますが、既にかなり使い込んでしまったのなら、
この新しいVECTOR Phil Readをゲットしておくのがベターでしょう。
(バイクブロスサイトでは20%OFFなんでお得ですよ!)

ヘルメットマニアの中には、憧れのGPライダーのレプリカモノを収集している方も多いと思います。
もちろんアライをはじめ各メーカーも、人気のレプリカカラーに関しては帽体やグラフィックを
少しずつ進化&変化させながら定期的に新しいモデルをリリースしています。

今後も新たなニュースが入り次第、ココやZeppan BIKES誌面でもお届けしますんで、お楽しみに!


個人的には、白い帽体にブルーストライプのJohn Surteesレプリカをアライさんに出して欲しいなぁ?と。
もちろん帽体はスタンダードジェットのアライ・CLASSICシリーズで!
限定でクラシックなゴーグル付きとか、サイン入り帽体だったりすると、売れるカモ?
(96年に来日された際も、アライ製のヘルメットを被ってましたよね!)




post : 2010年03月23日  comments (4)

いやぁーー三連休中の高速道路の渋滞っぷりと言ったら凄かったですね!
僕も見事にハマってしまい、かなりシンドイ思いをしてしまいました。。。

そんな愚痴はさておき、早速日曜日に行われた、DIRT A.C.T.S. UNION主催の
ビンテージモトクロスミーティングの模様をお届けしましょう。



取材やら出走やらで、もう何度も行ってますけど、ホント面白いイベントっス。
バイク好きなら、見学だけでも絶対に楽しめますヨ。
ってことで行けなかった方のために、早速レポートといきましょうか。


●希少車もたくさんいるッス。

【左】ブルタコフロンテラみたいな色ですが、これはヤマハIT、エンデューロマシンですな。チャンバーはDG!
んでもって後の車は、スバル・Legacyベースのピックアップ『Baja』。北米専用モデルっス。
【右】詳細は聞いてませんが、1型か2型のハスラー250。3型もイイけど、コッチもイイネッ!

●おバカなマシンその1

【左】Zeppan BIKES Vol.2で取材した(DT250改)キムラさん。こんなヘンテコマシンを作ってました。
【右】エンジンはDIO、フレームはワンオフ。リアサスはYZに習い? カンチレバー式に。
一体何故こんなマシンを作ったのでしょう。もはや正気とは思えません(笑)。

続きを読む ...

post : 2010年03月19日  comments (3)

どもー! 今日は立て続けにブログUPします。

●やっと出来ましたよっ!

Photo/BMW BIKESタケさん

Zeppan BIKESファンのみなさま、長らくお待たせいたしました。
遂に2010年最初のZeppan BIKESが刷り上りました。

今回の特集は、

『カワサキプロダクト』!!

アーンド

『CB-Fが欲しい!!』

アーンド

油冷も盛りだくさんな『絶版カスタムマシン』

アーンド

『ホンダ4ミニ「横型」モデル』

アーンド

原2!!


その他編集部のZをいじり倒す『快・装・Z&Z』や、楽しい読者ページ、カタログコレクションと
内容盛りだくさんでお届けします。

気になる発売日は24日(水)です!!
朝イチバンで書店にダッシュしてくださいネ??。

post : 2010年03月19日  comments (3)

みなさんコンニチワ?。
久々のZeppan ブログです。

今日は、週末に開催されるイベントを紹介しておきましょう。

まずは3月21日(日)に川越で開催される『2010 ビンテージモトクロスミーティング 1st』!!


続きを読む ...

post : 2010年03月01日  comments (16)

Zeppan BIKES Vol.6の発売に向けて、各地での取材もいよいよ大詰め、といった状況です。

●取材先でパチリ。

ZとSGX、どっちがイイ?って聞かれたら僕は即答できません。


カワサキの空冷4気筒と、日産のL型6気筒。

両方大好き!って方も多いんじゃないでしょうか。僕だっていつかは……。

続きを読む ...

post : 2010年02月12日  comments (4)

今日はスペシャルパーツのネタでもひとつ……


僕は、免許を取る前から『アルミタンク:Alloy Fuel Tank』に強い憧れを抱いていました。
実際にバイクに乗るようになり、バイクの趣向もコロコロと変わってはいきましたが、どんなカテゴリの車両でも
『アルミタンク』というスペシャルなパーツが存在し、それらにすごく惹かれておりました。

AJS 7Rの超エグリなヤツ、薄っぺらいリタのマンクスタイプ、BSAのマン島用ビッグタンク、
GSX-Rのヨシムラ刻印入りボンネタンク、ストーツの薄っぺらいダートラ用、XT/TT500の純正アルミetc...

上記はホンの一部ですが、車両を持っていないのになぜか欲しくなってしまうアルミタンク。
それは今でも沢山あって、欲しい気持ちに変わりはありません。

それは「純正でアルミタンクでーす」というハイソな車両を所有した事がないコンプレックスなのかもしれませんが、
とにかく僕の中でアルミ製ガソリンタンクは特別な存在なのです。
ただ、いくら欲しくても大抵の場合はお値段もスペシャルのため、これまで入手することはできませんでした。

しかし昨年、僕は遂に長年の夢を叶えることが出来たんです(泣)。


●憧れのアルミタンクが我が手に……

欲しいと思い始めて約3年、長い道のりでした。

これは、<CR250M ELSINORE>のアルミタンクです。
CRをベースにした公道車の<MT250 ELSINORE>では当然鉄タンクなのですが、CRはアルミなんですね。
(但し、同年代のCR125Mは鉄タンク)

エルシノアを手に入れてまもなく、CR250Mがアルミタンクであることを知りました。
しかも、小加工でMTにも装着可だというじゃないですか。
それ以来、いつか機会があれば手に入れたいと思っていたブツだったんですよねぇ?。
とはいえ、エルシノア好きの間では人気のアイテムということもあり、なかなか出物がありませんでした。

●マックイーンのCMで御馴染み、CR250M

CR250Mはやっぱカッコイイです。特にダウンチャンバーがイカす!

CR250MはMT250と同じグラフィックパターンですが、MTでオレンジ色の部分が深い緑色をしています。
僕のはなぜか黄色く塗られていますが、塗装を剥ぐと本来の深緑が顔を出します。
きっと上から塗ってしまったのでしょうね。

●まぁ適度にボコボコですが……

いろんなとこが凹んでます。もちろん反対側も。


昨年、御殿場の部品交換会へ出かけたとき、たまたま知り合いの方がコレを出品しているのを発見。
コックもキャップもついてるし、ボコボコだけどなんとか修正できるかもしれない、と思って即ゲットしました。
たとえ凹んでたってアルミタンクであることに変わりはないし、修正できたら超ラッキーですからね!

今年は、このタンクを修復して我がMT250エルシノアに装着する、というのがささやかな目標だったり。
アルミの凹み直しは難易度がかなり高そうですが、一応チャレンジするつもりです。


●なんだコレ?

<72_8_18>と刻印してある謎の数字。

そうそう、タンクマウントの裏に、↑のような数字が刻印してありました。
これは製造年月日なんでしょうかね?
CR250Mが発表されたのは、1972年9月26日です(MT250は翌年の5月9日)。
とすると、<72_8_18>とは1972年8月18日のこと??
新車の生産ラインは発表前から動いているでしょうから、この番号は製造年月日なのかもしれません。
もしそうだとすると、このタンクは初期型CR250Mのモノってことですね。

この頃のホンダさんに、製造年月日を刻印するような習慣があったのかは分かりませんが……。
もしどなたかご存知でしたら、教えてくださーい。

post : 2010年02月04日  comments (0)

どもー! そろそろ頭が絶版バイクスモードに切り替わりつつあるツチヤマです。


国産絶版バイク大好きなワタクシですが、たまには外車ネタをお届けしようかと。
と言うのも、あの名車『Norton Commando』が復活したんですよっっ!!

●カッコイイじゃないですか!

足周りは現代的になっているとはいえ、エンジンは往年の造形にかなり近い!

ノートンといえば、マンクス・コマンド・プロダクションレーサーなどなど、カフェレーサー大好き人間にはグッとくる
由緒正しい大英帝国のブランド。実はここ1年ちかく、海外の二輪誌『MCN』でコマンド復活に関するニュースが
度々報道されておりました。

で、久しぶりにNortonのウェブサイトを見てみると、既に車両の詳細なスペックや値段が出ていたのです。

今回復活したコマンドの正式名称は『Commando 961』。復活とはいっても、単なるリプロダクションではありません。
往年のコマンドの雰囲気をうまく残しつつも、フレーム・エンジン・足周りなど全てが新設計となっているのです。
つまり、『今の時代に作るなら、こんなコマンドになる』ってのをマジでカタチにしちゃったワケです。スゲー!!!
しかもユーザーの好みに合わせて、3種類のコマンドが用意されています。
早速気になる『Commando 961』を見て行きましょう。


●スタンダードタイプ

◎Commando 961 Sports
どこからどう見てもコマンド、ってなスタイルですね。(賛否あるかもしれませんが)

足周りは前後オーリンズで、ブレーキはローター含めブレンボのイイヤツが付いてます。
でもそんなことよりも往年のコマンドを思わせる、リバースコーンのサイレンサー形状が泣かせるじゃないですか!

●カフェレーサータイプ

Commando 961 Cafe Racer
このビビッドな黄色は、やっぱり『プロダクションレーサー』をイメージしたのでしょうか?

トップブリッジ下のクリップオンハンドルやビキニカウルなどで、カフェレーサーに仕立てています。
おっと、足周りもオーリンズの倒立フォークやラジアルキャリパーが入ったりして、『走り』に振っています。

●ジョンプレ?タイプ:

◎Commando 961SE
スタッズ付きのルイスレザーが似合いそうな雰囲気のコマンド。Rockers向け?

漆黒のボディカラーに輝く金文字。これはまさしくJPSカラーではないですか!
とは言っても、どこにもJohn Players....とは書いてませんケドね。
この961SE、フロントはオーリンズの正立ですが、なんとホイールがBSTのカーボン!!
そのせいかこれまで紹介した車両の中で一番値が張ります。。。にしてもカッコイイッス。


みなさん、『New Norton Commando』はいかがでした?
すごく良く出来ているっぽいし、僕はぜひ乗ってみたいです。
ちなみにエンジンは、OHV2バルブの空冷2気筒、排気量は車名の通り961cc。
ちゃんとEURO3にも適合してるみたいですよ!(当たり前か・・・)

「で、ナンボすんのよ?」というリッチな方のためにお値段もお知らせしておきます。

◎Commando 961 Sports ?11,995
◎Commando 961 Cafe Racer ?13,495
◎Commando 961SE ?15,995

えー、?は英ポンドです。ちなみに1?=145円計算で行くと、
961スポーツが約174万円、961カフェが約203万円、961ジョンプレが約232万円となります。
これにイギリスからの船賃と日本での登録諸費用を考えると……。

まぁ決して安いとは言えませんが、新車でコマンドに乗りたいって人には関係ないのかもしれません。
日本で登録できるのか、そもそも輸入されるのかも知りませんが、
どこかのディーラーさんが入れるのなら、ぜひ実車を見に行きたいですね!


Norton Commando 961について、もっと詳細を知りたい方は、下記ウェブサイトへ。
Norton

post : 2010年01月12日  comments (2)

ども?。

先日、話題のタミヤRC166をゲットした報告はしておりましたが、実はなーんにも手を付けていませんでした。
しかし、今年こそは『プラモイヤー』にすると決めていたワタクシ、ようやくその重い腰を上げました。

で、今回のRC166ですが、製作に当たって、エセモデラー脱出のための新兵器を投入しました!!
それがエアブラシでございますっ。

●これさえあれば、上級者気分が味わえます!


これまで、外装の塗装を除いては、ほぼハケ塗りでモデルを作ってきました。
だから、このような本格設備の導入は初めてなんです。
でも、不器用な僕にうまく使いこなせるだろうか……。

実はこのエアブラシキットは編集長からレンタルしたものなんですね。
もちろん、キットが完成したら返さなきゃいけないんですが、せっかくの機会なので、
このマシンを駆使してエアブラシ経験を積もうと思います。

●ってことで早速使ってみました!


目の前にマシンがあると、使いたくてしょうがなくなり、昨晩吹いてみました。
しかし、エアブラシ初体験ってこともあり、いきなりRC166で失敗したくなかった僕……。
とりあえず同じ塗装色を使う『タミヤ1/12 Honda RS1000』のフレームで練習しました。

自分としては、まぁまぁの出来だとは思ったのですが、シンナーとエナメル塗料の配合割合が難しく、
同じ色味をもう一度出せるかどうかが、今後の課題です。
まぁココは経験を積むしかありませんね。

そうそう、現在エルシノア(もちろん1/1スケール)のサイドカバーの割れ補修にトライ中なので、
補修が完了したらこのエアブラシでペイントしてみたいと思います。
とてもカップ容量の小さなエアブラシですが、補修塗装レベルなら十分バイク部品にも使えると思うし?。

今進めているその補修作業についても、近々モトメンテブログでUPしようかと。
お題は『マキシ工作室にチャレンジ!(仮題)』でーす。
お楽しみに??。


post : 2010年01月04日  comments (0)


年始のご挨拶代わりにスカッとするジャンプを! 左は空冷YZ、右はCRF150ッス。


みなさん、明けましておめでとうございます!!!!!!!!!!!!
いよいよ2010年も始まりましたね。本年もZeppan BIKES並びにモトメンテナンスをよろしくお願いします。

さて、年末のモトメンテブログで宣言したとおり、昨日はFVOCというビンテージモトクロスレースに行ってきました。

FVOCは、年間を通して5戦行われるビンテージマシン中心のMXレースですが、
毎年お正月に行われるレースは、新年会&走り初めとして位置づけられています。

会場は、山梨県の勝沼にあるクロスパーク勝沼
初めて足を運んだコースでしたが、豪快なアップダウンが特徴的なコースで、スムーズに走るには結構なテクニックが必要です。

●山の斜面にあるコースはイイ眺め。

【左】山の斜面に位置するため、コースはご覧の通りかなりの急勾配です。勝沼の町もよーく見えますよ。
【右】コースを説明するのはFVOC主宰の堀さん。FVOCは現行車クラスも設定されています。


●結構レアなマシンも。

【左】タンクをベルトで留めるYZ250。『空飛ぶサスペンション』ってどんな乗り心地なんでしょ?
【右】これCR80なんですが、なんとフルサイズ!!! こんなマシンがあったなんて知りませんでした。
ATAC搭載のエンジンは、シリンダーヘッドがまん丸!

●どのVMXイベントでも、マシン観察が楽しいですよね?。

【左】ミニトレ?かと思ったけど、これYZですかね? インターカラーがカッコイイっス。
【中】HT90改。エンジンはDTに換装し、前後リムはアルミH型! フロント19インチでした。
【右】KE125改。エンジンはKX125らしいです。一緒に走りましたが、抜かれました……。


●一応、マイバイクを持って行きましたよん。

コース下見と称してエルシノアで走ってみました。

今回はレース参戦!というわけではなかったので、何の準備もしていませんでしたが、
主宰する堀さんの計らいで、1ヒートだけ走らせていただきました! いやー楽しかった??。
しかし、本格的なMXコースを走るのは一年半ぶり。体力的にかなり不安でしたが、やっぱり予感は的中。
コースを5周するレースでしたが、3周足らずで『腕アガリ』を起こし(泣)、後半は全く攻める余裕もナシ。
ヘタクソなのは分かっているんですが、体がバテてないのに、腕アガリで走れなくなるのって悔しいもんですね……。
そうそう、現在、クロスパーク勝沼のWebサイトトップに、腕アガリ中の僕のヘタレ写真が載ってますんで、お暇な方は見てください。(笑)


★★今年こそは泥んこまみれの一年としたいものです!!


昨年は、一度もVMXレースに出場できませんでしたが、今年こそは『全国制覇』を目指します。
関東・中部・関西・広島と、全部の会場を自分のマシンで走って、皆さんにコース紹介したいんです!

でも、まずはちゃんと練習して、腕が上がらないようにしなきゃなぁ??。


雑誌紹介

絶版バイクス絶版バイクス

「モト・メンテナンス」誌スタッフが送る、新コンセプトの旧車専門誌。70〜90年代まで多くの愛好家を魅了した「あの時代のバイクたち」と末永く付き合うために不可欠な情報を掲載。大型空冷4発はもちろん単気筒、レーサーレプリカ、原付2種、トレールなど魅力の絶版車ワールドがここに。

●定期購読・電子雑誌はコチラから

人気記事ランキング
記事カテゴリ