絶版バイクス編集部ブログ-バイクのことならバイクブロス

post : 2009年09月30日  comments (6)

どもー。
ちょいと前のブログで、「浅間火山コースを走れるイベントがありマスよー」と告知をしていましたが、実はワタクシ、シルバーウィークを利用してちゃっかり『MULTI PLEX Japan01 Asama-Tsumagoi』へ参加してきちゃいました。

もちろんタイトル通り、エルシノアで走ってきました?。


イベントの詳細はバイクブロス・マガジンズ編集部の田中“ハスク”ゼンスケ氏がレポートをUPしているので
↓をクリック!!
http://www.bikebros.co.jp/vb/photo/index.html


各方面から「んなポンコツで行くなよ?」といわれちゃいそうですが、日本の二輪レース史を語る上で決して外すことのできない、超有名な浅間火山コースを走れるなんて滅多にない機会。
なんてったって、いまとなってはごく一部の限られたイベントでしか走ることができないのですから、Zeppan BIKES編集部員として走らないわけにはいかんでしょう!!
図々しいとは思いつつも、会場に着いた僕は、いそいそとバイクを降ろし、期待に胸を躍らせながら僕は浅間火山コースへ。


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post : 2009年09月21日  comments (4)

今日は走りましたね? @@:)

参加者のみなさんお疲れ様でした?!!



突然のお誘いだったにも関わらず、初参加の方々を含め、
本日は「原2☆ツ?」お疲れ様でした!! 
好天に恵まれ、風も少なく、ライディングジャケットで走って最高に気持ちイイ陽気でした?♪

標高1300mの前日光牧場では、暑くなく、涼しくもなく気分爽快!!
立ち寄った日帰り温泉でのひとっ風呂もサイコーでしたね?

今回撮影した画像は、
次号「Zeppan BIKES 5」(11月24日発売予定)の原2小旅行企画の「一部」に
利用させていただこうと思ってます!!

みなさんお疲れ様でした?


↑↑今回初参加だったドリーム50改とAR80改。
ドリーム50も気がつけば立派な絶版バイク!! なんですよね。
我ガレージのドリーム号も、保安部品付きにしたくなっちゃいましたね?
改めてホンダ4ミニ純正ツインカムモデルの力強さ&速さを実感しましたね!!


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post : 2009年09月19日  comments (4)

9月21日(月) ワインディング疾走:原2☆ツ?、行きますよ?!!


↑せせらぎ沿いのツ?は景色最高で楽しいっすねぇ?

本日、都合が良くなったので、午前中にサクっとロケハンへ行って来ました?♪
シルバーホリデーってことで東北道は朝から超大渋滞だったようですが、
下道を使ってあっと言う間に日光市に到着!!
同じ日光でも、こちらは名所旧跡東照宮ではなく、
ただひたすらに自然が続くワインディング(尾根ひとつ南側です)なので、
渋滞は皆無!! しかも信号無しワインディング20kmほど貸切状態でした!! ホントに!!

新規道路も開通していて至極快適!!
しかも途中でイイ雰囲気の日帰り温泉も発見!!


ということで、21日(月)は、超快晴のキモチイイ青空の下、
原2で疾走☆ツ?にお出掛けしましょう?

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post : 2009年09月16日  comments (x)

突然ですが!!

シルバーな連休中に「原2☆ツ?に行こうか!!」

ってことで盛り上がってます!! 
←ただ今、編集部内で…… 

ということで始まった告知ですが、日時は21日(月)に決定しました?

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post : 2009年09月15日  comments (0)


Photo/GAMES

先日ゲットした情報によると、来週9月22日?23日(シルバーウィークですね)に、アノ「浅間火山コース」を走れるイベントが開催されるらしいです!!

そのイベントとは、MULTI PLEX Japan01 Asama-Tsumagoi !!

イベント名を聞いておや?と思った方もいらっしゃるかもしれません。
そう、マルチプレックスとは、これまでお台場の特設会場にて、FMX(フリースタイルモトクロス)などのX系イベントとMOTO1、四輪のD-1などのレース系イベントを組み合わせ、乗り物好きみんなが楽しめる複合イベントとして開催されていたアレです。

今年は開催地を群馬県嬬恋村のパルコール嬬恋リゾートホテルへ移すと同時に内容も一新、二輪イベントとしてより充実したものになるみたいっス。
これまでのマルチプレックスは一流ライダー&ドライバーの走りを『見て楽しむ』ものでありました。

でも今回のイベントは、これまでのマルチプレックスとは大きく異なる点が……。

それは、『見て楽しむ』ことに加えて『自分も走って楽しむ』という、僕らバイク乗りの欲求を満たしてくれる内容が加わったことでしょう。

イベントの詳細は、ココをクリックしていただくと分かるとは思うのですが、数多く予定されている催しの中には、なんとアノ浅間火山レース跡地を走れるオフロードランも予定されているんです! 国内二輪レースの聖地と言っても良いアサマ。そこを自分のバイクで走れるなんて、夢のようじゃないですか? まぁ先人達に習ってYDとかBSA ゴールドスターなんかを持ち込んで走る……とかいうのは現実的にはちょっとシンドイとは思いますケド。

とはいえ、浅間を走れるってだけで「行ってみたい!!」と考えたのは僕だけではないハズ!!
昔のコースが全て残っているのかは分かりませんが、いまどきのオフロード車で走ってみれば、当時のライダー達がいかにスゴ腕だったのかってことが、きっとよーく分かるんじゃないかなぁ。オフロードの腕も全然ない僕ですが、もし許されるのならエルシノアで走ってみたいナ……。

おっとっと。話が浅間火山コースばかりになりましたが、MULTI PLEX Japan01は他にも沢山のイベントが予定されています。

●オフ命!の人もロードオンリーの人も楽しめるみたい。   Photo/GAMES

イベントでは、『オフロードランド』『ロードフィールド』『モタードランド』『ダートラランド』『トライアル トレッキングフィールド』『エクストリームクロスランド』『キッズランド』が設定されており(スゴイっすね…)、そこを好きなだけ走れるとのこと。つまりどんなライダーがやって来ても楽しめるってことなんです。

●もちろん一流ライダーも来ます。   Photo/GAMES

ダンディ加川氏やAD/Tac氏、MOTO1の増田智義氏&松本康氏、エンデューロの太田幸仁氏&太田真成氏と一流ライダーが勢ぞろい! 

僕は古いバイクも好きですが、実はFMXとかのいわゆるX系のノリも大好きで、マルチプレックスはほぼ全て観にいきました。それが見るだけじゃなくって自分も走れちゃうんだから、楽しいに決まってます!

もちろん当たり前の装備は必要になりますけど、クローズドコースで安全に、思いっきり楽しみたい方にはピッタリだと思います。シルバーウィークの予定がまだ決まっていない方は、MULTI PLEX Japan01 Asama-Tsumagoi に出かけてみてはいかがでしょう。

詳細・申し込みは下記から。
d-games.jp


ハァ??1度でいいから浅間火山コースを走ってみたいッス。








post : 2009年09月14日  comments (2)

宣言どおり、土曜日は浜松市で行われた80'sミーティングへ、そして翌日は箱根のSRXマンスリーミーティングにお邪魔してきました。両日ともに良いお天気で、取材とはいえ非常に楽しい時間をすごすことができました。ご協力いただいたみなさん、本当にありがとうございました!

では簡単ですが、参加報告をしておきます。


●まさに80'sな車両たち。

【左】こんなに沢山のFZ400Rを一度に見たのは初めてです!みなさん、大事にされてました。
【右】こちらは主催者hiroさんのGSX-R。この色、僕は初めて見たかも。。。

80'sミーティングのHPでも当日の模様が早速UPされていますので、ぜひご覧くださ?い。
おっと!Zeppan BIKES Vol.5でももちろんご紹介させて頂きます!!お楽しみに?。

主催者のhiroさんによると土日合わせて70台近い参加があったとのこと。
今回は一日だけのお邪魔でしたが、次回はぜひ2日間とも参加してみたいです!

●ヤマハコミュニケーションプラザにはタイムリーな展示も。

【左】1984年のFZR400です。FZ400Rオーナーズクラブの方々も食い入るように観察してました。
【中】コチラは84年の鈴鹿8耐で5位に入賞したというXJ750R。なんでもXJ750Eのエンジンをアルミフレームに搭載したというスペシャル。へぇ?こんなレーサーがあったんですな??。
【右】説明不要なほど有名なTECH21カラーのFZR750です。大昔TVで流れていたCMを思い出しました。

Zeppan BIKES Vol.4でもご紹介しましたが、静岡県磐田市のヤマハ発動機コミュニケーションプラザでは、現在同社のレース史を振り返る企画展が開催中。ハッキリ言って内容はかなりスゴイです。
だって貴重なレーサーがオンオフ問わず相当な台数が展示されているんですもん。
ヤマハファンじゃなくても絶対に楽しめるので、Zeppanファンはぜひ足を運んで欲しいッス!

●SRXミーティングも大盛況。30台以上が箱根に集結!! 

【左】天気も最高!ってこともあり、笑顔の絶えないミーティングでした。
【右】これだけ集まるといい眺めです。因みに某バイク雑誌編集部の方も完全プライベートで参加してました。笑

●コッソリ僕もバイクで参加。

「移動しながらのミーティング」ってことだったので、僕もエルシノアで参加。もちろん皆さんにはまったくついて行けず…。
あまりに悔しいのと、カッコイイSRXを沢山見たせいで、いまモーレツにSRXが欲しいです!!

ということで、まさにZeppan漬けな週末を過ごしたわけですが、80'sな方々もSRX命!な方々も「オレのバイクが最高!」って感じで見ていてとても頼もしかったです。
世の中には沢山のZeppan BIKEがあるわけですが、好きなバイクだからとことんのめり込むぜ!という姿勢は僕も見習わなくては。

さて、次のZeppan BIKESまではしばらく時間がありますが、引き続きミーティングや各種イベント情報がありましたら、編集部までご連絡くださいね?。


?オマケ?
久々のオマケコーナーです。昨日箱根近辺で見かけたモノをご紹介。

●出ましたGTR!!

【左】GTRといってもスカイラインじゃないっす。ブリヂストンの350GTRです!大観山PAで目撃。カッコイイな?
【右】BS90とかもそうですけど、BSのバイクはタンクの形状が超キレイ。ナイスデザイン!!

●沼津が似合うクルマと、アレレ?なキャラ。

【左】伊豆スカイラインで目撃したSR311??「GTロマン」好きなんで、こういうクルマが「沼津ナンバー」だとグッと来ます。
【右】SRXミーティング参加者のヘルメット。カラーリングはバリー・シーンレプリカだけど、よく見るとアレッ!?
おでこのマークがパーマン3号「パー子」です(笑)。全く違和感のない仕上がりでございます。
つーか元のバリーシーンレプリカって何のマークだっけ……?







post : 2009年09月11日  comments (9)

どもー。Zeppan ツチヤマです。
9月に入ってからずいぶんと涼しくなってきて、バイクの調子もすんごいイイ感じです。
一年のうちでも一番走るのが気持ちイイ季節ということもあり、『今週末はガンガン走っちゃうぜ!』というZeppanオーナーさんも多いことでしょう。

さてさて、ツーリングにサイコー!な季節は、Zeppan的イベントも沢山!

★まず一発目!
今週末の土日、静岡県浜松市で、『80's MEETING 2009』が開催されます!!!


これは、FZ400RオーナーズクラブとGSX-R(GK71)クラブの方々が中心となって開催されるミーティングです。前述の車種はもちろん、F3レース時代が大好きな人や80年代の車両が大好きな人なら誰でもウェルカム!なイベントとのこと。

●80'sマシンが沢山来るんだろうな?

【左】近頃FZ400Rを見る機会なんてなかなかありませんよね。キレイなFZとか来るとイイナー。
【右】以前筑波テイストではこういうシーンもありましたが、会場でも見れるハズ!

●スポンサーカラーの車両も全部そろったりして…

これは以前ラッキーウイングさんで見かけたFZRですけど、80'sはいろんなレプリカカラーが沢山ありました。

このイベントは80'sミーティングですから、NSRのロスマンズやらHBカラーのガンマとかも揃ったりして……。
個人的には憧れのCBR400Fが見たいっ!!


二日間にわたって行われるこのイベント、初日はFZオーナーズクラブの方々は、ヤマハコミュニケーションプラザに午前10時ごろに集合し、同館で見学したあと会場へ行くそうです。せっかくなので、僕もそこからお邪魔しようと思ってます。

●開催日:9月12日(土)?13日(日)
●開催場所:石神の里
静岡県浜松市天竜区石神1455-2
TEL(0539)28-0311(代)
FAX(0539)28-0313
http://www.jin.ne.jp/hcs/ishigami/
●イベント開始時間
12日(土) 13:00?
13日(日) 10:00?
イベント詳細はコチラでもご覧いただけます。


★そしてもう一発はSRXマンスリーミーティング!

club@SRX meeting man3

これは名前の通りSRXオンリーミーティングですが、気さくな方々ばかりでしょうから、SRXが見たい!という人は飛び入りで参加or見学してみてはいかがでしょう。
そうそう、もう一年以上前ですが、記念すべきZeppan BIKES創刊号では、SRX中部ミーティングを取材しました。
(え?知らなかった!うっかり買い逃しちゃったよ……という方は↑のリンクからどうぞ??)

今回のSRXマンスリーミーティングは朝7:30に西湘バイパスの西湘PAに集合し、その後椿ラインなどを流しつつ、9時ごろには箱根大観山PAに寄るそうです。その後は伊豆スカイラインなどを走るとのことですから、箱根周辺のワインディングを堪能できる想像するだけでワクワクしそうなミーティングです。
とは言っても「参加者全員、目が三角!」ってことはありませんので初心者の方でも歓迎とのこと。
いやぁ、コレも面白そうだなあ…SRXは持ってないけど、ちょっと顔出してみたいです。ウーン、エルシノアで行くか!?

ってことで今週末の予定がないみなさん! 各地のZeppan的イベントを楽しんでみてはいかがでしょうか。
今回は関東・東海のイベント情報をお届けしましたが、九州・中四国・関西・北陸・東北・北海道エリアのみなさん!Zeppan BIKES的イベント情報がありましたら、編集部までご一報ください。

イベント概要をお伝えいただければ、当ブログまたはZeppan BIKES誌面にて全国へ発信いたします。
写真も一緒に頂けるとかなり嬉しいです。
もちろん、ブログのコメントに書き込んでいただいても結構です。
我々スタッフが「これはっ!!」と思ったイベントにはお邪魔させていただくかもしれませんよ!!!







post : 2009年09月09日  comments (4)

さて、先日の宣言通り、日曜日はクラブマンロードレースへ出かけておりました。

●すんごいイイ天気でした!

【左】見ての通りの快晴で、日中はかなーり暑かったです。写真のCB750Kはハウスロッカーズさんが持ち込んでいたもの。
【右】ホームストレートには「逃げ水」も現れ、視覚的にも暑さ倍増ッス……。

天気が良かったことは幸いでしたが、古いマシンにとっては真夏並みの暑さはちょっとしんどかったかもしれませんね。
久しぶりに訪れたクラブマンロードレースでしたが、車両の台数や参加者の数を見ると、以前よりも盛り上がっているように思えました。ピットに並ぶいろんなバイクを見ていると、僕もいつかは……という気持ちにはなってきます。
あぁ?なんでもいいからロードレーサーが欲しい! 仮にレーサーじゃなくてもサーキットを走れるマシンがあればなぁ。

どうでもいい僕の心の叫びは置いておいて、早速パドック探訪と行きましょうか。

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post : 2009年08月31日  comments (0)

Zeppanファンのみなさんこんにちは!

久しぶりに週末に行われるZeppan BIKES的イベントのご紹介をしましょう!

9月6日(日)に、静岡県の富士スピードウェイにてMCFAJ主催の『クラブマンロードレース』が開催されますよ!


往年の市販レーサーや、各地のエンスーが製作したオリジナルマシンも参加するレースは見ごたえたっぷり!

最近はなかなか足を運べていないイベントなんですが、二年前まではよく見学に出かけていました。
絶版好きの僕にとって、日本製・欧州製問わず数多くの絶版レーサーが集うクラブマンロードレースは、パドックに並ぶマシンを眺めているだけで興奮してしまう、かなり「ツボ」なお祭りなのであります!!

トライトンはもちろん、シーリーG50、アエルマッキ、ノートンマンクスなど往年の名レーサーをはじめ、AVCCクラスではWRやWLA、パンもいるし、TA系・RS系レーサー、市販改レーサーも沢山見ることが出来ます。


【左】右からトライトン、トラの6T、CB500改。クラスによっては異種格闘技戦のような組み合わせで行われるため、見るほうは面白いです。
【右】こちらも確か同じクラス。CB750K、エグリ、奥にはランブレッタも見えますね?。

ここ二年ほどは全く足を運んでいなかったので、クラス分けや参加台数など、最近の状況が把握できていないのですが、今回はしっかり調べてこなきゃ。(今回紹介している写真は全て、2007年9月のものです。古くてスンマセン……)



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post : 2009年08月25日  comments (0)


インナーチューブ内部の「負圧」に要注意



モトメンテブログと並行して、本日はブログのアップデートdayとなっております?
さてさて、先日、AR80プラックボンバー号を久々に走らせていて気がついたのですが、
フロント周りの動きがとにかくヘン??? 交差点で曲がろうとしても、
どうにも動きがぎこちなく、素直に旋回してくれません……
おまけに路面からの突き上げが酷く、乗り心地も最悪……
明らかに不具合状況と思えたので、試運転中にフロントフォークの動きを凝視すると、
まともに機能していません。通常走行中に、ほぼフルボトムに近い感じ!?

ガレージに戻ってバイクから降り、フロントブレーキを握ってフロントフォークを
上下に大きく作動させると、フロントフォークが伸び切らないことが判明。
こんな症状の原因は、十中八九「インナーチューブ内の負圧」が問題だ。
注射器の吐出口を指で押さえてピストンを引っ張り、次の瞬間にピストンを離すと、
内部負圧によってピストンが引き戻されますが、
要するにフロントフォークがそのようになっていて、エア室がエアバネ機能を失い、
負圧によって引っ張られっ放し=クッション機能を失っていたのだ。

そこで………… 

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雑誌紹介

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「モト・メンテナンス」誌スタッフが送る、新コンセプトの旧車専門誌。70〜90年代まで多くの愛好家を魅了した「あの時代のバイクたち」と末永く付き合うために不可欠な情報を掲載。大型空冷4発はもちろん単気筒、レーサーレプリカ、原付2種、トレールなど魅力の絶版車ワールドがここに。

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